a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2010年08月27日(金)

ついのべ。


ソニックが涙目で後ろを気にしている。

「何だ」
「しっぽを踏まれた」

見れば傷ついて短い小針が少し抜けている。

「酷い怪我だな」
「ええ!?よく見てくれよ!」

背のトゲがジャマで自分の尾が見えないのだ。
焦る顔が面白い。

「ボクのしっぽと長さを比べてみるか?」
「どうなってんだよ、オレのしっぽ!」


シャソニでイチャイチャwしっぽネタ!



今日日記。


宿題が、追いこみです。
なんとか、できそうな…ギリギリの予感。

すごい大変だったんだけど、今年の宿題。
何がって、量ではなくて、チビズの宿題テンションを上げるのがホントにしんどかった。



1号にーちゃんの、夏休みの日記作文に、梟ちゃんと京都へ行った話が書かれてて面白い。
一度はウケを狙わなければならない習性なのです。

「おかあさんのおともだちのおねえさんが、きんかくじできんぱくをはがそうとたくらんでいたので、どきどきしました。でもはがせませんでした。ちょっとほっとしました。」

だそうなwwww
それから、梟ちゃんに絵を褒めてもらえたのが嬉しかったって書いてあったお!


2010年08月26日(木)

昨日、ぴくしぶ小説にあげてたヤツです。
こっちもあげるね。




「ボクの勝ちだ。キミには罰ゲームを受けて貰う」
「Nooooo!!!! やっぱりナシ!…なんて、無理だよなぁ」
「当たり前だ」

『オレが勝てば、シャドウにエロくバナナを食べて貰う!』
そんな罰を先に宣言されていて、シャドウが本気にならないとでも思ったのだろうか。
石畳の敷き詰められた漆喰壁の広場でソニックは頭に貼りついたブーゲンビリアの花を引っ掻き落とそうとしている。
ゴール直前で、シャドウが投げたものだった。
ゴミを払うふりをして、シャドウはソニックのその赤い花弁を頭に飾った。

「さて、まずはホテルへ戻ろうか」


ふたりが昨晩を過ごした部屋は、以前の冒険でソニックが使っていた部屋と同じ。
風車のある建物の扇方の部屋で、窓は海側の大通りに面している。
シャドウはその青い窓を大きく開くと、そこにもたれかかるようにしろ、とソニックに命じた。

「そのまま動くな。じっとしていろ」
「なんだぁ?変な罰ゲームだな。走れないのが罰なのか?」

無表情に近いシャドウの頬が、小さく上向きになる。
そのままソニックの足元に座りこむ。外からは見えない場所でソニックの股間をさわさわと触れる。

「ちょ…と、お前!」
「外を見ていろ。ほら、誰かが来たぞ」
「おやまあ!ソニックさんじゃないの!いつ来たの?」
「あ、んっ…昨晩さ。アナスタシアばあちゃんは寝てただろ?」
「オッホッホ!入れ歯は枕元から絶対離さないようにしてるんだよ!」

窓の外でソニックとおばあさんが話している間に、シャドウはソニックの足の間を口に含む。
小さく、力無く、身体の中に隠れていた雄を見つけると、熱い口内でそれを包み舌の上を転がしてゆく。次第にむくむくと硬い芯を持ち始める。
しばらくたわいもない世話話をした後、おばあさんが市場の方へ歩きだすと、ソニックは冷や汗を浮かべた顔をシャドウに向けた。

「まさか、このまま、やるつもりかよ」
「キミをイかせるだけだ。ん?後ろもしてほしいのか?」
「んな…」
「わあ!久しぶりソニック!ねえ、その窓から海が見えない?今日、とうちゃんの船が帰ってくるんだ!」
「そ、そっか、よかったな、アレクシス、うっ」
「え?どうしたのソニック?お顔が真っ赤だよ?」
「ひやけしたんだ、きっと」
「日焼け?ハハハッ!変なの!ソニックは今まで日焼けなんかしたことないくせに!」
「じゃあ、昨日食ったチリドッグ、のせいかな……港へ行って来いよ。船が着くなら、きっと人出が足りないぜ」
「うん、わかった。またね、ソニック!」

くちゅ、ぐちゅ、シャドウの指が埋め込まれてゆく。
昨夜の名残か、拒むどころか奥へ奥へと誘われて、小さなしこりに指先が当たると、ソニックはびくびくと震えた。
前の雄からも止めどなく先走りがこぼれるのを、シャドウは丁寧に舐めてさらに刺激してくる。

「も、勘弁…」
「フッ、どうしようか」

窓枠についたソニックの手からかくんと力が抜ける。その弾みで胸が窓枠に擦れ、またぴくぴくと震えた。
シャドウの指がソニックの中をキツめに掻きまわす。
その悲鳴に、また外にいる人が気付いた。

「やあ、ソニック!こんないい天気にまだ部屋の中にいるのかい?」
「は…あとで、すぺしゃるちょこさんでーをふたつ、注文に行くよ」
「ふたつ?友達がいるのかい?」
「ああ、今、罰ゲーム中…で、あとで、行くから」
「ん?まぁ、よくわからないけど、とびきりのヤツを用意しておくよ!」

アイス屋のおっちゃんが窓から離れた途端、ソニックが崩れ落ちた。
歯を食いしばって声を押さえ、押さえきれない快感は雄の先端から強い勢いで飛び出す。
何度も。
シャドウが後穴から指を引き抜いて、ソニックに代わり窓辺に立つ。

「これで罰ゲームはおわりだ」
「…シャドウ、その窓、閉めろ」
「何故?」
「こ、このまま、放置するなよ馬鹿!もう一回ベッドでするに決まってるだろ!」

無自覚なのか、ひくつく尻をシャドウに見せつけるように、ソニックはベッドの方へ這ってゆく。
声を聞かれるのが本当に嫌だったらしい。
シャドウがもう一度、今度はもっと楽しげに、口の端を上に上げた。

「もう一回だと?キミが強請りだすと1度では終わらないクセに」

シャドウの手によって、青い窓枠がぴったりと閉じられた。






お題:「羞恥」





3回くらいやったら、スペシャルチョコサンデー食べに行きましょうねww



今日日記。

チビ2号の通院日でした。
よかったー夏休み中で…とは言えない!
だって、
だって、

宿題が終わってないのに、1日まるっとロスじゃないの!?
やべえ
やべえ

あとは図工と音楽らしい。日記もか。

がんばってチビズ!がんばってわたし!宿題終わらせろ!!(つらい…

通院はいつも通りでした。
はあ。


2010年08月25日(水)

某にじ氏と某羽柴氏のメイド本で出血多量死
にょたソニでもいいですか?ww



生徒会の仕事を終えるころには校舎内は暗くなりかけていた。
毎日気温の高い日が続くとはいえ、季節はそろそろ秋分に近い。グラウンドの部活も多くは撤収している。
まだ活動中なのは、今日も試合があったという野球部くらいだろうか。
『勝った!勝った!』と嬉しそうなメールが来ていたことを思い出す。
ふと、そのメールをもう一度見直そうと携帯電話を取り出した時、その相手からの電話が着信した。
通話ボタンを押した途端に、激しい物音で一瞬耳を携帯から離す。

「…何だ?」
『ぅ…きゅ…たすけてくれぇ…』
「ソニックか!? 今どこにいる!」
『部室ぅ』

校門に向かいかけた足をくるりと180度反転させて校内を駆け抜ける。
下校中の運動部員が「生徒会長サヨナラ〜」と声をかけてくるが、返事をする余裕がまったくない。
12秒でチアガール部の部室前へ到着したが、その時になって、カオスコントロールを使えばよかったと後悔する始末だ。

「ソニック、まだいるのか!?」
「……しゃどぉぉ、たすけてぇぇ」

ここは、女子部の部室だ。一瞬扉を開くのをためらうが、再びガタガタと物音がすれば、飛び込まずにはいられない。
下足箱の並んだ短い廊下の奥へシャドウが足を踏み入れると、そこには色鮮やかなポンポン玉の雪崩が起きていた。
その中心あたりで、ソニックが目を回しかけている。
シャドウはポンポン玉をかきわけると、倒れているソニックを抱きかかえた。

「…何故こんなことに」
「今日の応援で使ったポンポン玉に、大事なモンが引っかかってんのに気付かずに片付けちまって…探してたら箱ごと全部ひっくり返って」

まったく、ドジにも程がある。
抱きかかえたソニックを窓際のボックスの上に座らせると、シャドウは雪崩の中から段ボール箱をみつけだし、色ごとに選別しながらポンポン玉を片付けてゆく。
ふたりでやれば早いとは思わない。どう考えてもシャドウひとりで片付けた方が早いのだ。
あっという間に床が見える状態まで片付いて、残り数個、というところで、シャドウが手にしたポンポンのナイロン糸に何か小石のようなものが引っかかっているのに気がついた。
よく見ればそれは。

「これか?キミが探していたものは」
「…WAO!!! thanks!」

いつものソニックならナイロン糸を引きちぎるに違いないのに、今は、丁寧に絡まった糸をを解いている。
その糸の束縛から外されたのは、そっけない形の金のリングだ。

「よかった…帰ってきた。オレの大事な指輪」

そう言って、左の薬指におさまったリングにちゅっとキスをする。シャドウの胸がドキリと高鳴った。
ソニックの、その仕草がかわいいとかではない、単に露出の多いチア服のままなのが、男としての本能を単純に刺激するのだ。

「フン、そんなものを大事にしているとはな」
「あったり前だろ!シャドウから貰ったんだぜ。これさえあれば、ダメージ無効!」
「下校時間はとっくに過ぎた。ボクは帰る。キミもさっさと着替えて帰れ」
「ええー!?一緒に帰ろう、シャドウ。急いで着替えるからさ!」

そういって、くるりとシャドウに背を向けると、チアの短いタンクトップを「えいッ☆」と脱ぎ棄てる。
シャドウには見えていないと思っているが、部屋が外より明るいため、ガラスが鏡のようにソニックの身体を映してることにソニックは気づいていない。
そう、窓ガラス…シャドウが慌てて、ソニックを押しのけてカーテンを引いた。

「まったく、何故キミはそう不注意…」
「…シャドウって、案外大胆だよなあ」

格好的に、半裸のソニックを抱きしめるようになっていた。
瞬間、シャドウの全身の血が沸騰する。すぐに放さなければならないと解っているのに、それができない。主に、男子の下半身的理由で。

「この指輪…もう絶対失くさない。大好きだぜ、シャドウ」
「馬鹿。犯すぞ」
「部室で? まあ、いいけど」
「声を出すなよ」

静まり返ったチアガール部の部室に、制汗剤やコロンの甘い匂いと、二人が繋がる部分の水音が満ちてくる。
隣近所の部室からは、まだ話声や物音がする。

「んっ…んっ!…あ、しゃ、どは、っ、チア服、すき?…ね、すき?」
「黙れ…キミの、すべてが好きだと、言っただろう?」

気持ちを加速させ、シャドウはソニックの口元を押さえて、悲鳴に似た嬌声を防いだ。







おわるですよ。
このあと、ちゃんとあと片付けして、いっしょにおうちへ帰るですよv


もう。
今日はなんかおかしいので、
ぴくしぶにもう1本あるお。あしたこっちにもってくるwww


あ、なんか、酷過ぎて、引かれてないですか???
ごめんなさ、でも、とまんねwwww


今日日記。

宿題の見張りです。
これしかありませんよ。
なのに、全然ちっともさっぱり進まないやる気が無いので、キレて↑書いたりしてました。
おわるんかなあ、夏休みの宿題…orz


そんなこんなで、心の余裕がありません。
ぴっちぴちやで。

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早く宿題おわってくれええ!


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