どうせあれだろ? また801脚本なんだろ? - 2004年10月09日(土) はいはいガンダムの新作始まりましたね。 死ねばいいよ。 相変わらず全部同じ顔で見分けつかないし。 ガンダム出すぎだし。 つうか強奪好きだなこいつら。 たしか前の奴も強奪されてなかったっけか? ザクとか池田秀一(シャアとかの声してる人)だせば許されるとか思ってるんじゃねえぞ。 どうせまた「アスラーン」「キラー」みたいな奴だろ? つうかアスランってもうあれだろ? 婚約者に振られて、親友と全く同じ顔の親友の双子の妹を娶るって、もうあれだろ? つうかまた変な仮面キャラ出てきてるよ。 つうかガンダムである意味が分からない。 新しくロボットものでやれば良いじゃん、本当によ! - オーゴッド! オオーゴッド!(セブンでのブラット・ピットの真似) - 2004年10月08日(金) 現在十月九日午前三時四十一分。 夕飯食った後、急な眠気に襲われ、爆睡。 おきたらこの時間。 けど皆大人だから目をつぶってくれるよね。 俺は信じてる。 石原さとみの写真集が見つからない。 最近、本屋による機会があったら積極的に写真集とかが置いてある所を責めているのに、 計ったように何処にもおいてない。 どこぞのビッチどもや、売女ばかりが置いてある。 この前、秋葉原に行ったときも置いてなかったし。 いや、会ったら会ったで困るんだけど。 「こんな形で、出会いたくはなかった…」ってなるから。 さて、そんな私に朗報。 十月二十四日、高島屋にて石原さとみの握手会があるらしい。 まあ当然、行く気満々。 我が世の春が来たーー!とルンバを踊る。 が、とこらがどっこい世間の荒波。 その日は学校の文化祭。 しかも、俺自身喫茶店をやるので(雑用だけど)行けない。 いや、行っても良いんだけど、臆病ライオンな俺には、働く友人どもを捨て置いて行く事等出来ない…! 畜生… 畜生… - 電気祭りはやっていなかったけど - 2004年10月07日(木) 秋葉原に行ってきました。 友達と。 俺は数回、友達は一回のみという、ドラクエで言う所の「レベル一で装備はヒノキの棒と布の服」というパーティー。 もうここに日参している剛の者から見れば、私たちなどか弱い子羊も同然であったと思います。 まあ外見的には私はとにかく、友人はそこはかとなく浮いていて、有事の際はこいつを囮にして逃げようと頭の中で作戦を練っていたのは秘密。 まあ友人はそんな事など露知らず、私の案内を信じきって、後をついてきます。 「暇だからゲームがほしい」とのたまう彼に、すこし秋葉原は酷なようで、 ちょっとソレ系の店に入ると「なんか変なにおいがする」とほざきやがります。 そんなことじゃあこの電脳都市で生き残れないぜ、とハードボイルドに歩きながら、 すれ違った男の体臭が「お前は何年間漬け込まれてたんだよ!」という位、酸いーくて涙目で咳をする私。 恐ろしい街だよ、ここは。 まあそんな事ですから、最初は威勢良く喋ってた私達も、帰る頃にはお通夜みたいに口数も少なくなっていました。 とりあえず友達は目的のものを安くゲットできたのでよし。 私もそれなりの物をゲットして、帰宅。 向こう半年は行かないだろうなとぼんやりと思ったりしたりするのでした。 「秋葉原デパートってどこだよ」と探そうとしたら、電気街口に行く途中に普通にあった。 しかも何回か通った事あるし。 灯台下暗しって奴だね! - ボボンバボンバボンバボン - 2004年10月06日(水) あのレインボーとかいうCMの音楽いいよな。 狼少年ケンみたいで。 今日も今日とて「鬚無いほうがいい」と言われ、「あ」って言われる。 もういい加減諦めろよと言われるけれども、三ヶ月間苦楽を共にしてきた鬚だもの。 そりゃあチョッピリおセンチにもなるさ。 拳の一つや二つ振り下ろしたくなるさ。 けどおっかないから自分の太腿を叩くだけだけれども。 あー、悲しいねぇ。 世知辛いねぇ。 まあお察しの通り、今日は特に何もなかったんだよね。 うん。 書く事無いんだよね。 - どっかにバールの様な物が落ちてるの見なかった? - 2004年10月05日(火) 事故が起こりました。 三ヶ月間伸ばし続けた鬚を剃ってしまいました。 顎の鬚を剃っていて、「目が充血してるなぁ」とか思いながら手を動かしていると、 いつのまにかショリショリという感触がジョリジョリという濁点付きの音に変わってました。 気付いたときにはもう遅い。 山ごもりするときの大山倍達みたいな状態※になってました。 いや本当に時が止まりましたよ。 しかし、ここで建設的な考え方が出来るのが私の利点です。 いっその事全部剃ってしまおうと鬚を全部剃りました。 「あー学校でなんか言われるんだろうなぁ。まあいいか話のネタになれば儲け物だ」と前向きに考え学校へ。 で、誰も気づかねえでやんの。 なんで誰も触れないんだろう? 不思議に思って「鬚剃ったんだけど」と恐る恐る言うと、 「あ」だって。 「あ」ってなんだよ。 たぶん、その後に「本当だ。剃ったんだね」って言葉が続くんだろうけどよ! やっぱあれか? 俺友達じゃないのか? 俺は一人相撲してる飛んだピエロだってのか? Curse you! Curse you and all the halfings!! 気付いてくれよ! 皆が皆、「あ」とか言ってんじゃねえよ! あまつさえ「さっぱりしたね」とか「剃ったほうがいい」とか言うんじゃねえよ!(女性の多し) なんだ? お前ら普段何処見てんだ? 俺の胸の辺りか? 俺の首から上は雲でもかかってんのか? 雪でも降ってんのか? ウケコケコって笑えねえよ! もうやだ、実家に帰りたい。 俺と言う人間はある意味今日、死を迎えた気がする… 「髪切ったら絶対気付きますよ」って当たり前のことを、さもすごい事のように抜かしてんだ、こら? なんか今日は厄日だ… ※(大山倍達は山篭りする際、片眉を剃り落とした。空手馬鹿一代かなんかでやってた) - お前らとりあえず甲殻機動隊見てるよな? - 2004年10月04日(月) 今日あった事。 コンビニで立ち読みしていると、そこで働いている人が同じ苗字だった。 しきりにもう一人のバイトがその人の名前を呼ぶので気まずくなってすぐ出た。 十月二日の日記。 ちょっとしたメルヘンな事を書いたのですが、その事について誰からも突っ込まれませんでした。 俺のプランとしては。 1、知り合いがあれを見る。 ↓ 2、会ったときに「なんかあったのか?」と俺に尋ねる。 ↓ 3、俺が「俺のゴーストがあれを書けって囁いたのさ」 ↓ 4、お互い肩に手を乗せ笑いあう。 という事が一つのねた。 そしてあの日記の完結であるのに誰も訊いてこねえでやんの。 わかっちゃいない。 お前らはわかっちゃいないんだ、いつだって! お前らには欠けている物は他人を慮る心だ! と言った所でド低脳な貴様らに分かるわけじゃなし。 とりあえず、明日俺に会う機会がある奴は謝っとけってこった。 いやまあ、今考えたんだけどね。 このプラン。 - 今日の俺再び - 2004年10月03日(日) (;゚Д゚) <動けって! 俺の身体! 動けぇ! (((φφ)) [ ̄ ̄] ガチャガチャ , -‐‐ク ―-- 、 _ __/::::::::::{{ , 。`丶、,、_ __ _,. -‐―/´:::::::::::::::::::!l ,' ィ:. `(! ' �邸◆ �_ rーr--‐¬'"  ̄ {::::::::::::::::::::::::ヽ :'゛ ミ ヽ`h '彡) ̄ _ ヽ/__,、- ┴ ‐-- -‐ '⌒丶L::___:::::::::::::ヽ、: j( ヽ、,=(`ー´、  ̄ ̄  ̄ `` ‐- 、 」_{l_::ノ -
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