日々の泡

2011年06月26日(日) ナンシー・アサートン著「ディミティおばさまシリーズ

一冊目の出だしは楽しくて久しぶりに高揚感を覚えたが、だんだんにヒロインの性格が鼻についてきた。神経質すぎるし、そんな自分を肯定しているのも嫌だ。怒りやすい人間は現実だけでたくさんだと思う。例え正当な怒りであっても。ディミティー叔母は興味ある人物であるが。



2011年06月10日(金) ケイト・キングズバリー著「首なし騎士と5月祭」読了

ペニーフット・ホテルシリース4巻



2011年06月04日(土) アリス・キンバリー著「幽霊探偵からのメッセージ」中断

先週図書館で借りたのだが、どうにも読みづらいし、入り込めないまま3分の2も読んだにもかかわらず、返却してしまった、シリーズものだったので、数冊借りていたのだが。多分未亡人のペレロペと幽霊探偵の会話が色気に走っていたのがあまり好ましくなかった。



2011年06月03日(金) ケイト・キングズバリー著「首なし騎士と五月祭」

6/4図書館の新刊書コーナーにて発見!嬉しい!! ペニーフット・ホテルシリーズの4巻目 楽しみだ


 < 過去  INDEX  未来 >


para