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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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梟ちゃんに命ずる。
拍手のレスとメールのレスが山盛りすぎるだろう! もう感謝だけいっぱいして、レスしなくていい!
と、命令しますた。
何を勝手に他人様のご意見ご感想にお返事させないって、なあwww ごめんなさい。
できない。 むり。 いや、お返ししたい気持ちだけは本当にあるんだけど、むりなのよ。 不思議と、なぜか、できない。
こういうことは、こうなってみないと解らないんだ。 みんなが理解できたら困るんだ。だってみんながこうなったらイヤだもん。 だけど、ごめん、私解るからwwwwww 命令しました。
ごめんなさい。 でも、拍手もメールも全部読んでて、すごく嬉しくて、心の支えになってるよ。 これからも、みんな支えてあげてください。 お返事期待せずに、なんですが、よろしく頼むー。
お返事できるようになるのは、元気になったかなーって頃に。 不思議とできるようになりますw それまで、今しばらく待ってください。
シャソニ
「おかえり」
ごく自然にそう言い放つソニックに、僕はむっと黙り込んだ。 散らかった部屋にジャンクフードが乗ったテーブル。断りを入れずその中からピザを一切れ頬張ると、シャワールームへ行って一日の埃を落とす。 疲れてるんだ、勘弁してくれ。 ざっと湯を落として、バスタオルを羽織ると、リビングを横切りベッドへダイブする。
「シャドウ」
遠慮も何もない。 ソニックがバスタオルをはぎ取り、僕の腰の上に乗る。
「やろうぜ」 「何を」 「抱いてくれよ」
甘い誘いの言葉。だが、僕から洩れるのはため息だ。 ソニックの腕を掴んでベッドに引き倒し、そのまま羽交い絞めにする。
「抱いてやるよ」 「え?」 「おやすみ、ソニック」
身体をよじって僕に腕を回そうとするけれど、それも許さない。 ソニックの身体はやわらかくて、こうすると安心するんだ。
「動くな」 「ちょ、俺はっ!そういう抱いてじゃなくて…」
もぐもぐと口をとがらせて文句を続けようとするけれど、僕の眠気が強くなるのと同じように、ソニックの動きも止まり、やがて、温くて深い眠りに墜ちた。
「おはよう、ソニック」
きれいに片付いたテーブルに、パンと炒ったソーセージ、サルサソースを並べていると、ソニックはむっとした顔で言うのだ。
「シャドウなんか…」
なにようwwww
今日日記。
朝、トイレットペーパーを買いに行く。 気づけば、残機1です。こんなトイレ危険すぎる! そしたらあっちこっち買い物しちゃって、いろいろギリギリです。
昼からは授業参観と懇談と… 参観はミニ音楽会。 2年生はかわいいなあ、ちっさいなーかわいいなーて評判。 4年生は歌が上手に歌えました。5年生になると照れて歌えないからなあ。
懇談、学年最終回はいつも茶話会です。お菓子出るの。 2年生は褒められまくってましたが、 4年生は様々な問題が湧きでてきます。 面白いだけならいいんだが、1号にーちゃんの名前が黒板にあって「2週間」と書かれてたら何がなにやら気になって仕方ないっす!!!! 「あれ、あの、2週間てなんですか!?」 「外出禁止令です」 ひー 何をやらかした1号… 準備が遅くて、クラスのみんなに迷惑をかけたから、らしいが。 …ああ、一向に反省の様子がありません、すいません!!!!
夕方もいろいろ ・・・ ああ、大変だった・・・
夜は、会議。 これまた、しょーがっこーの委員会の最終回。 お菓子出るのwwwwwww こっちは一年間お疲れさまでした会。 今年の委員は大変でした。年度によってアタリハズレあるんだけど、今年は大変な方の大当たりでした。 5月のインフルエンザショックがすごかったお。 私、インテでイベントやってて、その後えらい展開だったからなあwwww 懐かしい思い出だ。 あと少しで終わりー!がんがれ、あと少し!!!
晩ごはんつくる気力は無くなりました。
なんか書きたい、なんか書きたい、 ・・・ 何故かかない?>おれ
朝からカーリングみたり、スノボハーフパイプみたり、してました。
宣言通りひきこもる。
ゲームしろよ!
そうそう、SAはカジノに入って、カードスロットピンボールで遊んでばかりでーす。 ナイツです。ナイツです。 スプリングバレーです! メッセージフロムナイトピアです!
うふー ナイツやりたいー けど、 ニコで某なこ○けさん(ファンです)が新たなチャレンジやってて、 ああん!私もそれやりたいですー!みたいな… ふふ。 暗黒の騎士のランキング上位に入るっていうヤツですよ。 やりたーいやりたーい ランキングプレイは禿げるほど燃える!!! 禿げそう・・・ 好き・・・
(ダメ人間
恐いロボットさんたちに見つからないように、このままじっと隠れていればいいんです。 そう思って積み上げられた白い石の隙間にいたけれど、昼を過ぎて夕方近くになっても、ロボットさんたちは動くものを見つけては銃を撃ちます。 怖くて動けません。 胸に抱きしめたチーズが、ぴったりと寄り添ってくれなければ、声を出して泣きだしそうでした。
そこに一陣の風が吹きました。 攻撃をするロボットさんが次々と火花を散らして壊れてゆきます。 電子音が悲鳴みたいに聞こえて、それも怖かった。
「もう、やめてください!」
とうとう叫んでしまい、目から溢れる涙がぽたりと落ちる、そのわたしの前に立ったのは、黒い影でした。 赤い瞳がとても怒ってるみたいで、怖かった。
「こんなところで何をしている」 「あ、あの、わたし」 「チャ、チャオチャオー!」
チーズがパタパタ手足を動かすと、しおれかけたお花がぽとりと落ちました。赤い目がそれを追って動いたので、わたしは急いで花を拾おうとしました。 地面に膝をついたとき、黒い風がわたしの目の前を駆け抜けたのです。
「きゃ…ぁっ」
わたしの悲鳴は轟音に消えました。 白い石を押しつぶそうとしている大きな大きなロボットさんの、その振りあげた腕に赤い光がぶつかって、向こう側へ倒れていきます。 怖かった。 でも、赤い光はとてもきれいでした。 白い石の向こう側で、オレンジ色の火柱が上がります。
「エージェント・シャドウ、任務は完了した」
黒い影がわたしを守るように、爆発のとの間に入っていたのです。 通信機のついた腕から赤い血が流れていることに気づいて、また泣きそうになりました。 わたしは急いでポケットからハンカチを出すと、傷のある腕にくるりと巻きました。
「不要だ」 「いいえ。シャドウさんはわたしを守ってくれました!」 「知らない」 「ケンカは嫌いです。暴力で誰かが傷つくのを見たくありません」
ハンカチに赤い色が滲みます。 痛いのはわたしじゃないのに、胸が痛くてたまらないのです。
「でも、もう怖くありません」
ごめんなさい。 ありがとうございます。 そんな想いで、胸の痛みが消えてゆきました。
「…勝手にしろ」
ゆっくりと歩き出した黒い影は、夕宵を背負いながらおうちのある方向へ足を向けてくれたのでした。
クリームとシャドウさん。 某くじさんちのクリームちゃんが、かわーいてかわいーてたまらんかったのですwww
●はくしゅレス ぱちぱちありがとうございます! ごめんごめん、日記ばっかりでごめんなさいっいつも同じこと書いててごめんなさいww ここ見てくださる方がいらっしゃるだけで、日々面白いこと書かなくちゃって思う。 ありがとうー!
>Tommiさん うはっ! こちらこそいつもお相手してくださってありがとうございます! 大好きです! シャドウにだっこをおねだりするチャドウ、私も作りたい!(号泣
>ぽぽこさん スノボクロス!かっこいいよねえ!よく飛ぶ! 次萌えはハーフパイプかな?あれもすきーすごくすきー!w
>羽柴葵さん うちの日記wwwww読んでくださってありがとうございます! いつもゴチャゴチャしてて読み辛くて、ホントすいません。 stk大歓迎ですおー!
今日日記。
なんかなー、一か月くらい前から咳風邪ひいとるんだが、てか、咳だけ抜けないんだが、今朝になってまたちょっとなんだこれは。 咳だけなんて面倒クセー。 ビタミンCでドーピングだ!!
朝から五輪ピック。 カーリング面白いの!チーム青森かっけーの! 高橋と織田も見たー!フリー楽しみだー!
そうそう。 小学校でもバンクーバーごっこやってるそうですお。 廊下で上靴滑らせるカーリングとか、 廊下でフィギュアスケートとか。
ひたすらひきこもりたいです。 さむい。 ねむい。
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