a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
←ひとことツッコミどうぞ!
DiaryINDEXpastwill


2009年08月17日(月)

●更新
ってゆーても日記からの転載なんだが、ちょっと増えたりしたかもしれない。
・・・
そろそろ、私が刺されるかもしれんwwww
ごめんなさい。
原稿も書きますorz


●はくしゅ
そうだ、はくしゅ!
ぱちぱちありがとうございます!!
マトモな更新してなくて、ホントすいません!今度こそは全年齢を…(とか言ってダメだったらごめん)



●現実をみるとちょっとどうだかなあとか思っちゃったり

せげいちって、あといっかげつじゃねーか!?
やりたいこと(書きたいこと)を書ききるにはちょっと怪しいビミョーな時間…
冬に…?
したら、2冊はいけるか?どうだかなあ。
・・・
アンソロか、合同誌かwww

マンガアニメより旬がとっても長いゲーム系なんだよなあ。
旬もあるっちゃあるが、シリーズだしコンスタントに新作あるから、のんびりしてしまーう

(毎度のパターンになりつつあります)
(ココをながーく見てくださってる常連さんには、おなじみの光景です)

前回…若干しくじったこともありましたので、細かい規定つけちゃうかもよ。
あー、ちょっとなあ。
うーん、いろいろあったんだ、てか、私って一体何をやってんでしょうねwwww
長くやってる割に、いつまでもオンオフとも同人シロートなので、今度こそちゃんとできる人を巻きこんで(巻き込むのか!?)やらなくちゃいけねえなあとか思ってたりします。


グランディア友のみんな、
ガンダム種友のみんな、
そして、ブレスト友のみんな、
・・・
私は、また、一段高く飛んで行ってしまう気配です。
生温かい目で見守ってくださいwwwwww


2009年08月16日(日)

●なつこみレポがとってもとってもうらやましくて「をおおおお!」だったので

せげいちあわせで原稿書こう。と、思った。
やっと12000字ってもうすこし必死になれよ、とも思う…orz
イベント参加したいが、東京はとても遠いので(距離ではなく意識的に)やはり出るならインテですかね。
冬?うーん…うーん………


●今日はね、

実家に遊びに行ったり、ウサギと遊んだり、ワンコと遊んだりしたよ。
子どもたちの水遊びが面白そうなんだよなあ。私も小さい時やったけど、ずぶぬれ。
やっぱ夏はずぶぬれだぜ!
あちかった。


●PS3でソニワド
お、
ひさしぶりだな!(DSソニクロを取られっぱなしなので)
チュンナン夜Act.1の「滝の前」にトライ!
そんな気負う程かと思われるでしょうが、ビックリするほど下手なのですわたし。
10機沈みました…orz
で、結局滝の前はうまくやれてません。ダメすぎる。

てとこで、1号にーちゃんにPS3も奪われました。
アダバタ夜Act.1を緊張しまくって、最後にはテレビの前でコントローラ持って立ってやってたwwww
全体的に、メダル数は私のが多いけど、コースクリア数は1号にーちゃんの方が多いです。
もう、手伝ってもらうつもりです・・・(ダメすぎる


2009年08月15日(土)

●コミケいいなあコミケ

行ってる人、御苦労さまですお疲れ様です!
レポ楽しみに待っている!!!



●昨日のお疲れさん私、の続き。

虚血性腸炎をぐぐる。
ふむふむ。
また別荘なのか。うちのダンナは。




●梟さんちが楽しいことになっている件。
つられてみるwwww
(ちなみに18禁wwww)
反転


「ご主人様…」

真昼間からカーテンを締め切った部屋の中は、夏の湿気だけじゃない熱さで気が狂う。ボクが焚いて差し上げた香炉もよく効いている。

「シャド…そ、の、呼び方やめ…あ、ああっ!!」

オイルの助けを借りて差し入れた指で刺激すると、奥は柔らかく温かく、確かに彼はボクが愛する人だったのだと理解できる。

「まだいかせない。…ひとりでは、いかせない」
「ひぁああっ!! イヤだっ、もっ、…執事だろ、お前!オレの命令聞…!!!」
「残念ながら、ボクをあなたの執事に仕向けたのはあなたの大伯父だ」
「くそっあのヒゲジジイ、が!!! シャドウ! いかせ…あああっ!!!!」

中を探りつつ、大きく太った肉塊を強く握ってやる。とろとろの液を零す先端は指の腹でつぶすように撫でてやる。強烈な刺激に全身を震わせるご主人様だが、射精はできない。

「ううぅあっ…!! 嫌、だっ! なんでこん!! 嫌だあぁ!」

ドライで何度も絶頂に導いてやる。涙と涎と汗で濡れた肢体に、立ち昇る体臭と麝香。緑色の瞳だけは曇らないままに光を湛えて。
ぐったりと力の抜けた足を大きく開かせる。その中心をだらしなくみだらにひくつかせ、ボクを誘う。

「酷い格好だな。ご主人様が男好みだったなんて、取り巻きのお嬢様方が聞いたらなんて言うだろうな」

屈辱に歪む唇。けれど、ボクの凶器をほどけた中心にあてがうだけで、洩れる吐息には期待が多分に混じっている。
ボクはおそらく本心で笑いかけただろう。
そして、声に出さずにささやいた。

殺してやる。

驚きで見開かれた緑の瞳にキスをして、蕩けたご主人様の躯を犯し始めた。
背中に隠したナイフが、ボクを正常に繋ぎとめている。
ボクに組み敷かれ、声を枯らして啼くボクのご主人様。もっと、もっと、と絡みついて離れない。

「あふぁっ…ぃい、や、…シャド…シャドウ…、いや…た、すけ」

ボクの背にも汗が伝い、冷たい金属との温度差で切れてしまいそうだ。
殺してやる。
けれど、それは今でなくてもいい。

「愛してやるよ、ソニック」

ぐちゃぐちゃに掻きまわして、絶頂から突き落とされる悲鳴を聞いて、心地よい余韻の中に、ボクは快楽を注ぎ込んでやった。
それでも、
ご主人様の緑色の瞳だけは、曇らないままだった。



逆ver.ですわなwwww


DiaryINDEXpastwill
My追加
ちょろりん
MAIL
アルビレオ 




web material : - 空色地図 -