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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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ついのべ
チクリ。 噛まれた舌から血が滲み、鉄錆味がふたりの唾液に混じる。 それをこぼさないように口内を探る几帳面さがおかしい。
「いてーよシャドウ」 「なら、舐めて治す」 「余計にいてーよ」
つい笑ってしまう。 わざわざディープキスの理由を作ることは無いのに。 オレの血を吸って恍惚とするお前が愛しい。
お題:「甘露」
拍手れす、ちょっとだけ、
>卯月さん!!
私もお会いしたいですよう!! いつか、機会があれば!ハンコもwwww
きょうはまださぎょがのこっておるー!
あと値札wwww
今日は、実家の近くのしょーがっこーの地蔵盆。 おまつり。 夕方から、遊びに行きました。 買い食いいっぱいして、ヒカリモノのおもちゃをいっぱい買いました。 また青い耳も買っちゃいましたwwwww あした持っていくwwwwww
その流れで、チビズは姪っ子ズと一緒に実家にお泊りです。 明日は町内の地蔵盆なので、おみこし担いだり(なんと日曜大工www)、いろいろ遊ぶようです。
私は明日インテなのでwwww
いっしょーけんめーに作業中です。 ひいいー もうすこし…wwwww
多分、ダブルが終わってから行くwwwww
昨日の続きのような、SPぽい蛇針蛇な感じの
ぷしゅ、ぷしゅ、風を裂く音が要人の周囲に満ちるが、一番近くにいたサムスがその間に入ると、音は止んだ。警戒は解けない。
「オタコン、向かい側ガラス張りのビル、高さ約47mの部屋の窓があいてる。調べろ」 「SBビルの43階だね。まだ一度も入居者の無いフロアで、セキュリティは…その階は切られてるようだね」 「ビルの出入り口をすべて封鎖しろ」
それでも間に合うかどうかだ。 スネークは先に駆けだしていったソニックを追って走る。 SPが要人警護を外れるなんて、職務放棄もいいところだ。あのバカをさっさと捕まえて首根っこを押さえつけなければならない。 間違っても犯人逮捕などさせてはならない。 しかし、この場所で現行犯逮捕を狙えるとすれば、ソニックしかいない。
「チッ… 捜査一課で暴れてりゃよかったのに」 「ソニックのことかい?」
無線が切れていなかった。答えたオタコンにも舌打ちをひとつ。
「アイツにSPが務まるわけないだろう!いくらシャドウの代わりでも、アイツだけは」 「彼の警察学校時代にはキミも教官として行ってたんだろう?優秀だったと聞いてるよ」 「銃以外はな。水で溺れるのも難点だ」 「銃はわないも同然じゃないか。どうせ発砲許可なんて出ないだろ?」
その通りだ。 ソニックはその勇気を買われて、ここへ来たのだろう。 しかし、それだけではない。
ソニックの暗い過去に、彼は立ち向かうつもりなのだ。
「…迷惑なんだよ」
そのつぶやきに返事は返らず、スネークは手の中の銃を肩のホルダーへつっこんだ。 SBビルの自動で動かなくなったドアを押しあけて、手帳を警備員に見せた。
「さっき、ここに青いハリネズミが来なかったか?今あいつはどこにいるだ?」
つづくお多分 サムスは新しいゲーム出るんだねえ!CMみたよ!かわいいよ!www
ふぉー! 忘れてた、日記!!!
今日はねえ、 ペーパー作ってた。
とりあえず、小話1本書いて、 それはインテで出す本に付けます。まだどこにも出してない誰にも見せてないwwww R15の本にオマケで付いてます。いひひ。
そうこうしてたら、 もう、できた本が届いちゃったよ!!! すげえ、 ニヤニヤするwwwww 表紙すげえニヤニヤするwwwww
最初から表紙買いを狙っている、超セコセコ商法ですよ!みんな絵を買って!wwww
はあん素晴らしい…
ペーパーの中身をコピーしてきた。 いつものコピー屋(田舎の方)で。 いつものコピー屋は3件あるんだけど、(チェーンなんだが近くに何故か3件) 市役所近くのその店には、「メタリックシルバー・ホワイトのコピーができます」という看板が! んな…! や、やってみた・・い(また今度な
はんこ彫ってます。 とりあえず、ちいさいのが多いんですが、インテまで来てくれた方には、ちいさいヤツですが、オマケでつけられるかな?
ついったで、ついつい、蛇針蛇でけーさつとかSPとかイイネ!と言ってしまったのです。
「ふぁああ〜〜。退屈だな」
つぶやいた途端、上からゲンコツが降ってくる。ギロリと睨むその目が「これで目が覚めただろう」と言ってる。 しぶしぶ視線を前の群衆へ戻すと、熱狂的な視線を送るものと、胡散臭げにしらけた目線が半々というところか。 政治家の、与党のクセに敵の多い要人警護など最もやりたくない仕事だ。 駅前、ビルの谷間の開けた場所で街頭演説なんて、「どこからでも狙ってください」と言ってるようなものだ。
「サボるな。ちゃんと前を向いてろ」 「だってさあ、こんな雑踏から刺客なんかでてくると思うか?おっさん」 「お前がそう思わないのなら、別の場所を見張ってろ」
前を向けと言ったのはスネークじゃないか。ぼやきを押し込んで、ふと頭をを空に向ける。 偉そうに演説ぶってるオヤジを狙うとすれば、絶対上からなのだ。スネークだってチラチラと向かいのビルの屋上を見てる。
「いや、あそこじゃない…」
ソニックは、視線だけを動かして最近建ったばかりの高層ビルの、中層階を探る。 きれいに並んだガラスが景色を反射して…数か所僅かに歪んでいる。あれは窓を動かしているのだろうか。 ゾクリと冷たい感覚がソニックの背筋を通り抜ける。
「伏せろ!」
ほぼ同時にスネークが叫び、要人の前へ飛び出す。 ソニックは逆方向へ、掴んだ悪意の糸を引っ張るように駆けだした。
え? 深夜ドラマのSP大好きだったんですおwww
おっと、日記をかかねば。
今日は、インテ用のペーパー作ったりしてました。 あとハンコ彫ってましたwwww ああもうオレはハマると止まらぬのだ!!! ハンコたのしいよハンコ!!! 消しゴムってのがいいのよ、すーっと切れるすーっと切れる そのくせ安くてでっかい消しゴムってあんまり売ってないのよ、探すのが大変。
明日はコピーしてくるぞ! という目標。
さて、SPネタの続きを考えるかーwww
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