ヒカリよりも迅く
リュカ



 予定は未定とか言ってられないんだぁぁ

今見てる番組(民放)、昔見たことあるわぁ。思いっきり使いまわしじゃないっすか…(苦笑)
ま、もうチャンネル変えるし、別にどうでもいっか。




年末年始の予定をつらつらと。←夏にもやった覚えが


・26日(今日)…記事書く。ツナマヨごはんをつくる。
27日…田辺行って取材後、記事を書く。ZOOM合宿用の荷物をまとめる。
(荷物→ラビたん、雑誌各種、デジカメ、着替え、カップ麺etc.)
・28日…ZOOM合宿@新町。初日はたぶんひとり(合宿といえるのか)。
行く途中に近鉄と地下鉄の定期を買う。
大学の劇団の公演を見に行く。好きな役者さんが出るので。
・29日…合宿2日目。先輩は夜遅くに到着とのこと。早く来てくれ。
合宿中に、取材させてもらった店に記事を持ってってチェックしてもらう。
トーキョーの友だちが京都に来るらしいので、ヒマ作って会うぞ。
・30日…合宿最終日。たぶんラリって薄ら笑いとか浮かべてそう。やばい。
母親が夜の新幹線で京都に来るので、間に合うようにお出迎え。
・31日…未定。たぶん買い物とかしに街に出ることになることと思われ。
そば好きじゃないから年越しそば食べたくないなぁ。
ひつじに別れを告げる。
・1月1日…さると12年ぶりの再会。新年ばんざい。
朝7時ちょいすぎには京阪に乗って八坂さんへ行き、夜まで巫女奉仕。
・2日…昼から巫女。箱根駅伝往路の3区までは見られそう。
絶っっ対祗園小石に行って正月限定メニューを食べる。
・3日…昼まで巫女。復路のゴールシーンだけでも見たいがギリギリっぽい。母親が帰っていく。
・4日…昼から巫女(最終日)。父親が入れ替わりで来る。
・5日…未定。
・6日…未定。
・7日…未定。てか学校っていつから始まるんだっけ…


以上。
とにかく記事の編集に終始。まとまらなきゃ年なんか越せないんだYO!!
つーわけで、最後の最後まで突っ走ります。アキレス腱切らない程度に…

2003年12月26日(金)



 アイス食べ放題も悪くない

週末の合宿で人生初の雪遊びに興じ(合宿の本来の目的ではない)、変なテンションで飲み会に臨んだせいか、大して飲んでないのにつぶれました。そのため翌日に控えていた3回生の慰労コンパ(通称いろこん)では、あたしのアルコール摂取量をチェックする周りの目が厳しいのなんの…おかげで全く酔わずにすんだのだけど(苦笑)
あんまり飲ま(せてもらえ)ない代わりに、食べ放題のアイスをオーダーしまくりました。あんまりたくさんアイスがくるので、総務のひとがキレかかってました。
ごめん。だって二階堂先輩が(強制終了)






記事書いてます。気がラクになったので楽しくなってきたけど、ビミョウに進んでないねん。由々しき事態。
今日も取材行ってきます。祗園の老舗です。
高校生のとき培った渉外魂がふつふつと沸きあがってきたわ…。
とにかくがんばります。記事もなんとか今年中には仕上げます。




来年の目標(裏)は決まりました。HP作るぞ。
目標(表)はまだです。そんなん来年になってから決めればいいんだYO。

2003年12月23日(火)



 若づくりではないが

茶色の短めダッフルにチェック柄の膝上丈スカート、髪をふたつに括って白のニットキャップかぶってます。ついでにノーメイク。
ピンクのマフラー巻いたら、完全に高校生以下に間違われそうです。一応童顔やし。


明日から部会の合宿です。会議と飲み会があります。
そこでは雪が降るらしいので、積もりそうなら雪合戦です。先輩に当ててやる(ぉぃ)


そんなかんじで行ってきます。

2003年12月19日(金)



 自分に限界をつくるな、根性見せろ

昨日国文の課題を徹夜でやってたら、今日の夕方にガタがきた。
生まれて初めて電車で寝過ごした。といっても一駅だけど。




焦りばかりが先に立つ。
あたしが何にもできない人間みたいに思えてくる。
実際、やってるようでなんにもできてない。
ストレス解消法の記事書いてるくせに、自分がストレス溜めてどうすんだ。
いらいらしながらモノ食べるようになった。プチ暴飲暴食?でも体重変わらない。
夜に異常にへこむことはないが、昼間のテンションが下がってきた。
ここ最近、なんか変なふうに立ちくらみというか、ゆーっくり目が回ってるようなかんじというか、視界がビミョウに傾いてるというか…そんなんになることが多くなった。




こんなんでもまだいける。やる気出せあたし。がんばれ。

2003年12月16日(火)



 あたしもっと強いはずやったのになんでこんなんなってんねやろ

なんか日記エディタがすごいことになってて混乱しています。
うちのは有料版なので、追加された機能が全部反映されてるらしいです。
むー。すごいな…タグいじりたくなっちゃうよ




   (・∀・)こんなかんじで






昨日は部会のことで頭ん中ぐちゃぐちゃになって気持ちもぐっちゃらぐっちゃになってしまって、なんかもうあたしはどうしたらいいのかわかんないんだよ!とか何とかいろいろぶちまけて、ボックスで泣きました。
フツーやったら、あれくらいのことでは絶対泣かないはずやねんけどな。
なんつーか、いろんなことがいっぺんに起こって、それに対する感情の動き方が全部違う方向にいって、どれもかなり大きなモノやったから。ストレスっちゃストレス。それだけならまだしも、その前の晩に慣れないことしたせいで、けっこう情緒不安定になってたようです。
慣れないことっつっても、買ってきた本読んで泣いたってだけやねんけどな。今までに、本読んで泣くって経験がほとんどなかったんで…。
それに加えて、その話の主人公と今のあたしをちょっと重ねて読んでたら、まぁいろいろと思うところがあって。
そのときあたしにはケンカ状態っぽくなってしまってる人がいて(12/7の日記でほのめかしている)、その本読むまではもうどうでもいいやー絶対謝るもんか、と思ってたんだけど。
読みながら自分のこと振り返って、その人のこと思って、なんだかすごいいてもたってもいられなくなってきたんよね。
あたしこのままじゃ絶対いけないって、自分で信じられないくらい素直に思えたんよね。ちゃんと仲直りしないとな、って。
そんなことを思いながら、話にも感動して泣いておりました。
それで、そのひととはちゃんと仲直りできたのかというと…
…それがまた問題なんです。突発的な不測の事態ってやつで。詳しくは書かないけど、もうそれで大混乱だったわけです。
逸れた話を戻すと(といっても最初からスジが通っていないのだが)、それに輪をかけてあんなことが…そういう事態を踏まえてまたごたごたと…さらに追い討ちをかけるように……ってかんじで。
そして、あたしがその状態を理解しきれてないままに話が勝手にどんどん進んで。
いくらあたしでも泣きたくなるよ。




部会のメンバーでここ見てるひと何人かいるけど、書いときます。
こんなん言うたら見放されそうやけど、正直な話「ありがた迷惑」ってこういうことなんだ、ってのを、あのとき身に染みて感じてしまったんです。
こっちの状態がごたごたしてしまっているのを助けようとしてくれてる気遣いはホントありがたいとおもうし、感謝します。けど、仕事上の問題として、踏み込んでこられたくないギリギリの領域、境界線ってのが誰にだって、どの部署にだってあるはずでしょ?
飲み会の店を探すんはみんなでできるけど、電話して予約取ったり、それをみんなに伝えるのは総務の仕事なわけやん。アンケートの結果を集計するのはみんな手伝えるけど、最終的にそれをパソに打ち込んで書面におこす作業するのは厚生なわけやん。
そういう「最後の一仕事」を他の部署に持ってかれたら、誰だって嫌なかんじすると思うんだけど。思わんのかな。
とにかくそれと同じことで、広報としては…というかあたしは、取材に一緒に来てくれたり情報やネタを提供してもらうのは助かるし、手伝ってくれるのならそうしてもらいたい。でも、記事を書いてもらうっていう「最後の一仕事」までしてもらうわけにいかないし、してほしくないんです。
状況が状況なんだからそんなこと言ってられんのだろうけど、取材に行った人が絶対に記事を書かなきゃならんってことはないし、たとえ広報の人間が誰もその取材に行けない(あるいは、行ける人間がいても何らかの理由をつけて行かせない)んだとしても、そのあとでうまくまとめる方法はある。やってもいないうちから「それは難しいし」とか言われたくないです。取材に行けなくても、レイアウトとか構成とかの最終的なまとめや調整はやれるし、そこはさっき書いたように広報がやるべき最低限のことなんやし。


それから、いくら状況が動いているからとはいえ、もともと広報内で話し合ってみんなが納得したカタチで決めた役割分担にまで口を出されたのは嫌でした。事情をちゃんと知らないひとたちに外からひっかきまわされた感じがして、ものすごく嫌でした。
なんつーか、あくまでも「手伝ってくれるだけ」なのか、「編集作業まで踏み込んで作りたい」のか、そこらへんのスタンスをどう取るつもりでいるのかがわからないんで、どうしていいのかわからない。
後者なのであれば、年末の編集合宿にばっちり参加してもらわないと困るんで…って話になるわけで。
あー広報大変そう、じゃあ手伝ったらな、くらいに軽く考えてるだけだったり、たかが大学の一サークルのフリーペーパーづくりにそこまでシリアスになれん、程度にしか思ってなかったりのくせに、発言力やネットワークの強さやなんかで手伝いの枠を越えて入ってこられでもしたら、あたしホントにどうしていいのかわかりません。
あたしは広報として、編集に責任と誇りとを持って臨みたいんです。ちゃんとした区切りはつけて、手伝ってもらうならここまで、ってのを決めてやりたいんです。
こんなん、めさめさわがままな理屈に見えるんだろうけど。
ホントに今、訳わかんない状態なんです。今日はさすがに笑ってしおり作ってマニュアル書いてたけど、なんかもうホントに切羽詰ってて、どうしていいのかわかんなくて、でもそんなん言ってられんからなんとか取材のためにも動いてるだけなんです。
別のとこでは過剰なくらいに気を遣わせてる感があって、なんか腫れ物に触るように接してくるひともいます。そうさせたことが申し訳ないし、本人はそんなつもり無いのにあたしが勝手にそう感じてるだけのような気もしてアホらしいし、でもそんなんでいちいちピリピリしてたら周りだってどうしたらいいのかわからんで困るだろうし。
あぁそれから当然だけど、広報の先輩ともちゃんと連携とって、うまいことやってかなならん。あたしはどう動くのがベストなんやろ。最終的に一番大切にしなきゃいけんモノはなんなんやろ


…あぁ、もう何もかもがあたしに都合のいい言い訳とか屁理屈みたいに思えてきた。
これくらいのことでこんなんなってたら、このさき回生が上がってもっと責任重くなったときに何にもできんやん。
情けない…もうちょっとがんばれあたし
だけどホントにどうしたらいいんだよ

2003年12月12日(金)



 もうそろそろ帰ってくれよカオスよ

あーーーもう、またやってしまった


って何がかって、浴槽にお湯はってたのに忘れて溢れさせたんだよ!!!
2回目だよ!アホだよ!!水勿体無いよ!!
しかも今日入浴剤ないし…どーすんだよ、素のお湯でもいーけどさーなんか入れたいじゃないかー。入れたいんだよー!


あーもうしょうがないから入ってきます。もー。




はぁ、キれてる余裕あるなんて元気だなーあたしも。アホかと。




そうそう、もうコレは明日でいいけど、またなんとか鑑定ってのやってみましたよ。手相とかね。


そういえば今日のばんごはんはツナマヨごはんでした。
これでホントに米なくなったし!てか買ってる時間ないし!!






えーと、わかったことは、たいしたことないのに逆ギレしてみせるのはみっともないってことです。
そういうことなんですよ。おわかりかしら?


…とか言ってみたかった。ごめんね。あー腹立たしいっ。

2003年12月11日(木)



 刃毀れ

黒猫は赤い空の下、シロツメクサの草原で眠る。
冬の月は白すぎるから嫌いだ。


カオス部のノートより。






今夜はうちにカオスがやってきて、あたしのまわりをぐるぐるまわりながら笛を吹いています。
よくわからんけどなんかやばい。サヨウナラ
明日も朝から学校です。あぁぁーーもう…




2003年12月10日(水)



 セミナー終了報告エトセトラ

土曜日のセミナーは大成功だったとおもいます。
先輩たちが新しい形態のセミナーを成功させるために、心身ともに疲れ果てながら奔走してくれてたのが実ったんだと、1回生のあたしは信じています。ホントにお疲れさまでした。
かくいうあたしは当日、走ったり配ったりエアコン調節したり質問したりグループディスカッションの司会のフォローしたりしてました。
夢にまで出た名刺もわりと評判良かったし、ちょっとは貢献できたかなぁ、と。
とにかくこれで、部会全体のイベントとしては明日の今出川献血が最後となります。まだ週1のミーテとか合宿とかあるけどね。
もっとも、広報部は本格的な機関誌づくりがこれから始まるので(実は動き出すにはもう遅いくらいなのだが)、これからが大変です。がんばらなー。


セミナーの後にあった懇親会(つまり飲み会)のことについては、あんまり語らないでおきます。ちょっとへこんだこともあったし。
まぁ、飲み放題のもとをバッチリとって、他の大学の人たちとちょこちょこしゃべって、それなりに酒がまわったところで帰宅したわけで。
二次会やりたかった…


そうそう、なんかネタっぽいので書いときます。
あたしは家の最寄り駅で降りずに、南方面に帰る人たちにくっついて近鉄に乗り、一番遠い友だちを家まで送った後でまた京都方面の電車に乗ったわけです。早く帰るのが寂しかったんだよぅ。
新田辺で降りる先輩を見送ったところまでは覚えてるんだけど。気付いたら、また南行きの電車(橿原神宮前行き急行)に乗ってて、しかも丹波橋を通り越して、大久保まできてました。
京都で降りずに、同じ電車でずっと寝こけてたってことか…ありえん……




さて、明日からまた一週間がはじまる。
なんか、あのひとと会うのがマジでやだ。
どうせ本人は覚えちゃいないんだろうけど…
あたしは絶対忘れないからね…ふふっ(´ー`)


=============================


追記。
あのひと、思いっきり覚えてました(苦笑)
まぁ、結局またあたしが自分で壊してしまったわけで。
あぁ…もうどうでもいいや。どうせ終わりなんだから。謝ったって何言ったってだめなんだろうし、ホントにもうこれでいいや。崩壊も再構築も、大して変わりはないんだろうから。

2003年12月07日(日)



 「突きつけられた事実」が「揺るぎない事実」とは限らない





思いながらこっそり呟く
きっとあたしは前より強くなれる








星のない冬の空は凛とした輝きを放ち
水面に浮かぶコトノハの欠片に陰をつくりだす
あたしは頬を切るような風の中に立ち
鼓膜の裏に静寂の音を聴く




はらはらと零れたことばをひとつひとつ掬いあげ
両腕いっぱいに抱えるとゆらりと溶けていく
きらきらとあふれた青い光が照らした闇の先に
ただ立ちすくんで見送るだけのあたしが映る




無色透明のやさしさと穏やかな温度を見つめ
あたしは少しだけ躊躇いながら笑ってみせる
いつか懸命に伸ばしたか細い蔦が
夜の帳と頂の星をふわりと絡めとることを願う








想いながらひっそり呟く
きっとあたしは前より強くなれる
もっと静謐な心とずっとやわらかな笑顔と
本当の意味での強さを憶えてゆっくり歩きだせる




2003年12月03日(水)



 名刺の夢を見そうな

田辺のボックスで名刺作ってたら8時になってしまい、危うく閉じ込められるところでした(こっちのボックスは大学直轄下の建物内にあるから夜になると閉められてしまう)
そのあと新町のボックスへ行き、先輩に見てもらいながらまた名刺を作ってました。しかし気づいたら終電まであと5分になってしまい、慌ててダッシュ。
アルコール入った状態で走るのはきついです。やめようね。
飲みながら仕事するのはどうなんだ、というもっともらしいツッコミは、そっと心の奥にしまっておいてください(何



電車がついたのでここまでー。
飲み足りないわけでもないけど、ファミマで軽く一本買って帰ります。これからまだ作業を続けなきゃならんのでねー。

2003年12月02日(火)
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