a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2003年09月20日(土) 今日の種こそ「怒りの日」だと…。違うか?/種ネタ…/感想?

今日の種は、「終末の光」でごわす。




・・・








兄貴、一年間、ありがとー!

今日もカッコよかったよー!

不可能は可能になりましたよー!




大好きだった!

本当にありがとう!





なんだかねぇ。あんまり殺戮シーンが多くて、今は涙も出ないわ。
ナッちゃんが可哀想だった。
M1三人娘、あっという間だったね。
シャニとオルガもあっという間だったね。
サザ地…前回生きてたんだ〜。でもあっという間だったね。
アズラエル…遺品、何かくれ。




一応、始まる前に予想文を書いてた。
生きてたら消そうと思てたんだけど、まあ、ちょっとだけ残す。



あと2時間弱ですなぁ。(現在16:10)
後で消すと思いますがメモ書き。
ネタバレは散々してるのですが、一応反転で。カゲキだから。
彼の生存を信じている人は読まないように。

ムウ・ラ・フラガが死ぬということで。
散々鬱祭りをしてたんで、今更鬱ではないですが。
死ぬことに対しては、まあいいかと。
折角ならばカッコよく散れ。
ストライクが爆散して、ムウ・ラ・フラガも飛び散り?それともうやむやのMIA?
どちらでもいいや。

てか、本気で望み薄な程度まで徹底的に殺されてしまいそうな気がしてならんのです。
だって…面倒でしょ?
続編出したら、マリュさんはどうなる?とかもね。
「他の男をあてがう」の可能性がありそうで。新キャラとかね。

殺すなら殺せ。生かすならマリュとちゃんとカタつけさせろ。
どっちにしても。
私には嫌な展開だ。

無駄な死にパターン出すなよ。種。
ドラゴンボールじゃあるまいし。
死んで生き返らせるのはWJ以外では嫌いなんだ。



そんな気がしてたんで。
その瞬間を。
以下反転。


Side. Mwu La Fllaga

Only One


この世界で たったひとつを選べと言われたら


誰かをこんなに強く愛せるとは思ってなかった

出会いも 培った時間も 良いものとは言い難い
僅かな幸運のなかで 一番は 君に会えたこと

何のために戦うだとか
何を守らなくちゃならないだとか
自由とか 正義とか
違うんだ

俺にとっては たったひとつ
マリュー
君だけなんだ

俺は 君を守るために
たったひとつ

俺の望み

叶えられれば それで いい





Side. Murrue Ramius

Confession


帰ってくると
帰ってくると
そう言ってくれたあなた

つかの間の恋にしがみつくなんてどうかしてる
けれど
わたしには あなただけなの

笑って
抱きしめて
キスして

言いたいことがたくさんあるの

ううん 違うわ

伝えたいことはひとつだけ


あいしているわ

あいしてる



終わったねぇ、私のSEEDは。


自分、ムウマリュのアンソロ本で戦後話を書いてたんですが。
唯一の救いだわ…自分の中で。
アレ、今となっては書き直したい衝動がワキワキしてんですが、(虎も愛人も死んだと思ってたから復活させたのに、これならナッちゃんでもよかった〜とか・笑)
ま、何があっても帰ってくると。
そういうことにしたい。(笑)
だから・・・

さようなら、オフィシャルなシード!
私はアンオフィシャルなシードへ行くよ!





詳細感想じゃなくて…なんだか、今日は2回目を見る気にならんので。
別に、観てもいいんだけども。
多分、なんとも思わないから。

ムウ兄が逝ってしまわれたのとかね。
ありがとう兄貴としか思わなかった。今もそうとしか思えない。

夕方書いたメモもアレだけどさぁ。
「ストーリー上必要なくなったから消しました」 おいおいっ!回収してない伏線は!?
そんな感じで。
しかも惨殺。 
「だって、戦争だものー」 おいおいっ!グロ画像以外に説得力って無いのか!?

アズもあれさぁ…。もっと面白いキャラになれたのにさぁ。
アズ→ムウどかーん
マリュ→ナタルとついでにアズどかーん
…ついでかよ…(涙)

好きキャラが散ったから、というワケ・・・だけでは決して無い。
あれはやりすぎです。
散った、ということが解かればいいんです。わざわざ惨殺しなくても。
ジェネシスとかね、三人娘とかね、ヤク中とかね、全部ついでなんですか。
折角カガリが種はじけても、折角ラクスの種もはじけても、今更何の意味が?

話し合うこともできないような人類なら、滅んでもいいじゃないですか。
今まで、現実に、人類が滅んでないのは、何故?
・・・違う?
そんなSEEDの世界なら滅んでもいい。
種割れた主人公ズ=神に救われるような世界ならいらんでしょう。

ちなみに。
マリュさんは可哀想な人ではありませんよ。
悲しい人ではありますが。
決して可哀想ではありません。
ムウに愛された、幸せな人です。今は悲しい人ですが。


関係ない話に飛びますが。
茶房じゃない私のサイトはゲーム系でね。
ラスボスは平和を望んで、人々の心をひとつにしようとするんですよ。
争いをやめよう。争うことは無意味です。みんなで平和な世界を作ろう。
そんなラスボスです。
…ラクス嬢ですか?そんなラクスは私は見たくないです。

なーんかテンションがヘッポコなので、詳細感想は明日になるかもー。




今日の種、終了後に本当にやったこと。
隣で見ていたダンナと。
「一年間、お疲れ様でした!」(敬礼)
「お疲れ様でした。これで普通の生活になれるね!」(敬礼)
しかも、笑顔で。


2003年09月19日(金) 実際のトコ…/なごみたい。/種ネタ話

金曜日、昼現在。
明日の覚悟ってどうよ?>自分

本気でワリとサバけてきました。
現実受け入れの方向で。
10日近くも迷ったもんな。そりゃ覚悟もできるわな。
種感想だけでなく、去年の末頃から私はムウ・ラ・フラガ兄貴しか見ていなかった。
いや、もちろん周辺も見てるんだけどさ。中心は兄貴だから。
それなり…でしょ?
書きたいことを書く。他の感想もちゃんと書く。
小話も準備済み。カウボーイビバップの「BLUE」も準備済み。(一番似合いそうなんだもん・笑)

来い、現実!正面から受けて立つ!





気が緩むと荒む…というコトも無くなりまして。
それでも鬱を避けるように、なごみたいのです。

チビズ、特に1号は本当に最近になっていろんな歌を歌ってくれる。
ピタゴラスイッチ、ずっと歌ってるんだけど。なんかワカランねんけど、歌ってる。
「ばっちんばっちんばちんばちんばちん」
↑ばちんが一個多い…しかもガシンが本当なんだがアルゴリズム体操だったりする。
あ、そーいや、百科おじさんの声変わったねー!
テレビのジョンの真似は相変わらず。おもしれぇぇ〜!

2号は「おまみさん」(おまわりさん)が恐いらしい。楽しい。イジメちゃう。(笑)
「ワルイコトばっかりしてたら、おまみさんが来るでー!」
「いやーー!ういいいいいんっ」(泣)
面白い…可愛いねん、泣き顔が。ついつい…一日1回は必ず…あはは。

あと。やはり盟主ムル太スレでなごむ。本気でなごむ。
失言するとピースメーカー隊から核ミサイル飛んでくるねんな。気をつけよう。
遺品の形見分けの話まで出とるのですが、私も抽選会参加しようかしらん。
とりあえず、希望はピンクのフェラガモ・バスローブで!希望者多そうだなぁ。
紫のネクタイも捨てがたいが「使わなきゃ意味ないでしょー?」とか言われそうで恐い。(笑)
シード、本当にストーリーはともかくキャラはみんな輝いてるね。
アズもヤク中3人組もサザ地も愛しいです。



種ネタ話。
いきなりマリュさん過去話。
以下反転。


Lost in those memories


「―――以上、24名は本日1400、各小隊を率いて月艦隊コペルニクス基地で起きた暴動鎮圧の為、プトレマイオス基地から出撃のこと。…プラントが所有している企業関連事件でもあり、事態は多様な問題を含んでいる。君等の最善と思われる行動を期待する」
「微力を尽くします」

 ハルバートン大佐の命令に、増援部隊指揮隊長のコープマン大尉が敬礼で返答し、後ろに並ぶ全員もそれに倣う。
 末席に近い場所で、少尉になったばかりのマリュー・ラミアスも緊張で指先を震わせながら、工兵学校時代の恩師に向かって礼を取った。


「まさかマリューまで増援部隊に選ばれるとは思わなかったなぁ」
「酷い!工学知識ならあなたよりもずっと役に立ちますよーだ!」

 着の身着のままの軍人家業をはじめて随分経った。
 工兵学校時代から何故か腐れ縁が続いている二人。成績優秀者の選抜に残り、運良くハルバートン(当時)中佐に目をかけて頂いて、それ以来、二人一緒に可愛がられている。
 彼はモビルアーマー・メビウスを駆り、すでに何度か戦果も上げている。今回は2度目の隊長だ。その表情にも余裕が伺える。
 今回はマリューも工兵部隊の隊長だ。女性で、しかも自分よりも年長の者もいる部隊での隊長、反感も生むかもしれないが、事態はそれを許さない。

「何ため息ついてんの?」
「…あなたは気楽よね。ただ実力を発揮すれば認めてもらえる…私も男のほうが良かったわ」
「えー?やだよ、そんなの。キミはこの艦隊の花だぜぇ!?」
「あなたが独り占めしてたら、意味無いでしょ?」

 マリューは自分がこの男ばかりの軍隊の中で、注目を集めている自覚はある。
 ともすれば孤立しがちな立場なのを、恩師ハルバートンと、このアーマー乗りの彼がいつも支えてくれていた。
 安心して素のままの自分をさらけ出すことのできる人。

「マリューが男だったら昇進早かっただろうねぇ。俺なんかすぐに部下にされちまったかも」
「あなたにとってはラッキーで、私にとっては不運なことに、女なのよね。…少し、不安」

 マリューは目を閉じて、彼に寄りかかる。
 彼はマリューの髪を撫でて、頬に、唇に、軽くキスをする。

「大丈夫だって。マリューはいつも一生懸命だから、すぐに人がついてくるよ」
「そうかしら…そうだといいけれど」
「俺が言ってるのに…。あ、コレ、貸してやる。お守りなんて迷信っぽいけどさ…」

 そう言って、彼が自分の首から何かを外した。
 そのままそれをマリューの首にかける。
 銀細工のロケット。表面には薔薇の模様が彫りこまれている。

「なあに?これ…。あなたが持ってるにしては…昔の彼女から貰ったプレゼントとか?」
「そんなんじゃないよ、女モノだけど」
「ふぅん…開けてもいいの?」
「いいよ」

 そこにあった写真は、少し子供っぽい彼と、おそらく彼の母親。

「…おふくろの形見」
「え…?あ、ダメよ!こんな大切なもの、私が持ってるなんてダメ!」
「いいんだよ。マリューに会う度にロケットにも会えるから。だから、預かっててくれる?」
「…なにが、だから…?」

 マリューが飛びつくように彼にしがみつく。
 その背を彼は優しく優しく、何度も撫でた。

「失くすなよ。コイツがあれば、マリューはどこにいても絶対守られるんだからさ」
「うん…ありがとう。あなたも、必ずロケットに会いに来て」
「会うのはマリューだっての」

 彼の指がマリューの前髪を分けて、額にキスをする。
 優しい気持ちを受けて。
 マリューは本当に幸せだった。

「もう時間ね。私はブリッジへ戻るわ」
「いけね、整備の連中にどやされそうだ。俺も格納庫行くし。じゃあ、またな」

 軽く手を振って、格納庫へ向かうベルトに掴まる彼。
 マリューは戦場へ向かうアーマー乗りを笑顔で見送った。


End


唐突に、マリュさん過去話、大捏造です。
遠慮の無い一度目の恋。

…自分、ネーミングセンス、激しくナッシングなので、彼はナナシさん。
ごめんね。(汗)

ロケットの話、これ以上出ないんなら…と思って。
決行!

追記の私信。
>夕飛さん
糸電話、激しくハゲしく萌え!!(笑)
オチがステキすぎー!!ごっつぅラブラブよりもこんなオチのが私は大好きです♪
ちなみに、ウチのダンナも「塩一つまみって何グラムやねん!?胡椒少々って以下同文!」
適当ではダメなんでしょーかねぇ?(笑)

>黎月さん
シャニーーーーー!なんて…なんて愛しいっ!(涙)
種が駄作で終わりそうで…洗脳してゴメン。(号泣)
でも、本当に黎月さんもキャラたちを愛してくれて、嬉しくて嬉しくて。
アズラエル大好きなのー!サザ地もー!
イッパイの愛を、ありがとうございます。


2003年09月18日(木) お礼。(ビミョーに追記)

うわーんっ!(泣)
リョーミナさん、夕飛さん、ステキ絵ありがとーんっ!!!
みんなに励ましてもらえる自分はかなり幸せモンです。

ムウが死んだらマリュがどうなる?等の考察、ご近所でたくさん拝見しています。
私も相当覚悟を決めております。
考察もしていますが、まだ書かないぞ〜。

茶房に頂いたNANANAさんのオルガ話、すごい。すごいです。
種脚本の人たちに、これほどの話が書けるとは絶対思えない。
オルガを幸せにしてくれてありがとうございます、NANANAさん。
シャニとクロトも読みたいです。(笑)

もういっちょ。
昨日の日記の、故・神田武幸監督の話に反応を頂いて嬉しかったので。

銀河漂流バイファム・パーフェクトメモリー(いっちゃんでかい資料集)から神田監督のインタビューを無断転載でご紹介。(笑)


 甘さという事で、良く人に言われるが『銀河漂流バイファム』に限らず、登場人物に徹頭徹尾、悪人と呼ばれる人物は1人もいないのである。主人公に様々な悪を投影して、ヒーロー像を浮き立たせるべきではなかったか?
 そういう手も有る事は確かである。しかしここではあえて、その手法を取らなかった。
 何故なら、始めから特定のヒーロー像を創る意志が無かったからである。練習艦ジェイナスという閉鎖された、ホームに生活する13人全ての、あくまで喜怒哀楽を描きたかったからである。ヒーローのいないドラマ……。いや、13人全てがヒーローなのである。
<略>
 スタッフの中に13人の子供達の中で何人かを殺せば?……という過激な意見が2〜3出た。これは視聴率が今一つパッとしない事と、ドラマの演出にインパクトを与える為という。賛同の声は多くなり、私は人選を強いられた。
 誰を……まるで死刑執行人である。私は悩んだ。あくる日も、そのまたあくる日も……。2クールが過ぎた頃である。
 殺すのなら早い方がいい。苦しみを少しでも少なく瞬時に断たなくてはいけない。
 そしてそれは、ただ単に哀愁だけが残る様な殺し方では何にもならない。その犠牲者は年長組で最もヒーローでなければならない。誰を?……<略>皆んなに惜しまれる生贄……「彼」しかいない……と、その時は思った。そしてその準備に取りかかった。しかし何かが拒否している。彼の死に依って、もたらされるドラマ上のメリットは有るのか?
 再び最終話までの構成を作ってみると、何もないではないか。それ所か彼の死に依って、生き残った12人が立ち直るのに半クール、いや残り全てをそれに費やされるかも知れないのだ。それ所か、私の考えている『銀河漂流バイファム』では無くなってしまうのである。
 その時点で私はこの件を捨て去った。
 視聴率だけの為に可愛い息子達を殺してなるものか!最後まで見守ってくれる少数の視聴者がいればそれでいいのではないかという結論で、この虐殺未遂事件は黙殺する事にした。
 −−現時点でも、もし誰かを殺していたら間違いなく悔いを残している事だろう。

 戦争とは日常の倫理・常識を超えた所にある。戦争をするのは人間である。……が、戦争という化物はその人間から遊離して戦争そのものが一人歩きをしてしまう。勿論聞いた話である。
 傷ついた敵兵に銃を向けずに見逃す等という行為はドラマ上だけの事であって、もしその傷ついた敵兵を仕留めなければ、後々間接的に味方の人間を殺してしまう事になるかも知れないからだ。
 戦争は奇麗事ではない。原子爆弾は残酷な兵器だと今、人は言う。しかし、残酷でない兵器等有り得るのだろうか?どんな兵器を使っても残酷でない殺し合い等有り得ないと私は思う。そして、殺した者、殺された者に勝者、敗者と一概には言えない。戦争に参加した者全てが、戦争自体の残酷さの被害者と言えるからである。

やっぱり…故・神田監督の種を観たいなぁ〜と考えてしまう。
「甘くなる」だろうけれど。
人間を描ける人。傷というものを視聴覚でない感覚で観せることのできる人。
尊敬に値する人です。

福田監督の「ガンダムだから人が死ぬのは当然でしょう」という言葉に、強い反感を覚えてしまうのです。
故・神田監督の「流れを汲む」というのなら、「視聴率だけの為に殺してなるものか」と仰った神田監督とは全く違うと思うのです。
人を、キャラクターを全然愛していない、そんな風にも受け取れる。
だから、悲しいのです。悔しいのです。

バイファムが懐かしくなったので(笑)今日は26話から30話までを観ちゃった。
29話でルチーナと一緒に泣いちゃったよー!うわーんっ!ママー!!!(涙)

ここから追記。
私の「何かにハマる」度合いは子供の頃からあまり変化ありません。
(思いっきり全身全霊かけまくって見る、浸る、妄想する・笑)
銀河鉄道999(映画・笑)に激ハマリし、
銀河漂流バイファムに激ハマリし、
イースに激ハマリし、
ジリオンに激ハマリし、
銀河英雄伝説(小説)に激ハマリし、
WJ封神演義に激ハマリし、
カードキャプターさくらに激ハマリし、
グランディア・エクストリームに激ハマリし、
現在種にハマっています。
が。
…ご近所さまでも同じようなご意見見られて嬉しいんだか悲しいんだか…
種が終わってからも「大好きだったんだよーガンダムシード!」
と言えるかどうかはビミョー。(笑)
初めての経験です。こんなの…。いろんな意味で。

ニコルとトールを失った頃、本当にスゴイのかも!?と思ったのよ。
主人公達がそれで散々思い悩んで、目標を見つける。
それでいいじゃん!
恋愛メロドラマ盛りだくさんで、楽しいし!
と…。
だから、たくさんの友人に薦めてしまったのですが…。
ごめんよ…。なんだか駄作なヨカンが本当に止まらないのです。

追記2
「バイファム見てましたよー!」と掲示板・メルで…嬉しいですよぅ〜♪
歳がバレちまいますなぁ。(笑)
VIFAM GENERATIONS
↑世界最大のファンサイトです。(てかココだけでしょー!?)
私はいろいろ伝説作ってますよ。コチラでも。HN違うからバレないだろうけど。(笑)
初めてプラモ作ったのはバイファムだし。ポリキャップ(関節の丸いヤツ)を初めて採用したプラモなんだよ。種の1/144よりもずっと可動部分が多くてさぁ、ヘタレ絵描くときのポーズ人形代りでした。(笑)


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