a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2010年06月04日(金)

ついのべ


「脱がないのか?」
「着せたのはキミだろう?」

海上にぽっかり浮かぶコテージで、赤い花柄のシャツに手を掛けてくる。
まったく、いつまで彼のいいなりにされるのだろう。

「シャドウ、こういうの嫌じゃないだろ?」

熱い手のひらが頬を撫でる。
返事の代わりに、僕は眼を閉じてため息を落とした。


キスお題。


はう、はたらけおれ!
ナゾのミカン、ちょーうめえ!


はあ、
休憩の日々も今日で終わりですよ、あと2週間くらいずっとガタガタしますよ。
だから本気でダラダラしてましたよ。
もう、
普通のニンゲンにもどるのがつらいorz

ぽちぽち書いてた話のオチがやっと見えました。
いつも何も考えずに書き始めるから、途中が楽しくてもオチまで遠くてひーひーです。
今回も全然ダメっすねwww
ゴールリングが見えたところ。でもまだトラップ多いよ、なかなかたどりつけない。
がんばれおれ。

きっと、忙しくて死にそうな来週くらいから、現実逃避で進むと思うwww


2010年06月03日(木)

ふふふ。
ソニラン。



呼吸を整えながら、崩れ落ちかけるソニックを支える。
汗のにじんだ額を僕の胸の甲冑に当てて、快楽の余韻に浸るその瞳に、心奪われる。
いつから?
もうずっと昔から、こうした関係が続いてる気がする。

「急ぎ過ぎだ。ガントレットくらい外せばいい」
「待ちきれなかったんだから、しょーがないだろ」

焦った様子に僕は小さく笑う。
僕はずっとここに、この世界に縛られている。どこにも行かない。
彼こそ、この国の、この世界の者でなく、気付いた時には風のように消えてしまうのに。

「一体何が不安だと言うんだ。忠誠だけでなく僕の全てを奪ったあなたが」
「うるさい、黙って抱かれてろ」

不安、というのが図星だったのだろう。子どものように頬を膨らませる。
わかった、と答える前に、仮面を上げないままで唇を吸われた。

「ランスロット、お前はいつまでも俺のそばにいろ」

ああ、この方は。




いつだって、すぐ隣に置いておきたいのですよ。
梟ちゃん、おたおめー!



○はくしゅ

パチパチーありがとうございます!
いやはや、日記ばかりでw
短いのばっかりで申し訳ない。
脳内では、かなりヘンタイでこっちに書くのをためらうほどですが、ためらっちゃだめですか?ww
ま、そのうちwwwww


>にじー!

うひひ。ありがと!
ピカソニもソニランも、みーんなかわいいんです
てか、ソニックさんが可愛くてたまりません、へんたいでごめんなさい!ww



今日日記。

何故かお疲れさんなのです。
あ、ひなたをウロウロしたからなのか。(ホントに日光で死ぬのですw
ちゃんと目覚めろよ、俺。

1号にーちゃんが来週林間学校なのですが、着替え等の荷物を学校に置いておくそうです。
ひええ。
英語さん等で旅慣れたうちの子らにはビックリですが、はじめて親元から離れる子もいるだろうし、まあ、そんなもんなのかしらねえ。

女子はアレ用品を絶対持ってこいというお達しで、持ち物リストにも書いてあるんだけど、
当然男子はわけがわからないwwww

「これって何?文房具?」(おおまじ
「アレやんテレビのCMでやってる、ジメジメしなーい、みたいなヤツ!」
「ええ!?なんかめんどくさそう!」(おおあたりww

ちなみに、おやつは「315円まで」なのですが、
おともだちと一緒に駄菓子屋さんで買ってきたんだけど、80円分しか買ってない。
他の子は限界ギリギリまで買ってんのに(当然私でもそうするんだけど!

「干し梅があれば、おれは他のオヤツはいらん」(おおまじ

…まあね、
幼稚園の時、100円までのオヤツに「うまい棒10本」だったから、それよりはマシだと思う、ことにする。


2010年06月02日(水)

ソニックがエラい目にあってるシリーズを突然書きたくなるの巻。




エージェントの依頼を終えて戻ってきたシャドウは、いつもと違う部屋の様子に全身の感覚を鋭敏にする。
においが違う、いつもの風の匂いがかき消されてる。煙草や火薬の臭いが混じっている。
足音を忍ばせて、リビングに踏み込めば、誰かが暴れたような…いや、ソニックが暴れた気配だ。
カーテンが破れ、重いソファーが下に敷いたカーペットごと大きくずれている。キッチンの椅子も倒れて…

机の上に、携帯プレイヤーが置いてある。
小さな画面に触れると、黒い画面には青い針鼠が映される。
最初は交渉のようだが、何か弱みでも握られたのか彼は足に、腕に、拘束具をつけれられ。

『…何だと!? 約束が違う!離せっ!はな…』

ソニックの声は、時折抵抗しながらも、暴行によって小さくなってゆき、

プレイヤーが止まる。
そして最初からまた再生が始まる。

奴らには見覚えがある。
以前は金で動く武装集団だったが、最近統率が乱れてきたので、エージェントから粛清されたのだ。
組織を立て直すことが先決だというのに。
僕への私怨で、本格的に壊滅させられたいらしいと理解した。

ソニックは、無事とは言えないだろう。
殺されることはなくても、今頃はもう…。







エロい目にあってるんですwwwww
ハァハァ、禁断症状出る!!



今日日記。

ツイッターってホント便利っちゅか、
情報早いのビックリする。

「もういい!ポッポ、もどれ!」

今日一番たくさんみたツイートwwww


ごそごそとバカっぽい妄想を垂れ流しつつ生きております。
とりあえず、お話書かなくちゃ。
来週まじで死ぬほど忙しいので、今週頑張ろうって思うんだけど、
なかなか頑張れませんwwwwダメすぎるwwwwww


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