a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2003年05月05日(月) ムスメさんズ/種同人もイバラ道…な予感。/種ネタ話

ハナちゃん、寝てました。


ぐーすかぴー

目覚めて一発フロ場のすみっこにウンコをするのは非常にエライです。
=フェレットはすみっこにウンコをする習性があるので、躾カンタン。
ざばーっと水を流して後始末して、洗面器に水を貼って置いてたら…
潜って遊んでました♪

げ、激プリっ!!!
写真撮れなかったよーあまりのカワイサにただ眺めるだけの私っ♪

母の見舞いに行ったら、妹一家も来てました=姪っこズがいる。
チビ2号(1歳10ヶ月)と、姪っこ2号(1歳2ヶ月)はライバルなのだ。
つーか、ウチの2号が、ライバル視しているのだ。
何かと姪っこ2号のすることにホニャーっと文句をつけるチビ2号。
結構楽しい関係なのだ。
ちなみに、姪っ子ズはホントに愛想よくてカワイイ♪
(ウチの2号は人見知りが激しくてイヤーンなのだが〜)



あちこちで、SCCのレポやらを拝見いたしまして。
・・・・・・・・・・
またかよ!同人自家発電!?

あっはっはっは〜。でもそんな気はしててん。(涙)
同人ってのは「やおってナンボ」です。まじでー。
それが無理なら「エロってナンボ」かもしれません。
男女で純愛なんて流行らないって〜。
…と激しく自分ツッコミしてみても。
やめられないんだから仕方ないじゃねーかよぉ!!!

それでも本家ジャンル(グランディアエクストリーム)とは比較にならん程、状況はマシです。
あっちは、需要も供給も狭いもん。それでも幸せだけど。濃いし。(苦笑)

某所でムウ兄さんとマリュ姐さんのアンソロ企画が立ち上がりそうです。
挙手!

ネタ掘ろうっと。



ようやく、「オーブの休日」その2、前編をお届けいたします!
(その1は雨に濡れても)
以下、反転。


ブリッジの、刺す様な空気の中、意を決してトノムラが立ち上がる。
「艦長、副長!お話があります!」

突然の提案ではあるが、なかなか綿密な計画にマリューは感心してしまうが、ナタルは勤務中に何を考えていたのだ?
とか言い出しそうな表情が崩れない。
だがそれも、時折混ぜ込まれる「正論」に少しずつ萎えつつあったりする。

「しかし!何故今、そのような…」
「今だからこそ、です!このオーブにいる間はザフトからの攻撃もなく、補給や整備でそれぞれに忙しいとはいえ、
緊張感に欠けることも事実です」
「…わかりました。それでは工場周辺の使用許可をお願いしてみましょう」
マリューがサラリと短文のメールを打ち込み、オーブ軍・キサカ一佐へそれを送信する。
「艦長!?しかし…、私はこの最後の項目には賛成できません!」
「そうね。場合によってはこの項目は削除します。こっそりでいいわ。
トノムラ曹長、あなたの『希望』を聞かせてください」
「え?…私の『希望』は…(ボソボソボソ)」
トノムラの返答を聞いて、マリューは満面の笑みを浮かべる。
と同時に、キサカから『了解』のメール。
「それでは、明日の朝7時、アークエンジェルクルー全員参加の早朝マラソン大会を決行します!
…ナタル、あなたもがんばってね」
ナタルの表情がキリリと、引き締まる。
「…了解しました!」



直後、アークエンジェルクルー全員に緊急連絡メールが届く。

早朝マラソン大会に参加せよ。
明日朝7時スタート。
場所はモルゲンレーテ工場外周公園、ノルマは1周500mのコースを10周(5km)。
ただし、20周(10km)をトップで走破した者には『褒章』として希望が1つ叶えられる。
ルール詳細はスタート前に発表。
以上。
J・トノムラ発案、M・ラミアス承認。


『AAいきなりマラソン大会!』



昼頃には全員に連絡が行き届き、夕方の休憩時間にはここそこで大騒ぎになっていた。

まずはヘリオポリス学生組。
「マラソンだって…やだなぁ〜サボリたーい!」
「サボルって…5kmじゃない、すぐに終わっちゃうわよ。きっと」
フレイのボヤキにミリアリアが付き合ってると、男連中からもため息が漏れる。
「ミリィとフレイは…5km?俺もそうしようかなぁ〜」
「…トール、最後までメール読んでないだろ?俺たちの分には注釈が…」
カズイは文書をわざわざプリントアウトしてて、それを皆に見せる。
最後に1文が追加されてる。
『学生組(男)は10km強制。若いんだから』
愕然とするトール。
「じゃあ、誰かがトップでゴールしたら、願い事がかなっちゃうんでしょ?がんばれば?」
明るく提案するフレイに、キラが大きくため息を吐く。
「なんだよ、オマエは走るの速いんだから、10kmでも平気だろ?」
サイのツッコミに、キラがパームトップPCから受け取ったメールを開く。
『キラ・ヤマト君には特別ルールが用意されているので、お楽しみに』
さらに、そんな1文が追加されていた。

AA格納庫。
整備クルーたちは補給を受けた物資の整理整頓でまだまだ忙しかったが、ここでは私語し放題なので、
話題は当然マラソン大会。
「俺たち、結構分がありますよねー!整備なんて体力勝負ですから」
「荷物担いだり、走り回ることもよくありますからね!」
「おいおい、単に頭使わねぇだけだろ?」
大きな笑い声が湧き上がる。
「ま、ブリッジのクルーには負けないように!気合入れていこうぜ!」
マードックが気炎を上げると、それぞれに「おー!」なんて返事が返ってくる。
そこに、ムウがスカイグラスパーの様子を伺いにふらりとやってきた。
「あ、フラガ少佐!明日の朝が楽しみですねぇ!」
「ええ?うーん…ここのみんなは楽しみなんだな」
「少佐は速そうじゃないですか。当然10kmでしょ?」
「がんばってくださいよ!そんで『褒章』はやっぱ艦長殿とデートですか?」
整備士たちがどっと冷やかしの笑い声を上がるが、ムウは頭を掻きながら苦笑う。
「俺、長距離苦手なんだな。5kmくらいなら誰にも負けない自信があるんだが〜」
「あ、じゃあ俺たちもがんばればトップ争いに食い込めるかも?」
「それなら『褒章』も狙えるか?」
「もちろん、艦長殿とデートですよ、オレたちも〜」
ヘリオポリスの工場からマリューと一緒だった整備士たち。もちろんAA女性陣の中でも彼女はピカイチの人気なのだ。
ムウが即ツッコミ。
「おーい待て待て!」
「待ちませんよ!本気で走ろうぜー!」
賭けの対象が『艦長』になってしまっては、ムウも本気にならざるを得ない。
いきなり場はそれぞれがライバル心を燃やして緊迫する。
「オレは〜大宴会のがいいんだけどなぁ〜」
マードックが緊張とは程遠い口調で笑う。

そして、ブリッジ。
「まさかバジルール中尉がオッケーするとは思わなかったよなー」
「ホントだよ。『褒章』って何でもいいんだろ?無茶な願いだったらどうするんだ?」
「ええぇ?おまえたち知らないのか?」
インカムを使ってコソコソと話していたパルとチャンドラにノイマンもインカムでコソコソと応じる。
「バジルール中尉って…学生ん時、陸上で記録を作ったんだぜ」
「…よく知ってるわね、ノイマン少尉」
またまたインカムでコソッと応じたのは艦長マリュー・ラミアスだった。
その場にいた4人全員が顔を見合わせる。
つか、ブリッジ全員でコソコソ話する必要はなかったりして。
「彼女は長距離でも記録を持っていたはずよね。きっと勝つツモリよ」
「…バジルール中尉が『褒章』を得ることになったら…」
「おいおいおいおい!ヤバいよっ!軍規強化とか言われるんじゃないか?」
「それ以前に、俺たちも本気で走らなきゃ後で言われるぜ〜」
ガックリと肩を落とすパルとチャンドラ。
「そんなに力入れなくても大丈夫よ。きっと。それに伏兵もいるし」
「伏兵?フラガ少佐ですか?」
ノイマンのツッコミにマリューはパタパタと手を振って笑う。
「いいえ、トノムラ曹長よ。彼も長距離の記録を持ってるの」

そして、ウワサのトノムラは。
カガリ姫に連絡を請うていた。
丁寧に挨拶を交わして、本題を切り出す。
「明日、AAマラソン大会のジャッジをお願いしたいのですが…」
姫は、ぐぐっと息を呑む。
そして、ひと言。
「私も…、私も走りたいっ!!!」



つづく。(笑)


というわけで、後半もがんばれ!>自分


2003年05月04日(日) 今日のムスメさん。/種ネタ話。PHASE-31予想

大きさを比較するために、私のピッチを置いてみました。



パプー♪

ハナちゃん、チビハーモニカ(一応鳴る)が気になるご様子で。

チビ1号の熱は昨日一日で下がってしまいました。
…ずっとこんな調子で、熱が続くなんてコトが全然無い1号。エライっつーか丈夫っつーか。
さすがに外で遊ばせるのはヤメといて、家の中…。
今日もハリポタ秘密の部屋と千と千尋DVDが大活躍です。

残念だったな。ジャズフェスティバル今年は行けなかったよ。
また来年。
しっかし、今日は暑いねぇ。昼も、夜も(今も)。



昼間っから暴走シードネタ話。(30話感想は昨日の日記)
つーか、昨夜から思考が止まらんっ♪


以下、反転。


PHASE-31予想ショート


「ムウ・ラ・フラガ、帰投した。このまま艦内の点検補修に当たる」
『了解しました』

ブリッジから答える声は、チャンドラのもの。
通常管制のミリアリアはもうすでにその場所にはいないのだろう。

今、この艦に乗っている戦闘機は俺の、壊れかけたスカイグラスパー1号機。
MSは投降してきたザフト兵が乗っていたG、バスターのみ。
格納庫だけを見渡せば、自分の艦ではないような気がする。

「どういう状況だ?」
「どうもこうも。閉鎖した隔壁の先は使い物になりませんし、消火だけで今まで手一杯で」
「そうか。それでもとりあえず艦が安定して飛べるくらいにまでは応急修理を急ごう」
「ハードはこっちで面倒みますんで、ソフトのチェックは少佐に頼みますよ」
マードック曹長が、小さくため息をついてぼやく。
「坊主がいりゃぁ…早いんですがね」
「そうだな。どこで油を売ってるんだかな」
言ってる自分が白々しい。でも言わずにはいられない。

「早くこの空域を離脱するべきだ。この艦はもう戦えない」
「ヤマト少尉とケーニヒ二等兵の捜索は!?」
「できない、無理だ」
彼女が望んでいる言葉は、こんなものでは無い。
判っていても、こんなことしか言えない自分に内心腹が立つ。
だが、今は現実を優先させなければならない。
「彼女に…子供達には何と言えば…」
「解かりきったことだろう?言ったはずだ。それに、彼らにも覚悟があるはずだ」
「でも」
「でもじゃない。君の仕事だ、ラミアス少佐。無理なら代わる」
俯いた彼女の肩が震える。何もできない自分を再確認する。
「わかり、ました」
「悔やむのは後だ。俺たちにはやらなければならないことがある」


唐突に無くなった無線の反応。
空の爆炎と、地上の爆炎。

生存の可能性は限りなくゼロに近い。


捕虜となった少年兵は、出会ったときからやけに饒舌だ。
他人の神経を逆なでする言葉を選んで口にする。
頭のいい子だ。単に賢いという意味ではない。
生きることを知っている。単に生存するという意味ではない。
「イージスはPS-DOWNの後、ストライクを道連れに自爆した」
告げると、彼は外れた調子で笑う。
「俺たちの望みが叶ったってワケだ。これで仲間の仇が取れたぜ。イージスも散ったってコトはヤツも死んだかな?
ついでに俺も殺す?あっははは!」
捕虜は殺せないのを知っていて言うのだから。
つい、俺は笑ってしまう。
表情を見逃さなかった少年兵が不機嫌そうに押し黙る。
「何でもいいから、生きろよ。おまえは」
「バカじゃないの?敵を生かせておけば、またあんた達を殺しに来るかもしれないんだぜ?」
来ないかもしれない。
先のことなんて誰もわからない。
「生憎ここは戦場じゃないんでね。それにお前の罪を裁くのは俺たちじゃない」
「罪ねぇ〜。あんた本気で言ってんの?それ」
「一応。立場上」
「…言われなくても、生きてやるさ。生き抜いてやる。俺はこんなところでは死なない」
俯いてようやく静かになった少年兵の独房から出る。


吸い込む空気は重く湿っていて、心地よく肺に届く。
生きているということは、生きなくてはならないということ。
後悔は、全てが終わってから。


End


前回に引き続き、性懲りもなくPHASE-31予想ショートです。
PHASE-30の少佐がカッコよすぎたー!ステキー!!ステキすぎーー!!
軍人ドリー夢発動!
ディアッカが楽しみですねぇ〜。ずっと少佐と戦ってたんだもんねー♪

もちろん予想なので、来週全くハズレになる可能性は無限大レベルに高いのです。
でも書きたかったのー♪


いやもうねぇ。
軍人は人間の種類としては最低なのですよ。
ラミアスは軍人としては最低ですが、まだまだ人間です。
フラガはどっちかというと最低な方ですね。
キラに「戦争は殺しじゃない」なんて言うんだからね。
…最低なら、そんな辛そうに言うんじゃねぇよ!少佐っ!
(くぅぅっ!30話がまだ悔しい!そして嬉しい♪)


↑どうしようもないダメ人間なんだってコトはわかってんだヨ。>自分


2003年05月03日(土) 今日のシード…/ダラダラなGW/シード細々と感想。

なんかもう、今日も痛いお話だったよ…

イザーク泣いてたし、アスランも泣いてたし。

少佐も…迷うな!って。
そんなことが言えるのは、あなたも迷ったからでしょう?
生き延びてきたのは、迷いを捨てたから?
違うでしょう?そう思わないと、生きていけないからでしょう?

トール…。
君の話は、きっと来週じっくりやるんだろうな。
AAはキラとトールを失った。

辛くて仕方ないよ。



朝、チビ1号がフニャフニャしています。
いきなり風邪引いてます。あれ…?
とりあえず、プリンとアイスとジュースで…。大丈夫かねぇ…。
すぐに治ればいいんだけども。GWだから病院ヤスミだし〜。
本当に滅多に熱出したりしないんで、心配だねぇ。

2号はそんなおにーちゃんの横でニコニコと大暴れ。
でも2号がいる方が、おにーちゃんも気が紛れていい感じらしい。

ダンナは…会社から「仕事用」に支給されたノートパソを自在にカスタマイズしとります。
リアルプレイヤーから「一休さん」の予告(さよちゃん声)が流れてきて爆笑。

そんなこんなで、連休はダラダラと潰れそうな予感。



OP前で泣かされたー!ばかー!(ニコル散る!)
あの爆発をイザークとディアッカも見ていたと!?見てたんかいなー!!
余計に切ない…。

本編
破壊されたブリッツとPS落ちしたイージス、ストライクに向かうデュエルとバスター。
「ストライクー!」と突っ込むイザークと、「アスラン!」と状況を見るディアッカと。
2機の出現で我に返ったキラがAAの援護で帰艦して、ザフト3機が離脱して、AAも離脱。

帰艦したキラを待っていたのは…歓声だった。
マードックに誉められて、整備士達に誉められ、キレるキラ。
「今までだって散々殺してきたのに」って言われて…。
言った奴、てめぇが外で戦ってみー!バカー!あんただって、人殺しの手伝いだ!
場をとりなしたのはフラガ少佐。
で、殺したことを悩むキラを諭すのも少佐。

初めてだよね。こんな厳しい顔の少佐は。
PHASE-10の「俺達が弱いからだろ?」でドキっとしたけども。
PHASE-24の「俺も大概情けねぇよ」は怒りと後悔が混じってたけども。
今日の、「撃たなければ撃たれる。俺も、お前も、みんな!」
すごく痛かったよ。この人はこうして生き残ってきたのかと思うと。
生き残れなかった人のことを言ってるんだと思うと。
かける言葉は、キラを守るため、生き残らせるためなんだと思うと。
痛いなぁ。

ザフト艦ではイザークが暴れまくってる。
「何故あいつが、こんなところで死ななきゃならない!」
「俺のせいだと言えばいいだろう!」
アスランも掴みかかって、イザーク泣いてるし。
「ミゲルもアイツに撃たれた」って…今泣いてるのはニコルの為で、
自分の弱さを責めてるんなら…なんて屈折したいい子じゃないかぁ!
喧嘩を止めるディアッカ、そのセリフはPHASE-4のニコルと同じやん。うわぁぁんっ(涙)
出てゆくイザークをディアッカが追って。
ニコルのロッカーの軍服から零れ落ちる楽譜。ピアノの譜面。うわぁぁぁぁんっ!!!(涙)
ニコルの軍服を抱いて泣くアスラン。
自分の甘さ、キラを撃てなかったことが、ニコルを殺してしまった。
復讐を誓う…。
辛いよ。

AAブリッジ。
今日は艦長さんと副長さんは普通の雰囲気です。艦長はいつも通り楽観的だけどな…。
追ってくるザフト艦は「クルーゼ隊ではない」とフラガ少佐が言っていたと!?
な、なんで判るの?やっぱり双子の大脳共鳴が無いから?
誰か深く詮索してくれー♪

食堂。
トールが自慢話してます。そりゃ戦闘機乗って最前線だもんな。
恐怖心も喉元過ぎりゃーですか。緊張感無いよ…トール。
学生組がそれぞれの仕事ができるようになってきたことを喜んでます。
あんたら…本当に緊張感無いよ。
フレイがそっと入り口から立ち去って、キラを探してる。

キラは格納庫、ストライクの前。
「敵?僕は君の敵?…そうだね、アスラン」って。
トリィだけが変わらずキラの側にいて、悲しいなぁ。

CM−今日も緊張しててなんだったかサッパリ。

夜明け前にザフト艦がAAを捕捉、夜明けとともに先制攻撃。
ザラ隊3人、ごっつぅヤル気です。

AAは警報で寝てた全員が起きました。
フレイがやっとキラに話しかけることができます。
ほんの僅かしか話せなくて、「ごめん、後で、帰ってから」ってキラが一瞬笑う。
キラフレばんざーい!もう終わりかも知らんけど(苦笑)それでも嬉しい一瞬でした。

フラガ少佐、出撃前にキラに「大丈夫だな?」って声をかけたりして。
嬉しいよう〜サービス満点だよー<フラキラも嬉しい(笑)
飛んでいくスカイグラスパーと、AAの後ろを守るストライク!
AAのCICもがんばる!
先週・今週、戦闘すごい!(そりゃ…そうだろうけどさぁ・笑)
イザーク「許せないんだよー!」、突っ込むデュエル×ストライク!

えらく乱戦でAAの被弾もスゴくて、思わず飛び出しちゃうトール!
トール!!出るなってのー!(涙)

デュエル、ストライク(のシールド)を蹴る!おおっ蹴ったぁぁ!
けど、そのオイタした足を撃たれる!
イザーク、落ちながらストライクのライフルを打ち抜く。
ライフル無くしたストライクと、イージスが地上で激戦!!
ホントにすごい、今回の戦闘…。

地上のどこかで。子供達にへばりつかれる大人。
「導師様〜〜恐いよ〜〜」って…
クロウ・リードみたいな人だ!(違う?)<CCさくら

地上に落ちたAAに狙いを定めるバスターに攻撃するスカイグラスパー・フラガ機!
バスターは右腕を打ち抜かれて落っこち、スカイグラスパーはランチャーを撃たれて海に着水。
AAのゴットフリートに照準合わされて逃げられないディアッカは投降する。
…正しい選択だと思う。
生きろ。どんな方法でもいいから生きろ、ディアッカ!
全然関係無いけど。
ディアッカって、バーツ(バイファム)に似てる!愛だ!愛発生!!(笑)

激戦続くイージスとストライク。
アスランはニコルを殺したキラに復讐を果たすべく。
もう、友達じゃないんだ…アスラン。復讐者なんだ。

脇から、キラを助けようと、参戦してきたトールのスカイグラスパー。
止める間もなく、アスランがイージスの楯を投げつけて、直撃。
…これまた…生きてる可能性皆無な…。

CICのミリアリアの管制モニタに「SIGNAL LOST」って。
何が起こったのか、判らないくらい、あっけない。

キラの種が割れる。トールが目の前で死んでしまって、割れる。
アスランの種も割れる。
死闘だよ…互いに互いを殺すために戦ってるよ。
イージスがMA形態でストライクを捕らえて、スキュラを撃ち出そうとしたところでPS-DOWN。
アスランがイージスを自爆モードにして脱出、キラは自爆に巻き込まれ。


…ココで終わりかい!?

次回予告の、カズイが気になります。
あと、アスカガだねぇ〜♪
カガリたん、ブランク1週でした。

ああそうだ。
PHASE-30予想ショート話、全然当たってないやん。(笑)
でも、あれはあれで満足です。
キラの理解者はフレイ。本編ではフラガ少佐で、さらに満足でした♪


ずっと先なんだけども。

↑今からウキウキが止まらない!!


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