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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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あーうーうー
子ソニ書かないの?
と聞かれ、もう子ソニはあっちこっちで書いてあるからいいじゃん!って思ったんだけど、 ついつい、 ついついついつい、
出来心で!!
ホント、もう、パロしかないと思うんですよ! 子孫ぽいのもあるし、原因不明もあるし、子ども時代もあるし、 ・・・っていうと、もう私には、あの、パロしか…
出来心で!!!!!
シャソニで書いていい?wwwww
その日はデートだった。 テイルスが「余っちゃったんだ」と言って、遊園地の招待券をくれた。 GUNの任務続きで疲れ気味だったシャドウに、
「気分転換も時にはいいだろ?」
と、半ば強引に誘ったソニックだったが、シャドウはいつもの仏頂面でもちゃんと付き合ってくれた。 ジェットコースターやティーカップ、ミラーハウスに大喜びするソニックを見て、
「何が楽しいのか分からない」
そう、皮肉っぽくシャドウは笑った。 シャドウと一緒だから楽しい、などとソニックは説明しなかったが。 そんな時、いつもの邪魔がふたりの間に割って入った。 GUNからの通信だった。 シャドウは表情を硬くして、了解、とだけ返事をした。すまない、と言おうとする前に、ソニックがにこっと笑って手を振った。
「先に帰っててくれ」
それだけ、告げて、シャドウは遊園地の人ごみにまぎれてゆく。 … が。ソニックはシャドウの後をつけて歩いた。何かを探しているようなそぶりのシャドウは、遊園地から出る様子がない。 しばらく追い掛けていると、芝居をしているアトラクションの裏口に消えてしまう。その先まで追うことはためらわれたので、ソニックはまたどこかで会えるだろうと、人の少ない方へブラブラと歩いて行く。 すると。 黒づくめのスーツを来た4、5人の男たちがヒソヒソと会話を交わしているのを見かけた。 なんだろう?興味の湧いたソニックがそっと男たちに近づくと、アタッシュケースを交換しているようだった。片方のケースが開かれると、中には札束が並んでいる。
「これで、私と家族の安全は保証されるんだな!?」
裏返った男の声と、取引相手らしき男の胸から抜かれる硬いもの。 やばい、アイツ殺される!そう思ったソニックの後頭部を別の衝撃が襲った。 取引現場を見るのに夢中になっていて、男の仲間が近づくのに気付けなかったのだ。 脳震盪を起こしてグラグラする身体を引きずられ、ソニックは草むらに放り込まれた。隣には胸を撃ち抜かれて殺された男が転がってる。
「見られたからにはヤるしかありませんぜ? このガキ…撃ち殺してやる!」 「まあ、待て。GUNが開発したこの薬を使おう。肉も骨も溶けて何もなくなるってヤツだ」
ソニックの頭が持ち上げられ、口に何かを入れられた。 途端、頭が、体中が燃えるように熱くなり…何も分からなくなった。
続くよwwww
今日日記。
SWA、シャマール昼ACT.1を頑張ってました。 D→Aランクにあげたよ! てか、もう少しでSだと思うんだけど…もう少し…遅いのかしら…orz
お買いものに行こうと思ったら、家のちょい先で大規模工事中だった。 ガス管埋めるだー!? 車を出せそうになかったので、近所のお買いもので強制終了。 ひきこもり万歳!
てか、車出せないの、困る〜〜 明日、ちょ、うーん、 問題無ければひきこもるんだけど、なあ、うーん…
●はくしゅレス
わあああっ!パチパチありがとうございます!! こ、更新、しなくちゃね、日記サルベージ…(溜め過ぎ) いつも応援ありがとですっ 書くよう!
>多紀さん クラウザーさんカッコイイ!!素敵すてき!!!! ホント、劇場で見なかったのが惜しいわあっブルレイ買っちゃおうかなあwwww
>しる坊さん 狼男対吸血鬼+いろいろwwww詰め込みすぎましたwwww 妄想しちゃってください! ルーキー・エクソシストなくせにえらい強力なんだお!(とか言ってw つづ・・・き?て食べるものですか?www
>ぽぽこさん だかっ…新ソニやってないからっ この手のヤツでシルとメフィが出ちゃったら、もう詰みですwwwwすいません。 てか、新ソニやれって話っすか?www あ。 新パソおめー!カリバーンとソニックさんカッコイイ!!!大好き!!
あ、そうだ! >にじー! ありがとうありがとう!愛してる!!!vvv サイトのメアドにメル送ったお。うひひ。ひひひひw
今日日記。
SWA。 チュンナン昼Act.1 Sランクとったー!
Sランク、とったー!!!!!!
あああああああっ(号泣
もう、指が死ぬかと…orz
次シャマール、に行く前にチュンナン夜Act.1もSランクにしてきたお。 よし、明日からはシャマールだ!絶対上コース入ってやる!(いつも落ちる
足のつま先を強打するの巻。 これは何かのサインなんだけど、なんだかわからん。 いちお、指曲がるから大丈夫だろう。うん、たぶん。
小話、なのに4回目という、ちょい長サイズになってきたすまん。 前の話は日記を遡ってください。 ケータイの人は遡れるのかな?ごめんよww
シャドウが吸血するのは、美しさゆえに天の神が召し上げようとする者だ。ただ神の行いを代行するだけの天使など盲目と同じ。ならばお先に、と闇へ誘うのだ。 深い罪を負う者でなければ、本物の闇まで堕ちることは無い。 このソニックはどうなのだろう。力を喰らうと言いながら、穢れの薄さは虫も殺さないレベルだろう。
「来たぜ」 「ああ、二人だ」
新たな気配のひとつが急に消えた。 そして、濃い闇の霧がふたりの足元に漂ったかと思うと、まるで縫いつけられたかのように動きがとれなくなる。 金縛りというヤツか。シャドウもソニックも初めて体験する出来事に焦りを必死で押し隠す。
「キミは、何者だ?」 「…ボクはボク…今は訳あって同行者がいるだけだよ」 「やめろ、メフィレス」
足元の影からひとりの姿が作られていく。 冷静を失いそうなソニックに制止をかけると、目の前でシャドウそっくりの針鼠の形があらわれてゆく。 影に命令をした、その人は、…15歳程の白い針鼠、少年だった。
「アンタらは、これからオレが狩る」 「ハンターか。…お前も神に愛されてるんだな。いいニオイがするぜ?」 「エクソシスト、だと? まだひとつも闇の眷属を捕らえたことがないルーキーか」 シャドウが言うと図星だったのか、悔しそうに顔を赤らめて俯く。だが、白い針鼠の左手から繋がっている影は、自在に宙を舞いシャドウとソニックを捕らえようとうごめく。
「オレはシルバー! 聖職者になるため、お前たちの様な闇の眷属を狩る! メフィレス、アイツらを逃がすな!」
シャドウとソニックはちらりと顔を見合わせる。 一時休戦か、どちらが先に裏切ってシルバーとやらに付くのか、それは互いに声に出さない。 迷う一瞬に、メフィレスの霧は濃淡を描いて魔法陣を完成させる。 シルバーの身体が青白く輝いた。
↑ここで終わり! 途中?ていうか、途中までしか考えてなかったのよーんごめーんww
のどあめ欲しいが、夜中はダメだよなあ…虫歯なるー
↑つーか、真夜中に書いたら、なんかヘロンな感じ・・・ ごめんごめん、もっとちゃんと書かなくちゃっ!!
今日は…
チビズがwiiどうぶつの森をやりまくってた。日付いじって、イベント。 なので、草ボーボーでラフレシア咲いたわ。
昼は実家行って、また姪っ子ズとwiiマリオ。 …残機減らされまくったので、もう実家にwii持っていかない!とか言ってるぞ>姪っ子ズ
私は昼寝したり。 あー、最近なんか、昼寝足りなかったからよく寝た気が… ってなんで足りんて、SWAやってるからだが。
よるーにちょっとだけ、またチュンナン昼ACT.1を攻めてみた。 けど、どーにも…Sは難しいなあ。 でもなー でもなー ギリギリできそーで、できないのよねー なので、またやってしまう。 ストーリー終わらせてからTAすりゃーいいのにっても思うんだけど、そうしたら勘が無くなりそうで。 ・・・ もう少しでできそうなのにーできなーいorz
なんか、すごい不調だ。 タイプミス酷い…ゲームやりすぎ?
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