a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2004年05月20日(木) 何から手をつけてよいやら。

今日のお仕事。
最初に軽くプリントにちまちま字書き。
次に入力…両方で2時間かからなかったよ…。
あと、やらなあかんのは、あれとこれと、お掃除。
まず、お掃除やっとこかー!と掃除をやってみました。
今日は掃除機でぶいーんとやって終了。(教室広いんだもん)
明日は水拭きと乾拭き…で終わってしまいそうだ。
のんびりやろう、のんびりな。
(仕事なくなっちゃうー♪それはそれで…)

職員室にいると、考査の裏側が見えて面白かったです。
いろいろ大変なんやねぇ。




きのうの続き。
グラペケでジェドミャムで…?

出発前、エヴァンは泉へ寄った。すでにウルクが釣り糸を垂れ、今日はティトも珍しくその隣にいる。
「あれ?ミャムは…もうオサンポに行っちまったのか?」
「そのようだな」
「どっか具合悪そうだったのに…大丈夫かぁ?」
森の方へ視線を向けたエヴァンに、ティトが小さくに「仕方ないよ」と呟いた。
「何か知ってんのか、ティト?」
問われた少年は俯いて黙ってしまった。そのまま何も言い出しそうにないので、エヴァンは無理に聞き出すようなこともしない。
「まあ、ミャムが帰ってきたら俺たちが帰って来るまでに元気になっとけって言っといてくれよ」
「うむ」
ウルクが解ったような解ってないような返事をくれたので、エヴァンは急いで管理人室へ行く。
波頭の源へ。


「下がれ!フルブラストが来る!」
ミミックが自爆するつもりで小さく縮こまった。
負傷したカーマインを庇って時間稼ぎの攻撃魔法を唱えていると、横合いからジェイドが突出する。
「集え、精霊の力!」
こぶしを振り上げて、ミミックを叩くとその身を隠していた木箱ごとバラバラに砕け散った。
…戦闘には勝ったが、エヴァンは釈然としない。
「下がれって言っただろ!?」
「今の攻撃で勝てたのだから、問題は無いはずだ」
いつも通りのガンコさを通すジェイド。
「もし勝てなかったら、お前が一番前でミミックの攻撃を食らってたんだぞ!」
熱く説得するエヴァンにぷいと横を向いてしまう。
「もういいわよ。それより回復してよ、エヴァン」
「あ、ああ」
カーマインに言われて、ついでにルティナと自分の傷も癒そうとミケロマを唱える。
ルティナが「すまない」と言いながらも、視線はジェイドに向いたままだ。
「何を落ち込んでいるんだ?ジェイドは」
ぽつりと呟いたルティナに、エヴァンとカーマインが即反応する。
「落ち込んでるの!?」
「全然わかんねぇじゃん!」
ルティナがこれだからノーチス人は、という風にため息をついた。
「耳の尖りが下がってる。何か心配事か気にしていることでもあるんだろう…だが」
「ミャムのことじゃなさそうよね?あの様子じゃ」
エヴァンが思い出した!とばかりにポンと手を打つ。
「昔の恋人のことじゃないのか?ここの精霊暴走で亡くなったんだっけ?」
「ああ…噂は聞いている。なんでも王家につながる令嬢と恋仲だったと…」
「へぇ。さすがは騎士って感じよね」
ぼそぼそと喋っていると、周辺の海底を探るように眺めていたジェイドがいつもと同じような怒声を上げる。
「回復が済んだのなら、早く遺跡へ向かうべきではないか?」
「はいはい」
エヴァンが生返事をしながら、こっそりとルティナに聞いてみる。
「なあ、あんなでも、ジェイドは落ち込んでるのか?」
「…アルカダ人の耳は正直だから」
心なしか、ルティナの耳も下がりがちに見えた。
「そっか。心配してくれてありがとな」
ポスポスとルティナの髪をエヴァンが叩いた。


つづく。

いつ、ジェドミャムになるんでしょうか???(滝汗)




ともきみ、やってますvvv
うわー。コレが噂の…。
めっちゃキラマリュな展開にニヘニヘ笑ってしまいます。
ミリィええ子やねぇ。(今PHASE-02、月ルート)
けど、もう一回最初からやり直したい気分。



2004年05月19日(水) きりばん?

茶房280000打、自分で踏みましたー♪わーい!0がいっぱいーっ
キリバンで何か書いてください。>自分
そーだなぁ、ムウマリュでぇ、ほのらぶちっくなちょろりん節炸裂の話とか。
と、自分で自分に課題を出してみる。できるんか?
でも280000打はキリバン設定はされておりませんことよ。をほほ。

なんかもう、書いてることはしっちゃかめっちゃかですな。
すんません。
本当にすごいカウンタ数字になってます。訪れてくださった皆様のおかげです。
ありがとうございますー。



今日のガッコ。
相変わらずワープロ入力の授業が続く。ずっと続く。
今日は・・・ストロークのめちゃくちゃ早い子がいるクラスがあったのだ。
いつもいろいろ得意気な彼なので、いっちょ戦ってやろうと思って10分勝負してみました。
結果。
・・・・・・ 負  け  た  。 _| ̄|○
彼960超え、私930超え。しかも彼はノーミスだ。
…悔しいんだよう!!
このトシで一生懸命がんばって負けた私と、軽くノーミスで間もなく1000打に届こうとする彼では…今は同じ程度でも今後の成長を考えると、勝てねぇなぁ〜と諦めそうだ。
くっそう・・・それが悔しいなぁ。
若いんだもん、高校生。(苦笑)
明日から中間考査です。
みんながんばれ♪
私は一週間お掃除です。



●みらるさん
ステキ図書ー!きゃあああああ!!!!
ジェドミャムがピュアピュアだわ!(笑)
ありがとうございますっありがとうございますー!
グラXジェドミャムで何か書きたいなー。えへへへへー。

そんなこんなで、グラペケ、ジェイド×ミャム子ちゃんネタを。お礼に〜
(こんなネタ、みらるさん書いてなかった?大丈夫かしらん…)

ロッカの朝、皆が個々に…本当に個々にいろんな朝食を取りつつ、エヴァンがその日の予定を話し始めるのはいつものこと。
「今日は…そうだなぁ。混沌の回廊は一休みして、波頭の源に行きたい」
指差したのはモエアの実。
カーマインが一気に悩める女に変化する。
「最近…ダイエットの効果が出ないのよねぇ。メンバー決めてるの?エヴァン」
「いや、行きたいヤツいるか?何なら1人で行くつもりだけど」
「気を遣うな。お前はメンバーについて来いと命令すればい」
相変わらずルティナはそっけない。けれど口調はエヴァンが皆を置いて行こうとするのを静かに怒っている。
「あ。じゃあ、ルティナ決定な。水の遺跡まで行ったことなかったろ?」
「連れて行かなかったのはお前じゃないか」
「ルティナは武器の相性が悪いからな。今ならスキルでなんとかなるだろ。あと二人…」
「行っておけよ、カーマイン。今日も昼飯時にカロリーがどうだと騒ぐんだろ?」
「うるっさいわねぇーブランドルに言われたくは無いわよ!ウィンディちゃんが勧めるだけ食べるんだから、あんたは」
「はいはい。カーマインも波頭の源、決定な」
それ以上の口げんかを慌てて阻止する。あと1人を探してエヴァンが周囲を見渡すと、ミャムがウルクの大きな背中の陰に隠れようとしてる。
「ミャムは水嫌いなんだろ?今日はいいよ」
「え、うん…。ありがと」
いつもなら、ミャムはそこでホッとしたように笑う。なのに、今日はまだ心配事でもあるのだろうか。不安そうにエヴァンから目をそらした。
「では、私が行こう」
ジェイドが申し出ると、あたりに納得した空気が漂う。彼の技は水系のモンスターとの相性が良く、パーティのバランスもそう悪くはならない。
「そーだな。ジェイドに頼むわ。マナエッグの調整手伝ってくれよ。ルティナとカーマインは30分後に管理人の所に集合…でいいか?」
「わかった」
「おっけー」
軽い返事が二つ続くと、他のメンバーたちがまたそれぞれの食事に戻る。
「…ごちそうさま」
「あれ?ミャム、ほとんど食べてないじゃないか!?具合悪いのか?」
「そ、そんなことないよ。大丈夫だよ。気をつけて行ってきてね、エヴァン」
ミャムが逃げるように食堂を出て行った。
カーマインが好奇心を隠し切れず、エヴァンに小さく問う。
「ねえ、何かあったの?」
「俺が知るかよ。ジェイド?なんかあったのか?」
「いや…私にもわからん」
ジェイドも、ミャムの様子がおかしいことなど、まるで気付かなかったようで、心配そうにドアの方を見ている。
「ミャムを気にして、今日の波頭の源で怪我などするなよ。ジェイド」
ルティナがモエアの実をかじりながら、他の三人にその青い実を差し出した。


つづくー。




ひー!なんか地震!?揺れた??震度1くらい…。
丁度ailaさんの日記で地学話を読んでたところだったんでビクリ。

地学といえば、今の情報の先生が元々地学の先生で、私の高2のときの担任で、地学部の顧問だったのです。(今の高校に地学部は無いのですが…)
今も時々空き時間に天文話やら気象話やら地学話に花が咲きます。
今日、考査準備で走り回ってる英語や国語の先生の間で、花咲かせてる二人。(笑)
「今の高校生の試験受けても、私も欠点だらけだわー」と言うと、
「地学は点取れるやろ?」と。
地学だけやん。昔っから。(笑)

3年生の選択授業の中で「ものづくり講座」というのがあるそうです。
あちこちの先生の机の上に、なんじゃこりゃ!というシカケオモチャがあって、どうやらそれが作品らしいのです。
「…こんなん作るんやったら、私も受けたいわーものづくり講座!」と言うと、
「あの授業は、ものづくりじゃなくて、物好き作りで物好きしか集まらん講座やぞ」と1年の先生。
物好きで結構だ!(笑)
細々と細工したり、図面引いたり…大好きなのだ。

ええ。高校生の時も物好きっ子でした。
選択は美術と漢文と地学でした。全然受験科目ではありません。遊び倒してましたもん。


2004年05月18日(火) ヲタクな人の日常

実は昨日、遅刻したので(大渋滞で。予鈴に間に合わなかった…本鈴にはいたんだけどね)
今日はちょっとだけ早めに出勤。
…したらば、火曜日は1時間目が無かったといオチです。ひー。

授業はただいまワープロ入力真っ最中さー。
「インターネットはまだなん?」とか言われますが、そんなん入力ができてからの話じゃー!と…。
3年生は就職絡むからねぇ。検定もやらんとあかんし。
んで。10分計測しちょります。
早い子は軽く500字超えちゃうね。初心者でもキー配列覚えてたら200超えるくらいいく。
あーでも一生懸命やってても100字超えない子もいる。
個人差が大きいので、課題を作ったりやらせたりが大変…。
けど、課題は意見するだけで作らないんだけどね。上の先生が悩んで悩んで作るのだ。
こっそり、後ろの席で、私も検定の模擬問題を入力練習中。
準一級くらい取れるかなぁ?(何故、一級と言わない?)(自信ないもん)

そろそろネット中毒だとか、バレてるんでいろいろ聞かれたりする。
「にちゃんで叩かれたりするのって、可哀想やと思わへん?」
思わへんわい!
あそこは玉石混合、住み分け大事の一般常識背負った独特常識な世界だと。
あと、文章センスが大問題です。
どんなに汚い書き込みでも、文章センスが素晴らしければ受け入れられることも多い。
あそこで叩かれるってことは、自分のセンスを疑えということだと思うのですな。
ちなみに、私は自分の文章センスはダメダメだと思ってるのでにちゃんに書き込みしません。(笑)


またまたちょっとだけ種トークをしちゃったよー♪
いやったー!フラガ兄好きな女子高生ゲットォ!
あ。昨日はクラブに来いと誘われたよ。アニメ関係の。
行っていいのか?
…濃いぞー(笑)


夕方、天てれを見てたら、チビ1号が「ラピュタのおとがするー!」と騒ぐ。
え?違うと思うんだけど…と思いつつも、彼も相当教育されてるんで(間違ってる)宮崎アニメ系のBGMでも鳴ったんだろうと解釈する。
すると。
「ラピュタがみたいー」チビズ、大合唱。ああもう。
見たよ…。
(その横で、茶房通販の準備してました)



こっそり、私もひめたん話の補足なんかを。
時間設定は当然戦後のオーブで、最初のムウマリュアンソロ本の記憶喪失ネタ話の後くらいです。
なんでパールのネックレスかー?夕飛さんの日記絵、ドレスで不機嫌カガリたんからだったりして。
どうしてもどうしても、ムウカガ兄妹がやりたくて、無理矢理捏造しました。
だって、23話なんか、本気で…めっちゃ夢みたってのー♪

●キサカガ
本気でやっていいですか?すみませーん。お世話になります〜〜(笑)

●コヤスな犯人
前にいましたねー!思い出しました。
それにしても昨日のコヤスはめっちゃ兄貴声でウキウキしました。ウキー♪

●ボス戦
は確かに防御に回避にキャンセルの嵐です。コンボと必殺技と魔法だけではなかなか勝てません。
そこら辺がまたエクストリームの醍醐味ですねっ!やりこみ万歳!!(笑)

●姫とその弟。(え?)
お誕生日おめでたい!
限定トップが素晴らしかった!と身内誉め。えへへ。

茶房、ハタから見ればフシギな取り合わせの管理人2人だと思います。
まさか、自分達がこんなにも種に深ハマリするとは思ってなかったと。
たどり着く場所さえもわからない〜そんな今後の種ですが、一緒してね〜夕飛さん。(笑)
よろしくたのんます。


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ちょろりん
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アルビレオ 




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