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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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わ、忘れるところだったまじで!
●はくしゅ
パチパチありがとうございます! 最近ホントボチボチペースで申し訳ない。げんこうちゅうとか…びくびく。 落ちついたらまた毎日書きますw 多分、目標wwww
>卯月ルカさん わああごめんなさいレス遅くなった! では更新の時に、強奪させていただきますvvありがとうございますー! 花魁いいですね、花魁! また書きたくなってきちゃいますww
>テイルスのB地区攻め おーっほっほっほっほ!wwww 世間一般的にはソニテイなのでしょうか?でしょうか?? 私、すっごく、素、で、ソニック総受けなので、最初からテイソニしか脳内にありませんでしたよww
今日日記。
てか、昨夜(深夜)おおきく振りかぶってを見てたりしたので、午前中は死んでいました。 死んでいる余裕など無いというのに!
チビズの英語さんの送り迎えとか、小学校往復とか、来客とか、それなりにこなしつつ、ダラダラと生きていました。
あー。 昨日の家庭訪問での話。 せんせーは普通にパソコン使う程度の人のですが、昨今の情報化に子どもらが困らないように、ケータイも勉強しなくちゃーとか言うてはったんですが。 「私が学生の時に、今みたいにインターネットが普及してたら、教員試験受からなかったですよ」 とか言うてはりました。いやいや、皆同じですってwwww多分wwwww
今日日記。
家庭訪問…の前に、
直前大掃除をして、 髪を切ってきました。 どれくらい切ったかーっちゅーと、冬コミ行った時と同じようなアタマになりましたww ついでに、お店でカラー入れてもらっちゃった。 いつも、家でやっちゃうんだけど、(毛染めには自信があるのだ!)(いみふ) ちょっと贅沢にwwww ラベンダー色なんだと。紫?赤紫?割と落ちついてる色っす。 やっぱ、アタマを触られるのが好きでふ。
さっぱりすっきりアタマになりました。
家に帰ってきて、 さて、本番の 家庭訪問。
チビ2号は、幼稚園が学校横で、クラスの1/3はちっちゃい時から知ってる子なんで、そーゆー長い顔見知りに甘える傾向がある。 てか、甘えていいひと、そうじゃないひと、をきっちり区分してる気がする。 学校ではいい子ちゃんなんですよー。 家ではできない子ちゃんなんですけどねーwww
1号にーちゃんは、前にも担任を持ってもらったせんせーなので、いろいろ話が速かった。 漢字の宿題を、雑に書いてたら「せんせーに消される」ので、随分丁寧になりました。 「すごいです。彼はずーっと雑なままだと思ってました」 私も思ってましたwwww 欠点を治すことができる、と解ったので、他の欠点も…多すぎて大変wwwww
ガックリしつつも、任務は完了しました。 終わったー。
さて、 明日はゲームしたいなー。したいなー。
ごめんなさい、はくしゅレス明日しますー
ついのべ。
未来へと歩き出す為の道標を探して、僕は一日の大半を過ごす。 依頼として与えられる仕事は、人間では成し得ないもので、機械的にそれをこなせばいいと知っている。 道標が見えない一日もある。 けれど、どんなに小さなものでも、誰かが笑顔を見せてくれれば、それは彼女と重なる。 僕は未来を生きるんだ。
道標。銀河手帳より。
「このお城の中には恐い生き物がたくさんいて、入るものをとって食らうのじゃ」
そんなお伽話にも、怖れよりもワクワクが止まらない。 入り口の前をうろつけば、中から楽しそうな笑い声と軽快な音楽が響いてくる。 そして何より…俺は扉にとりつくと、勢いよく開いた。 だって、聞こえるだろ?
「助けて!」
扉。銀河手帳より。
時々。 失くしたものがどうにも愛おしく、切ない思いで満ちることがある。
「俺はまだ、お前ほど大きなものを失くしていないのかもしれない」
キミはそう言うけれど、心の強さだってそう変わらない。 自分で気づいて無いだけで、キミだって心を壊してる。 だけど、今は、心からの安息にキミがいるんだ。
えびお題、悲しみの果てに。
以下、テイソニwww
最近、ソニックを見てるとドキドキしちゃうんだ。 ちょっとした仕草、強い敵と戦った後の余裕の笑顔。 いつもエミーが先に抱きついちゃうけど。 でもね、ボクらには秘密があるんだ。
「テイルス!トルネードで飛ぶぜ」 「OK、ソニック!」
空の翼の上でね、一瞬だけ前が見えなくなることをしてくれるんだ。
ソニックがエミーやシャドウと話してると、少し胸が痛いんだ。 ソニックがボクを褒めてくれると体温が急上昇するんだ。 そして
「助かったぜ、テイルス!」
って笑ってくれた時、抱きしめたくて仕方がなくなっちゃうんだ。 不思議だよね。 この気持ちを分析したいんだ。 だからお願い、手伝ってソニック!
「お、おい、テイルス!」 「なあに?ソニック」
ソニックの胸に顔をこすりつけると、つるつるした被毛の奥に小さな粒があるのがわかる。
「WAO!!そこはくすぐったいって」
体をよじらせて逃げようとするけど、その反応が面白くって思わずペロリと舐めちゃったんだ。
「あっやめ…」
え?何、今の? ボクもビックリして抱きついたままソニックの顔を見上げた。 そして顔を真っ赤にしてボクから逃げようとするソニックだけど、また胸の粒をペロペロ舐めると、かくんと力が抜けてしまう。
「も、もしかして、ここがソニックの弱点なの?」 「やぁっ…テイ」 「どうしよう、鍛えて強くする方がいいのかな?」 ソニックのトゲがビリビリと震えた。 なんだか似てるよソニック、ボクが分析してみたいと思った時も、こんな風に震えたんだ。 胸の、対象位置にある粒も指先で探り出すと、切なそうな声が降ってきた。
「いつの間に、オトナみたいになっちまったんだ、テイルス」 「ボク、ソニックに追いついたかな?」
おわってしまえwww
今日日記。
予定通り、掃除です。 もうね、 世間一般で言うところの家事が苦手なんですよ。 掃除なんか一番ダメなんですよ。 それでも、私しかやる人がいないんですよ。 ダンナは3日放置したら家に道ができる人だし(通路以外にいろいろ積みあげる) 1号にーちゃんはゴミを生産しないエコ人間だから掃除に興味ないし、 2号は、ゴミをかたくなに絶対自分で捨てないし!(コイツが一番酷いかもしれん) ホントにね、 私が掃除しないと、もっとゴミ屋敷になるのは確実なんですよ。 ちょー必死で掃除した。 玄関だけだけど。
つかれたー 愚痴ばっかですまんな。
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