a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2010年10月02日(土)

今日日記。

チビズのしょーがっこーの運動会でした。

2年前には、委員さんたちで注文弁当(お金はいります)をとってくれたりしたんだけど、去年が雨でどうなるのかわからんみたいな状況だったりしたから、今年は無かったのかな?
とにかく、委員でしかも役員で全く余裕が無いけどお弁当を作るところからです。

ご飯、炊くの、忘れてたりとか、もうね、おわっとるwwww

それでも、チビズのお弁当も、見物人用お弁当もなんとかできて、いろいろ全部終わらせて、ちゃんと役員の仕事もしてきたよ。
あたりまえだが。

あたりまえだから、だれも褒めてくれたりしないんだよねえ。
ああ、もう、主婦向いてない。

来年は委員全部終わってるから、なんにもしなくていい。
来年こそはひきこもる!!


イラっとした最大の原因はダンナだが。

ああイライラした!

チビズはなーんにも知らずに、

「お父さんがきてくれて嬉しかった!」

とか言ってますが、それに嬉しそうに「そーかそーか」言うてるが。

来年は絶対誘わない。
もう二度と来るな。
一緒に出かけたくない。
もう嫌。

どこかに出かける、なんてのも、絶対誘わない。勝手にさせてもらう。
決定。


はあ、スッキリしたいわーorz

疲れてんです。
すいませんのうww


2010年10月01日(金)

小話は下の方に。


今日日記。

なんも、してないような。(小話書いたけど
ああ、やっとこコピー屋さんにいきますた。ペーパー足りない分コピった。
消しハン押して、準備おわった。某P氏へ送る…明日は無理っすwwww

ゲームしてないんです。
したかったんだけど。

明日、チビズの運動会で、いろいろ準備してたら何にもできなくて、
てか、わたしどんだけ手際が悪いの?
世間のおかさんたちは、もっとてきぱきさくさくお仕事しちゃうんだろうなあ。
とかって、がっくりしてもしょーがないので、
今日はゲームもできないくらい忙しかった、ということにしておく。

はあ、明日…
死んでくる。<晴れるって!アホー死ぬー!







ついったで書きかけだったジェソニを追記して書いてみたりして。



「クソッ!エッグマンの野郎!」

奪い合いの末、遺跡の宝を奪われてしまった。
途端崩れはじめる地下洞窟、まさかの脱出ミッションだがふたりとも焦ったりするタマじゃなかった。
ジェットが駆るエクストリームギアのタービュランスに乗り小さな光点となった出口を目指す。

「さすがに速いぜ」

これなら脱出できる。
ソニックが背後からジェットの後ろに迫った時、暗闇に弱い目には見えない落ちた瓦礫がジェットのギアを擦った。
小さな衝撃は全体の崩壊を加速させる。
見えていた出口さえも瓦礫に塞がれ、ジェットとソニックもギアから放り出されるように、暗闇に転がり落ちた。

「…しまった、死んだ!」

僅かな気絶の後、…目を覚ましても暗闇の中。ジェットが痛む体を起こすと頭の下に柔らかな塊が動いた。

「いって…生きてたかジェット?お互い悪運が強いぜ」
「死んでなかったか。でもこの状況じゃ死んだ方がマシだったな」

あたりを手で探ればギアは見つかったが、起動スイッチのランプでは周囲を確認できない。
無意識に傍にいるソニックの腕を掴むと、生きているという現実が認識できた。

「待ってればそのうちテイルスあたりが探しにくるさ」

掴んだ腕が低い位置に下がった。カランと響く音はソニックがギアに座ったんだろう。
ジェットの舌打ちが閉じた空間にこだました。

「オレ様のタービュランスに乗ってれば、キサマは出口を抜けられたハズだ。何故行かなかった」

助けも呼べない面倒なことになりやがった。ソニックは返事をしない。
イライラと勢いのままジェットもソニックの隣に座る。
近過ぎる距離でソニックの震えに気づいた。

「まさか、こんな落盤事故が恐いってのか?」
「んなわけないだろ」
「じゃあなんで」

ジェットが大きく身動きすると、ソニックのトゲが冷たい水に濡れてるのが解る。いつの間に。
寒いのか。温めてやろうか、そう言おうとして欲が出る。
力づくでソニックを押し倒した。

「運動でもするか?」


続きます。
が、ちょっとアレなんで、以下反転www

「HA!? 冗談じゃない」
「なら今すぐオレ様の目の前から失せるんだな。キサマにはいろいろ貸しがある」

目の前でかっ攫われたお宝だってある。
ここでちょっとばかり返してもらう。いい暇つぶしになるし、ソニックだってこのままでは寒いハズだ。
一応の抵抗をみせる腕は女よりも弱く、本気で拒んでいるようには思えない。

「…ぅく! やめろ、この… 噛むな…」
「噛んでねぇ!」
「…ああっ、途中で喋るなっお前のくちばし…」
「イイんだろ? オレ様の羽根を毟るな!」

闇の中でソニックの腹を探ると、雄の主張が始まってる。
胸の尖りをくちばしで甘く弄ってると、たいていのヤツはこれだけで落ちる。ソニックも例外じゃない。呼吸を荒げて体温も上がる。

「さて、これからが運動の本番だぜ?」

尖った、でも薄く柔らかな耳をかじってやりながら、狭すぎるギアの上でソニックを裏返す。
吐息が乱れて互いを煽る。ギアにまたがる形のソニックにジェットが雄を擦りつけた。

「あつっ! くそっ、鳥野郎…! あ、あっ、あついっ」
「キサマが寒そうに震えてんだろーが!黙って食われろ、鼠!」
「ハリネズ…! バッ…!こんなことまで、速すぎんだ…!あ、ぁ…」
「ふ!!… おい、ソニック? 先にイッたのか?」

程よく熱を発しているソニックは、気を失ったまま動かない。
快感と満足に酔いながら、ソニックの濡れた背のトゲをジェットのくちばしが軽く甘噛みする。
次の瞬間、ジェットが唾を吐いた。

「血…じゃねえか! この馬鹿、言いやがれ!」

いつの間に、出血で冷たくなるほどの怪我を。
思い当たるのは、洞窟が崩落したあの時だ。
ジェットを置いて脱出することもできたのに、ソニックは。

「借りになんて、しねえからな!このハリネズミが…!」

ジェットが全身の羽根を膨らませた。そのままソニックの背を抱きしめる。
こうしていれば、体温を下げることはない。疲れが取れるまで眠ればいい。

その頃には、誰かが助けにくるだろう。





これでよいか?wwww


2010年09月30日(木)

昼間についったで落としてた、ジェソニなネタをまとめなければ…
できなかったらすまんwww


今日のwii-SWA

チュンナンのメダルを全部取ってきた!
久しぶりってゆーても、覚えてるモンで。
ていうか、

前にプレイした時に、散々やってたから!
もう、指が勝手に、最短コースを選びやがるwwwwww

チュンナンの昼は楽しいねえ!
夜も楽しいけど。
wiiはwiiで、楽しいんだよ、ワールドアドベンチャー。
本当にHD版とは別物。別物で美味しい。面白いよ。難易度は私にちょうどいいかもしれないwwwww


ところで、HD版DLCのソニックアドベンチャーがとっても興味あります。
・・・う、ドリキャス版が終わってないんだけどorz



今日日記。

ついったで遊んだり。

あ、
1号にーちゃんが、小学校の図書室から
「ヒックとドラゴン2巻」(児童書)を借りてきてくれた!!!

1巻はどうしても読みたくなって買っちゃったんだけど、以下続刊が多くてwwww
市立図書館で借りようと思ったら、予約待ちが20人くらいいて…orz
小学校の図書室なら、まだ競争率が低いかな?って思って、
1巻を1号にーちゃんに読ませたのさ!
(映画は見せてない)(大阪に来たら即見せるのに)(ブルレイ待ち、ごめん)

「1巻面白かったから、2巻借りてるわー」

まあ、なんて優しい息子でしょう!(てか、おかんセコいwwww

そんなこんなで、2巻です。
にーちゃんよりも先に読み終わってしまいましたwwwww

お、面白いわ!
映画とは別腹で!
(映画が小説と全然違うからなあ)
あ、でも
きっと映画の続編は、小説からネタを引っ張ると思うなあ。
小説の版権買ってるだろうから、このネタを持ってこないテはない。
面白いよ。
わあ。

3巻読みたい!また借りてきてwwww


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