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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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あちらこちらで反響音のごとく、ネオステラの文字が…!! 「よかった!自分だけじゃなかった!!」 というのが正直めちゃくちゃ嬉しいのです。うふふ。 GSD、OPからしてそのうちシンステラになることは間違いなさそうですけれども。 イメージとしてキラフレみたいになりそうな悪寒がするのですが。 それでもね。でもでもね。 スティングとアウルに「ネオのヤツ!」みたいに言われる原因(一因)がネオステラだったらいいなーとか。 ステラにドレスを着せたのがネオだったらいいなーとか思うんですよね。思うんですよね…。 マリューさんは別格扱いです。ムウマリュは基本です。くどい?
今日日記。 台風が来るー!ってんで、中間考査中で授業ないしーでオヤスミしました。 ダメ社会人さ。 お買い物行って、チビ1号のしちごさん用スーツを買いました。 「パパの会社服みたいだねー」と言うと鼻膨らませて大得意な1号。 2号のしちごさん着物が悩めるトコロ。 私が着物着たら、納得してくれるかなぁ…不安だ。
ハロウィン用のブレイド・ギャレン/Jフォームが完成。 と言っても、背中の羽を作っただけなんだけども。それでも苦労した…。
台風がキター!は夕方頃。 どぉぉぉん…どぉぉぉん…と低い地鳴りのような音がするんで何事かと思ったら、雷が鳴ってました。 稲光もビシバシ。怖い〜こんな台風ハジメテじゃー。 雨もスゴいが、吹き戻しの風もスゴイ。 玄関前に夕食材料宅配用の保冷庫を置いてあるんだけど、結構な重さのそれが玄関ポーチをざざざざーっと移動してます。 自転車だけは固定しておこうと荷造りヒモを持って外に出たんだけども、おっかねぇ!!すごい風…(涙) お風呂に入りながら、チビ2号が言いました。 「めいちゃんのおふろみたいだねー!」 おお!そうだねぇ、トトロの最初の方でこんな感じのおふろだったよねぇ! 「ままー、おうちつぶれちゃう?」 潰れねぇよ。(笑)
あうー、だから、えと、 ネオ×ステラ。
冷たい瓦礫が漂うばかりの待ち合わせ場所にたどり着いて、遠ざかる光点に高揚感を隠せない。
「あんなものが、まだあったとはね。・・・ザフトの連中がしつこく"ストライク"を追った気持ちがわかるぜ」
エグザスを着艦させながら、後でブルーコスモスの連中から小言を聞くハメになることにうんざりとする。
「戦場に舞い戻った俺に何ができる…か。所詮はアイツと同じ…、ん?」
先に戻っていた3機のGはすでにメカニッククルーが解析を始めているというのに、ガイアだけはそのコクピット付近に人員がいない。 やれやれ、仕方ない子だな。 レーザー回線で一言メッセージを送ると、すぐにあちらから通常回線が開く。
『ネオ!…ネオ!!あたし、あたし!!』 「わーかってるって、ステラ。早く出て来いよ」
ハッチから外に出ると、上方からまっすぐに飛んでくるドレスの少女。 両手を大きく開いて迎えてやると、ステラは俺に飛びつき胸に顔をうずめた。
「なんだ、また泣いてたのか?俺がついててやるから安心しろって言ってるだろ?」 「ネオ、生きてる、あたし、ステラも、生きてる、死んでない、死んでないよね?ネオ?」 「俺もおまえも、もう死ぬのはこりごりだからな」
弱弱しくも、やっとステラが微笑を見せた。 頬をなでるついでに涙も拭ってやる。
「それから、俺にばっかり懐くんじゃないよ。スティングやアウルもお前の仲間だろうが」 「ふん。何よ、あんな子供」 「ステラも子供」
頭の上から髪をぐしゃぐしゃにかき回してやると、ステラは軽く頬を膨らませた。
「子供扱いしないで!」
こんなのが希望なのです。ダメですか?ダメ?ダメダメ?? いやもう、夢ですから! 実際こんなふうになったら…いいなぁ〜とは思うけれども! 基本はムウマリュなのよん。 けど、ムウは一回死んでるのよん。 だから。 (だからって何だ!?>自分)(いや、あの、その・・・)
夜追記〜
↑ネオ×ステラ、ウケて下さった皆様に感謝〜〜〜!!! 脳内ではステラ→ネオでねー、 「私のハジメテは絶対ネオって決めてるのにっ!ヘンなヤツに胸触られちゃってサイテー! ねえ、ネオ!女の子の胸は大きい方がいい?」 なーんて聞かれて、正直に大きい方と答えそうになってとどまるの〜。 ステラはステラでネオの中に他の女の存在を感じつつ(やっぱ敏感でしょー?女の子って) それでもネオがスキだし!でがんばっちゃうの。女の子だしー。 ネオからステラへの感情はカガリ並で。いやそれなりに愛してるってコトで。my脳内設定。(笑) だから後々シン×ステラになってもネオは全然平気っつーかむしろ推奨で。 若いもん同士で仲良くやんなさいって言うのがいいなー。
まだ2話で人間関係サッパリわからんじゃん。GSD…。 妄想突っ走りすぎております。 3・4話あたりでまたひっくり返るかもしらん。両沢だし。
普通日記。
今日から中間考査。 私は…パソ部屋でせっせこ作業中。 「ここ、どうにかならんかなぁ〜」とボス先生が指差したのはファイル棚。 「どうにか、って、どういう…」ファイルがバタバタとコケているのを?どうにか? 「いやぁ、どうにかなってくれたら嬉しいねんけど〜」…だから………。 せめて具体案をください! という願いも空しく、今日はオヤスミのボス先生。 一生懸命「どうにか」してみました。 手が木工用ボンド臭くてたまりません。
家で。 チビズと姪っ子あてにお手紙を書いてました。 1号がすっごい特徴をとらえたブレイドとギャレンを描いてくれます。 とんがりとねこみみ。爆笑モンです。
今夜こそ、剣話…でも橘さんじゃなくて、剣崎×栞ちゃん。
006. 喧嘩 (fantacy100)
元気印の少女がパタパタと手を振って出て行った。 中学生…だったのかしら。 天音ちゃんよりは上で、望美ちゃんよりは下っぽかったし。 何もかもを全否定する歳の女の子に、この寝坊スケ男は相当振り回されて、振り回したんだろう。
「…あ……あれぇ…?」
あ、起きた。 状況が判ってない様子で、視線がゆっくりと移動してくる。
「おはよー、剣崎くん。気分はどう?」 「…どう…って、ねむい…」 「傷は?痛まない?」 「平気…なんでかなぁ、最近怪我の治りが早いみたいな…」
それはきっとブレイドとの融合係数が上がっているからだと思うんだけど。
「あ、広瀬さん…女の子、いなかった?」 「羽美ちゃんのこと?ついさっきまでいたんだけど、帰っちゃったわよ。剣崎くんが起きるのが遅いから」 「ふぅん」
剣崎くんの探るような視線。 怒ってないわよ、もう。
「羽美ちゃん、何か言ってなかった?」
またデートしてね、って言ってたわよ。
「別に」
剣崎くんがヘラリと笑った。
「ひょっとして、やきもち?」
瞬間、グーパンチが剣崎くんの顎に炸裂した。
「いってぇ!何すんだよ!」 「すぐに治るわよ!バカ!」
しまい。
喧嘩というか、痴話喧嘩。(笑)
●小学館ビデオorDVD の話題、ボケボケ師弟の話ばっかりしか私は書いてませんが…。 虎太郎ちゃんファンの人は必見ですよ。最初から最後まで出ずっぱりなんですよ。
| 2004年10月18日(月) |
でぃーぶいでぃー!でぃーぶいでぃー! |
とうとう買ってしまいました。 DVDレコーダ。 きゃほー♪
夕方到着して、テレビ周りのお掃除をして〜。 今日は置くだけっ!と思ってたのに、ついつい配線までやってしまいました。 こーゆーの得意です。 ぐさぐさコードを挿して挿して、今までゲームの配線がウザく前にでっぱってたのも後ろに引っ込んで。 きゃほー♪
最初に再生したのは小学館のブレイドDVDでした。 ああ、バカ師弟〜〜(惚れ惚れ)
忘れっぽいアタマの備忘録&拍手れすが遅すぎてすみません。
●風が吹いてる。 昨日、運動会で私が稼ぎ(競技)に出るってのにチビ2号が貼りついて来てしまった。 ちょうど、ご近所さんが役員をやってて、2号を本部席へ連れてってくれて、そこで見物させててくれました。 終わるまで泣かずに待ってられたご褒美にあめちゃんを貰って大喜びだった2号。 お菓子大好きの彼女は早速食べたのでした。 が。 のど飴でした。すーすーするー。 「大丈夫?食べられる?べーする?」と聞くと、 「おくちのなかにかぜがふいてるの」泣きそうになりながらも食べ続ける2号でした。
●そういえば先週の日食。 病院の待ち時間が長すぎて、昼ご飯で商店街をウロウロしていたときのこと。 アーケードの上を見てた1号が、 「もう夕方なの?」と聞いたのだ。まっ昼間に。 そういえばその頃日食だったんだーと後で気付きました。それで夕方だと思ったのかなぁ。
●ネオ×ステラ。 ああ、それ私の願望ですから。 兄貴分×妹分にえらく憧れがありますから。
●クロイツに似てる。 似てるー似てるー!佐官だし!コヤスだし!(笑) 光遺跡でこんなこと言ってたねぇ。 「兵士諸君!栄光は我々の目前にある!損害など気にするな!死さえも恐れる必要は無い!」 うん、まるで・・・そんな感じですね。うふふ。 グラペケやりたーい。
●文字化け。 ひえー。原因探ろう。他ページがオッケーならソースコピーでしのぎます。
●てれびくん。 うふふふふ。
●牛乳姫。 ぶれいどぼっくすさんのとっぷがたまんない!!知ってる人は逝け!
もうちょっと追記したい…。
と思ってたけど、力尽きました…明日、剣ネタできるかなぁ…。
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