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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2003年10月11日(土) |
種、サイト話とかいろいろ追加/イース1 |
茶房…。 夕飛さーん!ありがとおおおおおぉぉぉ〜〜〜! 手ぇが…たまらーん…… お誕生日話も本当はこーゆー雰囲気のがいいなー♪と思ってたんだよぅ でも、ご近所様、みんなお上手なんだもんっ!ついつい笑いを取りに突っ走ってしもたわ〜あははははぁん〜〜 ダメじゃーん! でも夕飛さんが描いてくれたんで、幸せー!ありがとうありがとう!
茶房リンク、ぺたぺた貼りまくり。 うへへへ。 最近本当に種、ムウマリュさん増えましたなぁ。 ノーマルカプは番組終わってから増えるって本当なのかなぁ?本当ぽいなぁ。(笑) 自分、サボっちゃダメですか?ダメ??(汗)
種、同人本話。 ええと、やおいでね。ディアッカ受本を、買ってしまったのだー!(2冊) あはははー!最高だー大好きだー! フラディアいいなぁ…(てか、私って本当に雑食!)
種、自分が書いてる話のこと。 ………マズい。 帰還話って…リンク切っちゃったPHASE-XXしか書いてないの!?>自分 本当にな、ご近所様にステキなお話がたくさんあって、すっかり忘れてた。 うん、きっと書く、書くハズ。UNOFFICIALのPHASE-52のラストくらいで。 勿体つけちゃって。…随分先よね…(滝汗) だって、その前に3人娘の帰還話とか、ムルタとマリュの話とか書きたいんだもーん。 大丈夫かね?ホントに…。
ハガレンの前にイース1だぁ! ダームの塔、まだ序盤はマシなんだよなぁ…(苦笑)
地下1階は牢屋。 1階→2階は宝箱部屋 1階→3階の廊下をマスクオブアイズで抜けると、老人ラーバが偶像を無くしちゃったとへたれてる。 4階はカラッポ宝箱、 5階→奥の6階へ行くと、トラップだ!
−気がつくとそこは牢屋の中だった。 −アドルは自分の荷物を確認した途端、驚きの声を上げた。持ち物が幾つか無くなっているのだ。 うひょー!装備がっ装備がー!銀装備が全部ナーイ! とりあえず、今持ってる装備品を持ち直して〜〜。 牢屋の中にはもう一人……誰? 「私はルタ・ジェンマというものです。(ああ、奥さん探してましたよ〜) 気がつくと塔の中に倒れていたのです。 石像の並ぶ廊下で老人を見かけたのですが、 その人は私の目の前で壁の中に消えてしまったのです。 そのすぐ後でした。私が捕まったのは」 ああラーバさんね。 とりあえず、牢屋から脱出せな〜脱出〜〜ウロウロ〜〜 ドバン!うわおっ!出た!!(笑) 「若いの、助けに来てやったぜ!俺はドギっていうんだ。 ここは何が起こるか解からないところだ。常に警戒してなくちゃいけない。 この塔にはラーバという老人がいる。まずはあいつに会って、塔について聞くといい ついでに悪いんだがこの偶像をラーバに届けて欲しいんだ。 あいつはコレを無くして困っていたからな。奥に座っている人も早く逃げろよ」 ちゃらららちゃららららちゃららららー 偶像を手に入れた! …ドギ、逃げろって、アドルはともかくルタ・ジェンマはどーすんの?? 「あなたは先に逃げてください。私はあなたと違って剣士ではありません。 魔物に見つからないように、隙をみて逃げます」 うーん、まあ、がんばって。 じゃあ、3階までダッシュで行くか!
石像の廊下をマスクオブアイズで抜けてー来たヨーラーバじいちゃん! 「その偶像はワシのじゃないか。ありがとう。 塔の中をうろつくのなら、このネックレスを持ってなくちゃいけない。 これは邪悪な力からおまえを守ってくれるだろう。 ワシの名前はラーバ。憶えていおておくれ」 ちゃらららちゃらららちゃららららー ブルーネックレスを手に入れた! ありがとー!…ってその偶像って結局何なんだろう?イース1では謎なんだよなぁ。(笑)
ブルーネックレス装備で6階のトラップは無効。 7階で…、あ! 「よお、また会ったな。俺だよ、ドギだ。 おまえの持ってるクリスタルにそっくりのロッドがこの塔のどこかにあって、 それが無いと塔の奥へは入れないんだそうだ。 これは昔、ジェバ=トバというばあさんから聞いた話なんだ」 ふーん…ジェバおばあちゃん…? トバってイースの本の名前やん。てか、ばあちゃん、神官の子孫??
7階でシルバーソードを取り返した! 8階分岐→9階ボス →9階、シルバーシールドを取り返した!ここのトラップもイヤン。 →10階分岐→11階、おわー!悪魔の廊下だー!ギュンギュンHPが減りますー! →11階、あ! 「アドルさん!私ですよ、ルタ・ジェンマです。 さっきラーバという老人からこんな話を聞きました。 このダームの塔へ女の子が一人連れてこられたというのです。 放っておけばきっと殺されてしまいます。彼女を助けてやってください」 お、女の子?誰?? ってトコで行き止まり。 さああー!8階まで戻って、ボス戦だー! ・・・本当にイヤなんだよなぁ〜ここのカマキリさん!!
ってトコで一旦セーブ!
| 2003年10月10日(金) |
がっくりよーちえん。/イース1 |
市立幼稚園の抽選に行ってきました。 応募枠35名、応募者58名。…23人ハズレです。 おーい!どないなってんねん少子化対策!? 抽選 ・・・ ・・・ ・・・ 大ハズレでした。 補欠14番。うひょおおおおおおー! こりゃ・・・いかん。4歳2年幼稚園はもうムリだ。 私立…というテもありますが、高いねん! 隣の市(椎名さんトコ)は子育て支援が厚くて、子供育てるんなら引っ越せとまで言われる当地域です。 (ちなみに、老人支援はウチの市が厚いらしく、年寄り引っ越して来いと言われてます)
他の幼稚園の補欠を狙いに行く〜か、もう諦めるか…。 悩める。 てか、もうガックリ。 「ごめんよ、チビ1号。ようちえん行かれへんわー」と報告したら、 「ざんねんやったねぇ」とヨシヨシしてくれました。 ヨヨヨ…なごむ〜〜(涙)
イース1だ!
今日こそ廃坑のコウモリさんと決着を!(昨日・一昨日、負けっぱなし) … 今夜は4回戦で決着!やったー! アドル残りHP15だ〜でも勝ちは勝ち!(笑) ちゃらららちゃらららちゃららららー。 イースの本を手に入れた!3冊目。 ボス戦部屋の奥にさらに小部屋。 台座がふたつ。それだけ。 ゼピック村の人が、キレイな二人の女神像を見たって言ってたトコなんだよね。ココ。 まあ、とりあえずウィング使って街に戻ろう!
ゼピック村のジェバおばあちゃんにイースの本を読んでもらおう。 ダビーの章 イースを襲った禍について話そう。 あいつは突然現れ、街を襲った。 地下より噴出した溶岩は野原を焼き尽くし、我々はその中を逃げ惑った。 どうやらクレリアが全ての禍の元となっているらしいのだ。 我々はクレリアを地下深く封じる。 あれに手を出したとき、この世に禍が舞い戻るだろう。 …とまあ、ちょっとだけ長く、わかりやすいお話で。(笑) ふーん。いろいろ解かりました。ありがとう、ジェバおばあちゃん。 「残りの本はおそらく“ダームの塔”にあるはず。何しろあそこは化物の巣だからね。 ワシの息子のゴーバンに言って、入り口を開けて貰うといい。 おまえは一人前の剣士。あそこに入っても大丈夫じゃろう」 えー!化物の巣に行けってんですか! まあ成り行き上とはいえ、一人前の剣士と言われてはお断りできませんなぁ。(笑)
フィーナちゃんは、神殿で助けた後も、まだまだ記憶喪失なのだよ。 てか、イース1でのアドルとフィーナの会話ってコレだけなのに、正カプなんだよ! レアの方が…とかイース2のリリアの方が〜とか、言いたいことはテンコモリなんだけども。 正カプなんだよなぁ…昔ゲームってわかんねー。(苦笑)
村人。 ルタさーん、奥さんが探してますよー! ドギさーん、おっちゃんが花を供えてやるとか言うてるよー!(笑)
さーて! 神殿前を通過して、さらに奥、ダームの塔のふもとにある盗賊のアジトへ。 恐そうな盗賊、ゴーバンが塔の入り口を管理しとるのだ。 「おふくろのジェバから聞いたぜ。(いつの間に!?) “ダームの塔”へ本を探しに行くんだってな。 あそこは“悪魔の塔”と呼ばれていて、中はとてつもなく恐ろしいところなんだ。 怪物が出てこられないように扉は一方通行になっている。 中へ入ったら最後、こっちへは戻れないぜ。 入り口はこの家の裏にある。さあ!行けよ」
あ、もう戻れない!!!ダームの塔へ、行きマース! 「ドライブ1に、Bディスクを入れてリターンキーを押してください」 …そこまで忠実にPC88バージョンですか、このゲームは。(笑)
ダームの塔、音楽の変拍子がたまらんっ! 今日はココでセーブ!
| 2003年10月09日(木) |
種同人の話。/ちっちのち/日記で日記レス/種ネタ話 |
種でオフライン同人の話です。
がらくた茶房、グランディア別働隊で種同人やりたいのですが… お心当たりの皆様(笑)、albireoのBBSまでおいでくださいませ♪ よろしくお願いします。
チビ2号が、今朝からずっと言ってます。 ちっちのち。 それって何?なんだっけ??とずーっと考えてて…つい最近どこかで聞いた…。 あ、十二国記の前にやってたテンテレだ!ベーゴマ対決してたんだっけ! 改めて1号に「ちっちのちって何?」と聞いてみた。 「こーんなちーさーいまるーいのがぐるんぐるんするちっちのち」 …判った判った。アンタらも判ってたんやね。(笑)
昨日の続きのバイファムが見たかったのはママンです。 41話から46話最終回まで一気に見ました。 ロディがカッコいいー!とかミューラァさんがステキー!とか♪ 種と比較するのがアホらしい程です。 伏線ね。ずーーっと前の話のもちゃんと回収するし、いろんな「その後」をちゃんと決着つけてるし、 話が全部繋がってるという当たり前のことに超感動してしまう。(苦笑) なんと言っても、戦争モノのロボアニメで最後がめでたしめでたしで、 本当におめでたい!でも幸せだからそれでいい!
悲しみをいくら話し続けても 聞きなれぬ言葉が行き交う それよりも手を貸そう 笑えばいつか伝わるさ 旅立ちを見送る人の気持ちが
グラX方面、レス。
みらるさーん大感謝です!わああああー!ステキだー! あの短文小ネタがステキ絵になっちゃって…ああもう大好きだー!
Rミナさーん!看護の白衣にナースキャップなルティナ嬢にモエるー! てか、ジェイドさん、白衣の下がまるまるアルカダ衣装で間違ってて大好きだー!(笑)
種方面、レス。
椎名陸さん、いつたどがんばれー!!大声援を送ります! ネットじゃ聞こえない?じゃあ念力で!(無理)
あさいあきさん、what's newページには、先代のシャロンがいます。(別嬪イタチ・笑) PHASE-51がんばってー!(私も実は迷ってます)
うらいまつさん、リクどうしようどうしよう♪ アスランネタ話を掘ってみます。 …てなワケで、種ネタ話はアスランです。ああひたすら語り。イヤーン(汗) 以下反転。
UNOFFICIAL-SEED PHASE-51
プラントに入港したエターナル。 中破したまま、使用できる火器も無い。なのに、即座にザフト軍の守備部隊に囲まれた。 クサナギのカガリやアークエンジェルのキラは「納得できない」等と憤っているかもしれないが、この措置はしごく当然だろう。 バルトフェルドの部隊はエターナルを盗み、ラクスはフリーダムを盗み、自分はジャスティスに搭乗したままザフトを離反した。 皆、咎を受けることを承知で今まで行動してきたのだから。
「ルイーズ・ライトナーです。お久しぶりですね、アスラン・ザラ」
父、パトリックと同年代の最高評議会議員、柔和な印象の女性で、以前査問会の席で顔を合わせたことがある。彼女の他には面識が無いが、政府機関の制服組やザフト軍の関係者も数名いる。
「あなたのこと、あなたの父のこと、ご友人のこと。主観を交えても構いません。できるだけ多くを語ってください」 「主観を…?客観的に、ではないのですか?」 「全てを正確に知りたいのは事実ですが、それよりもあなたを理解しなくてはなりませんからね」
優しい目で老婦人が笑う。
…理解しあう。 父とは、今までそんな余裕も無かった。 もしも、あの時、いくらそう思っても、もう二度とは戻らない。
「父は、私がザフトに入隊すると決めた時、とても喜びました。精鋭としてクルーゼ隊に配された時も。不甲斐ないと思っていた息子が母の仇を討つためにようやく立ち上がったと。…思えば、父はずっと母の影を追っていたのだと、ようやく自分にも理解できます」
それほどまでに、愛していたのだと。全てを滅ぼしても構わないと思うほど。
「何故止められなかったのだろうかと。息子である私が、何故できなかったのかと、今も、悔やんでいます」 「それは、私たちも同じです」
ライトナー女史がまっすぐに自分を見据えている。 ああ、彼女も。 父を友人と思っていてくれたのだ。シーゲル・クラインと共に。
「フリーダムのパイロット、キラとは旧知の友人です。一度、袂を分かちましたが、彼と、彼の友人、オーブのウズミ氏の言葉を聞き、彼らの追う理想を共に見たいと、ザフトを離れました。この戦争の根を断ちたい、そう願いました」 「父を裏切ることになっても?」 「はい。…ウズミ氏の中に、理想の父、理想の指導者像を見て、私も父を説得しようと試みたのですが…」
そうだ。 あの時、説得できなかった。 けれど、あの時自分のことでいっぱいだったのは父だけではない。自分もそうなのだ。 すれ違ってばかりだった。
「ご友人、ディアッカ・エルスマンとイザーク・ジュールのことは?」 「ディアッカもザフトを離反しましたが、私とは違い…もっとバランスよくいろんな物事を理解しているのではないでしょうか。ナチュラルのこと、コーディネイターへの偏見のこと。私は“人を理解する”という点で、彼には信頼を置いています」
ディアッカはそういう奴だ。いつも視点を後ろに置ける。きっと俺のこともディアッカは俺よりもよく知っているだろう。
「イザークにも苦悩があると思います。ジュール議員も父と同じ主戦派で、彼も…プラントを守るために強硬な手段をとろうとする母親を止められなかったのですから。けれど、彼には母親と和解して欲しいと願っています。ディアッカも同じですが」 「エルスマン議員も、息子が戻ってこないと知って、ナチュラルに対し強硬になってしまいました。アマルフィ議員も。皆、少しずつ歯車が狂ってしまったのですね」
ライトナー女史の声が少し震えた。 彼女も深く後悔しているのだろう。
「何もかもが遅すぎるということはありません。今からでもできるだけ取り戻して行きましょう、アスラン」 「はい」 「これから、あなたはどうしたいですか?ザフトへは戻れないかも知れませんが、プラントはあなたを受け入れますよ」
これから…。
プラントの復興に尽くすか。 オーブへ赴き、地球の復興に尽くすか。
まだ、決められない…。
中途半端にend−.
アスラン、査問会です。 本当の軍法会議ならもっと厳しいでしょうけれど。種だから甘めに。(笑)
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