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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2002年10月25日(金) |
写真整理とか。/グラXusaネタ?/今日のグラ1 |
デジカメで撮った写真が増えまして。 駅前で1枚19円プリントだったもんで。 130枚プリントしちゃいました。多!! 前にプリントしたのが…半年以上前?サボリすぎ?? 子供の写真なんて、マトモに撮れるは4・5枚のうち1枚程度。 デジカメよね〜〜!なんてナ。(笑) ご近所さんへお渡しする写真もアリなのですが、めっちゃプールです。 ゴメンナサイ、遅くって。(汗)
そーいや選挙の車がガンガン走ってます。 チビ1号は「わーらびーもち、きたー!」と言う。
ヒソカにアクセス解析なんてやってみる。 トップページのアクセスカウンタとえらく数字が違う?と思ったら、 確かアクセスカウンタは、10分間重複しないんだったっけ。 結構面白いなぁ〜〜(笑) こんなサイトなんだけど、遊びに来てくれてる方々、ありがとうございます♪
web翻訳で読み違ってたらゴメン。 Lv.200ゼノス・リー、USAvar.ギガヴァニッシュ使ってこないの!? 難易度低!!とか言ってみたりして。 私はアレで死んだもんなー。 あ、でも混沌のB90Fあたりで悪魔が使ってくるそうな。それはそれでイヤンだなー。(苦笑)
あ、実家に届いた今年の年賀状を来年用の参考に見てきました。 中に1通のエアメイル。 誰?と思ったら、遠方のいとこのムスメでした。(ってことは関係は何?・汗) そーいや…留学しとったっけ? でも私から連絡する手段が無いよー。 ううぅぅぅぅ…正月に親戚が寄り集まったときに…(何する気だか・笑)
『J』に到着。 「ジャスティン!?なぜフィーナがここにいる?リーンは一人で何を!?」 焦りまくるミューレンの前のディスプレイ…他全部がリーンに制御されてしまいます。 「光翼人の力に頼るということは、悲しい神話を繰り返すということ。 私にはない力がフィーナにはあるわ。それは、ジャスティン、あなたなのよ。 この過ちの鎖を断ち切る答えに、あなたは必ずたどり着くわ。 そのための、一握りの時間を作ります。 罪の象徴であるこの呪われた翼…、すこしでもその罪を軽くできるのなら、私は誇りに思います。 ミューレン大佐…私の最後の言葉… あなたを、愛して、います、ずっと、ずっと…」
リーンをジャスティンが追う。蒸気砲の上にリーンがいる。 「やめるんだー!リーン!」 声は届かず。 蒸気砲をガイアに向けて撃っても効果は無く、紅い翼を従えたリーンがガイアに食われて… もう一度蒸気砲を発砲。リーンの力と共に、ガイアは光に包まれて…
ジールパドンのテント。 落ち込むフィーナを励まそうかなーと思ってると。 ミューレンさま登場、テントに一人残ってるフィーナを説得。 「我々に残された光翼人は、フィーナ、きみだけだ」 「そして、私は死ぬのね?」 こらー。アンタら、リーンの言うたことを… とジャスが言おうとしても、ちゃんと言い出せず。ジャスも悪い。
ミューレンが去って。途方にくれるジャスにギドが帰ってきたという知らせ。 早速会いに行く。 「オレ、どうすればいいのか解らないんだ。一人で何をすれば…」 「自分の為に何かをする力よりも、誰かの為の方がずっと力が出せると思わないかい?」 イイコト言うねぇぇぇぇ!ギドってば!! うん。解った。フィーナと一緒にもう一度考えてみる!
と、テントに戻ると、フィーナがいない? 軍に行っちゃったか!?
| 2002年10月24日(木) |
思い違い言い違い。/グラXネタメモ。 |
チビ1号、ほんっとーにこの間までしゃべれない子だったのに。 ボチボチお話してくれんのが楽しいです。 ♪おいしーきのこほっくっと! の前に「キミだれ?」が付くようになりました。 十二国記のビデオ(月の影、影の海)を見ながら、 「えんきー!えんきすきー!らくしゅん?」とか、親のシュミが知れてしまいます。(笑) ガンダム種を見て、ボロット!にはぷぷっと笑ったヨ。ごめんヨ。
そんなおにーちゃんを見て育つチビ2号。 トタトタと走りやがる…もう、もう走りやがるっ! 目が離せないなぁ…といいつつ離してるけど。ダメ親だもん。(汗)
USAグラX掲示板よりネタメモ。書かれている文章が絶対正しいか?は不明。 私はweb翻訳で読んでマス。が!さらに日本語を翻訳して読まねばなりませぬ。(笑)
Favorite/Least favorite voice clip? --- In battle only! "This blow....will split your skull!" "Yahoo! We are soooooooooooooo great!" --- "Your Eyes Shall Be Burned By My Flash!!" Lutina Casting big lightning magic --- Owie! Owie everybody!- Myam dying. --- Farewell...at least you'll die gloriously. - Lutina There is honor in knowing when to withdrawl. - Jaid Be grateful what you...(mumble mumble) - Brandol...I can't figure out what he says, but I like it, somehow You just entered the danger zone! - Titto Hwuh! Ya-ya-ya-ya-ya-HOO! - Carmyne --- "Vanish like the dew by my battle axe!"-Ulk (That's just what it sounds like to me) "Yaaah! Beware of my blaster bomb!"-Jaid (he says bomb with a British accent and it sound really stupid) --- "Dra-gon-Ri-Su!" <- Lutina doing Dragon Rise. It just sounds off. --- Jaid " Beware the Blaster Bomb!" Myam " (giggles) You guys are sloppy!" --- Myam:"I can't take care of you anyMORE!" --- Titto: There is no hope! you can't escape my sword! --- Evann - "Thunder...fly away!!" "Heal these wounds!" Brandol - "Feel Mr. Brandol's sword!" Carmyne - "I am the mistress of danger!" "The smell of roses suits you!" Jaid - Just about anything he says. Titto - "You don't really need that...do you?" Lutina - "Farewell... ... ...at least you'll die in glory." Myam - "Vroom, vroom, vroom!" Evann - "To me, my spirit, become my shield." Lutina - "I'll, tie, you up, in a, spider net!"
カキコした人のどれがFavでどれがLeastかは消しちゃったよん。 「聞き取り難い〜!」ってのはUSAでもアリなんだなぁ(笑) それにしたって…クロイツ・エヴァン・ルティナ声の人は有名みたいだけども、 それ以外の人の名前がぜーんぜん出てきませんなぁ。 アチラのVoiceActって…(涙)
| 2002年10月23日(水) |
毎年同じ木、毎年違う花。/アニメ感想文/今日のグラ1 |
昨日のヘロ〜んはどこへやら。 食欲抑え気味で生きております。ああでも大学芋食べたいなぁ〜
郵便局で年賀状のとり置きサービスをやっちょりまして、今年も少ないながら予約を… 返信の封書が届きまして。 「受け付けました。無地XX枚」 む?無地?? 控えを見る。確かに無地。いかん!インクジェット紙と間違えた!!
慌てて郵便局へ訂正に向かうワケですな。 毎年、この時期に郵便局への道を通ると、銀木犀が咲いてます。 金木犀じゃなくて、銀木犀。花の色が白いヤツ。 毎年、枝欲しいな〜挿し木したいな〜と思いますが、犯罪クサイのでやめてます。(笑)
めでたく無地からインクジェット紙に予約を変更してもらって。 帰り道にはなんとなく Destination:遊佐未森 とか歌って帰りました。
アニ感とか書くと…水曜日だからテニプリ?イゴイゴ?と思うよね?普通は。 ちがうねん。 ボンバーマンやねん!(笑) 落ち着いて見られる時間帯じゃないので、今まではテレビがついてるだけだったのですが、 今日は座って見てました。 ・・・ベタ!! めっちゃベタネタばっかりで、すげぇ面白かったヨ!!(なんでやねん>自分) どこかにボンバーマンのゲームもあったかなー?PCエンジンやったかな? でも私はめっちゃヘタクソやねんぁ〜すぐ自爆だもんな〜(笑)
ジールパドンへ行きました。 ガイアがドドーンとやってきて、そこらへんがぶっ飛んで石に変わってゆきました。 街中のあっちこっちに触手があります。 どうやら街の人は避難してたらしく、逃げ遅れた人たちを助けながら モゲ族地区へ…と、リーンがフィーナに軍の命令を伝えにきます。 とりあえず、かまっていられる状況じゃないので、モゲ地区へ急いでると、 ガイアバトラーが倒しても復活しちゃうし〜! 「ガイアは光翼人の力でしか戦えないの!」リーンがガイアを消しちゃいます。 が、また攻撃にあっちゃって、リーンが気絶。みんなしてモゲ地区へ。 長老キドは外出中。他のみんなもとりあえず今は無事。 でもまたガイアの光がビカビカして、石にされちゃうのはタマランので、戦います。 やっぱりガイアバトラーを倒しても、今度は増殖して復活しちゃうし! 「ジャスティン!私と一緒に想って!みんなを守るって!!」 フィーナとジャスの間に緑色の光。 なんじゃこりゃー! 一瞬気絶したジャスが復活すると、ジルパのガイアは活動を停止しちょります。 やったー!とりあえずは安心! …復活したリーンがジャスとフィーナに別れを告げて、去ってゆきます。
リーン、野戦基地にてミューレンを説得。 「私たちは間違っていたのではないでしょうか?フィーナの力は光翼人のとは違ってました」 「…わかった。作戦は実行する」 わかってねーじゃん、ミューレンさまー!(泣) ミューレンの人々を守りたいという気持ちは本物なのに、そのために光翼人の力を利用するってのが ジャスとは違うんだな。多分。悲しいなぁ。
ガイアはさらに成長し、第2形態へ。なんかサナギっぽいぞ。 リーンは待機命令に従わず、勝手に蒸気砲の砲塔へ向かってしまいました。
あーなんでまた山脈越えなんだよー!
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