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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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○「俺のターン!…ドロー!」
最近、にーちゃん(小5)が、
「口でカードの名前と効果を叫んで戦うゴッコ!」
で、友達と遊んでいるらしい。
「トラップカード発動!落とし穴!場にいるモンスター全部がこのターンの間中コケる!」
とかって。 楽しそうなので、新しいクリーチャーでも絵に描いて遊べばー?って言ってみたら、
「クリーチャーとか言いだすおかーさんて、きっとウチだけやな」
ああ、言われてしもたよ!!
今日のできごと。
1号にーちゃんは、田植え。 2号は「ヤゴ救出作戦」という名のプール掃除でした。 両方ともお手伝いに来てくださーい!と呼ばれましたが、…ひきこもりました。 だって! 炎天下に30分以上いたら、溶けて死んでしまう…まじで。
なので、お買いものに行ったりしました(えーw 1年半ぶりくらいに靴買った。私は靴を履き潰すまで履くので、今靴は相当ダメになってる。 てか、歩き方が悪いのね。 欲しいものいっぱいあるわあ。 けど買わない。 お財布に「節約」って書いて貼っておこうかしら。 webでポチっとする前にも「節約」って出てくれたらいいのにwwww
ついのべ
キャメロット城のあちこちを探してようやく見つけたのは、人気のない武器倉庫だった。 疲れて眠ってしまったランスロットを起こさないようにそっと膝の上に乗せ、仮面を上げて寝顔を楽しむ。
「…ん、陛、か?」
ランスロットの寝ぼけまなこが俺を見つけた。 ふわり笑って、ふたり唇を寄せあう。
ソニラン、キスお題w
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旅先で会えるなんて思ってなかった。
「こんないい景色なんだから仏頂面はやめろよ」 「僕には任務が」
その先は言わせないように強く手を引く。 あのオレンジ屋根を駆け上がれば街中が見渡せる。 塔と塔の隙間をジャンプして、わざと着地でふらついた。 お前から抱きしめてくれよ。 そしたら。
ソニシャソニ?キスお題
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「うわあっ」
地面からの衝撃に体が痺れて動けない。 すぐに起きようとしたが、今夜は何故かすごい数の黄緑と赤ワンワンが俺に群がって体中を舐めてくる。
「なんだっバグかよ?こら、そんなところっ…」
ポコペンポコペンどんどん吐きだされるワンコが振り払う力も奪うほどに舐めて舐めて…
「やめてぇ!」
敵ワンコ×ウェアホッグwww
今日日記
ボチボチ作業中。
ついのべ(ツイッター140文字小話)でリレーやるとすげー楽しいんですが! 思考がひとりじゃないって、面白いなあ。 て、相手に迷惑かけてたらすまないんだがwごめんよー
早く自分のネタを終わらせなきゃ。 いや、終わらせなきゃっていうか、オチを探さなきゃ!
すべての人々に、希望を。
僕の手は、火薬の臭いと血の色に染まっている。 彼女の願いから遠くなってゆく。 それに気付きながらも、ひとりで誤った道を進んでいく。
「シャドウ」
鏡映しの、しかし彼こそが絶望を希望に変える力を持っている。 表情を変えない僕の頬に手をあて、彼は笑う。
「溜めこみ過ぎだぜ。涙も出ないのか?」 「キミの前で泣くくらいなら、石になってしまうほうがマシだ」
すっと、僕を抱きしめる彼の、腕の力が強くなる。ムキになってるのがわかる。 内心僕が笑っていることに、彼は気づいているだろうか。 身じろぎすれば、互いに薄く開いた目が合い、深く深く口づけられた。
「泣かせてやろうか? my honey?」 「だったら、僕をもっと本気にさせてみろ」
突き飛ばされて呻く。そして壁に挟まれる圧力を感じた。 形だけ、抗おうとする僕の手で彼を汚す。
愛している
そう呟けば、きっと涙も落ちるとわかっているのに。
Tommiさん、おたおめー!vvv ソニシャでふ。どうだろうソニシャ?
今日日記。
書いたり書いたり、 こそこそ書いたりしてます。
あと、実家行ってたけのこ貰ったりしてます。 ナゾのミカンも貰ったwwww
またちまちま書いてきます。
今日のハートキャッチプリキュアがとってもいいお話だったので、 ちょっと頑張ろうという気になりました。 あと1週間くらい頑張りますwwww
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