a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
←ひとことツッコミどうぞ!
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2004年02月14日(土) つくるー!/種/今日のグラ2/毎年やりたいバレンタインネタ…。←続く?

…世の中バレンタインですなぁ。
昨日、実家行って、ばーちゃんからダンナとチビズへのチョコを預かってたんで、それを渡す。
んで?
自分のは??
…あははは、は、は…(汗)

そうだ!チョコレートマフィンを作ろう!(粉セットを確かストックしていた)
チビズを巻き込んで中からどろーんとチョコが出てくるマフィン作りました。
「ケーキつくるのー!?」<1号
「ケーキー?ケーキー!?」<2号
どちらも甘いものに目がナイ、まるで自分の子供の頃を見るようなチビズです。
チョコ溶かして、卵混ぜて、粉入れて、全部混ぜてー、型にドバンと入れる。
焼く。
以上!
うおー!簡単だったけどそれなりに美味いー!
ダンナとチビズに食べてもらいました。
とりあえず、愛な。母の愛。(うそ臭い・笑)



今日の種、12話(再)。

マリュさんが美人。(笑)
つーか、第8艦隊合流で保護者(ハルバートン提督)に出会ってからホッと気の緩んだ子供みたいになりました。いい意味で。
甘さ全開です。子供に戦わせたくないだとか、キラにお礼を言ってみたりだとか。

そーんな思惑を全てひっくり返すフレイ様!
わざわざお友達(婚約者のサイ)の前で大演説をして軍隊に志願!
でもスゴイ賭けをするもんだ。もし誰もついて来なければ一人ぼっちだったのに。
つーか、ある意味この選択が結果的に命を救うワケだが。(苦笑)
やっぱりスゴいんだよなぁ、フレイ様。

今日の大尉。
キラくんに整備させてないで、あなたも仕事しなさいよ。(笑)
AAが地球に下りない場合は第8艦隊と一緒に戦うツモリで準備ね。本当に連戦連戦お疲れさん。
ハルバートン提督と初対面ぽいです。けど提督も名前を知ってるムウ・ラ・フラガ、有名人だねぇ。
ジーッと話聞いてたりするのは観察してんでしょーか。

その他。
スカイグラスパーが来ました。わー!戦闘機好きー!
ホフマン大佐のお声が気になって気になって。ブランドルー!(笑)



今日のグランディア2でーす。

サイラム王国に着いたー!!
えらい賑やかでいいかんじの街です。
けど、ロアン坊ちゃんは俯いて深刻そうです。
「ボクたち、サイラム王国の人々は『闇の民の末裔』と言われています」
へえー。ええー!?そうなのー?
あまりに時が経ちすぎて国の人はそんなの憶えていないのですが、ロアンのおうちはそうはいかないそうです。
とにかく、街をウロウロしてみよう!

なんでも明日は国のお祭りバザーらしい。わあーっいい時に来たねー!お祭りオマツリ!
亡き王妃様も平和の証と楽しんでらした…と今でも慕われてる王妃様なんだね。
ついでに明後日は国王様が国中の男を集めて何かお話するらしい。
その国王様うんぬんはロアン坊ちゃんにも何が起こるかわからんのだと。
お城の前の広場ではすでに出店が並んでたり、芸人さんが準備を始めてたり。歌舞の民マウ族の歌と踊りは人気なんだとさ。楽しみタノシミ♪
ヤム族はヤギさん?哲学なメモ紙食べてます。(笑)

お祭り準備もあらかた見たし、宿屋でお休み…と思ったら宿泊お断り?
と思ったら
「あんた、どこかで見たことがある…あ、お坊ちゃまでは!?」
おおー!宿屋の主人も知ってるかロアン坊ちゃん!(笑)
話を誤魔化して、リュードたちの宿泊を頼んで、街で噂の式典だとか、地下で見つかった宝物だとかが気になるからとりあえず実家に帰っちゃうロアン坊ちゃん。
おいおい、実家があるならそこに泊めてよーと思ったんだけど、この奇妙な連れは不審でしょー?まあ、今日は宿屋で宿泊ね。

食事中、宿屋の主人が情報屋さんの話をしてくれる。
なんでも「カップルでラーブラブ」ならいいとか?ワケワカラン。(笑)
リュードと仲良し〜とからかわれたエレナちゃん、照れて逆ギレれしちゃう。
部屋に戻ってもぐるぐる考えちゃうエレナちゃん。
リュードとカップルでラーブラブ…そんな、神官なのに!リュードなんて雇ってるだけなんだから…
ああもう、かーわいいねぇ。(笑)
眠った後、入れ替わったミレーニアにもからかわれちゃう。
鏡にラクガキ。

深夜の王城?国王様がなんだか怪しい人とお話してます。

「あんた、リュードのことが好きなんだろ?ハッキリしな!」
朝起きて、鏡のラクガキ見つけてアワアワするエレナちゃん、かーわいいねぇ。(笑)
祭りの日。
情報屋さんにはカップルじゃなきゃ行けないらしいんで、マレッグおじさん別行動しちゃいます〜。うふふー。

リュードとエレナが街をウロウロしてると、ゴンゾーラ一座発見!
わー!パエリア姐さんにからかわれるエレナ、面白い〜(笑)
「ヴァルマーも笑い死ぬゴンゾーラ一座101の伝説」が知りたいですよぅ!
港ではカルパッチョとリゾットが出し物のネタを海に沈めちゃった〜とアワアワしてます。わはは。

広場まで行くと、出し物いろいろー!
踊りはまだやってないねー。ジュースもまだねー。
金魚釣りしよう金魚釣り!笑顔でエレナっが釣りましたーおほほー!
情報屋、ヘンブルさんにお伺い。けど、最初は断られちゃう。
「カップルらしく見えないとダメってことか。じゃあ腕でも組んでみよう」
「そそそそそ、そんな!私は神官ですよ!?」
「でもゼラ様の依頼なんだし」
「そそ、そ、そうですね、じゃあ」
腕組んじゃった♪リュードとエレナ、カップルでラーブラブ!(笑)
なんとか情報屋さんのテントに入れてもらったけど、今度は言いがかりをつけられる。
腕相撲で勝負…
「負けたらこのオトコはアタシのものだからね!」
…ひえー!オカマさんですー!がんばれーリュードー!(笑)
腕相撲、ひ、ひ、ひえー負けそう〜
「ヘンブルさん、あなた鼻毛がでてるわよ」
エレナのツッコミでなんとか勝利!
したけど、神の剣の情報なんて持ってませんでした。いったい何の勝負だったんだ?

ヘンブルさんとの勝負の話をしながら広場のベンチに座り込んじゃうエレナちゃん。
ちょっと疲れちゃったんだってさ。
じゃあ、何かドリンク買って来てあげるから待っててねー。

ドリンクスタンド、ロクなモノ置いてません。(笑)
とりあえず、普通のジュースを買ってベンチに戻ると…

「リュードー!」
わー!ミレ子に入れ替わってるー!!
何でー!?リュードがちょっぴり不満そうなんだけど。(笑)エレナちゃんのがよかった??
「あたし1人だけつまんないのなんてイヤ!いっしょして?ね?いいでしょ?」

  きゃーん!ミレ子、かーわーいーいー!!

じゃあ早速金魚釣りな、金魚釣り!
ミレ子、5匹釣りでプロの称号獲得。
ヘンな果物売りでヘンな果物を勧められてリュードにからかわれたり、もうラーブラブ!(笑)
マウ族の歌と踊りが始まってました。
素敵な歌と踊りにミレ子がぽつりと言いますの。
「あたし、人間の暮らしもいいかなって思うわ」
へえー!ますます悪魔らしくないよねぇ。

と、そこに焦った感じのロアン坊ちゃんとマレッグおじさんが合流。
お城で何か起こってるらしい。直接門から入るのはマズいんで、裏口から行こうとロアン坊ちゃん。
お城って、いいの?入っても…?

その前にミレ子とパエリア姐さんを鉢合わせさせよう♪
お、面白いなぁ、喧嘩!(笑)
「あたしがアンタに負けるのは歳と化粧だけだよ!」<ミレ子
「ああやだやだ。胸がデカイのを色気と勘違いしてるなんてさ」<パエリア姐さん
「あ、あの、お2人とも…ボクたち急いでるんですけど」
「「子供は黙ってな!」」
こ、怖い…(爆笑)
口喧嘩を制したのはパエリア姐さんでした。あはは。面白かった。

さて、ボートに乗ってお城へゴー!
裏口で騎士団長さん待ってました。
「ロアン王子!」
王子!?王子さまー!!きゃー!
裏口通路は使ってなかったからモンスターがいっぱいですって。
「王子をよろしくお願いします。お付の方々」
お付って。(笑)

水路の仕掛けをウロウロしてなんとか城内に潜入。



…続きは明日。
ごめんねー。(汗)


梧さんとみらるさんのバレンタインネタに激しくモエー!!
きゃー!(笑)



この時期…ハマってるジャンルがあると、必ずやりたくなるネタがあります。
結局時間切れでパソの中で眠ってるネタも数多く。
その中でどーしてもやりたいと思いつつやれないのが…
「愛のチョコを巡って、壮絶バトル!」です。

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ムウ 「おーい!マリュー、俺からの愛のチョコ、受け取って…」
ナタル「艦長!私からの愛のチョコレートです。どうぞお受け取りくださいませ」
マリュ「あら…嬉しいわ。私もチョコレートを作ったんですけど、1つしかなくて」
ナタル「…それでは争奪戦ですね?」
ムウ 「おいおい!?何でだよ?…当然オレにくれるよな!?」
ナタル「フッ。エンデュミオンの鷹とも呼ばれる方が、戦うのが怖いとみえる」
ムウ 「何をー!?」
マリュ「まあまあ。で、争奪戦って何をして戦うツモリなの?」←↑乗せられている。
ナタル「ここは…カラオケ対決でしょう!
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↑このネタ、毎年やりたいのよ。(笑)
なんとかオチまで続いてみますね。

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マリューのチョコを巡って突如始まったカラオケバトル!
その勝負、受けてたったムウだったが、ナタルは歌がスゴく上手かった!
マリュ「ナタルー!振り付けもカンペキで素敵だったわー!」
ナタル「ありがとうございます!あなたへの気持ちを正直に歌いました」
ムウ 「ヤバい世界じゃねーかよ…しかも定番、バレンタインキッスだと?」
ナタル「ふふ。お次は少佐、あなたの番です」
ムウ 「…くそっどうすれば…」
マリュ「ムウ、気負わずにがんばってくださいね」
ムウ 「…お、おう」
激しく悩むムウ。すでに歌われてしまったバレンタインキッスでウケを狙うというのはもうダメだ。いっちょ真面目に…ダメだ、オレ歌苦手だった!下手でもいい歌…下手でも…っつーか、あ、アレならっ!
この際とばかりにムウも恥をかなぐり捨てる。真っ黒な衣装と真っ黒なグラサン。リズミックな音楽に大振りに動いて、控え目なんだか派手なんだかわからん。
♪ちゅないっ!うぉううぉううぉうっ!べいべー!(K2・爆笑)
…ムウの一曲終わる。
ナタル「…艦長…、何と言ったらいいのか…私にはわかりません…」
マリュ「そ…そう、そうよね…」
ムウ 「…(ダメか…)」
マリュ「でも…なんだか、引き込まれちゃって…印象的で忘れられないわ」
ナタル「…(それはいい意味なのか悪い意味なのか不明です!)」
マリュ「あのね。今年はこういうことにしない?」
パキン、とマリューは自分のチョコレートを半分に割った。
マリュ「私は2人とも大好き!だから、今年は半分こ、ね?」
ムウ 「今年は…ってことは、来年は?」
ナタル「そうです…!来年こそは半分ではなく全部のチョコを…」
マリュ「いいえ。来年は私もカラオケバトルに参戦します!そして、勝った者が全部貰えることにします!」

高らかに宣言するマリューにムウもナタルも返す言葉が無かった…
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うわ、こんなオチですみません。(汗)


パソで眠ってるCCさくらver.も同じネタ。
さくらちゃんのチョコを巡る小狼・エリオル・知世のバトルです。

ついでに発掘。
CCさくら、もういっちょバレンタインネタ話でっす。
興味の無い人は読み飛ばしてねー。
以下反転


なくるちゃんのバレンタイン


「とーやくーんっ!!」

 大学からバイトへ行く為自転車置き場へ向かう通路で、突然俺の首筋にズシリと重い衝撃が走る。
 秋月奈久留。腐れ縁が続くひとり。さらさらロングヘア、スタイル抜群、超美人の部類に入るんだろうが、ヒトではない…。

「…はいはい。今日は何の用事だ?」
「えっへっへ〜♪今日バレンタインでしょ?今年は何個チョコもらったの?」
「知らねぇ、数えてねぇ。で?何の用事だ?」

 今後の展開を予想しつつ答える。

「はいっ奈久留からもチョコレートのプレゼントでーっす!」

 大きなの鞄の中からこれまた巨大な赤色の包みが出てくる。花を模った銀色のリボンを軽く整え、オレに差し出す。極上の笑みを添えて。

「…あのなぁ」
「今年はなーんと自分で作ってみましたぁ!」
「申し訳ありませんが、要りません」
「何でぇ?」

 不満そうに見えるが、そのくせオレの周りをくるくる回ったり。ちっとも怒ってないのだろう。

「他の子からはみーんな受け取ってるんでしょ?どうして私のは要らないの?」

 思わずため息ヒトツ。

「オマエは“他の子”カテゴリに分類されたいのか?」
「ふーん。じゃあ、私って身内なの?」
「はあ?」

 いつものようにどんどん絡んでくる。

「だって私からとーやくんを見たら、他の子と同じじゃない?とーやくんの事、好きなのはみーんなと同じなんだけどな。相手にされてないしぃー」
「纏わりつきすぎなんだよ。…違うだろ、オマエは」
「私はユエと似てるから?」

 突拍子も無いコトを言う。
 …そうでもないか。
 コイツは歌帆と似ているようにも思ったが、実は歌帆の方がずっと豪傑だ。
 チカラの種類・性格はユエに近い。
 コイツのコトバは時々核心を狙って切り込んでくる。

「そーだな。ユキとは似てねぇけどな」
「じゃあイイんじゃない?私と月城クンは違うんでしょ?」

 仮の姿である雪兎と奈久留は全く別人だ。
 見せ掛けは。

「質問。オマエ、メガネのガキのことはどう思ってるんだ?」
「エリオルのこと?」

 奈久留の目がすぅっと細くなる。

「同じシツモン、月城クンにしたことある?」
「…ねぇよ」
「今夜にでもしてみたら?」

 小さな声で言い、人差し指を口元に寄せて笑みを浮かべる。

「エリオルは好きよ。大好き。私の大切な大切な家族なの。スッピーも一緒にね」
「それ以上にはならねぇのか?」
「なるかもね」

 奈久留を包む雰囲気が変わる。
 警戒しない相手、すべてを許せる相手に対する時には、優しい風のような空気が生まれる。
 それは、桃矢のよく知る“彼”に似ている。

「エリオルは前世の記憶からユエのことを知っていたわ。私を創り出してくれたのにはいろいろな理由があったけど、エリオルは私を創ることをずいぶん迷っていたわ」
「何故?」
「孤独を知っていたからよ。“残される”ということを知っていたから。主の月の魔力を受けて生きるしかない私には、ユエと同じ“残される孤独”が待っているわ。“人の孤独”とは違う、時に癒されることのない孤独」

 空に、ひとりぼっちで輝く月。
 主(太陽)がいなくなれば、月の輝きも消える。
 でも月は無くならない、光を失ったまま残されてしまう…。

「それでもエリオルは私を創ったの。どうしてかしらね?」

 奈久留の声も瞳の色も優しい光を湛えたまま。

「とーやくん。私は幸せだと思う?」

 幸せそうにニッコリと笑う奈久留に、言葉を失った。

「じゃあ、ユエは幸せだと思う?」
「秋月」
「なーに?」
「最初からオマエとユキは似ないように創られたのか?」
「多分ね。気ままな性格が強いのよねぇ私って」

 違う。
 やっぱり元々は同じものなんだ。
 コイツがユエ・雪兎とは別であることを望んだのだ。
 全く、主想いだな。つくづく感心する。

「じゃあ、オマエの幸せって何だ?」
「とりあえず、とーやくんにチョコを受け取ってもらうこと!」
「ふーん」

 いきなり現実的だな。
 込み上げてくる笑いを必死で抑えてみる。
 でも、少し笑ってやろう。

「やっぱヤメた。貰ってやんない。オマエ、フシアワセ決定な」
「えー!ひどぉぉいっ!」
「キモチだけ、貰っといてやるよ。じゃーなー!」


 その日の夜。
 貰ったチョコの甘い塊を消滅させてゆく雪兎が、ブラックのコーヒーを相棒に勧めながら巨大な赤色の箱を取り出す。

「とーや、コレ秋月さんから貰ったんだけど、面白そうだから一緒に食べない?」

 昼間、桃矢が見た箱と同じものの様だ。

「…んだよ、アイツ。ユキ経由かよ…」
「あははは。宛名は“Dear Friends”になってるよ。」

 ユキと二人で食べることを最初から予想してたのか。
 アイツは今、“友達”というカテゴリにいる。
 改めてその距離感を確かめる。

「さくらちゃんから貰うチョコとは別の、なんだか嬉しいチョコだよね、とーや」
「うるせぇ。」

 にこにこ笑いながら自分を見つめる雪兎の瞳には、やさしい月の光が湛えられている。
 光の基は…俺。

「なぁユキ、オマエ、今幸せか?」
「うん」
「そんだけかよ?」
「それ以上の答えが必要?」
「…別に」
「ええと。“奈久留お手製!あなたのラッキーチェックチョコ”」

 小さな粒チョコの銀箔の包みを剥がし、ひょいと口に放り込んだ。

「…“ロシアンルーレット、大凶ひとつ”ってどういう意味だろうね?とーや」
「……!!!!!!あ、あ、アイツ〜〜!!!チョコボンボンにタバスコ詰めやがった!!!」
「あはははは〜ソレだね。口の中、氷の魔法で冷やしてあげようか?」
「いらん!絶対いらん!」
「とーや、今幸せ?」
「フシアワセ絶頂!」


しまい。


人外専門桃矢くん&月ペアって面白いなぁと思って(笑)
たったひとりだけでも、幸せにしてあげられる人がいれば、
幸せなんやなぁ、と思うわけやね。
奈久留ちゃん、幸せやと思うわけやね。


2004年02月13日(金) お風呂!/続き!?/今日のグラ2はバトル!

先々週辺り、そう、私の誕生日頃に、実家の母が言いました。
「お祝いにお風呂にでも行く?あー今忙しいから、ヒマになったら」

・・・てなわけで!
お風呂に行ってきました!スーパー銭湯!(変換1次候補が「戦闘」のmyパソ…)
いつものお買い物ジャ●コの側んとこじゃなくて、隣のI市の斎場の横んとこ。
…だって、安いんだもん。(笑)
入るの安かったけど、中は豪勢でした!
お食事コーナーがね、良かったのー♪
しっかり居酒屋メニューだったけど、安っぽい料理ではありませんでした。ウマー。
お風呂も豪勢でした!
ただ、チビズがね…
ウチのお風呂の設定温度は39度になってて、湯船でバッシャンバッシャン遊ぶからさらにちょいぬる目。
けど、そーゆーお風呂の温度って、40〜42度が多くて、チビズは熱がって入らない!!
うおー!入れよー!(待たされて寒い)
露天のひのき湯がかろうじてぬる目お湯だったので、そこで散々ちゃぱちゃぱ浮かびました。
寝湯もあってね、寝転がると本当に寝てしまいそうで…キモチヨカッター。
窯風呂もあったんだけど(蒸し風呂みたいなの)中は暗くて、メガネが曇って全然見えなかった。人が多かったからすぐ出ちゃった。次回再チャレンジ。

かなり楽しかったオフロdayでした。



昨日のweb拍手、皆様押してくださってありがとうございますー!
てか、本当にいいのかしら…(汗)

茶房本の芸能話(ラクスのプラプラプラスミックス)は、イキオイでドバーッと書いたのでメチャクチャ…というか、話自体がメチャクチャなのであまりツッコミが無いんですけども。(笑)

また何かイキオイでやってしまっても、遊んでやってくださいね。
本当にありがとうございます。ぺこり。


りょーへいさん日記の、
「バクゥに変形するカラミティ」が今からワクワクだーい!
1/144HGかな?連合MSなのに、何故ザフトMSと…なんてギモンは捨てようね>自分
MSVも、ちょっとだけ期待。(笑)

日記で私信でしつれーします。
>佐和さん
おたんじょーびおめでとーございます!
えと、贈れるモノが思いつかないので、とりあえず愛を…念で。(いらん?・笑)



グランディア2、連続バトルだぜぇ!

  周辺はこんな感じ。

ということで、セントハイム参道と、ラウル丘陵でした。
やっぱり戦闘慣れしちゃってんだよねぇ…自分。
寒い地域ではスキルで魔法強化しまくったエレナがドカンとヴァンフレイムで瞬殺。
ラウル丘陵の気候のいい場所でもリュードとマレッグに補助魔法を使わせて、エレナかロアンで瞬殺。
…間違ってるよ??>自分(笑)

ラウル丘陵の犬(ランドクーガー)が最初にプレイしたときには全然勝てなくて、しょっちゅう回復ポイントに戻ってたんだけど、今回はさすがに…サクサクだわ。
魔法ポイントをいっぱいくれるコイツ、好きー!
…やっぱり間違ってるよ…>自分

大悪魔ポイント、今からドッキドキだね♪

今日はここまで。ちょっとだけでした。
次は、ようやくサイラム王国だよー!きゃー!


2004年02月12日(木) もしも自分が…/伝染るんです!?/今日のグラ2

過ぎた時間に「もしも」は無いが、それでも、もし自分がフラキラ者だったら…!
と時々考えます。(苦笑)

フラキラ・虎鷹さんのフラガ激ラブ本を読んだのよー。
すごーく素敵だったのよー!
やおいに偏ってるワケではなくて、本当に本当にフラガラブ。
本編でマリュとカプになってあんなにちゅーちゅーされててもめげずにフラガラブ!
なんだか、ますますいとおしいフラガさん。(笑)

過ぎた時間はともかく。
自分がやるかどうかもともかく。
フラキラも好きだなーと思ってます。
てか、フラガさんを愛してる人が大好き。

>夕飛さん
ごめーん!リンク切ったー。(汗)

>それと、広域レス。
●種・茶房本の芸能パラレル話。
 本当に、ウケててありがたいですっ!
 「次は?」というご質問がまたまた嬉しいですけれど、本当にやってもいいんですか?(笑)

[web拍手ボタン 跡地]


>web拍手レス
●ごめんなさいごめんなさい、パラレル脳で!(涙)
●うわーんっ!時代劇パラレル大好きですー!ありがとうございますー!>Nさま
●きゃーんっ!ふざけた話ばっかりで本当にすみませーん!遊んでください。(笑)>Bさま
●マリュさん最強バレンタイン話にメロー!パラレル、楽しんでくださってありがとうございます!>Mさま




ダンナがインフルエンザになりました。あーあ。
そんなに高熱が出るってホドでもなくて、ちょっとしんどいなーってトコで病院に行ったらそーなんだって。速攻でお薬貰って寝てます。
伝染ったらヤなんだよなぁ。
チビズがいきなりおなか壊れたんだけど、別に原因があると信じたい…。

今日はラボの日。
3匹のこぶたのお話、もともとは1匹目2匹目のこぶたちゃんは食べられてしまうのね。
3匹目は狼を食べちゃうのね!?
知らんかったー。衝撃的。
ディズニーマジック(ディズニーが変えちゃったから)ってスゴい。

メリーさんの羊〜の歌で、ついつい脳内はチュメェーが占めておりました。



今日もちょっとだけグラ2です。

神の剣探し、どうするー?と食事中のリュードたちはさておき。
グラナス教神官オロさんはゼラ様の手際にプリプリ怒りつつ、こーなったら自力で占いじゃー!と水晶玉に向かい…
パリーン!
これは禍々しい!と驚いてると外がやけに赤い。
窓の外を見ると…

  ぎゃー!ミレ子がおるー!

お食事してるリュードたち。
パンとワインだけの食事にマレッグおじさんは超不満。(笑)
「神の剣探しの依頼を受けようと思う」と話すリュードに賛成するロアン坊ちゃんとマレッグおじさん。
途方も無い依頼にロアン坊ちゃんが何か言おうとすると、また神官さんが入ってくる。
食事邪魔されるの2回目!
「神殿の中に人の形をしたヴァルマーがいます!ご注意を!」
ってそりゃあミレ子じゃー!
探せ探せ!こんな敵のド真ん中に何で出てくるー!

いた、いました。昼間は日の光が差し込んだバルコニーに。

  なんか、キレイだよねぇ、ミレーニア。

「神の剣探しの依頼、受けるんだろ?私は気にしないよ」
って、ミレ子、神の剣が見つかったら、ミレ子はどうなるのー!?
「あたしのこと、心配してくれるのリュードだけだよ…。
 でも気にしなくていいの。リュードの思う通りにすればいい。
 それがあたしの望み。もう時間が無いの…」
うわ、信じて貰ってるよ、リュード!
時間が無いとはそれ如何に?

翌朝、リュードが再びゼラ様とお話。
依頼を受ける前に質問。
その神の剣が見つかったら、どうするの?ゼラ様が使うの?
「グラナサーベルはヴァルマーを滅ぼす為のもの。誰のものでもありませぬ。
 グラナス様が全ての人々に与えられる希望なのです」
…よっしゃ。信じてやろう。
ただし、その依頼はゼラ様のためじゃなくて、リュードの意思でやるそうです。
がんばってー!
ゼラ様からリュードに神のお告げがあったんだと。
「神の剣を探す旅の中、自分の過去と対決することになる」だって。
ふーん。楽しみだね!(私がね)

グラナス教会の神官さんたちはみんな好き勝手にリュードに期待してるなぁ。
こーゆーのイヤンだよねぇ。(笑)

さて。
どこに行けばグラナサーベルが見つかるんでしょーか?
「神の剣は闇の軍勢と共に眠る」らしいんで、その闇の民とやらを…でも潜ってるからわかんない。
ロアン坊ちゃん、突如主張。
「ボクの故郷、サイラム王国へ来てもらえば言葉の意味がわかるんじゃないかと思います」
それ以上は教えてくれないロアン坊ちゃん。
ところで、そこはどんなとこ?
「暖かくて水が豊富ないいところ」なんだって。言いよどむの何で?
ま、他のアテがあるわけじゃないし。
行ってみようか、サイラム王国へ!

と、その前に宿屋で食事食事。
エレナは前の食事中にゼラ様に呼び出されたワケなんだが、その時偉い人達と何を食べたのー?
「憶えてないの。周り中偉い人ばっかりで、緊張しちゃって」
あはは。エレナらしいねぇ。
ロアン坊ちゃんがチュメェーのお話をしてくれます。
ここの人達は眠れない夜にチュメェーを数えるそうです。またまた暖かいチュメェ伝説。(笑)
「朝は喉を潤す乳、昼は共に労働、夜は暖かな眠りを」
チュメェー、いい家畜だね。

セントハイムでアル中のおっちゃんに頼まれごとをしてしまったよ。
サイラムのマークくんに、おとうちゃんはがんばってるぞー迎えにいくからなー!って。

ついでにミルムの村まで行ってみた。
おおー!みんな元気になってるやないかー!
お花の種をあちこちに蒔いてます。
こんな寒い土地にできるかどうか解からないけども、やってみようとスコップ持って外に出たら、他のみんなも鍬だとかを手に持って出てきたんだって。
みんな明るくなってきた。
サンドラさんは薬草でお薬作ってます。元気になった村人がちょくちょく怪我をするんで、そのお薬です。
良かったね。
お花がいっぱいになったら、きっとアイラちゃんも。

ってトコでセーブ!
次はセントハイム参道だー!



愛こそすべて!
ええ言葉や…(涙)←な、なんで泣く!?←だって…結構孤独やん、ウチら。

真実、この局地的な白熱っぷりが素晴らしいです!グランディア2!(笑)
海外での評価の方がずっと高いんだよね。
ヨーロッパのファンサイトさんで読んだ小説(もちろんweb変換でヘッポコ日本語で雰囲気読み)があったんだよなー。
その後話で、行方不明になっちゃったリュードをロアンが呼びかけてエレミレティオの4人で探しにいくってヤツ。結末知らんのです。あまりにweb変換が読みづらくて。
あ、エロい話も海外だといっぱいあるんだよー。ココらへんから辿ったらいろいろ。(笑)


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