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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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●更新 ってゆーても日記からの転載なんだが、ちょっと増えたりしたかもしれない。 ・・・ そろそろ、私が刺されるかもしれんwwww ごめんなさい。 原稿も書きますorz
●はくしゅ そうだ、はくしゅ! ぱちぱちありがとうございます!! マトモな更新してなくて、ホントすいません!今度こそは全年齢を…(とか言ってダメだったらごめん)
●現実をみるとちょっとどうだかなあとか思っちゃったり
せげいちって、あといっかげつじゃねーか!? やりたいこと(書きたいこと)を書ききるにはちょっと怪しいビミョーな時間… 冬に…? したら、2冊はいけるか?どうだかなあ。 ・・・ アンソロか、合同誌かwww
マンガアニメより旬がとっても長いゲーム系なんだよなあ。 旬もあるっちゃあるが、シリーズだしコンスタントに新作あるから、のんびりしてしまーう
(毎度のパターンになりつつあります) (ココをながーく見てくださってる常連さんには、おなじみの光景です)
前回…若干しくじったこともありましたので、細かい規定つけちゃうかもよ。 あー、ちょっとなあ。 うーん、いろいろあったんだ、てか、私って一体何をやってんでしょうねwwww 長くやってる割に、いつまでもオンオフとも同人シロートなので、今度こそちゃんとできる人を巻きこんで(巻き込むのか!?)やらなくちゃいけねえなあとか思ってたりします。
グランディア友のみんな、 ガンダム種友のみんな、 そして、ブレスト友のみんな、 ・・・ 私は、また、一段高く飛んで行ってしまう気配です。 生温かい目で見守ってくださいwwwwww
●なつこみレポがとってもとってもうらやましくて「をおおおお!」だったので
せげいちあわせで原稿書こう。と、思った。 やっと12000字ってもうすこし必死になれよ、とも思う…orz イベント参加したいが、東京はとても遠いので(距離ではなく意識的に)やはり出るならインテですかね。 冬?うーん…うーん………
●今日はね、
実家に遊びに行ったり、ウサギと遊んだり、ワンコと遊んだりしたよ。 子どもたちの水遊びが面白そうなんだよなあ。私も小さい時やったけど、ずぶぬれ。 やっぱ夏はずぶぬれだぜ! あちかった。
●PS3でソニワド お、 ひさしぶりだな!(DSソニクロを取られっぱなしなので) チュンナン夜Act.1の「滝の前」にトライ! そんな気負う程かと思われるでしょうが、ビックリするほど下手なのですわたし。 10機沈みました…orz で、結局滝の前はうまくやれてません。ダメすぎる。
てとこで、1号にーちゃんにPS3も奪われました。 アダバタ夜Act.1を緊張しまくって、最後にはテレビの前でコントローラ持って立ってやってたwwww 全体的に、メダル数は私のが多いけど、コースクリア数は1号にーちゃんの方が多いです。 もう、手伝ってもらうつもりです・・・(ダメすぎる
●コミケいいなあコミケ
行ってる人、御苦労さまですお疲れ様です! レポ楽しみに待っている!!!
●昨日のお疲れさん私、の続き。
虚血性腸炎をぐぐる。 ふむふむ。 また別荘なのか。うちのダンナは。
●梟さんちが楽しいことになっている件。 つられてみるwwww (ちなみに18禁wwww) 反転
「ご主人様…」
真昼間からカーテンを締め切った部屋の中は、夏の湿気だけじゃない熱さで気が狂う。ボクが焚いて差し上げた香炉もよく効いている。
「シャド…そ、の、呼び方やめ…あ、ああっ!!」
オイルの助けを借りて差し入れた指で刺激すると、奥は柔らかく温かく、確かに彼はボクが愛する人だったのだと理解できる。
「まだいかせない。…ひとりでは、いかせない」 「ひぁああっ!! イヤだっ、もっ、…執事だろ、お前!オレの命令聞…!!!」 「残念ながら、ボクをあなたの執事に仕向けたのはあなたの大伯父だ」 「くそっあのヒゲジジイ、が!!! シャドウ! いかせ…あああっ!!!!」
中を探りつつ、大きく太った肉塊を強く握ってやる。とろとろの液を零す先端は指の腹でつぶすように撫でてやる。強烈な刺激に全身を震わせるご主人様だが、射精はできない。
「ううぅあっ…!! 嫌、だっ! なんでこん!! 嫌だあぁ!」
ドライで何度も絶頂に導いてやる。涙と涎と汗で濡れた肢体に、立ち昇る体臭と麝香。緑色の瞳だけは曇らないままに光を湛えて。 ぐったりと力の抜けた足を大きく開かせる。その中心をだらしなくみだらにひくつかせ、ボクを誘う。
「酷い格好だな。ご主人様が男好みだったなんて、取り巻きのお嬢様方が聞いたらなんて言うだろうな」
屈辱に歪む唇。けれど、ボクの凶器をほどけた中心にあてがうだけで、洩れる吐息には期待が多分に混じっている。 ボクはおそらく本心で笑いかけただろう。 そして、声に出さずにささやいた。
殺してやる。
驚きで見開かれた緑の瞳にキスをして、蕩けたご主人様の躯を犯し始めた。 背中に隠したナイフが、ボクを正常に繋ぎとめている。 ボクに組み敷かれ、声を枯らして啼くボクのご主人様。もっと、もっと、と絡みついて離れない。
「あふぁっ…ぃい、や、…シャド…シャドウ…、いや…た、すけ」
ボクの背にも汗が伝い、冷たい金属との温度差で切れてしまいそうだ。 殺してやる。 けれど、それは今でなくてもいい。
「愛してやるよ、ソニック」
ぐちゃぐちゃに掻きまわして、絶頂から突き落とされる悲鳴を聞いて、心地よい余韻の中に、ボクは快楽を注ぎ込んでやった。 それでも、 ご主人様の緑色の瞳だけは、曇らないままだった。
逆ver.ですわなwwww
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