書けば書くほど全てのページ数が何処まで行くか、想像するだにおそろしい鈴谷です。通り過ぎたシーンで重要部分の書き漏らしを発見し、更にページ増加が決まりました。それは全部書いた後に付け足すとして。 既にリトルサイレンスを大幅に上回り、過去最長の長さになりつつあります。でもこの先も書くから、もっともっと長いやつを書く可能性あるんだろうなぁ。 執筆ソフトが、作品のファイルを呼び出してる最中止まってる(というか固まってる)時点で気が付けば良かったんですよ。うん。 スクロール大変だし、分けて書いた方が良いんだろうか。 うーむ。出来上がった後三分割位にして見直した方が楽そう。全て一ファイルに纏めると目的のページに行くのが大変ですし。
+ぼやき+
よく考えると、クルトは毎回同じ服ばっかりしか着せてないので違うのを着せてみました。……細かな装飾や、センスある洋服考えるのは苦手。 少し大きいけれど、まあいいか。
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