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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2003年07月10日(木) |
マヨバター?/種ネタ話 |
アニメ誌買っちゃった人にお尋ねします。 種、43・44話のタイトルは何!? (確認してから、踊るかもしれない)
日常日記です。 今日はラボの日、延長お昼ご飯?スコーン作って食べよう!をやりました。 チビ1号、ホットプレートの側から離れようとしません。 「ちちちーいうてるでー!ままー!せんせー!ちちちー!」←スコーンのバターが融けて焼ける音らしい。 出来上がった後は、ひたすらスコーンにバターつけて食べてました。 「チューブでバター」はマヨバターという名前になったらしい。彼の中では。(笑) ラボやってる会館のある公園、ウラの住宅の植木鉢から落ちた種からパセリが増殖してます。 そこに…毛虫やら幼虫やらがいっぱいです。うひゃー! アゲハかなぁ?やたら健康そうなアゲハが飛びそうだなぁ〜公園。 今日は水遊びをさせないように、一生懸命遊んださ。ママンも。 そんなこんな(?)で夕方にはヘボヘボなチビズ&ママン。 めっちゃ昼寝した。(の合間に↓の話を書き込んだ)
種、studio b.o.s様(こんなとこに勝手リンクしてスミマセン)の日記にモエ。 アドルだー!好きだ、やっぱり好きだ、アドル・クリスティン!! ご馳走様です。 今夜のネットの友はイース2のサントラです。 根気が続けば「バーンドブレスの溶岩」をテキスト音楽サクラにツッコミたい。 あーでも長すぎる!?(イース1の神殿1は頑張れたけども…)
日記で私信。 NANANAさん。機会があれば是非ください。(笑) 黎月さん。本日到着例のブツ。ありがとうございます。えっへっへっへ。(何?)
ご近所さん、今度は私よりもちょっと年上のお洒落なお母さんを種にハメるべくビデオ貸し出し中。 最初、子供さんと一緒に見てたらしいのですが、小学5年のおにーちゃんはあーゆー男女がベッタリしてる(キラフレ)のはどーにも照れてダメらしく すぐに邪魔されて「全然マトモに見られない〜!」と言っていた数日前。 じゃあ、パートに出る前の午前中、子供が学校行ってるスキに〜と見始めたら 止まらなくなっちゃったって♪家事そっちのけで種鑑賞中。 今、21〜30話貸し出し中。 「このトシになるとねぇ、子供達が若いねぇとか思っちゃうよねぇ」 「でしょーでしょー!視点が大人組の艦長さんとかになっちゃうのー!」 「そうそう!大人組〜!」 犬の散歩しながらこんな会話を繰り広げるおばちゃんたち。 ご近所に同志を開発成功。(笑)
そして、まだ止まらない38話モエ。 もうすぐ40話だってのに、あのシーンが未だに繰り返される脳内。
| 2003年07月09日(水) |
ありがとう種話・ネタ話/ツバサ記・踊る… |
普通日記です。
昨日今日とチビズがめっちゃ早寝早起きです。朝5時とかに起きやがります。 ママンは夜遅くまでネットで遊んでるので、はっきり言って辛いです。 チビズが遊んでる横で寝てたりもします。部屋がグッチョンチョンです。
早起きチビズなので、何時に無く行動も早いです。昼前にお買い物に行けるなんてっ! (普段の行動は激遅い私。段取りが悪い) ピタゴラスイッチも余裕で見られたよー! 前回からおさらい月間なのでしょうか?ピタゴラ? 「どっちがどっち」「・・・の中をよくみたら」とか大好きだー! 10本アニメも大好きだ!高いトコ行こう!
昼過ぎには昼寝もしてくれます。ありがたい、昼間にもネットで遊べるねぇ。 …ママンは遊んでばっかりだねぇ。(苦笑) 夕方にチビ2号の耳鼻科に行ったら、ボンバーマンジェッターズが殆ど見られませんでした。 えええ!マイティ×ミスティのいい話っぽかったのに!惜しい!!
アニメ三昧だな〜>自分
| 2003年07月08日(火) |
子育てもアニメ漬け/種ネタ話 |
アニメ十二国記、月の影影の海、終わったねぇ。 結局レポを全然書いて無くて、ヒヤリ。(どころの話じゃない) 転章、楽陽の語り、好きだ〜。 「障りがあるからな」はコッチの方がいいよね。 12話のハミングは堪らないっ!いろんな意味で!!(いいシーンなのに爆笑)
チビ1号、十二国記の後のハイスクールウルフがお気に入りらしい。 私は何やらバタバタしてて殆ど見ていないんだけれども。 食事時、2号が「まま、べー」と言う。 意味が解らなかったんだけど、どうやら、「まま、たべー」らしい。 食べて、なのか、食べさせて、なのかはその時々。 子育て面白いよねぇ。こーゆーのは。普段怒ってばっかりの恐いママンだけど。
関係ないですが。 カラオケ行ってアニメソングいっぱい歌いたいなー。
なにやってんだか、種ネタ話。 39話、いろいろ脳内補完したいねぇ。 (ディアミリはあちこちで読めそうだからいいんだけども) ま、私が書くのなんて、コレしかないわな。
↓書いてから某所のネタバレ読んで、ちょっとマズイかもーと思ったけど、まあいい。(笑) 以下反転。
(マリュ視点で。PHASE-39、あの後。)
後悔はしたくない。 その時々に、良かれと思ったことを精一杯やってきただけなのだから。 それでも、立ち止まる一瞬がある。
「ストライクを、見せてもらってもいいかしら?」 「え、ああ。構わないが」
アークエンジェルへ戻る足を止めて。
メンテナンスの終わった、今はグレーの機体。 タラップがコクピットの前まで上がると、ほんの少しだけ、中を覗き込む。 今なら、私でも『動かせる』だろう。 外に出て、冷たい胸部に背中をつけてもたれかかる。 気遣わしげな彼の視線を避けるように、目を閉じる。 記憶は遡る。 全ての糸が絡まったあの日。
「ここで、キラくんと会ったの。ヘリオポリスでザフト軍の襲撃を受けて、私はX105と303を守るために必死だった」
ふと、右腕を押さえる。 もう痛みは全く無い。 が、衣服で隠されたその場所には引き攣れた傷痕がまだ消えない。
「そこに民間人の子供が紛れ込んできたの。撃たれて、倒れて、次に気付いた時には、その子供とザフト兵が互いの顔を見合わせていたわ」
目を開けて、下方に視線を向ける。 たくさんの資材の影で見えない場所に、確かにいる。
「あの子だったのね」
彼も下を見遣る。 キラと同じように少年達を見守っている、その瞳に湛えられているのは優しさ。 私も、同じ眼をしているかしら。
「君も、あの坊主に殺されかけたってわけか」 「利き腕をやられてなかったら、私が撃ち殺していたわ」
物騒な軽口に笑う。
「内緒にしてて下さいね。今は敵ではないのですから」
彼は指先だけの敬礼で応えてくれる。
後悔はしたくない。 その時々に、良かれと思ったことを精一杯やってきただけ。 これまでのことも。 これからのことも。
そんなことを考えていると、やっぱり見透かされてしまうのだろうか。 軽く引き寄せられて、抱かれる。 言葉は無く、ただ、ぬくもりだけ。 そう。 私たちにあるのは、懸命に生きる今。 その先に、未来が繋がれば、それでいい。
心地よさにまどろむ前に、今は、自分の足でしっかりと立とう。
「ありがとう。もう大丈夫です」 「艦に戻る?」
頷くと、笑んで彼は私の先を歩き出す。
もう、立ち止まらずに。
End
だからなんやねんツッコミはイヤーン。 ちょっと確認してみたくなっただけですねん。 ちゅうは無いのか!?>自分 ゴメン、無しの方向で。てか、戦闘終了までお預けなmy脳内。 誰よりも一番ゴメンよ、少佐。(笑)
最近、マリュ姐の戦闘指揮にメロメロ。かっちょいいやん! ナタルがいたときには「頼ってる」という感覚だったけども、今になってスゴイねぇ! アラスカ防衛戦といい、オーブ戦といい、最前線の戦闘指揮官として十分な能力があるやん。 「女性なのに若くして少佐」に納得。 情に流されやすくて優しいのもいいし。もちろんチチがでかくて羨ましい。(ソレかい!) 今はムウ兄と共に脱走兵ですが。それまたかっちょいいですね。(笑)
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