日記ふう雑感 ひとりごと
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仕事の帰り、 珍しく正門から出たのですが、 「えっ、今日は何の日」だったけ?
ああ、入試後期日程の1日目だった。 お父様、お母様が我が子の試験を終えるのを待っているので、、した、、、しょう。。かぁ? (3月にしては)寒い中、前期日程ほど賑わってはいないものの、 何人もの父兄たちが・・・特に母親さまたちが・・。
ああ、高等教育とはなんぞや。
3月16日―3月20日(21日)。 次女はしばらく放って(置いて)きます。 各方面の方々、宜しく。 私はほとんどとんぼ返り状態。
3月は関東地方も寒くなったり暖かくなったりと、 春の気まぐれ陽気ですが、LAもなにやら涼しいらしい。
帰って来たらかなり慌ただしく忙しい予定なので、 みーんな忘れて遊んでこよっと。 いひっ、いつもスマンのう、長女よ。
「ま、メリハリのある生活、動き回るのはいいことだ」 とは一部始終を見ている彼女のひと言。 うヒッ、ますますスマンのう。。
北山修を読む。 五つの赤い風船、岡林信康。懐かしい文字並ぶ。 ビートルズの”Strawberry Feilds Forever” ・・・♪Nothing is real ♪・・・・。 彼もRealにこだわっていたのか。 コトバ、詩。。。。
自分の興味はやっぱり繋がっていたと思う。 ひゃはっ、感動。一瞬青春戻った気分。
フォーククルセーダスの「帰って来た酔っ払い」 兄と一緒によく聴いた。 親はあきれていたっけ、ねぇ。
昨日、研究室の歓送迎会に参加してきました。 新しい”場”に出て行く人達、新しく”この場”入ってくる人達との 色々な形のメッセージ交換といったところでしょうか。
こういう集まりに参加すると、 人ってユニークなものだとつくづく思います。 個性豊かな人達ばかりです。 楽しませていただきました。
実感::::『出会い』は貴重品。
| 2006年03月03日(金) |
峰明ソロライブレポート |
音楽のページに「坂元氏による『峰明ソロライブレポート』」を追加しました。
峰明氏のライブに限らず、最近全くナマ演奏を聴きにいけないので、 ページの更新ママならず、、、、。 ほうめい応援広報部長坂元氏のレポートをお借りしました。 弾く側の視点も加味されてるので、ちと面白いかと。。。。
明日は歓送会だそうです。 早いもので、 今まで何回このような会に参加させていただいたことか。 行く人、来る人。 人自身もそうだけど、 集団も息してるんだなぁ、等と思ってしまいます。
| 2006年02月26日(日) |
ライブドアをめぐるメール疑惑に思う |
職務上知りえた秘密を他に漏らしてはならない、という義務のことを守秘義務という。 国会議員の守秘義務とはどう捉えられるのだろうか。 永田という議員はメールの出処を明かすことは野口氏の二の舞になるからできない、などと言っていたが、じゃあ証拠って何?ちぐはぐ一つ目。
私事だが、 職務と関連していないと、知り得た他人の秘密というのは、日常のコミュニケーションにおいて貴重品である。何気なくおしゃべりのネタにしていているのに気が付いて、相手に対する自分の思いの薄っぺらさを意識させられたり、逆に知らないうちに強いこだわりを持っていて自分の中の相手の存在感の重さに驚いたりする。
私に影響を与えてくれる友人知人たちについて、そう多いわけではないが、最近あることに気がついた。男性にはWeb上で意見の交換のできる知り合いが多いが、女性の知り合いのほとんどが、ネット上ではやり取りをしない。しないというよりは、彼女達はパソコンをいじるのを苦手としている(嫌がる)のだ。概して女性一般に機械に弱いんだから当たり前じゃん?と言われそうだが、それにしても、私の場合、気の合うと思われる女性の飲み仲間、相談相手などのほとんどがお互い現実対応である。女性が現実的というのはそういうことなのかもしれない。。。。。。 ・・狭いなあぁ・・と●○辺りから言われそうだ。
はじめに戻って永田議員、 大体Web上のメールを現実社会の証拠物と同値に置いている事自体、錯覚なのだ。 メールの改ざんなど今時小学生でもできる。 ちぐはぐ二つ目。
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