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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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なーんて歌がありました。クリーミィ・マミでしたっけ? そっちじゃなくて。 種ともこの「日曜日はパジャマのままで」をつい口ずさんでおりました。 いや、全然深いなど意味ないというか。 私がムウマリュだよな〜と変換するような歌は、世間一般の人には全く知られておりません。(笑)
チビズは朝から外で遊んでたり、昼からカルピス飲ませ隊に遭遇してみたりで、普通に楽しい日曜日でした。
私は〜といえば。 どうしたんだ!?と思うほどに脳内がムウマリュしてました。あらー♪ ぴゅあぴゅあなムウマリュはどこへ行ったんだろうmy脳内。(涙) そんなの最初から無いと言われたらそうかもしれんのですが。大人だしね。いろいろね。
そんなこんなで昨日というか今朝4時ごろまでえろえろしてて今最高に眠いのでごめんなさい、今日のグラペケはオヤスミです。 オチは大体決まってきました。ミャム子が切なくて〜うひひひ目論見どおりさね。 エヴァンはかっこいいのです。私の中では一番。フィルターかかってます♪ごめんね騎士。(笑)
今日は種も鋼もボーボボもオヤスミ…非常に寂しい週末です。(涙) その代わりっちゃーなんですが。 カスミン見ました。ドレミちゃんがいっぱい。違う。(笑)
●CCさくら でたー!でたでたでたでたー! 李くん、李くん、りぃーくぅうううん! これから暫く毎週叫ぶであろう、李くんコール。(笑) 来週からびしばし活躍していただきましょう。ソードだっけ?剣技が楽しみです。 今日のゆっきーは大好きお兄さんです。 いいなぁいいなぁこんなおにいちゃん♪桃矢にーちゃんも好きだけど。 CCさくらはナチュラルホモをキレイに見せてくれるのが面白いですね。
↑ムウ兄の前はグラペケのエヴァン、その前が李小狼でした。 といえば、当時のハマり具合が想像できるかと。(笑)
何回書いたかわからん程同じことを書いてますが、今日も書きます。 字書きやってて「よかったー!うれしー!」と思う瞬間は、絵描きさんが1シーンを描いてくださったりすることです。 みらるさんのミャム子はまんまそんな感じです♪わーい! バカップルで切な系のオチのある展開ですね?了解しました!(びしっと敬礼) きちっと落とします!(笑)
ここ数ヶ月の絶不調はどこへやら。ムウマリュもこそこそ書いてます。器用?不器用?2本同時書き。 (また不調が来たら止まっちゃうんだけど) あまりに非道いバカップルなムウマリュ…やってるだけとは言わんが、両人ともに変です。 なので(?)片方は限定本とかにするかも。かも。かも。
グラペケ、ジェドミャム…になれ!早くなれー!(自分必死)
「すごい遺跡だな、これは」 ルティナが感嘆する。 水の中で一千年も全く侵食されなかった流線型の美しい壁面、淡く輝く通路、最奥へ向かうまでの数々の仕掛け。海底だということが全くわからなくなるような清浄な空気。 「感心してる場合じゃないわよ。次に大物がいるからね」 言ってることは厳しいのに、口調はゆったりと、好戦的な笑みを閃かせるカーマイン。 エヴァンも剣を握りなおす。そして、じっと前方を見つめたままのジェイドに小さく声をかける。 「忘れるなよ、ジェイド」 「…何をだ?」 「大切な人のこと」 「忘れることなど無い。私のせいで命を落とした…あの方を…」 「じゃなくて」 否定されたことにムッと腹を立てるジェイド。だが、エヴァンはこれから開く扉を眺めて緊張感無くフッと笑う。 「ジェイドが無事で帰って来ること待ってるヤツがいるだろ?」 太陽のような赤い髪、いつも元気いっぱいで皆を励まして笑っている… 「俺は全然気付かなかったんだけど、お前、元気が無いんなら、帰ってミャムに励ましてもらえよ?」 「な……! 馬鹿者! 私はそのようなっ…」 怒鳴ってこぶしを振り上げると、エヴァンはふざけて走って逃げる。じゃれあう男二人を少し離れて観察してる女二人。 「ジェイドの耳が元にもどってる。大物前にしてリラックスできたようだな」 「ケンカしてるのを見てるとそーでもなさそうなんだけど。ま、悲しみよりも怒りの方がマシって言うしね」 エヴァンがふざけついでに、最後の扉を勢いよく開く。 「よっし! このままディーヴァを倒す!」 通路を駆けてゆくエヴァンの背中を追って3人も駆ける。 ジェイドが思い起こしたのは、ロッカの村で待つ人で、もう1人の女性の名は、胸の中にそっと仕舞った。 「勝って帰る」 ディーヴァの巨体がゆらりと宙に浮かんだ。
もうちょっとだけ、つづくー。
ごめんねごめんね、早くロッカに帰りたい〜〜〜(汗)
うわー! あさいさんとこのムウマリュで十二国がっステキに完結しましたなぁ〜〜♪ ええもん読ませてもらいましたっ
十二国記本編で前の景王、舒覚が景麒に恋こがれてしまい〜のくだり。 これがあるから王と麒麟の色恋沙汰はどうか…と考えがちですが、自分脳内では長いんだかよくわからん十二国の歴史の中では上手くやっていた主従関係もあったんではないかなぁと、もちろん勝手に考えております。 単純に、主従ラブです。(笑)
犯罪者占い …万引き犯でした。妙に身近でイヤンです。(笑)
| 2004年05月21日(金) |
封印・・・/ご奉仕するにゃん |
出せない話に悩む必要があるのかどうか…。
ここ数日、ミチルさんとこの企画に乗りたい〜とムウマリュでいろいろを書いております。が。 どーにもこーにもダメ人間でして18禁どころか25禁くらいに突入しそうないきおいですちゃんとムウマリュでらぶらぶなのにこれはちょっとマズいんじゃないかーってこんなの読みたい人なんかいるんだろうかいないかもしれない嬉しいのは自分だけだろ?きっとほかのムウマリュさんはこんなの読みたくないはずだー なので新しいのを書き始めたわけですがいいのかなあいいのかなあやっぱりこんなのが嬉しいのは自分だけかもしれない一応最初に書いたヤツよりはずっとソフトですが鬼畜鬼畜鬼畜ひどいよムウさんじゃなくて非道いのは自分ですねやっぱり。 …よー考えたら両方とも同レベルなものすごーく鬼畜な兄貴話でしたあわわわー えろらぶ楽しいです。出せないんだけど。(笑)
合同本ネタもそろそろ書き始め…なきゃなりませんね。超遅筆だからね>自分 萌えよ、戒めの鎖となれ!
一昨日・昨日のグラペケ・ジェイド×ミャム…になってゆくはずの話(全然展開が進まん・汗) ものすごく局地的にウケております。 ですが、元々、ココはそーゆーところです。 別館は相方に恵まれ、ご近所様に恵まれ(感涙)タイヘンなことになってますが、本館はその1/10のミニマム経営です。元々、そうです。 いつまでもいつまでも、小規模経営のつもりで局地ネタばかり放出してしまいます。 結果、大多数の方を無視することになっちゃってるかもしれませんが、ご容赦いただきたく。 いつまでもいつまでも、好き勝手をやっていなければ、自分が自分ではなくなってしまいますゆえ。(苦笑)
さてさて。そんなこんなで続くのだ。早くカプ話にしなければならぬのに…。
昼食を終えてウルクが泉へ戻ってくると、タルの上にミャムが座ってぼんやりしていた。 「オサンポとやらは今日は終わりか?」 「うん…なんだかつまらないの」 「それはオサンポがつまらないのではなく、ミャムの心の持ちようが上手くいっていないということだな」 「…うん」 さらさらと泉から流れ落ちる小川のせせらぎが聞こえる。 ざざざ、突風が吹いて滝の水飛沫が二人にかかって、ミャムは嫌そうにそれを拭った。 「…あたし、お水がキライ。前からキライだったけど、今はもっとイヤ。 今は、もっと…」 ウルクはじっと水面を見つめてる。ただじっと、ミャムの話を聞いている。 「ねえ、ウルク。最初に好きになった人って覚えてる?」 唐突な質問に、ウルクは「うむ」と目を閉じて答える。眠いのかもしれない。 「その人のこと、ずっと好きでいられる?今も好き?他に、好きな人ができたとしても、 …忘れられないの、かな」 水面のウキが沈んだ。釣り竿を握る手に力が篭ったが、それは風の悪戯だったらしく、ウルクは長く息を吐いた。 「ミャムはどうなのだ?」 「え?」 「今、おぬしの好いておる者が死んでしまったら、その者を忘れてしまえるか?」 ミャムは激しく首を横に振る。 考えたことも無かった。 大切な人を亡くしてしまう、キモチ。 大切な人を亡くしてしまったジェイドのキモチ。 「でも、寂しいの。あたしはジェイドのこと一番好きなのに、ジェイドの一番はあたしじゃないみたいなの。 水の遺跡に行った後は、必ずそんな風に思うの」 ウルクは目を細めてミャムの背を優しく撫でる。 「わしにはそうは思えんが」 「でも」 「いつまでも、哀しみの中で生きていけるほど、人は強くはないのだよ。 だからミャム、おぬしのやらねばならぬこともわかるであろう?」 「あたしの…やらなきゃならないこと?」 きょとんとしたミャムの背をもう一度だけ軽く叩いて、ウルクは再び釣竿を握り締める。 「さて、わしはそろそろ釣りの続きをする。騒いで魚を逃がさんようにな」 意訳をすれば、そろそろ昼寝をするから起こさないでくれ、ということだ。 「うん。ありがとウルク。ちょっとだけ元気になれたみたい」 ウルクが「うむ」と返事をして、そのまま動かなくなった。 ミャムはその背にもたれて、青い空と高く上ったお日様を見上げた。
つーづーくー。
ああもう、早く会わせてやれよ!いつもこんな調子だよね?>自分 だらだらやっててすみませんです。みらるさんに捧げられるように…がんばってみるー。(笑)
ちまたで映画キャシャーンが騒がれておりますが。(もう古い?まだ大丈夫?) ついこの間まで、ヤフのweb配信アニメで昔キャシャーンをやってました。 ウチのチビズが毎夜毎夜、 「かしゃーん!かしゃーん!」歌いつつ見ておりました。 今は終わってる…らしい。 んで、変わって東京ミュウミュウをやってます。最初からじゃなくて途中からなんですが。 これまた毎夜毎夜、寝る前なんですが… すごい…こりゃスゴいアニメですなぁ!えろいえろい。(笑)
普通の目で。せめてチビズと同じ視線でアニメを楽しめたらいいのになぁ。 もうトシですから、ムリなんでしょーか。 それともヲタの血が騒ぐからムリなんでしょーか。
そーいや。全然関係ないですが。 「日番谷たいちょーの武器が氷結系だったので…」というのをあちこちで見かけまして。 実は私も思ったことがありました。 「ホ・・・・・・・ホロホロ!?」 (すんません、マンキン好きなのです)
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