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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2003年12月16日(火) |
何やってんだ!?>自分 |
しんどいんです。ホントに、昨日寝れなかったし、今日も病院行ったら点滴ドキューンと打ち込まれて、さっそく貰った薬を飲んだら調子が良くなったんだか妙にお腹がすいて、適当にレトルトのおかゆを食べたらおなかいっぱいになっちゃってさらにヘッポコな感じだったり…
言い訳していますが。(笑) ネットしてます。中毒だかんね。やらないと死ぬワケです。
ailaさんと三咲さんの種ムウマリュ西部劇がごっつぅ楽しくて! 茉乃瀬さんとこで喫茶AAがなにげに続いて&佐和さんありがとうございます! えらく、脳内がパラレル状態です。 私はAA忘年会で宮駿の白夜をやらなきゃならんのです。(笑) シャニー!!!愛してるー!(いきなりです) オトナ組だけじゃなくて、子供組も大好きなんだよなー。
(吐き気が治まったんでイロイロ活性化してるようです)
なんだかんだ言い訳しながらも、考えてるのは種でムウマリュだったりして。 チマチマとMGストライクを組上げながら愉悦のカゼヒキライフです。 スゴイねー! 今日は片足まで組んだのですが、駆動部分の多いこと!カカトまで!! 1号が出来上がったばかりの片足をテーブルに乗っけて、 「こーんなうしろいっちゃうよー!ほらほらー!」反ってる。(笑) コクピット開けて、中身が無いので、 「ママー、キラは?」…それがねぇ、悩んでるのよー。 「ムウフラガ(素でラを抜く我が家)にしてもいいかなー?」 「いいよー」 きゃっほーお許しが出ました!(1号の) 紫のペン買ってこなくっちゃ♪
HGのエールとバスターの故障個所をバンダイに請求しよーかなーなんて思い始めた今日このごろ。 プラモ面白い〜へっぽこいけどー。
日記の日付をみて気付いた。相当ヤバイ。 一生懸命やろう。(今更っ!?)
種で、ムウマリュで、 私は悲しい話はきっと書きません。 現実逃避…なのかもしれませんが。 それもいいけど(良くないか)普通に幸せでもいいよね。
久々に、本館 Grandia X コンテンツを読み返してみたりして。(お客様ありがとうございます) ・・・ いいなぁ!やっぱりいいなぁグラX〜 昨今、どんなゲームにもアニメにもドラマにも、「泣き」の要素が前に前に押し出されてる中で、異色。 だって、全然泣かなかったんだもん。(ウルっとしたのは一瞬だった) そのくせ、暖かいのは何故だ?
戦争の話だったんだよねぇ。(全然掘り込まれていないが、設定は皆痛い) 本当の平和って何だ? 答えの1つを否定して、他の1つが見つかった。そんな感じ。
ひとりでは決して得られないもの。 自分がいて、誰かがいて、その間をつなぐもの。
種熱が納まったら(いつになることやら)もう一回やろう。 闇遺跡でゼノス・リーとバトりたい!
真面目に語りつつも、今日の作業は茶房本話、全然真面目ではない。 BGMはスペースチャンネル5パート2で石田彰氏の歌声とシャウトに酔え!>自分
BBS(本館・fantasy100)とメールのレス、遅れます。ごめんなさい〜〜
今日はチビ2号の通院日だったのです。 昨日、一昨日、具合悪かったのですが、今日は割と元気ではしゃいでました。 なので(?)ちょっぴりアニメイトへお買い物…つーても買いたいモノは特になし。 ふたつのスピカ2巻を購入。
2号はちょっぴり脱水気味ということで点滴をしました。 3時間半もかかりました。へぼー。 やってるうちに、私もどんどんヘボーになってきまして、点滴の間中寝てた2号は目覚めて元気100倍でしたが、反対に私はどんどんヘッポコに。 実家に預けてた1号を引き取りに行った時にはもう夕方の5時でした。(一日仕事ダヨ…トホホ) んで。 実家では1号がヘボーになってました。 2号と同じく吐いたらしい。ありゃー。 へっぽこ一家はそれなりに帰宅しました。 2号に貰ってた吐き止めの座薬をお尻にプチューっとやったら、1号もちょっと回復。 その頃、私が一発目吐き。(ばちーって) 続いて帰宅したダンナもヘボーになってて、吐いたらしい。 本日我が家はケロケロ大会です。(ばちーってー!!)
しんどいときには何にもできませんが、ちょっと吐いて楽になるとあとは妄想できちゃうので、ネタはいろいろでてきてますが、それを文章にする気力がありましぇん。 うー、しんどいよぅ、残念だよぅ〜
昨夜はチャットにお出かけして〜、日記を最終upしたのが2:30頃だったっけ。 寝るべーと布団に入って…間もなく、チビ2号がうえーんと泣いた。 珍しい現象なので、ヨシヨシしながら寝てやってたら。 直後、カポー!っと吐いた。ぎゃー!!! その後も何度もカポーっと吐く。 全然眠れないまま、朝、ドレミちゃん、アバレンジャー、555、ナージャ、アトム・・・連続鑑賞。 2号は何か飲むと吐く〜を繰り返すんだが、飲まなきゃ脱水状態とか恐いんで、飲ます。 もう目が離せ無くって眠い眠い。 1号の合同ラボも今日はオヤスミ。(←散々ラボラボ言う。ごめんね、行けなくて) ダンナが出勤だったので、昼間ひたすら眠いダルイを繰り返して、夕方にようやく落ち着いて寝たチビズの横で、私も寝た〜〜 ああ、ホントに眠いです。 やりたいこといっぱいあるのに、なーんも出来ないわー。
あ、また吐いた。かわいちょーに(涙)
2号をダッコしたままネットを続けてます。が、重い…ずっしり重いよー
リョーミナさんの日記のオルフレ語りがー! きゃーっ!!フレイ嬢が「久しぶりに」お嬢様モードでたまりましぇん!じゅるる〜 徒然メモに続いてしまいます♪
ドミニオンに乗艦しているクルーは連合軍の中でもエリート揃い、ということらしい。 フレイがアークエンジェルにいた頃は気にもかけなかったことだが、このクラスの火器を備えた戦艦を運用してゆくのは大変なのだ。(ということは、サイやミリアリアは本当にカレッジの中で秀才組だったのだと今更気付く) バジルール少佐の目は端々に行き届いているので、大人の軍人ばかりのこの艦で、フレイはあまり不愉快な目にあったことは無かった。 …なのに、何よ!あの人!? フレイを救助したというサブナック少尉の態度は、今までのフレイの友人・知人の中でも最低ランクだった。
同年代の少年兵は彼とその仲間のパイロットとフレイの4人だけなのに。 こんな戦争、早く終わればいいと思ってる自分と、きっと同じ想いを抱いてるはず。 だって…仲間でしょう?
「…それで、怒って帰ってきた、というワケか」 珍しく、バジルール少佐が苦笑する。そんなオトナな態度にフレイはますます腹を立てる。 「だって!任務じゃなかったら、救命艇を打ち落としてたって…そんなの」 「確か、最初に君が乗った救命艇を拾ったのはキラ・ヤマトだったか」 「…キラは、そんな風に人の命を弄んだりする子じゃなかったわ」 ぽつりとフレイがつぶやく。懐かしむように。 「彼らとて、“大切なもの”を見出すことができれば、戦い方も変わると思うのだが…」 バジルールがため息をついた。 ということは、あのサブナック少尉には、大切にしたくて守りたいものっていうのが無いのかしら。 それで、どうして戦えるの? フレイの中に、とても素朴な疑問が湧いた。
「あの、サブナック少尉の大切なモノって何?」 艦内をうろついていたフレイが格納庫に人が集まっているのを見かけた。 カラミティのコクピットでモジュールの調整をしていたオルガを見つけて、つい話しかけてしまった。 だって、とっても楽しそうに計器を触っていたから。 なのに、フレイを振り返った顔はまた不機嫌そうに歪む。 「少なくとも、アンタと話してるこの時間じゃあ無いね」 何?この男。個人的に私のことがキライなのかしら?やっぱり少しずつ腹が立ってくる。 「じゃあ、どうしてあなたは戦ってるの?コーディネイターが嫌いだから?それともナチュラルを守るため?」 「…楽しいからさ」 「な、何が?」 「殺すのが」 そして、また、楽しそうに目の前のコンソールを弾き始めるオルガ。 「どっか行けよ、邪魔なんだよ。アンタみたいな“感情”持ってるヤツがこんなトコにいたって何の役にも立たないぜ」 平然と言い放つオルガに、激情が湧く。役に立たない?そんなこと無い! 「戦争を、早く終わらせなきゃならないのに、どうしてそんなこというの?大切なものを失くして、それを奪い返すばっかりじゃ、戦争は終わらないわ!あなただって…あなただって」 「俺は戦争が終わらなくっても構わない。ただ、戦えればいい。それだけだ」 淡々としたオルガの口調は、フレイの心の空洞を強く刺激した。 「…あなたに、私の気持ちなんて解かるわけないわよね」 怒りだけでなく、嫌味も含んでしまう。 −こんな寂しい気持ち、あんたなんかに絶対解からない! 「アンタにも、俺の気持ちなんて解かるわけがない」 少し、驚いた。 さっきと変わらず、淡々とした口調だったオルガなのに、寂しそうにフレイから顔を背けたのだから。
---------- キャラが違います。あはは(汗)
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