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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2003年06月25日(水) |
家庭内バトル!/種のお話のこと |
雨の日が続いて、急に晴れて暑くなると、…出るんだ。 アリんこ。 1F南側の居間の、今までは隅っこにちょろろろ〜と出てたので、アリアースでブシューと一発やってたのですが。 今日は…今の天井周りの隅っこにぞろぞろぞろ〜と出ました。 ぞわぞわぞわっ!蟻走感ってのはホントにこーゆーの! アリアースをブシュブシュやって、なんとか撃退してみましたが、ひょっとして壁を剥がしたらぞわぞわぞわ〜〜と出てきたらすっごく嫌なので、(当たり前だ)家屋に電話してやりました。(アフターサービス部門があるのだ) 早く来て欲しいなぁ…家屋さん…(涙)
あ、エールストライクの羽根、早速折れました。とほほ。 セロテープで補修。一応、それっぽく見えるようになりました。
しまった。マガジン買ってないっ!(汗)
NANANAさんから種36〜37話付近のミリィのお話を頂戴いたしました。 あーりーがーとーおーーー!大感謝!大好きだー! トールへの思いやディアッカへの思いが、優しく丁寧に(&妄想含みで♪)書かれています。 カップリング要素は薄め…ですが、ほの暖かいお話です。
私もフラカガキラやウズカガを書いたばかりなのですが〜 こーゆーラブカップリング要素の薄い(&全く無い)ショート話はウケないだろうなーと…わかってはいるのですよ。 それでもね。 やめられんのです!(笑)
SEEDという作品自体がそういう妄想を駆り立てる要素テンコモリなのは周知です。 本編に穴がありすぎというか、もうちょっとさぁ〜と言いたい=書くぞ。てな風になってしまいます。 カップリングも楽しいです。そうじゃなくても楽しいです。 本編に沿うような、丁寧な補完話が私は大好きです。
なんだか、お客様のご期待に沿えないのかもしれませんが〜。 やはり生暖かい目で見守っててください。 よろしくお願いしますね。(笑)
| 2003年06月24日(火) |
種ネタ話♪/++いろいろと小ネタ。 |
メモ記。 ウチのパソのセキュリティはえらくキツイらしく… (まかひーくん。ウィルスチェックはアテにしまくり) 勝手にいろんなサーバーを接続不可にしてくれます。何を基準にしてんだか不明。 しっかりしてるサーバーでもいきなりダメになるんだもん。 (一度は自分の本家HPまで規制がかかってビックリした。) ・・・てなわけで、ここ数日行けない巡回HPがたくさんありました。 やっと行けるようになったよーあっちこっちー。幸せ〜〜
どーにも止まらない〜〜〜
書いてみたかったの。 …双子と兄貴のネタ話! で、書き出したら止まらなくなっちゃったよー。
以下、反転。
剣の行方
モルゲンレーテ社地下の演習場で、フリーダムと改修されたストライクの模擬戦が行われた。 コーディネイターの中でもおそらく天性の才能を持つキラと、地球軍のエースパイロットとして名を馳せてきたムウが駆る2機のMSは、その場で見守る者たちを魅了するように打ち合った。 が。ひとりだけ、いつまでも憮然としているカガリ。 模擬戦が終わると、パイロットのロッカールームの前で文句を言える相手を待つ。
「やっぱり私も乗りたかったなー」 青色の軍服に着替えたキラにドリンクパックを渡しながら残念そうにつぶやく。 「まだ言ってるの?カガリ」 「アストレイならシュミレーターで何度か練習してたんだ」 「で?やっぱ成績よかったのか?」 カガリの真上から全く疲労を感じさせない声が降ってくる。 「あ、フラガ!そりゃ良いに決まってるだろ。でもみんなホンモノは乗せてくれなくてさぁ」 「懲りないヤツだなぁ」 苦笑混じりに応えて、ムウもドリンクに口をつける。 「うるさいっ!乗れるパイロットを遊ばせておくのは勿体無いじゃないか」 「迷子になったのに?」 「あれは…たまたまだ!」 「すごい言い訳…」 キラも呆れを通り越してクスッと笑う。 「強運ってのは認めるがな」 ムウの蒼い視線がカガリの琥珀色の瞳を捕らえる。ふざけた口調とは違う鋭さに、カガリは目を逸らすことができない。 「それよりも、お嬢ちゃんがやれることは何もMSに乗ることだけじゃないだろう?」 俺にはこれしかないけど、と小さくつぶやくと、ムウの視線は強化ガラスの先、ストライクへと向けられる。 「アスハ代表が言ったこと、キラが望むこと、正直甘ったるい夢だと思うさ。ただそれを現実に近づける為の『剣』があるのなら、俺だって夢を見てみたい」 夢を叶えるための。 ストライクは今、静かに休息している。間もなく訪れる砲火の時を待っている。 「お嬢ちゃんには『剣』が無くても戦える。違うか?」 「『剣』が無くても…」 カガリが為すべきこと。 方法は違っても、必ず手に入れようと、皆が願う夢。
「だから、ストライクは俺に譲れって」 ムウが考え込もうとしていたカガリの頭をクシャッと撫でる。 「なんだか、…丸め込まれたような気がする」 「丸め込んだのさ」 悪戯が成功した子供のようにムウが笑って、歩き出す。 戻るべき艦へ。 おちょくられたカガリは悔しさを顕にしてキラに掴みかかる。やつあたりだ。 「やっぱり私も乗りたい!!キラ、私とも模擬戦しろよ!」 「…ええええ!?ま、また今度ね。僕もアークエンジェルに戻ろうっと。待ってください、少佐!…じゃなくて、なんて呼べばいいんだろ?」 二人も、ムウを追って走り出した。
end
仲良し。3きょうだい。(笑)
NANANAさんからゆうぱっく到着。 ありがとうございますー! ガシャポン・ランチャーストライクガンダムを頂戴して大喜び!わーいカッコイイ〜〜♪ 早速エールストライクHG・バスターHGと並べてます。わーいわーい!! ちなみに、今日のバスターは超高インパルス長射程狙撃ライフル仕様。 3機のGが狙ってるのは私でーす。

CCさくら本も激しく燃えました。燃えた燃えた!! 「女の子の胸は感度ですわ!」に大爆笑! いいですねぇパ○ズリ!憧れますわっ(笑)
| 2003年06月23日(月) |
種メモ。/今日もプラモ |
種37話。
ムウ兄とキラがフリーダムの前で話したこと。 「お前は一人でも戦う気か」 「できることと、のぞむことをするだけです」 …これって。 「できるだけの力を持っているなら、できることをしろよ」 に係ってるんだー。 (やっと気がついた)
キラがニコッと笑ったのは、ウズミ様のお話とムウ兄の決意が自分と同じだったからで。 「生意気言うんじゃないよ!」なんてのもすごく嬉しいじゃれ合いで。 …実際、戦闘センスなんかはムウ兄の方が上じゃないか?と思うんだけど?(それは希望です・笑) 模擬戦が終わった後、ムウ兄にカガリ姫が文句言ってそうで〜。 「私だって、練習すればあれくらい乗れるぞ!」 「んじゃあ勝負してやっていいけど、…10年くらい経ってからだなぁ」 とか♪ もちろん、ムウ兄はカガリ姫のことを認めてて(スカイグラスパーにも乗れたんだし) 経験積めばできるんじゃないのー?って思ってたりして。でも茶化す。(笑) カガキラな姉弟もいいけど、フラカガな兄妹なシチュに萌え〜〜〜。えへへー。
最初に:写真が多いです。ダイヤルアップ環境の方、ごめんなさいねー。
あちこち壊れたままでかわいそうなストライク1/60scl.とイージス1/144scl.の部品をバンダイに請求。 全部で8個もパーツが…送料なんぼやろー? デカいのは少ないんで、そんなにかからんと思うんだけども。
夕方になってチビ1号が「らぴゅたらぴゅた」とうるさかったので見せている間、 後ろでエールストライク1/144scl.HGを作ってました。 丁度始まった頃に作り始めて、丁度EDで完成しました。

かあぁぁっこいいー! エールの羽根がペランペランで折れちゃいそうで恐い〜〜また部品請求はイヤーン!(笑) ビームライフルはビームソードに変更が可能です。 わーい!ペン買ってきて塗ろう!ソードの刃先をピンクちゃんにしよう♪(現状は白) チビズ、早速昨日のバスターとエールストライクでバトルしてくれます。 どわんどわーん! こーわーすーなーよー!!

↑バスターのランチャーを標準にしてみました。小脇に抱えちゃって♪

ムダにハロを守れ!AAと搭載MS! (ハロの上に乗っかってるのは100円ガシャポンのアークエンジェルです) すっかりお遊びモードに入るママン。 子供と差はありません。だって、楽しいんだもーん。
昨日の夜、ラジ種(大阪1時間ver.)を聞きながら、1/60sclストライク(修理中)の足部に ガンプラ用の墨いれ極細ペンであちこちの筋をなぞってました。 が!
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