うむうむ、久しぶりのコメントだな。
これを毎日チェックしてる方、何回見ても進んでなくて申し訳ない。
たまに見てる方、久しぶりに見ても進んでなくて申し訳ない。
一日に何回も見てる方、たまに時間差で書き込んでることがあるので「もしや?」と、希望をもってまた見ても、私のことなので期待しないでください。 今回はサボってますのよ。 で、申し訳ない。
初めて見る方、じゅんこさんという人物は気まぐれなので、ここは毎日書いてたり、いきなり何日も停滞したりなんてのはしょっちゅうです。 なので、申し訳ない。
でもね、サボっているのも理由があるのよ。
じゅんこさんは今、目に見えないモノと(いや、正確にはたまに見えてしまう)奮闘しております。
我にちからを与えよ の世界ですわ。
しばらく遠ざかっていたモノが、なにやら少しずつ忍び寄ってきているようです。
突然現れたらビックリはするけど怖くはないです。 小さい頃から慣れているので。 (いや、ほんとは、ちょっと怖いっす!)
ここ4日ほど、夜明けを待ってから4時間やっと寝る状態が続いていて、変なお熱も出てしまい「くっそーやられた!」ってな気分ですわい。
夜中はずーっと起きていて、朝の6時頃に寝て、目がさめるのは朝10時半頃。
娘達は状況がわからないので、「また夜更かししてるよ、まったく」 くらいにしか思ってないでしょう。
ま、世の中、いろんな事があるのですわね。
(問1) じゅんこさんが本日見に行ったライブはどれでしょうか? 次の3つの中から答えよ。
� 〇ニ畋膤悒螢鵐妊鵐曄璽襦 ,海海蹐�
�◆�F−45 HALL 髭楽団
�� サウンドクルーベースメント FATIMA HILL/SILVERBACK/久延毘古 CANDY YARDS JACK JAM/EXIT/武尊
さあ、おわかりになったでしょうか?
そうです、答えは �� ですね。
パワースレイブスタジオで、ショウ、あんちゃん(MALLRATS)と待ち合わせて、まずはファイヤーバードで一杯。
少しいい気分になったところでサウンドクルーへ。
出演するバンドがバンドだから、見にきてるお客さんも知ってる顔ばっかり。
うちらのいつもの呑んだくれメンバーも集結して、奴らはやっぱりビールを買い込んで飲んでいた。
ものすごく濃い6バンドのライブの内容は書かないよ。
だって、みんなそれぞれにキャリアも実力もありすぎるメンバーだから、純粋に楽しかったもん。
若者達には、かなり勉強になったと思うよ。
ライブ終了後はホールが打ち上げ会場になって、呑んだり、食べたり、これまた濃いメンバーが集結したわ。
いつもと同じで、深い話を真剣に語り合った。
私達もまだまだ勉強しなくちゃならない事がたくさんあるなあ。
今日は、ホールのオーナーが家まで送ってくれました。
自宅到着 AM4:30頃。
さんきゅ、たけるちゃん夫妻!
わたしももう寝るわ。 だって、朝9時にはスタジオ勤務なんですもの。
もう朝の5:18、ひゃぁ〜 おやすみなさい!
| 2003年12月12日(金) |
寒い夜は温かい歌声を |
JR北海道が、この時期にクリスマススペシャルとして、SL列車を走らせています。
PM6:16発 札幌→小樽 を走る車内で こころや が歌ってくれました。
札幌駅のホームには取材人だらけで、乗った列車にも取材人だらけ。
ホームに入ってきたSL、車体見て感動した! メカだよ、メカ!
車輪の駆動とか素晴らしい! しかも石炭! SL作った人、すげえ!
車内はね、とってもクラシカルで、木の壁や椅子や床が、皮膚感覚にあたたかい。
その車内の2号車にカフェサロンがあり、そこがイベントスペースとなっていた。
クリスマスシーズンにふさわしい こころやの歌声。
車内の石炭ストーブと、心のこもった歌声に、体が温まる。
ずっとこの空間にいたかったなあ。
だってね、まるで、銀河鉄道999 そのまんまなんだもん。
鉄郎やメーテルがいてもおかしくない雰囲気だったよ。
そして列車は無事に小樽に到着し、折り返しの出発まで待機していたようだ。
私はその後にもう1箇所、歌を聴きに行かなきゃならなかったので、普通列車で札幌にトンボ帰りした。
札幌には 狸小路 というアーケード街があり、夜になるとストリートミュージシャンやダンサーがたくさん集まるのだ。
そこで、DAICE のタカアキとヒロが弾き語りをするので、小樽から駆けつけた・・・・・が・・・・
私の到着した時間が早かったらしく、彼らはまだ来ていなかった。
もっとも、小樽から彼らに確認の電話した時、まだ寝てたらしいからしょうがないか。
で、寒いので近くのパワースレイブスタジオに行って時間つぶしした。
スタジオは満員でとっても忙しそうだったので少々お手伝いしてると、ショウが練習にきたよ。
ここにいると93%の確立でショウに会う。
いつもどおり練習後はゴハンを一緒に食べて、明日の約束をして、ショウはおうちへ、私は狸小路へと戻った。
PM11:30頃、冷え込む外の空気は耳や顔が痛くなるほど。
ヒロがギターを弾き、タカアキが歌う。 白い息を吐きながら・・・・・。
SL汽車の中、アーケード街、それぞれが、自分の為にそこにいた。
瞳を閉じて歌う声を、瞳を閉じて聴いた。
ありがとう。
| 2003年12月11日(木) |
今日はクルースタジオ |
雪は積もってるけど、快晴で気持ちいいお天気だね。
今日は、パワースレイブスタジオのお仕事はないので、クルースタジオでお仕事しています。
ここに来る前はね、うちの近所の小学生の授業参観に行ってきたよ。
近所の子供達ととっても仲良しなじゅんこさんファミリーは、運動会や授業参観までも参加しちゃうのだ。
そんで、娘その2(18歳)が先に行き、私は15分遅れで小学校に到着。
う〜ん、懐かしいわあ、ここは娘達の母校なのよねえ。
この小学校の体育館で毎週月曜の夜、私とだんな様と友人でバスケの練習をしてたんだよねえ。
もう、8年もたつんだなあ。
その練習で、私はたかしの兄ちゃん(当時・中2)にシュート練習のコーチをしてもらっていたのだ。
お兄ちゃんと一緒にバスケやってたその頃のたかしは、小学校6年生。
可愛かったなあ、あの頃のみんなは。
そんで、今日の小学校の授業参観は、4年生のお母さん連中の中で異質な私と娘。
娘は、あきらかに若すぎて 「あれはどちらのお母さん? 何歳で生んだのかしら?」 という目で見られていた。
そして、ヤンキーもどきなじゅんこさんは、 「あれま、派手な人ねえ」 という目でみられておった。
ま、私はイロモノなんで、なんでもありってことで。
そして、授業参観を途中で抜け出して、次の任務、クルースタジオへときたわけだ。
今日はソニープラザで、ドリトスナチョチーズ を買い、ち○こ(ノートPC)も持ち込んで、スタジオ業務をこなしている。
夜には飛び入りで 髭楽団 のメンバーが練習に来たり、昔のあんまだに出てくれた女の子が練習に来たり、楽しい時間を過ごしているよ。
まだまだ、長い夜は続くわ。
明日は、SLクリスマスin小樽 というJR北海道のイベントで、 札幌→小樽 の列車内で たかしの所属してる 【こころや】 が、アカペラを歌います。
先日も大通公園のイベントで歌い、このシーズン、ひっぱりだこである。
そして、ショウも、動き出しそうだね。
年末はおもしろいイベントも盛りだくさんだし、パーティもあるし、パワースレイブ恒例セッションライブもあるし、みんな、体壊さないよう元気に練習しよう。
レコーディングを控えてナーバスになってる人も、あのメンバーがいればなんとかなるさ。
毎週のように仕事が入り、眠れない日々が続いてるようだけど、もし、音を出したくなったらいつでもスタジオに来て、たわいない話でもしようじゃないの。
「売れる」 ってことは、プレッシャーとの闘いでもあるもんね。
クルースタジオに通うベテランさんでも、悩みはつきないのだ。
だから、なにかあっても落ち込むことはないのだよ、若者諸君。
大人もみんな、まだまだ悩んで試行錯誤しているのさ。
パワースレイブスタジオとクルースタジオ、年齢層がはっきりと分かれるこの二つのスタジオで、技術やキャリアの差はあれど、聞こえてくる悩みは同じだわ。
そんな中で、みんなの愚痴を聞いたり、一緒に考えたり、楽しく前進できるよう背中を押してあげられたら、いいな。
じゅんこさんは、みんなのおかあちゃんでもあり、親友でもあり、遊び相手でもあり、たまにはラヴァーズにもなる。
と、深夜のクルースタジオでこれを書き込んでる横で、齋藤さんはお疲れの様子でソファで居眠り中。
イベントやパーティが多いこの時期は彼も多忙なのだ。
なんせ、腕のいいPAなのであちこち呼ばれる。
レコーディング関係はお任せください。
では、クルースタジオの任務も、もう少しで終了でございます。
皆様、お疲れ様でした。
| 2003年12月10日(水) |
スタジオ新店舗オープン直前! |
バイトにもありつけ、今後の野望にも有利な面が増え、悪代官のような企みがフツフツと湧き上がるのを抑えきれないじゅんこさんですが、皆様、いかがお過ごしでしょうか?
ぶっ壊れたとおもってた私のパソコンが、なんとまあ、すっきりとお治りになって、バックアップをとっていなかったのが災いいたしまして、皆様の情報がまったくわかりません。
メール関係も綺麗さっぱり、誰のアドレスも残っていないという潔さでございます。
なので、これを読んだ方、メールでHPなどの情報をお願いします。
こんな状況なので、私からメールがこないとお怒りの方も、どうか許してくださいませ。
さて、話は変わるのですが、私が最近勤務させていただいている 【パワースレイブスタジオ】の新店舗が明日、プレオープンを迎えます。
その名も 【パワースレイブスタジオ EAST】 東区北19条東16丁目
詳細は、当HPの【アーティスト】からスタジオへ行ってみてね。
プレオープンを控えて最後の仕上げに奮闘しているジョナサンとBUNへ差し入れを持っていったのさ。
私って主婦なのに『デパ地下』でお買い物したことがほとんどないのね。
それで、日ごろ簡単な食事ばっかりである彼らに元気と栄養をと、デパートのお惣菜や巡りをしてみたのだ。
いやあ、いろんなのあるんだねえ。
おばあちゃんのオカズ風なものから、イタリアン、本格中華まで。
すんげえおいしそうでヨダレでそうだったよ。
でもね、全部グラム単位で表示されてるので、どん位の量になるのかがまったく見当つかない。
で、横にいたオバちゃんが買うのを見て、量を見て、価格が高いことにビビッた!
ちょびっとの量(ひとくちで完食!)で 500円 600円 なのだ。
「これならコンビ二で買ったほうがいいじゃんか!」 と思いつつも、店内グルグルまわって安いやつを買い込んだ。
穴子太巻き 海苔巻4本 ハムのマリネ スタミナ餃子
ほっほっほ、バラエティな選び方でしょ。 いちおう 「和洋中」 なのよ。
そして新スタジオは、地下鉄東豊線 環状通東駅下車 16丁目通りを北に徒歩4分。
広いぞ、ここは。 機材庫も充実。 部屋も安い。 機材も良い。
12月いっぱいは、オープン記念価格で、全部屋100円引き だそうだ。
通常価格でも会員は、1h/200円〜というリーズナブルなお値段なのに、さらに100円引きとは!
ということは、会員であれば1h/100円で利用できる部屋があるってことだ!
一般価格は会員価格の150円増しです。
どっちにしても安いので、個人練習には最高だね。
こちらのスタジオには、今月は、木曜の夜にじゅんこさんがいる予定ですよ。
23:30までいるので、スタジオ見学がてら、ぜひ遊びにいらしてくださいませ。
| 2003年12月08日(月) |
渡辺貞夫 at Kitara |
雪も降り気温も低くなった今日、朝から中島公園にあるコンサートホールKitaraでお仕事です。
渡辺貞夫さんと10数名のストリング奏者による、一足早いクリスマスコンサート。
私たちスタッフ(じゅんこさん・たかし・ショウ・さいとうくん・もう一人名前わかんないや)は、機材搬出入と、PA卓のセッティングと、暗幕張りと、チラシの折込みが主な仕事。
Kitaraホールのコンサートの時は、ステージセッティングがないので比較的ラクなのよ。
朝から入って、機材入れて暗幕張ったら、第一段階終了。 休憩&お昼ご飯。
その後、チラシの折り込み。 ショウはケータリングの品物の引き取りで外を走り回ってた。
折り込み作業中にリハーサルも始まり、かすかに聞こえる音に反応しながら作業するみんな。
開場時には、じゅんこさんは物販の手伝いで、大声でCDと写真集の販売。
そして本番中は、客席でゆったりとコンサートを楽しむ。
気のせいか、今日はいい音だったような気がする。
なんというか、クリアに響き渡る感じ。 淀みがない。
体が浄化される感覚があって、気持ちよく眠ってしまった。
ジャズのコンサートは、二部構成で行われることが多く、この日も、一部と二部の間に休憩が入った。
休憩中はお客さんがロビーでくつろぐので、また物販開始。
そして第二部が始まり、阪神の震災被害者に向けて作った曲を聴いた時は、たまらない気持ちになった。
とてもあたたかく、綺麗なメロディで、大きな愛で包みこんでくれるような、優しいおおらかな曲。
今回はバラードが多かったかな?
終演後は、物販にお客さんも集まり、写真集は売り切れ、CDの在庫もわずかという状況。
なかなか売れるのだ。 諭吉がわんさか!
コンサートの物販は、ただの売り子じゃ駄目だ、と私は思う。
演奏した曲名、順番、どのCDに入ってる曲か、売る側が把握しておかないと、お客さんのリクエストに答えられない。
コンサートを聴いたお客さんが知りたいのは、「あの曲はどのCDに入ってるの?」 というのが圧倒的に多いのだ。
自分自身を考えてみても、コンサートやライブではじめて聴いた曲が気に入った時、その場で聞いたタイトルは覚えられないから、あとでスタッフや本人に 「3番目の曲はなんていうの?」 「何枚目のCDに入ってるの?」 と教えてもらうことがある。
だから、ステージのすべてをイメージとして頭に叩き込む。 映画のようにね。
そして、お客さんの 「あのピアノで始まったやつ、どれかしら?」 という質問にも、難なく答えられるのである。
常に相手の立場にたって考えれば、喜んでいただける状況がわかるはず。
せっかくコンサートに来ていただいたんだもの。
最後の最後まで、余韻を壊さないよう気持ちよくお帰りいただきたいものね。
お客さんから見たら、会場内のスタッフは全員、アーティストのスタッフなのです。
私たちの行動ひとつで、そのアーティストの評価に繋がる場合もあるのです。
だから、コンサートスタッフはプロ意識をもって、しっかりとやりましょう。
単なる暇つぶしのバイトじゃないんだからね。
この仕事を私が 【修行】 と呼んでいるのは、こーゆー訳だからさ。
アマチュアのライブだろうが、プロのコンサートだろうが、意識は同じです。
たかしやショウは、これを当たり前のように考え理解して、どんどん自分達のやり方を生み出し、作業の能率も良くなってるし早い。
私が思うに、この二人は職人気質なんだろう。
二人のタイプは違うけど、物事を極めることにかけては、かなりの負けず嫌いだ。
たかしとショウが笑いながら争う姿を何度も目撃している。
そんな二人を、おっきく見守るボスとじゅんこさん。 と、バナナの似合うさいとうおにいちゃん。
この修行で得る事が、今後の彼らのアーティスト活動に反映されていくのは必至だね。
さあ、24日のクリスマスイブは、同じホールで 小野リサ のコンサートだね。
じゅんこさんの大好きな女性ボサノバシンガーですわよ。
お楽しみに!
最近までプー太郎だったじゅんこさん、このたび新しい職場が決まりました。
パワースレイブスタジオ でございます。 バイトでございます。
笑っちゃうくらい、ベタでしょ!
今まで何回かクルースタジオの任務もあったんだけど、これも並行してやっていくよ。
ジャズ関係のコンサートプロスタッフ仕事も変わりなくやっていく。
KIDS PROJECT TEAM も今までどおり、企画とマネジメント業務をこなしていく。
まさに、音楽漬けな環境になってきたね。
では、ここで少々スタジオの宣伝しとこうかしら。
【じゅんこさんのメインの職場になるスタジオ】
サウンドパレス POWER SLAVE STUDIO 札幌市南4条西1丁目グランドパレス2F
サウンドパレス POWER SLAVE STUDIO EAST (新店舗) 札幌市東区北19条東16丁目1−1 津畑ビル1F
この2店舗をかけもちで動きます。
【不定期に手伝うスタジオ】
CREW STUDIO 札幌市中央区大通東12丁目
でございます。
各スタジオは、このあんまだHPのアーティスト欄でリンクしてるので、詳細を知りたい方はチェックしてみてください。
パワースレイブスタジオは、安い価格で交通も便利、低年齢層にも使いやすいスタジオ。
クルースタジオは、どちらかというとレコーディングがメインで、プロやベテラン勢が多く使ってるスタジオ。
忙しそうに見えるかもしれないけど、気分的にはラクなんだよ。
自分のプロジェクトの為の発掘作業もあるから、人材の宝庫のスタジオはオイシイ環境なのさ。
この【コメント】でも、スタジオスタッフ関連の話題が多くなるかもね。
なんてったって、私の仕事の先輩としてあの tetsu がいるし、T−じゅ や BUN もいる。
話題にならないほうがおかしいくらいのメンツでしょ。
そんで、あの暴れん坊tetsu が、現在ヨーロッパに行っている。
どんな影響を受けて帰ってくるんだろう・・・・・。
むこうでも笑いながら石像にキックとかしてるのかしら・・・・?
tetsu の作るフランス料理・・・・みんなクチを揃えて 「食いたくねぇー!」 という。
丸いサラミを均等に切れないらしい tetsu。
ヨーロッパ最強になるまで帰国を許されない tetsu。
そうそう、今夜はサンクルでバッタリと、久しぶりに Takao に会ったよ。
Takao は、一時期リフィアスにいて、私とはうにゅうにゅといろんな事をしていたのだ。
そーいえばさあ、リフィアスのメンバーとは、いつも体のどっかがくっついてたなあ。 抱っこされてたり、おんぶされたり、手をつないでたり、一緒に寝たり・・・・。
しばらくぶりで会ったTakaoとは、やっぱりベタベタと抱き合ったわ。
周りの目は気にせず自然にまかせましょう。
Takao17歳、じゅんこさん41歳、まったくすごい年齢差をものともしない仲良しなのだ。
スタジオでは、私が誰とくっついてても 「お前ら、またか」 と、ほっといてくれるので楽チン。
で、ひとつ、気づいたことがある。
私とくっつきあったり、うにゅうにゅしあう相手は、どうやらお互いに幼稚園児レベルの本能で生きているような気がする。
その証拠に、頭の良い人たちとはうにゅうにゅしあった事がない。
やっぱ、うちらって、馬鹿なのか?
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