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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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「こんばんは、ソニック。よいハロウィンの夜じゃの」 「Good-Night, Dr. Eggman! いくら10/31だからって、まだ午前だぜ?」 「おやー?せっかくワシが魔法をかけてやろうと直々にやってきたというのに」 「どーせロクでもないコトだろ?」 「はーっはっはっはっはっは! ここがどこだかわかるか? 妖精の丘と呼ばれた場所じゃ」 「・・・ここから悪魔や妖精たちが万聖節の前夜に飛び出すのか」 「調べてみると、一匹だけ魔物が引っ掛かっておるようでのぉ〜〜」
そ、そ、そにっくぅぅぅ〜〜
「今の声は? まさか」 「そのまさかじゃ。さあ目覚めるがよい、ダークガイア! 一日だけじゃが、わが念願のエッグマンラン(ry」 「チップ!? う、わあああああっ!!」
セリフばっかりストーリーw 一日だけ、チップと過ごせるっぽいハロウィンとかいいなあ。いいなあ。 せっかくヴァンパイアの仮装作ってたのに、狼になっちゃったんで、衣装はシルバーに貸しましょう。
・・・続きの話は考えておりませんww
●はくしゅ パチパチ!ありがとうございます!! ええと、 ういふぃっとぷらすがんばります!(ちがーう!wwwww
>明原 奏さん うひょーっ!怪談レストランに釣られてくださってありがとうございます! そうよね、世代よね、うちのチビズが学校図書室で読んでるわwwww が、わたし原作読んでないから、借りてきてーって言ってるんだけど、今人気あるからムリかなあ。 最近サボり気味ですいません状態なんですが(ひいぃっ)妄想だけ止まらないので、いつでも遊んでくださいですようww
今日日記。
実家に行って、植木鉢作ってきた。(植えてきた) ええとね、チューリップwwww 母上の誕生日に贈った球根110コを消化するぞーと!一生懸命植えるwwww んでね。 まるい植木鉢の真ん中にパンジー植えるの。 そんでその周りにチューリップ植えるの。 そしたらね、
水やりを忘れない!
なんという名案・・・!!!!!! そしたらチューリップいっぱい余るじゃんwww一生懸命植えたよw
実家近所のおばちゃんたちが井戸端会議をしていた。珍しく椅子まで出して。 「なんでー?」 って聞いてみたら、 英語教室のおこちゃまたちがハロウィンしてたんだって。お菓子配ったんだって。 みんなおそろいの仮装すると面白いよねーって言ってた。 ・・・ お菓子もらったw(私仮装してません
きょうのういふぃっとぷらす・・・ いっぱいたべたのよ。 よこはまのおみやげもらって、げっぺいとか、くっきーとか、ジャスミンティーとか、 ばんごはんが塩ちゃんこなべでうまかったとか、ダンナの誕生日でケーキ食ったとか、 ああ、 たいへんなことに・・・!!!
ちっとも運動してません。それが原因か!
まるで夢の世界。
紙吹雪とトランプが空から舞い落ちて、風船とタンポポの種が時折の突風に巻きあげられてゆく。 光の粉を撒き散らす指先には、じん、と鈍い痛みがあって、視線の先には傷を負いながらも哄笑を響かせる同輩がいる。
「Trick or Treat?」 「Trick or Treat?」
悪夢も悪魔も関係なく、楽しげに踊る。 距離を置いてゆっくりと移動する。 俺は月影、奴は赤い肢体を輝かせ。
「貴様が持っているお菓子を奪ってやろう」 「構わないさ! どーせお前はひとつも貰ってないんだろ?」
言葉は幼稚な口喧嘩。 けれど、互いに小さな円を描いて生み出す真空は、悪夢の王の元への直通路。 いつまでもこの夢で遊んでいたい。だから、負けるわけにはいかない。
「なあ、リアラ! お菓子をやるから悪戯させろよ」 「煩い。今すぐマスターの元へ連れて帰る!」
白紫の流星と、赤紫の流星が、月の真ん中で、かちん、とぶつかった。 そのまま空に昇ったか、地に墜ちたか。 輝く月さえ知らない。
○はくしゅ パチパチありがとうございます! そろそろ・・・ry おおおうがんばって書くよっ
どうしたもんだか、 なかなか書けない。まあそんな時期もあるさ。 ゲームしたいなあゲーム。
今日のういふぃっとぷらす 晩ごはん直前マジックを利用して、体重測定すると、初回より500g減で、 超・久々! 49.9kg ま、 喜ぶ程のモンではなく、誤差の範囲なんだが、体重減るよりも、運動用の筋肉がほすい。 体力無いんだよ、ホントに。 まあ、ハラのぷにょ肉が減ればそれはそれで嬉しいんだがwwww
リズムカンフーのタイミングがよくわからん。大きめに振りかぶるのか?
今日日記
だらだら。(あれ?こんだけ?
SWAをちょこっとやる。 ECで敏腕プロデューサーを探したんだが、なんであんな場所におるねん、敏腕プロデューサー・・・orz
○はくしゅ パチパチありがとうございます!! なんか、過去の私が大変評価されている感じ!(今の自分はごめんなさい状態でごめんなさい ありがとうございます、明日以降の私、ケツマクレ!
で。 一昨日、昨日の続き。 あ、火曜日夜7:30からの「怪談レストラン」の猛パクリなんすよww きっと脚本チェックは米村正二がやってる。ライダーの人。
では続き。今日で終わり。 読んでない人は、一昨日日記までさかのぼってください、面倒でごめんよ〜
二日目の朝も無事に戻ってきたシャドウに、王様はもう一晩だけ、と寝ずの番を頼みました。
三日目の夜、教会の前には老人が待っていました。 「今夜が最後、告戒室に隠れていなさい。お姫様には悪魔がとりついていて、三日人間を食べなければ悪魔は死んでしまうのだ。さあ、勇気を出して行ってきなさい」 シャドウはカオスエメラルドを強く握りしめ、告戒室で夜を待ちました。 真夜中の鐘、教会の中は竜巻のように荒れ狂っています。中心には恐ろしいお姫様がいます。 「兵士はどこだ!隠れているのはわかっているぞ!どこだ、どこだ!」 お姫様、いえ、悪魔です。尖った爪に鋭い牙をむき出しにして、教会中を暴れまわります。 がしゃん、と告戒室の窓が建物の破片で割れてしまいました。シャドウが驚いて手の中のカオスエメラルドを離してしまいました。 宝石の落ちる音、シャドウの短い悲鳴に、悪魔が気づきました。告戒室のドアが叩き壊されます。 「ここに、いるのか!」 生臭い息、真っ黒な影。シャドウは急いでカオスエメラルドを拾い上げ、必死で呪文を唱えました。 カオスコントロール! 虹色の輝きが、カオスエメラルドから飛び出し、お姫様を包みこみました。 三日目の、真夜中を過ぎる鐘の音が鳴りました。
シャドウが棺に近づくと、その蓋が開き、金の髪のお姫様が涙を流して眠っていました。 「マリア?」 声をかけると、お姫様はゆっくりと青い瞳を開きます。ふわり、花が咲くように起き上がりました。 「ありがとう、シャドウ。ようやく、悪魔の呪縛から逃れることができました。あなたの勇気のおかげです」
翌朝。 お姫様の手を取って教会から出てきたシャドウに、王様から惜しみない感謝の言葉がかけられました。 後に、ふたりは結婚し、いつまでも幸せに暮らしました。とさ。
おしまい
今日日記。
・・・おかしい、何もしていない…orz
今日のういふぃっとぷらす アスレチックmiiのゴールがあと少しってトコでっ!!!!
最近、アサイチ起きてすぐにあちこちweb巡回するんですが。 たまたまマウスでポチポチするゲームをやってしまい(アサイチでっせ。6時でっせ? 目が、思いっきりドライアイになってて、限界死ぬかと思った。 ちゃんと起きてからヤレってな。
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