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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2004年03月27日(土) |
だんだん大きな話に・・・!!!/明日のC.CITY/いろいろ/グラ2/種? |
ムウマリュで合同本作りたい企画が・・・。 自分でナンパしまくっておきながら、ビックリ状態になってきています。 うひょーん!スゴー! 自分と、問答無用で巻き込む予定の夕飛さんを入れて(笑)、今15人! 前の茶房本も沢山の方を巻き込んでしまいましたが、またかよ!>自分 ひっそりと自分達が楽しい本をーと、悠長に構えてたのですが、こりゃー 一生懸命やらんとアキませんぞ!>自分
とにかく楽しい企画、書き手も読み手も楽しい本になればいいなー♪
夜追記:ちょっとだけページ内容変更しています。けど、まだもうちょっとだけ暫定版です。 正式公開予定は4/1だー!多分。
もういっちょ追記。 参加者様のお名前に一番卒倒しちょるのは私でーっす。 怪デンパの送受信が行われるごとに、「いよっしゃー!」と叫ぶとか「ゲッツゲッツ♪」で踊ってたりだとか、パソ椅子の背もたれが無かったらカンペキにひっくり返ってる〜を何度もやってます。(笑)
明日、インテックス大阪のC.CITY、めちゃくちゃ行きたかったんですが・・・(今回もムウマリュさん沢山いてはるし、アンソロもあるしー・涙)自宅の仏事法要の為行けなくなってしまいました。 うわーん!(泣) そんな私に「委託しちゃりましょーか?」とものすごくありがたく嬉しいお言葉がっ!!! LUNA ☆ PRIVATE ☆ OFFICEの松崎流奈さんとこ(3号館 ク 8a)に、 こっそりムウマリュ本(兄貴帰還本)と ひっそり茶房本(オールキャラ本)を置かせていただくことになりました。 (大感謝スペシャルありがとうありがとう松崎さーん!!)
こんなとこでなんですが、 ムウ帰還本、いっぱい感想頂いてます。ありがとうございます。 私には好きなキャラを思いっきりいじめる傾向があります。 (今はグラ2のロアンティオをこれでもかーといじめてる・笑) そう、マリュさんイジメがすごく激しいですが、ちゃんと復活させたので許してやってください。(汗)てか、殺さなかっただけマシだと解釈してやってください。 (↑ティオ死にそうだし) ごめんなさいごめんなさいマリュさん、そしてありがとうマリュさん。
今日のアニメはいろいろだぞー。
種#17再放送。 あー!語りたい語りたいっ! でも後で。(笑)
はがねのれんきんじゅつし。 あー入れ込んで見てなくて本当によかった。アブナイアブナイ。 本当につくりが丁寧だな。 うん、大好きだったよ。私も彼のこと。 エリシアちゃん、やさしい人になってください。お父さんみたいな。
カレイドスター 面白かったー!ありがとう楽しかったよー! フールのオチが面白かったデス。(笑) 翼は夢、そしてそらへ。
クレヨンしんちゃん、栄光のヤキニクロード! すっごい面白いのなー♪大好きだー! 「よろちくびv」とか言って遊んでる私とチビズ。 狂牛病やらで牛肉の消費が落ちまくってる我が家(単に外食するほど金が無い・笑)にヤキニク食いたい旋風が吹き荒れております! 塩タン食べたい〜塩タン塩タン塩タン塩タン塩タン塩タン塩タン塩・・・ 繰り返してると塩タンだか、タン塩だかわからなくなってくるよなーなんてしょーもないことも考える。 このイキオイのあるストーリーが大好きです。クレヨンしんちゃん。
日記のタイトルがもう書ききれないくらい書きたいことがいっぱいなんですけれど。 普通の日記。
ジャ●コに買い物に行って、散々ウロウロして帰ろうとしたら、じーちゃんばーちゃんに遭遇してしまった。 私たちは帰るところ、ばーちゃんたちは来たところ。 「なんでばーちゃんたち、ぼくらと同じとこに来るの?」 1号が聞く。 「そりゃ、行動パターンが同じだからさ」 私と、じーちゃんばーちゃんの。 ホントにな、しょっちゅうだな。(笑)
グラ2、ちょっとだけ進みました。 神々の生地あたりはイベントばっかりなので、バトル終わったらその後お話ばっかり。 けど、ここらをしっかり理解しなければ何が何やらわからない! 只今咀嚼中。むしゃむしゃむしゃむしゃ。
ここんとこのスカイが大好きです。
お話、続きます。けどチョット待て。待ってくだされ・・・。
種再放送17話。 大体は一年前の感想で語ってることと同じなんだけども。
フラガ少佐がいちいちカッコイイんだよー!もうたまんねー!! 何がって、視線! 油断しているようで、一番油断の少ない男だねぇ♪
OP前のアバンのカット、この間の特番でミゲル西川歌だったんだよなーなんて思いつつ見てました。 興味あるなぁ〜女神様? ・・・兄妹妄想に火がつく。(笑)
ねえねえ、PCBPってアスカガじゃなくてもいいよね?ムウカガでもいいよね??>ゆーひさん
さて、誰もが忘れているハズの種ネタ話。お題じゃなくて。(笑) #17まで来たら書きたかってん♪
月の真実
「結構便利なモンだな。こんな虚名でも」
砂漠のレジスタンス、明けの砂漠のアジトへ招かれることになったアークエンジェル。その場にムウがいたことは相手方にとっても非常に交渉しやすかっただろう。
「いくら地球軍の新造艦とはいえ、艦長がこんなに無名では話にならなかったでしょう。少佐がいてくださって助かりました」 「俺は何にもしちゃいないよ?」 「ただの虚名なら、こんな砂漠にまで少佐の名前が知れることなんてありません」
エンデュミオンの鷹。モビルアーマー1機でザフトのジンを5機撃墜。 それは特殊なことで確かに目立つ。 けれど、ここまで育て上げられた虚名には理由がある。
「それでも、虚名なんだよ。それは」
エンデュミオン・クレーターで起こった出来事。 用意周到に張られた罠、サイクロプスに敵を引き付けるための餌だったムウの部隊。 生き残ったのは僅かだった。敵も味方も。
「…お嫌いなんですか?そう呼ばれるのは」
マリューが詫びるように、真摯な目を向ける。 わざわざ軍の穢れ切った部分を教える必要もない。 ムウは薄い水色の空に欠けた白い月をみつけて、全ての想いを封印する。
「そうだなぁ。ラミアス少佐にはそう呼ばれたくはない」 「…え?」 「他の連中が呼ぶのは構わないさ。今回みたいに便利なこともある。けど……」
言いよどんだムウに、マリューが包み込むように笑んだ。
「了解しました」
------ ここからあの焚き火シーンへ続け! と、久しぶりに穴埋め妄想でした。(笑)
web拍手レスでーす。 ●3名様より教えていただきました!(笑)<ムウマリュノイナタ性変換>動画も素晴らしかったですー!!ゴチー! ●吸血鬼兄貴ー!吸って吸ってー♪(私がこう書くと…・汗)>Mさま ●企画本、がんばりまっす!お忙しそうなので呼びかけを迷ってました。京都…だったらすぐそこ…こっそり応援しちょります。お母様メールも大好きです。>Aさま ●鴨川…って(結局場所がわからないのであります・笑) ●ティオたん、いじめっこでごめん〜〜んで、書きあがりが遅くてごめん。(汗)
| 2004年03月26日(金) |
種特番後編/最終回…?+カリオストロ/本館話+グラ2話 |
種特番、虚空の戦場後編。 みーまーしーたーがー。
そーだな。ムウ・ラ・フラガ的にはどうでもいいな。(笑) じゃあ、ごく普通に、イチ種ファンとして見た場合。
・・・ ・・・ ・・・ 後半の、イザークとディアッカはどこへ?
じゃなくて、フレイの描写が増えててよかったねー。 ミゲル西川の歌はとってもイイ感じだと思いました。 カガリはシャワーじゃなくて、お風呂がよかったのになぁ〜〜書き直すんならそっちを…。 平野文!知ってるか?イースでフィーナの声やってたんだぞー!(誰も知らんて) 前編よりは不自然な修正が無かったような気がします。
そんなもんでいい?いいですか?? 夏休み頃にまた特番やりそうな気配ですね。 ニコルんぱくろみさんがんばってー。
あ。そうそう!! またMSVのCMで「サーペントテール、かっちょいー」とか呟いてしまいました。 好きなんだよ…結局。 DVD13巻よりもMSVのが気になってます。
ちょっとだけ追記。 あ・・・えと、ウチの感想は毒が薄いですかね?(笑) DVD13巻のキャプ絵も見ました。けど、どうということは無かったです。 ええ、そう、私の脳内で兄貴は帰還しちょりますゆえ。 公式を無視するというよりも、捻じ曲げて解釈しております。 だから、キラはキラ様でいいし、アスランはかっこよくていいし、ラクスは教祖でいいし、カガリは良い子の姫でもいいんです。
大切にしたいのは自分の脳内妄想で、それは既に公式から大きくズレていることを自覚済み。 キラは普通の男の子で、アスランはヘタレで、ラクスはCCさくらでいうところの大道寺知世で、カガリはやんちゃ姫なのです。 今更何やられても大して堪えないや。
昨日語ろうと思ってたのに忘れてました。 最終回だったんだよねぇー プリンプリン物語再放送…(それか!?) 夕方クィンテットの流れでついつい見てる…つーか流れてたんだけど、音楽が耳について離れなくなってきてたのに。 ♪カランカーダーちょぉっとおかしななーまえー とか…、声優さんもすごく豪華でした。 とりあえず、ランカー好きだったかもしらんです。(笑)
じゃなくて、最終回? 最遊記リロード、こっちも終わっちゃいましたねー。 と思ったら、旅はまだまだ続くんですか?そりゃ全然目的地に着いてませんからね。 コレまた原作読んで深ハマリするのが怖くて読んでないパターンなのですが。 八戒好きでーす。 もうヤメとこ…。(笑) また続くんかな?続き見たいなー。
今夜はカリオストロだ!大好きだー! てなわけで視聴終了カリオストロの城。 スゴイな! クラリスがナウシカだったり、アルムおんじがでてきたり(違う…?) 最後の銭形のとっつぁんのセリフがよーもああハズカシイことを素で!と毎度思うんだが。 でも大好きなんだvv ジャパニメーション最高だなっ!
昔、「コミケ中止命令」って小説(富士見ファンタジア文庫)読んでさ、今も私のバイブルですわ。 素晴らしきパロディ!
なんきょくー801板に最近フラキラ投下されてますなーフラディアも。何がっついてんのさー兄貴vvなんて嬉しい嬉しい。無節操で申し訳ありません。ヴァカ親テイストのムルタも大好きです。
web拍手レスですー。 つか、ちょっと熱くなってもいいですか??(笑) ●昔ファルコムゲーム。 あったあった、平野文歌!(グラXエロ本のタイトルにしてしまった・笑) リリアでも歌ありましたよね。CDどこに行ったんだろ…(汗) ソーサリアン、ユーティリティの「The Choice is Yours」と「愛しのジョセフィーヌ」(犬)と、盗賊たちの塔の「封印」を森口博子が歌ってた〜大好きだったんですが、3年ほど前にチビ1号にCDを叩き割られてしまいました。(涙) Say magic words in the night, hold on tight, ride away Into the night, you and me endlessly, let us make sorcery. ファルコム音楽大好きー!(歳バレるー。てかもう大分バレてるー)
●ポスター、欲しいなー!と思いつつ、私もあまり貼りません。グラX設定資料集特典ポスターも実は丸まったまんまですー。お宝になる可能性は低いなぁ(苦笑)>Yさま ●鴨川ってどこー!?(笑) ●速攻デンパ受信で失礼致しました(ぺこーり)。最遊記の漫画も惹かれつつ…チラリと見たら描写が丁寧で、はまりそうで怖いです。(笑)>Kさま ●性別変換ムウマリュノイナタってどこだー!?(もっと真面目に探せよ>自分)耳耳トノノイも好きです。(笑) ●砂漠の虎とラムちゃんがラゴウにのって出撃したときにゃあ、電撃でも飛ぶかと思ってましたが、そーゆー修正はありませんでした。(笑)>Rさま ●合同本・・・ひえー!が、がんばりまっす。(滝汗)
ヒソカーに、web拍手送信後画面の話を1本だけ入れ替え〜。長!(笑)
グラXさんは本館albireoのBBSもちょいと覗いてみてやってください。 すごー! 本当に、エクストリームはヤリコミゲーだと…! 熱い…熱いよー!スゴすぎるー!大好きだー! keyさんと御門さんがカッコイイ!たまらんっ! (モエどころが違う?)
何事も、突き詰めてやれるというのはスゴイことだと思います。 私は途中で飽きてしまいます。(笑) それで別の方面へ走ってますが、それもそれですよね。
昨日の続きのグラ2話を・・・エエ加減遭遇させてやれっ!
城前広場の入り口付近は、祭り準備中の屋台が放棄されたままになっている。動く人の気配はない。すでに避難が終わっているのだ。バラバラと倒れているのは赤い血を流す狂信者と青い体液を零す闇の鎧。 飛び越えて進むと、城へと続く橋から魔法の白い光が立ち上る。 「エレナ!ミレーニア!」 狭い橋の上での攻防戦、傷ついた騎士を退かせ先頭で長剣を閃かせているのは、 「ロアン!」 「何故!?来ちゃダメだ、ティオ!」 向かい来る2つの鎧に、ティオはまっすぐチャクラムを飛ばす。傷を負った鎧が動きを止めた一瞬に強い一撃を叩き込むと、1体は力を失って崩れ落ちた。もう1体は凄まじい勢いでハルバートをティオに向けて振り下ろす。なんとか受け止めようとしたが、強すぎる攻撃にティオの腕がみしり、と音を上げた。 修復している暇は無く、故障を覚悟で風の力を呼ぶが、その直前に鎧の影から狂信者の呪文が完成した。 「闇の人形!お前も世界の禍の源、消えろ!」 ティオの足元で爆裂の炎が吹き上がる。急いで防御の姿勢を取るが、間に合いそうも無く、直撃を覚悟した。 けれど、ティオの受けた衝撃は別のもの、誰かに飛びつかれて硬い地面に叩きつけられるものだった。 「ごめん!痛かったよね?」 少なくなった狂信者たちの間を走り抜けて、ロアンがティオを助けたのだ。 ・・・助けに来たのに助けられてしまった。 自分はもう、ロアンの役に立つことができない人形になってしまったのだろうか? ティオの視覚に鉛色が動いた。ロアンの背に向かってさっきの鎧がハルバートを振り下ろす。 −ダメ! 言葉にする前に、ティオの体が動いた。 ロアンに見えたのは、自分を突き飛ばして、砕けていくティオの右肩。
----- またまたまたまた、ものすごーく途中ですが、また続きます。(笑) ほれほれ、切な系に逝くぞー。
| 2004年03月25日(木) |
種特番前編/ラボも特番/ |
見た。見た見た見た見た。とりあえず見た。(笑) 種特番、虚空の戦場…? ラスティってちょっと皮肉っぽく喋るのね。リーダーというか信頼されてるまとめ役? ニコルのぱくろみさん、うわ、エドだーと思っちゃった。 ストーリーもいろいろ変わってましたな。 フレイ登場んとこにサイが出てくる…お迎えっつー展開は本編ではありえませんな。(笑) もういいよ、今回特別だから。 ものすごーく気になってたのは。 なんで、映像の上下切ってるんですか?映画公開でもするツモリですか!? こんなテレビ版をそのまま劇場でなんてしないだろうけどさ…と、普通は思うけど! あの番組は普通じゃないから!!
兄貴復活の噂とかまことしめやかに流れ始めてますが、今となっては嬉しいのかそうでないのかも定かではない私。 続編なんかいらんから、何もせずに終わって欲しかった。 だって。 あのスタッフに何を望めと?
私のムウ・ラ・フラガとマリュー・ラミアスに望む幸せは同人で得るから、オフィシャルはもう何もしないでくれー。(涙)
てなわけで、 ムウマリュ合同本企画。 これって続編始まる直前の、現時点で妄想できるラストの機会じゃないか? 沢山ナンパしてしまったその責任もあるけれども。 自分もきっとコレが現状での最終誇大妄想発露の場になると思われますゆえ…。(笑) …そうだなぁ。楽しいのがいいなぁ。(お笑いに走るかもしれないぞ?)
あ。MSVのCM映像見て、「かっこえー」とか呟いてしまった。(笑)
ちょっとだけ種追記。 ゆーひさーん!! ムウ兄カガリ妹、私たちだけじゃなかったんだねー!佐和さんもー!拍手でAさんもー!(笑) えー、ちなみにー。 種46話辺りで形成された腐れ妄想発展しすぎmy設定では(なんじゃそりゃ) ムウ兄はメンデル生まれでジョージ・グレン関係者で遺伝子いろいろ研究されちゃっててコーディ素質を持ちながらもナチュ育ちで、キラカガはムウ兄の研究された後の遺伝子の応用だったりとかして、そんなこんなでムウ兄とカガリ妹ももれなくキュピーン!するのだ! …こんな説明で理解してもらえるのだろうか? すんません、種は大好きだったんです!!(そして今も多分好きだから始末に終えない)
もういっちょ追記。 なんきょくといってわかるひとはいきましょう!うほー!
今日のラボー。 おにいちゃんおねえちゃんグループが春休みに突入しましたんで、朝から始まってお昼ランチも一緒に食べましたー! (だから実は種はビデオで見たのだ) いろいろ遊んで…、チビズの発表でお庭の動物かくれんぼーもちゃんとできました。 一番大きいグループのにーちゃんねーちゃんにフォークダンスを教えてもらったんだけども、お母さんも一緒に踊ってくださいとか言われたんだけど、私踊ってはいけないってぐらい踊れないんですーごめんなさーい!ヘッポコ踊りを披露してきました。(涙) チビズも喜んで遊んでました。 あ、表彰!3年とか5年とか12年とかやってると表彰してもらえるんだけど、当てはまってないけど1号も表彰されました。 なんと、皆勤賞で!ってことは、私も2号も皆勤賞?(笑) えらいー!>自分
来週はオヤスミで、4月になったらイースターエッグで遊ぼう企画が待っている。 タマゴのカラ、残しておかんと…。
web拍手、いつもいっぱい押してくださってありがとうございます。 レスレスですー♪ ●ロアン陛下とティオ嬢カポー、楽しいですなー!これから切な系に持っていくからねー♪ いきなり急展開しててすんません。途中すっとばし〜思いつかなかったから…サイトにupする機会があったら、絶対追記します。(汗) あはんがどんどんレベルupしていくのは俺のせいですか!?そうですか?そ…です…よね? ●なんきょくエエとこですよねー♪ディアミリもいっぱいあって大好きです。えへへ。>Eさま ●ムウ兄カガリ妹、もひとりキター!!妄想へのお付き合いありがとうございますー! ●種特番、明日の後編も普通に楽しみだったりします。なんだかんだ言いながら種スキーなんです。(笑)>Kさま ●オマケDVD、私も見たいなーと思いつつ指くわえて見てるだけー。↑本当にファンなのか?と自分を疑ってみる。(笑) ●合同本、がんばりまっすー!ありがとうございます。 ●風邪引き、ちょっとずつ元気になってきました。チョコラBB飲んでがんばってます。(それは風邪薬ではない)お気遣いありがとうございます〜。
そんなこんなで。 どこまで書けるかロアン×ティオ。
知らない人は読んでないと思いますが、どんなキャラかと説明しときますと。 13歳でサイラム国王になっちゃった、けど資質は素晴らしいロアン坊ちゃん。 1万年前に闇の悪魔が作り出した自動人形の残ってたヤツ、ティオ嬢。 というカプの4年後。 ゲームは素晴らしいので是非に〜オススメなのですヨ。
ティオが診療所を飛び出すと、大通りには数名ごとに組織された騎士団が抜刀したまま警戒している。 早朝ということで声を出すことも無く…?いや、これは統率された動きだ。用意のいいロアンのことだから、この事態を予測していたのだろう。 でも、どうしてそれを自分には言ってくれなかったのだろうか?何か考えあってのことだと思うのに、何故だかわからずティオの胸は痛む。 やがて、城前広場へ続く橋まで来ると、騎士が幾重並んでその橋を封鎖している。 「通してください!」 叫んだティオに、師団長のポルックが厳しく答える。 「一般人は通してはならないという国王からのきつい仰せです!」 「私は一般人ではありません。ロアンの仲間です」 「私たち、騎士も同じです!国王も、あなたも守りたいのです!」 影になって直接は見えなかったが、城前から赤い輝きが波動を伴ってその場を撫でた。どうやら、ミレーニアがキレたらしい。 「…通ります。通してください」 「いえ、なりませ…!!」 ポルックの上を黒い風が通り抜けた。ティオはただ仲間のもとへたどり着きたくて、橋1つを跳躍してしまった。
ごめん、明日、まだ続きたいー。ごめんごめんー(汗)陛下と遭遇したいよー!
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