a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
←ひとことツッコミどうぞ!
DiaryINDEXpastwill


2003年08月15日(金) 一週間まるまる種でした。/ホラーはきらーい。

先週の金曜日からずっと日記のタイトルに「種」が連続。
そして、明日からも…。
こんなアホな日記で、すんません。>読んでくださってる方。

●チャンドラの声の人のキャラがエロ本大王
毎日放送(TBS系)+サンライズといえば、銀河漂流バイファムです。
種もそうなんですが、私にとっては長く長く、バイファムでした。
だから、エロ本ネタが出てきたときには「伝統だ!」と思ったね。マジで。
バーツとロディ、二人が読んでいるのはエロ本です!
(22話の紹介ですが場面は21話のモノ↑です。作品紹介にまでエロ本(下から6行目)が…)
このシーンの後、鳥海勝美声のスコットが罠にハメられ、不幸な偶然が重なり、エロ本の海に沈みます。
だからねぇ。
種のエロ本ネタ話になると、多くはムウ兄が大量に持っているのが多いですが、
私は、その配給元はムウ兄ではなくチャンドラであると確信しております。(笑)

●↑その問題の鳥海氏と、
千葉氏の種一番を某お方様のお陰で聴くことができました!
大感謝!!私は本当にシアワセもんだよぉ!(感涙)
マリュとムウがちゅうしてた話題で終結しちゃって…サイクロプスは?(笑)
チャンドラさんの嫉妬に狂う姿が目に浮かんだヨ…。
てか鳥海さん、楽しすぎ!好きだ〜〜鳥海さーんっ!
3行以上の長セリフを喋るキャラだったらよかったのにねぇ。

●バイファム…どうでもいいかもしらんが。
・未来モノ15少年漂流記ではなく、カチュアが中国残留孤児なのだ。
・鳥海声のスコットは最年長者15歳という理由で艦長。ナレーションまでやった。
・バーツの声の竹村拓氏は種のモラコ・マルシムでした。
・ロディの声の難波克弘氏はビル・ゲイツの手先となっているそうです。
・リメイク版?「バイファム13」の主役、ロディは種キラの保志総一郎でした。
・同じく「13」の敵役、ルルドは種ムウのコヤスでした。
・私は「13」のストーリーが好きではありません。(笑)

●大阪の夏祭り。(来週の土曜)
の後、オフ会に行ってくる予定〜。


ムウマリュは明日からまたいろいろ…多分。

とりあえず、明日の放映で、半裸のムウ兄を拝もうぜっ。
も、燃える〜〜!(ヤラシイんだよっ!>自分)



映画のな。ホラーとかビクビクするヤツとかな、あかんねん。
チビ1号が、今日の「ほのくらいみずのそこから」を見たがって見たがたって。
私はそれがイヤでイヤで。
途中無理矢理お風呂に連れて行きましたが、ずっと泣いてましたわ。
「こわいのみたいのにー」って。
なんでやねんっ!
夜中にトイレに行きたくなっても付いてってやらんぞー!(というワケにはいかんが)

今日は久々に私の種発作が治まりかけておりまして。
ごく普通のヒトみたいな生活をしました。
チビズはそんな私のいろんな真似っこをして遊んでます。
シャーペンの芯、全部出された。カチカチしてんなーと思ったら…。(涙)

あー!まだCLAMPの「ツバサ」買ってないー!今週のマガジンも読んでないっ!


2003年08月14日(木) 日常日記も書け!ゴルァ!/種サイト関連無駄話/種ネタ話

本当に、日常日記も書いておかなければ、一日中種ばかりやっていると思われてしまう。
…一日中種はやっているんだけれどもね。(汗)

今日のビデオは、43・44話だー!(結局種じゃんかっ!)
チビズと一緒に43話のBパートをみるのがとっても楽しい。
ミリアリア:「ストライク発進、どうぞ!」
1号:「どーぞっ!」
2号:「ぞーぞー!」
マリュ:「ヘルダート、てー!」
1号:「えーだーと、てえー!」
2号:「てー!」
ナタル:「ヴァリアント、てー!」
1号:「がりあんと、てえー!」
2号:「てー!」
こんな感じ。
他にはねぇ。
私:「了解っ!」(敬礼)
1号:「わかりました!」(敬礼)
こんな我が家の日常風景です。
…ごめんなさい。ママンが全部悪いねんっ!

お買い物に行って、ホームセンターのオモチャコーナーでチェーリングとビーズを買わされてしまいました。
また…細かいオモチャだこと。
指先の知育?違うな…。私も小さいとき、小さいオモチャが好きやったわ。
でも、すぐにあちこち散らばって無くなっちゃうんだろうなぁ…(涙)



種サイト関連話。

●ムウマリュさんは読みに逝こう。
がらくた茶房・・・ってウチやんかー!
私も夕飛さんも真にストーカーと化しているくっしーさんから頂きました。
おおおー!すごーい!萌える萌えるっ!ありがとうございますっ!家宝だ!

●無断でリンク。
ふっふっふー。またやってしまいました。
アクセスログを辿ってリンクして下さってるサイト様を見つけてペッタリ。
前科…何犯?(笑)

ええと、私は特にノーマルカプだけじゃなく、やおいも好きです。
ディアミリも萌えますが、イザディアも好きです。ディアッカ受けかよ!?(笑)
同じくノイナタとフラノイも。ムウマリュとフラキラとクルフラも。
だって〜愛があれば〜〜vv
・・・節操無し! そのとーりでーす。
なので、リンクもそっちの大好きなサイト様をペッタリ貼ったりしています。
勝手にリンクを貼られちゃってる先方様には申し訳ありませんが、だって、大好きなんだもん。
切ない片思い…?(私が書いても説得力無し・笑)

●免疫が無い。
自分達(達、と書いても良かろう?>夕飛さん)のサイトが注目されることの免疫はありません。思ってもみなかった。(ついでに注目されているという自覚も無い)
カウンタグルグルの割りに、感想とかもらえないし。(笑)
あ、でもそれはSEED系サイトの多くに言えることなので、普通だろう。
(↑きっと99%はROMさんで、1%が発信者なのね。キリ番申告とか無いし)
別活動のグランディア系は本当に小さなジャンルで、
注目するのもされるのも、自分達だけという自家発電もいいとこなので、
内輪だけで楽しんでます。
SEEDも同じノリなのに…なぜかこんなことに!
はまった時期が2クール後期なので、やたら量はありますが、決して大きいサイトでは無いですよー。
管理人の気は極小。(笑)

●補完小説
黎月さんの、種補完話をこっそりと読ませていただきました。
すごいなぁ…。
グラXの時もすごいなぁと思ったけど、今回も。
悪役キャラ扱いのサザーランドに、まっとうな人生を与えるのが本当にすごいと思う。
またメルしますな。



そして、種ネタ話。
昨日の続きです。
姫とユカイな仲間たち。
以下反転。


「よう、お久しぶり。と言ってもいいかな?」

 コロニー・メンデルのポートデッキに到着したカガリたちに、アスランがエターナルの乗員を紹介しようと近づいたとき、それを制して、低く朗々とした声が響き渡る。
 先手を打たれた形のカガリは、機嫌悪そうにその相手を睨んだ。

「バルトフェルド隊長、カガリをご存知なのですか?」
「さぁてね。知っているといえば知ってるし、知らないといえば知らない」

 以前に会ったときと同じ、いいかげんそうな男だとカガリの視線がきつくなる。
 言っていることはその通りなので、余計に腹が立つ。
 ここでペースを乱してはやられっぱなしになりそうで、怒鳴りたいのはぐっと堪えようと努力する。

「カガリ・ユラ・アスハだ」
「まさか、オーブの姫君だったとは、あの時は思えなかったがね」
「うるさい!戦場で女をはべらせてるおまえよりもましだろう!おまえこそ、あの時の美人はどうしたんだ?ふられたのか?」

 カガリにドレスを着せた人。
 アイシャ。
 バルトフェルドの表情が一瞬だけ曇り、後は懐かしむように遠くに視線を投げる。

「…そうならいっそ良かったが、彼女はこの片目と片腕を持って行った」

 バルトフェルドと前に会ったときから今と比べて、姿が変わることになった出来事。
 あの時の戦闘以外にありえない。
 彼を傷つけ、彼女と別れることになった原因は、カガリにもあったのだ。

「すまない…」
「なあに、次に会ったときに返してもらう約束をしている」

 二度と会えないわけではない。
 バルトフェルド自身、そう信じているわけではないが、そうであればとも願っている。


「地球で、オーブで、何が起こったかは地球連合軍辺りが脚色しまくっているニュースで把握済みだが、当事者側の意見は誰に聞けばいい?」
「キサカに。オーブ陸軍第21特殊空挺部隊、レドニル・キサカ一佐。父の信頼も篤かった」

 カガリは隣に控えていたキサカを紹介する。少しの緊張を孕みながら。

「よろしく」
「こちらこそ」
「キサカは…砂漠生まれだ」

 カガリが言わなければ知らないことだっただろう。その方が良かったのかもしれない。だが、カガリは言わずにはいられなかった。隠すより、初めに話しておく方がいい。心の居場所を作っておくべきだと、そう思った。
 キサカも僅かに戸惑ったが、カガリの幼い葛藤と望みが覗くその瞳に、応えるべきだと頭を下げる。

「ならば申し訳ないことをした」
「済んだことです」

 短く交わされた言葉で、断ち切られた悲しい連鎖。
 カガリも、ホッと息を吐く。
 その時バルトフェルドがいきなり何かを思い出したように「あ」小さく声を上げる。

「時に、キサカ一佐。ドネル・ケバブはチリかヨーグルトかどちらのソースを使う?」
「は?」
「チリ!チリだよな!?」
「おいおい、砂漠生まれの彼が好むのはヨーグルトだろう?」

 いきなり自分を肴に言い争いを始めた二人に、キサカが戸惑いながら退く。
 ここで話さなければならない程の、そんなに重要な話だとは思えない。
 とりあえず、穏便に済ませたい…のだが。

「どちらも好き、という答えではダメ…ですか」
「おまえはキラかー!」

 カガリが絶叫し、そのまた隣で成り行きを見守ったままだったアスランに質問の対象を変える。

「おい、アスラン!おまえはどっちだ!?」
「え?何が?」
「ケバブだ!ドネル・ケバブ!知らないのか!?」

 アスランはケバブを食べたことが無かった。その知識も無かった。
 カガリは何が何やら解からないという顔をしているアスランの肩に掴みかかろうとして、見送ったときとは違う様子に気付く。

「おまえなんでまた怪我してるんだ!?」
「今気付いたのか?」
「う、…だから、なんで!?」
「バルトフェルド隊長に、助けてもらった。いろいろあったんだ」

 プラントで。
 父に会いに行くと行って出て行ったアスランが怪我をして、逃亡してきたエターナルで戻ってきた。
 何があったのかは解からなくても、アスランにとってプラントが安全な場所ではなくなったということはカガリにも想像できた。
 沈みかけた表情のアスランに、小さく「おかえり」と告げて、カガリはバルトフェルドに向き直る。

「ありがとう。アスランを助けてくれて」
「いきなりしおらしいな。どうした?彼氏だったか?」
「違う、そうじゃない。ただ、大切な…」

 友達?ではないような気がする。
 婚約者がいるんだっけ?
 そこまで考えて、カガリは迷っている自分に気付く。
 が、次の瞬間に思いついた言葉に、自分でも最高だと思って笑う。

「アスランはアスランだ。私の、大切なアスランだ」



end


こんな再会でよろしいでしょうか?>夕飛さん
前半のキサカガの属性は「主従」!主従いいねぇ〜〜(笑)
後半は、ユカイな仲間達。
夕飛さんからの50000打リクに応えてみました♪


所詮私の脳内なんて、意気地なし…(涙)

しっかし、私って、種好きだなー!
種の好き順ってば、
ムウ・ラ・フラガ>ムウマリュ>種全部 そんな感じ。

●関係ないっすが。
お誕生日、すごかった! 大好きサイト様なのです。(笑)


2003年08月13日(水) 種を…種をくれ。/日常生活/種ネタ話。とか、私信とか。

↑いきなりジャンキーなタイトルです。
もう、いい。私は種ジャンキーです。カミングアウト?今更?(笑)

●死期。
ムウ・ラ・フラガです。だからこればっかりなんだってば。
種が全何話かわからんのですが。50話?52話??
50話なら死んでいる暇が無さそうだなーと。
勝手な予測では…、(またホントに勝手だな)
次の話でAAに戻ってきて、ストライクを改修して、怪我回復してから、
エールストライクでゲイツと再戦!で、勝つ!(勝たなきゃクルーゼの存在意義がない)
それから物語の終結へ〜で生きてればいいんだけど。
最後の最後でまだ不明だな〜とは思うけれど、それまではなんとか生きてくれそうだと。
勝手に予想。

主人公組。
お約束のメロドラマを超期待。
女の子のピンチを救う男の子!
もうダメだー!と絶叫させておいて、こっそり救うという…。
泣きも含めて。ビバ、メロドラマ!!

●父親を殺された…。
フレイとカガリとラクス。それと、フラガ。
今更だけど…フレイのパパが死んだ頃の話をフラガ視点で書いてみたい。


仲間募集中。(笑)



全然日常の日記を書いていないことに…気付いていたさ。気付きながら書いていない自分。
今日は水曜日。
ピタゴラスイッチ・チビ2号の耳鼻科・スーパーで卵安売り・MRR・ボンバーマンジェッターズの日。
予定ギッシリですやん。…アホやん。(笑)
いやー、ボンバーマンジェッターズはええねー!マイティ×ミスティが最高♪らぶらぶやん!
ちなみに、ゲームのボンバーマンは最低にヘタクソです。いつも自爆の私。

チビズのお手伝い。
枝豆の枝から鞘を取る。楽しそうでよろしい。(笑)



種ネタ話。
PHASE-42
キサカとカガリ。虎との接触前。
以下反転


 ザフトの戦艦がフリーダムに守られてコロニーメンデルへ向かっているというストライクからの通信。アークエンジェルに送られてきたデータは即時解析され、同時にクサナギにも転送される。
 そのデータを見て、カガリは言葉を失った。

 ザフト軍所属、戦艦エターナル、指揮隊長アンドリュー・バルトフェルド!?

 見れば、艦長席に座るキサカも驚いている。
 不審に思ったらしいエリカが「どうかしましたか?」と問うと、キサカは表情を改めて「なんでもない」と答え、ほんの少し席を外すと告げてブリッジを出て行く。
 その、普段では決して見せないキサカの動揺に、クルーたちは止めることができなかった。
 カガリを除いて。


028.
闇払う陽の標 -fantasy100-


 メンデルの周囲警戒のため、慌しくM1が発進してゆくのを望む格納庫の前で、カガリはようやくキサカを見つけた。

「生きていたとはな。あの砂漠の虎が」

 苛立ち紛れにカガリがつぶやくと、キサカはいつになく感傷的に笑う。

「よかったじゃないですか。これで戦力が増えます」
「あのなぁ、キサカ!アイツはタッシルを…、おまえの故郷を焼いたんだぞ!」
「カガリ様、あの時は戦術的に仕方なく…」
「仕方が無ければいいのか!?おまえは納得できるのか!?」

 カガリは大きく怒鳴ってから、少し俯く。その目には涙。

「故郷を、焼かれたんだぞ?…それでもか?」

 二人の故郷は、炎の中に朽ち果てて。

 優しい娘。
 人の痛みを自分の痛みにできる娘。
 だから、なのだ。
 キサカは揺るぎの無い信念で、カガリを守ろうと改めて思う。
 やはり小さくてもウズミの娘。
 人を惹き付ける。

「故郷を失くしても、守るべきものがあれば、それが帰る場所です。私も、先程は驚愕いたしましたが、私怨を捨てなければ前には進めません。カガリ様、オーブは全てを失ったわけではありません。ならば、守りましょう」

 懸命に、言葉を受け入れようとするカガリ。
 それでもキサカに対しては甘えがあり、唇を噛んで悔しさを堪えている。
 納得する為に。

「では、どうすればいいと思う?アイツは敵だったのに」
「カガリ様はバルトフェルドを直接ご存知なのではないですか?ならば、解かるでしょう?」
「…うん。もっと、ヤツを知ればいい」

 キサカがカガリの肩を軽く叩く。
 ほんの少しずつでも成長している、この我が侭娘を見守ることができて、心底嬉しいと、笑う。

「エターナルが合流した後、その砂漠の虎を私にも紹介してください。カガリ様」
「“様”をつけるなっ!ああもう、今から何を言うか考えておかなきゃ、また怒鳴ってしまいそうだ!」
「今考えていても、その場で忘れるのがオチですよ」
「…何か言ったか?」
「いえ、別に」

 格納庫前の宙域を映し出すモニターに、エターナルと思われる光点が現れたのと、二人を呼び出す艦内放送が響くのはほぼ同時だった。


next?


一旦終わっちゃいました。
夕飛さんが「虎と接触するカガリを書けー!」とリク下さったのですが、
何故かキサカと接触してしまいました。
あはは。(汗)
あーでも、なんかウケてるぞ!?
じゃあ・・・虎と接触の、続き書こうか?(苦笑)
「面白かった〜」とか「続きは?」とか言われるのはすっごく嬉しいのです。

オーブの休日も続かなきゃならんなぁ。アレもウケがよくて嬉しいのです。(笑)


●夕飛さんに日記レス。
ムウ兄とカガリ姫のピロリンセンサー!!(いや、そこまでは書いて無いだろう!?)
いいなー欲しい〜欲しいよ〜〜!
そういうネタ、私もやろうかなーと思ってた♪実は!
はっ、これは…私と夕飛さんとのピロリンセンサー!?<迷惑迷惑。(笑)

●誠月さん&ゆすらさん
私も京都タワーから飛び降りるー!(なんだそれは・笑)
こっそりと宣伝してしまいますが、私の封神演義は本家のothers(その他)に、それこそこっそりとあります。
ああっ封神も大好きなんだよなー!カキ氷で幸せをありがとうござます♪

●暑中見舞い。
がらくた茶房の暑中見舞いは15日までです。
16日からは残暑見舞いに変わります。
アスカガです。えー!アスカガー!?私が書いたアスカガー!?
驚け、皆!
夕飛さんが「川澄歌織/レンズ」を聞いたとなれば、モトネタバレバレっすね。(笑)
きっと話読んだ3人くらいはわかると思う。それくらいマイナーだろう。
何がって、グランディアが! (くぅっ!いいゲームなんだけどなぁ… マイナーなんだよな…)

●教えてもらった。
ありがとうR−ミナさん。
私もすっごくすっごく入りたい!!


DiaryINDEXpastwill
My追加
ちょろりん
MAIL
アルビレオ 




web material : - 空色地図 -