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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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☆スーパー金丸ターイム!!
ちょ、ついった、ありがたい!直前に知った!!
クレヨンしんちゃん、スーパー金丸タイムでしたな!! でした!でした!!!! すげぇ、 ソニックだった!ソニックだった!!ソニックだったよー!!!
↑ 風間くんちのお父さんの話で、オーストラリアのパースに単身赴任中のパパのところへ遊びに行く話でして。 なのでパパは英語喋れる人なんですお。 なんですお? てことは、あの人しか…あの人が最適じゃないっすか!!! 風間くんのパパはめっさソニック声でした。 私も風間くんちの子になりたーい!wwww ただ、見てるだけ、激しく萌えるだけで録画忘れてたーって思ったら、リアル知人からまわしてもらえそうな雰囲気wwwww うひょー うひょー!!!
はああぁぁぁん・・・
金丸声よかったよおおぉぉ・・・・
(放心)
今日のSWA アダバタ昼ACT.1をやりまして、もうだめだぜったいだめだ、おちるおちるおぼれるおぼれる てか最初んとこのクイックステップで死にまくるのがなんとかならないか 必死で必死でかなり必死でやってたら、 なんと一度も死なずにゴールできて、そしたらSランクでした! ひー!!! やったー!!! んで、 EC昼ACT.1もやりまして、もうダメダメ、ぜったいおちる落ちるおちるってなんでこんなおちる・・・ けど案外リングが貯まるんで落ちずにクリアを目指して数回でSランクとれたー! ひええええー! やったーああ!!
ハァハァハァハァ…もう、必死です。 てか次は…次は…アダバタ昼ボス戦やらんと、エッグマンランドに行けない…
一昨日、昨日の続きー
小さくなったソニックがシャドウに見つかってしまいました!
厳しい詰問が飛んだ。 シャドウはここにいる小さなソニックが、先ほど別れたソニックと同一人物だとみなしていない。 悲しい思いに胸が痛むけれど、このまま自分はソニックだ、と言っていいのか大急ぎで思考を巡らせる。 さっきの黒づくめの男たちはGUNの、シャドウの仲間なんだろうか。敵や危険な派閥の者なんじゃないだろうか。あいつらは危険すぎる、そんな気がする。 もし、薬で小さくなってしまったと言えば、シャドウはソニックを元に戻そうと、どんなことでもするだろう。GUNを裏切るのだって平気だ。ヤバすぎる場所にだって、絶対に行ってしまう。 それだけは、嫌だった。
「あの、ええと、シャドウ、ソニックは旅に出ちまったぜ!」 「靴は? 玄関にあったぞ」 「オ、オレが預かったのさ! シャドウの面倒みてくれって頼まれて…」 「キミがボクの面倒を…逆だろう?…ハリの色がソニックによく似ているが、キミはソニックの子供か?」 「子供なわけないだろ!! え…ええと、親戚…だよ」
こんなウソがよくスラスラ出てくるとソニックは自分に感心しながらも、こんなウソを信じてくれるかシャドウの反応を待っていた。
「ソニックは…いつ旅から戻るか、聞いていないか?」
シャドウが信じた!ソニックはホッとしていいのか、悲しいのかよくわからなくなってきた。 ここにいる自分はソニックであってソニックとは認められない。 いつ、元に戻れるのか、なんて、わからない。ソニックは小さく首を横に振った。
「キミの名前は?」 「え、と…ソニック…」
シャドウの視線が厳しくなる。ウソや冗談は許してくれる雰囲気ではない。が、ホントの名前を言ってしまったら偽名も浮かばない。
「そ、そっくりだから、ちいさいソニックって呼ばれてる!」 「本当の名は?」 「…ちい、ソニ、でいいや」 「何なんだそれは…ちいソニだと?」
無事に自己紹介を終えたつもりのソニックがニカッと笑うと、シャドウは軽く額を指で押さえてため息をついた。いつもソニックが無茶なことを言った時に、それを納得させるためのシャドウのポーズだ。 もうひとつだけ、ため息を落とすと、引っ張りだした本やファイルに埋もれているソニックを、シャドウが抱き上げてくれた。 シャドウが小さな子供にこんなに優しいなんて、ソニックは今まで知らなかった。
「頭の怪我はどうした?」 「なんでもない。転んだんだ」 「……親戚というのはそういうところが似るのか? アイツとそっくりだ」
少し緩みかけた包帯の上から後頭部の傷に触れて、シャドウはちいさなソニックを優しく抱いてくれる。 ウソがばれていても、シャドウは優しいまま、なんて、今まであり得ないことだった。 猛烈な照れが抱かれているソニックの顔を襲っているなんて、シャドウも知らなかった。
見た目15歳のシャドウと、 見た目7歳のソニックの、 奇妙な日々が始まろうとしていた。
はい、終わり! あ、ナコ警部が頭を抱える難事件を、ちいソニが「あれれ〜?なんかおかしいよ?」と口出しして、GUNのシャドウが力づくで解決したり、 「ボクについてくるな!」って言うシャドウの後ろをついて走るのはさすがに小さいと追いつけないんで、テイルス作のエクストリームギアでギュンギュン追い掛けるちいソニさんとか、 誘拐されたウサギの女の子を助けたりとか、 ・・・ 誰か、書いてwwwww
今日日記。
なんかもう、朝から父母会だったり、夜は会議だったり、 夕方はチビズがマリオやってたりで、 SWAやってなーい! ・・・ アダバタ死にまくるからいやん。 とりあえず、最初のチェックまで遠いわ。遠いわ…クイックステップだけやのに、なんで、死ぬ…?
昨日の続き
ソニックさんが、なんかしらんが毒薬ぽいのを飲まされてしまいました!
「おい、オマエ! 大丈夫か!?」
うすボンヤリとする意識が揺さぶられる。 赤い影が必死で呼びかけてくれる。赤い、ハリモグラ… 目の前が真っ暗だと思ったけれど、どうやら夜遅い時間になってるだけだった。
「あ、あれ…オレ、いきて…」
喉を通って出る声は心なしか高い。動くことを確かめる為に動かす腕も、なんだか短い。手のひらも、…小さい? ハッキリと目覚めた。 ソニックの身体が小さくなっていた。 慌てて立ち上がると、後頭部からズキンと激しい痛みが走った。
「あらぁ!?ナックルズ警部、この子怪我してるわ!すぐに手当てを」 「エミー、頼む。…さて、オマエは何故ここに倒れてたか憶えているか?」
はっとソニックが辺りを見渡すと、意識を失う前に見た男の死体の場所には白線で印が書かれていた。 あのとき、最後に黒づくめの男は何を言っていた? GUNがどうとか…。シャドウは遊園地の中で何を探していた…?
「オレ、何もわからない…。このあたりを歩いてたら、急に頭が痛くなって、それから何も知らない」 「現場を目撃される前に、襲われたということか」 「災難だったわね、可哀想に〜」
エミーと呼ばれた刑事だろうか、手際よく頭に包帯を巻いてくれた。病院へ行きましょうか?と聞いてくれたけど、それよりも家に帰りたかった。…シャドウの家に。 ぶかぶかになった靴を引き摺って歩き出そうとすると、迷子らしい子どもの姿に同情したのか、事件と無関係と判断したハリモグラの警部がパトカーで家まで送ってくれることになった。 道すがら、何度も事件のことを覚えていないか見ていないかと聞かれたが、ソニックはずっと口をつぐんでいた。 黒づくめの男たちは、GUNの薬を使ったのだ。きっとシャドウが追っていたのもアイツらで、何か大変な事件が起こってるに違いない。 シャドウの家はGUNが秘密裏に貸与しているマンションで、セキュリティも厳重だったので、警部たちはその入り口でソニックを見送ることになった。 身体が小さくなったことに不安はあったが、ここまで黒づくめの男たちが追いかけてくるとは思えなかったので、ソニックは急いでシャドウの部屋へ逃げ込んだ。 そして、普段足を踏み入れたことの無い書斎へ入ると、薬のことが書かれているらしい本やファイルを乱雑に漁る。ソニックの身体を小さくした薬がアークで開発されたモノなら、きっとどこかに資料があるはずだ。 しばらくすると、密閉された部屋の空気圧が動いた。
「ソニック?帰ってるのか?」
シャドウの声だ。ほんの数時間離れていただけなのに、酷く会いたくて仕方がない。 すぐに部屋を飛び出して抱きつきたい!そう考えて、はたと己の姿を見て、ソニックは大いに焦った。 足音が近づいてくる。が、逃げ隠れする場所もない。
「ソニ………キミは、誰だ!?」
あと1回つづく。
今日日記。
SWA。 シャマールを攻めまして。攻めまして。 ・・・ やっとSランクできたー!長い、道程やった…。 次どこ行こうかなー?と思って、絶対ムリなホロスカをやってきた。 …あ。 ホロスカ、Sランクできた! もう、 指が死にそうですwwwww 明日はECとアダバタ…難しそうだなあ。
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