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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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●はくしゅレス
いつもパチパチありがとうございます! いつもゴチャゴチャな日記ばっかりですいません、毎度!(反省しない 私の萌えを丁寧に拾って読んでくださって、ありがとうございますwww
チョイ遅くてすいません
>北都流さん きゅ!v 吸血鬼の絡みは萌えますね!!!激しく!死ねる!wwww 一昨日日記の話は、北都さんのコメから派生しました!なんてことでしょう! 大好物です大好きです! しっかりエロターンまで持って行けなくてすいませんw
>羽柴葵さん 蛇針お付き合いありがとうございますvvvvv スキル低くて多分に妄想入りですが、メイドと執事、私がどんだけ好きですか?って思いますwwww 羽柴さんの萌え叫びのおかげです、ありがとうございますっ!
>な…なんという蛇針こすちゅーむぷれい…ハァハァ す、すいませっ!! つい、つるつるっと滑ってしまって止まりませんでしたwwww 萌え拾ってくださって、ありがとうございます!
今日日記
さっきまで寝死にそうだったけど、 某F苦労氏と、某仁村に言いたいことギャーギャー言ったらちょっと復活しますた。
ええと、 今日はチビ2号の通院日。 1号は2時間でも学校行かせて早退させるんだが(授業遅れるとヤバいんで) 2号は休ませても平気。優等生なのです、学校では。
10時半ごろ出かけて、4時に帰ってくるスケジュールっす。 いつもは一旦家に帰ったりするんだけど(チャリで15分くらいなんで)今日はもうその往復が辛かったんで、現地でダラダラしとったよ。 何にしても疲れるっちゃー疲れるんだ。
んで、4時に帰ったら、小学4年生ズが遊びに来るんだ。絶対来るんだ。 前、1号が眼科通院でいないのに、留守番頼んだばーちゃんと2号しかいないのに、家に上がり込んでゲームしてたんだ、あいつら。 なので、その前までに帰らなくちゃいけなくてもう、しんどいー 間に合ったけど、全然気が休まらん!
それから、1号にーちゃんの歯医者! なんと、3本抜けた、その隣の歯がムシ食ってて、新しいのが生えてくる前に治療しなくちゃって大慌てで・・・ ああもうめんどくせえよう
今日はあっちこっち、うろうろしまくって、へろーん。
お疲れ、自分。
咳、止まらないおー
え!? もう帰ってくるの?
と、ビックリしちゃいますが、梟ちゃん帰ってくるみたいです。 ひえー。 一番ビックリしてんのは主治医だと思います。どんだけ驚異的回復力ですか?ひえー。
ガッツリ監視付きで監禁されてたら、めっさ元気になったようです。 てか、 おまえ、家でどんだけ動いてたから回復しなかった?って意味じゃねーの?w まあ、いいや。元気になってるみたいだし。
また飛べるようになったよ。
飛んでいきなよ。もっと遠くまで。 おかーさんの巣はずっとここにあるから、ときどき上を飛んでくれたらそれでいいから。
まあね、 ムリしまくって、発熱してバッタリを1回はやるんじゃまいか、と予言しておくwwww 早く帰ってこい。 いっぱい遊ぼう!
●某h柴葵さんとの会話でwwwwww
まったく何の遊びが流行っているのか理解不能だ。 普段服など着ない連中が揃いも揃って…ソニックやルカリオだけでなく、ロボットやMr.ゲーム&ウォッチまでも…衣服をまとっている。
「誰が始めたんだ」 「カービィとピカチューさ。オレは巻き込まれた。オッサンも着替えるか?」
マスターハンドがなんとかしてくれるぜ、そう続けるソニックはピカチューと同じ黒のスーツ。さっきまでゼルダ姫と遊んでいたところをみると、執事服だろうか。
「着替えてやってもいいが、お前と同じにするのは嫌だな」 「残念だな。おっさんの執事服も見てみたかっ・・・」 「お前も着替えろよ。別のヤツに」
頭上に?マークを浮かべるソニックを連れて更衣スペースに入ると、脳内で望んだ衣服がそこに置かれていた。2着分。 迷わずその片方に袖を通し、ついでにくしゃくしゃだった髪にも櫛を入れる。適当に着崩せば鏡の中には不良執事っぽいものが存在するようになった。 一方のソニックは、置かれた着替えにビクリと怯み、それでも着替えを続けるオレを見て、悔しそうに服を変える。 背中のトゲも邪魔にならないフシギなデザインのメイド服。スカートから覗くひらひらしたレースも、音速で駆ける足を可愛らしく見せている。
「へえ、似合うじゃないか」
そう言うと、薄水色のヘッドセットを握りしめたまま、赤面して動かなくなる。鏡の中の己を直視できないのだ。 屈辱で恥ずかしがっているというよりも、本当に可愛らしくて照れているような。 どういう趣味なんだろう、マスターハンドは。 膝を屈めて、握りつぶされそうなヘッドセットを取ると、ピクピク震える耳の間に飾ってやる。 そして、そのままキスをした。
「…ん、だよっ こんな服着せやがって…ちゃんとした女を相手にすりゃあいいだろ?」 「嫌なら着替えなきゃよかっただろ? それに俺が欲しいのは女じゃない」
さらに頬を染めるソニックを抱きしめると、黒いメイド服のスカートの裾からスニーキングを開始した。
あ、あれ?また15禁wwwwww
こ、こんな感じでいいかな?いいかな??
今日日記。
何してたっけ?wwww ああ、フィギュアスケートみてました。 ダメねえ、テレビやってるとついつい見ちゃうよねえ。 ちょっとだけ実況したりしてた、ついったでwww
午後。 通学路の旗当番。 何故か、2年生ズにお帰りーが言えなかった。 終わりの会が長引いたんだろうか、遅い遅い。
夕方はスカイプしてたり。
さて、
ダークガイアの話をしようかwwwww
1号にーちゃんの足の裏にダークガイアがいる。 その正体は、ウオノメ! 何度倒しても復活するんだが、何度でも倒すのだ! そして、今回の戦いも大詰め。 パーフェクトガイア化したウオノメが最後の薄皮の奥にいるのだ! まるで、ラストバトルで神殿チップが戦ってるうちに竜みたいなのをやっつけている、という状態! もうすぐだ、 もうすぐ、□ボタンを連打だ! 早くウオノメしねよ! エンディングが楽しみだwwww
ををおおおおうううっ! いきなり、なんか、生えました!毛が! 発毛専門!?
北都さんちで吠えてしまいました、吸血鬼ソニックさん(受 こんな感じでいいっすか? いいっすかね?www
今夜の月はやっと舟の形になったところ。 黒い皮膜が風を抱いて、薄明かりの空を舞う。 やがて城へたどり着くと、翼は黒いマントに変わった。
「だって、アイツ起きないし!」
人間の血も飽きた。 一歩、二歩、マントに風を含ませて庭を駆けると、露に濡れだした薔薇の甘い香りが身に染みる。 カーテンのはためく窓から寝室に戻り、暖炉の隠し扉から階段を下りると、彼の墓、黒く艶やかな棺桶がある。 軽く触れるだけでずりずりと石蓋が動いて、中に眠る彼が覗く。
「…シャドウ、まだ眠ってんだ」
詰まらない。ひとりの時間が退屈で仕方ない。 キスをすれば目覚める姫の話があったっけ。けどコイツはそんなタマじゃない。 鼻を寄せると呼吸が止まってるのがわかる。頬に触れてもまったく熱を感じない。 それでも、生きてる、究極の魔物。
「早く、起きなきゃ俺が食っちまうぜ?」
そう言って、ちょうど心臓の上あたりにある白い胸毛に顔をうずめ、遠慮がちに牙を突き立てた。 ぷつり、赤い玉が湧きあがる。 ちつ、と吸う。
「んんんっ!! な、なんだよこれ、シャ、ど…」
身体を快感が貫いた。 甘い、美味い、そして、ぴりぴりと全身に痺れが走り、下半身に熱が集まりはじめ、薄い被毛から胸の突起も浮き上がる。 また、血の玉が浮かび、それを舐めとる。また痺れる。 ぺろぺろと、犬みたいにシャドウの胸を舐め続け、心臓の上は赤い胸毛に変わっていた。
「シャドォ…どうしよ…オレ、欲しくてたまんなっ…」
柔らかな後孔を指でぐりぐりと広げながら、零した涙がぽたぽたと棺桶に降り注ぐ。 その雨のせいだ。 すべての影が揺らぎ、城の主が薄く赤い瞳を覗かせる。 胸の傷を舐めながら昇り詰める恋人に、シャドウは口の端をななめ上に吊りあげた。
「しかし、棺桶は狭すぎるな」
待ち望んだ声音に欲情色の顔を向ける。 音もなく起き上がったシャドウにつんと尖った左側の胸に吸いつかれ、その牙が柔らかな皮膚を貫いた。 痛みではなく、全身が性感帯に変わった感覚に、ぐらぐらと目を回す。
「…ぁぁ、んも…イッ…」 「寝室へ戻ろう。キミを人間などに絶対に渡さない。僕のものだ」
シャドウの腕が、重い身体を抱いてくれる。 黒いマントを引きずらないように、墓場を抜ける階段を上がる。 夜薔薇よりも甘い香りで、 ねえ、 早く満たして。
あ、いかん、15禁程度か?
今日日記。
朝からお買い物に行ったり… の前に!
なんで朝からカーリングやってんねん!号泣 動けなくなる、動けなくなる! 負けちゃったけど。
改めてお買いものに行ったり、
昼からはしょーがっこーでプリント作ったり、 やっと終わりよ、今年の委員! 大変だったわ、毎年大変ってこたーないんだけど、今年は特に大当たりの大変だったわ! おわりっす♪ やったー! あと、引き継ぎして、終わりwww
昨日、病院で貰った咳止め薬が、めっさ眠くて辛い。 けど、寝れる状況ちゃうねーん 時々寝て、起きて動いて寝て起きて、 つらー まあ、ちょっとずつ元気です。
何か書きたい。です。
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