a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2009年11月12日(木)

今日日記。

コムスメの通院日だった。
悪化していると言われなかったのでやれやれである。
医大は一日仕事になるから面倒でかなわん。
それでも1時間早く帰る方法を編み出したので、よしとしよう。


ああ、そろそろ、きちんと、書いたものを整理しなければ・・・
しなければ・・・







マリソニバンクーバー「スケルトン」

シャソニだおw



選手村を出る時、降ってたのは氷雨。
気温は晴れた日よりも高かったけれど、それでも氷点下には違いない。

「外の競技は大変だな。コンディションが変わっちまう」
「キミは、スケルトンの予選だったか」
「シャドウはホッケーだろ?勝ってこいよ、決勝で当たるんだからさ」

そんな風に笑って別れたのは朝。
当然、勝って決勝へのコマを進めた。
時間に余裕ができたのでトレーニングでもしようかというところで、カナダ・プレイスへマリオが駆けこんできた。

「オゥ、シャドウ!ウィスラー・スライディングセンターで怪我人が出たらしいよ!」
「んなっ!? 誰が・・・」
「ボブスレーはまだ競技中だから、きっとスケルトンだね。クッパを見なかったかい?」
「彼ならまだホッケーの会場に・・・」

答えながらも気はそぞろ。つま先が勝手に動き出す。
二重扉を越えてホールの外へ出ると、朝の氷雨はパウダースノーに変わっていた。
体は寒いと訴えるけれど、頭は混乱して熱いほど。
除雪された道を走って走ってウィスラーまでたどり着く。
強風が収まるのを待っているのか、スキージャンプはまだ始まっていなかった。長めのスキーを担いだテイルスとすれ違ったけれど、シャドウはかける言葉も出なかった。
報道や、応援のチャオたちを避けて走って、ようやくスライディングセンターの医務室の扉を叩くように開いた。

「ソニック!」
「Hey, Shadow. 静かにしろよ。怪我人がいるんだぜ?」

薄いグリーンのパーテーションの向こうから声がする。影が動くのを待っていられない。
部屋に掛け込んだ勢いで、パーテーションをがらりと動かした。
そこにいたのは、苦笑して座ってるソニックと。

「キミじゃ、なかったのか」
「おいおい、ホッとするなよ。よくないだろ? クッパは?」
「マリオが呼びに・・・行った」
「そっか」

ベッドに寝かされてるのは小さな体。
クッパjr.だった。治療がうまくいったのか、スヤスヤ?時折可愛らしいいびきが聞こえる。

「コースが凍りすぎててさ、ゴール直前で転んじまったんだよ。いいタイムだったのに惜しかった。って、クッパに言ってやらなくちゃな」
「キミは、無理しなかったんだろうな」
「無理せず予選3位のタイムさ。まずまずだろ?」

部屋の外、廊下の遠くからズシズシと激しい足音が近づいてくる。雄叫びも聞こえる。
シャドウは医務室を出た方がいいだろう。
が、その前に、クッパjr.に付き添っているソニックに、一瞬だけど深く口づける。

クッパjr.には悪いけれど、怪我をしたのがソニックでなくて良かった。

そう、声に出さず、想いだけを込めたキス。
ちゃんと通じて、ソニックがヘラリと笑う。

「過保護」

ばばーん! と医務室の扉が開いた。








クッパとクッパjr.好きーvvv

シャドウは早とちりさんなのですw


2009年11月11日(水)

今日日記。

あめふり。ねむい。
しぬほどねむい。
でも、げーむwwwwwww


ソニックバトル、ナッコ編。
めっさ笑う。めっさ笑う。
でも、
バトルきつい!!!きついー!!!!
今、ナイトバビロンです。
ガードロボ×3がどーしてもどーしても勝てません。
どーしても・・・
つ、
詰みそう・・・orz

いやしかし!こんな萌えゲーないぜ!?って展開なので、どうしてもクリアしたい!
さっき攻略本をぽちっとした。した!
絶対、詰まずに最後までやってやる!スキル集めはどうでもいいがwwww


マリソニバンクーバー

フィギアスケートで負ける気がしない!ルージュ、きれいだけど、オレ(ソニック)が勝つ!
キラーとスケルトン勝負はギリギリでしたがwwwww
今のところ個人もドリームも総合も1位です。
・・・ホッケー(トレーニングのみ)は捨てた・・・ムリだ・・・




またバンクーバー小話書いてますが、メイドさんの続き(一応書いた)を清書しなくちゃーなんだけど、雨の日はねむくて(おー言い訳だー?
バンクーバーってゆーか、
「スーパーマリオギャラクシー」なんだけど、わかる人います?www



バンクーバーで「スノーカプセルギャラクシー」




「ねえねえ、ぼくらとおにごっこするピョン」

粉雪でまっしろな小さな星で、耳の先を光らせたウサギが三羽。
ドリームスキージャンプのコースから少し離れて、不時着した場所だ。

「れんしゅうしてたんでピョン?」
「エッグプラネットはかぜをよむだけじゃだめピョン」
「ひきあうじゅうりょくをかんじるピョン!」

ぴょんぴょん跳ねる。
まあいい。星の間に帰り道が見えないんだから、迎えを待つしかないだろうし。

「いいぜ、おにごっこしよう。ただし、音速で走るからすぐに捕まえちまうぜ?」
「あはは」
「あはは」
「つかまえるピョン!」

小さく揃った足跡が3方向へ散ってゆく。
ウサギを追って、捕まえられると思ったら、急に重力が変わる。軽くなったり重くなったり、走っても走っても、なかなかつかまらない。
ああ、そうか。
このギャラクシーには、たくさんの重力点があって、小さな星の間を風が駆け抜けるんだ。このウサギたちのように。

「つかまえた!」
「あーんっ!つかまちゃったピョン」
「しょうがないからヘンシンするピョン」
「みんなまってるピョン」

三羽のウサギが耳の先を輝かせると、星型の輪がぽかんと浮かんだ。輪の中央から、薄く光柱が宇宙に伸びている。

「これが、帰り道?」
「またあそびにくるピョン」

星の輪の中央に入ると、ウサギたちはくるくると回りだした。
また、遊びに。
返事をする前に、ロケットのごとく勢いよく打ちだされた。
真っ黒な宇宙に粉雪の様な星。全方位に眺めながら、上なのか下なのかわからない場所に、スタートの星が見えてきた。まったく不思議な重力場で面白い。
失敗ジャンプで飛んでもない場所へ行ったけど、これで1位が狙えそうだ。
本番を待ってろよ、マリオ、ルイージ!





スノーカプセル、かなり鬼だよねえwwwww
マリオギャラクシーは神ゲです。1号にーちゃんが小2のときに全クリしました。
でもわたしにはできませんでした。むずかしすぎて。

マリソニ書いたらごめーん。
マリオ喋らねーじゃんっ・・・てこともなかった、スーパーペーパーマリオwww


2009年11月10日(火)

●はくしゅ
パチパチー!ありがとうございます!
何もかもサボりがちで生きています。すいません。
うわああんっ書くよ、バンクーバー!(それじゃない?www


>にじさん
バンクーバー萌えゲーですね!
マリソニとか書いたらごめんホントごめんwwwww
昨日日記の後ろの方、あとで読んだら恥ずかしくなって消しちゃったんだけど、同意ありがとー!!!

みんなバンクーバーの話、いっぱい書けばいい!
メイドソニックさんと執事シャドウさんも、いっぱい書けばいい!
ソニックさんはみんなのソニックさんなので、共有して遊べるのが一番楽しい!!!



今日日記。
お買いものに行ったりしたのだが。
そのほかは、ソニックバトルやらバンクーバーやらやってました。

バンクーバーのショートトラック500、リモコンの反応が謎すぎる!
カーリングもリモコン反応がめちゃくちゃ過ぎてとどかなーい!
・・・
白鳥の湖を踊るソニックさんがかわいすぎて、にやにやしてしまうwwww


ソニックバトル、ルージュ編おわった。
なにこのすげえ萌えげーwwww


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