春の日記
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2010年10月31日(日) 「怪奇・怪談時代小説傑作選」縄田一男編、徳間文庫

また怪談(笑)まあいつも読んでる系統とはちょっと違うけど。読んだことあるものも入ってました。


2010年10月29日(金) 暗黒世界からの使者到来!聖飢魔II Premium Black Mass、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン

※現在作成中


2010年10月24日(日) 聖飢魔 ICBM(Inter Continental Black Mass) TOUR、中京大学文化市民会館

※現在作成中


2010年10月23日(土) 聖飢魔 ICBM(Inter Continental Black Mass) TOUR、中京大学文化市民会館

※現在作成中


2010年10月18日(月) 「講談社MOOK 日本の味釜めし読本」日本釜めし研究会編、講談社

釜めしの世界も奥が深いようです。ちょっと食べたくなってきたりする一冊。


2010年10月15日(金) 「川端康成 ちくま日本文学026」川端康成、ちくま文庫

「山の音」長い…延々日常風景と言う感じで結構面白く読んだけれどね。


2010年10月12日(火) 「ダンディな食卓」吉行淳之介、角川春樹事務所

具体的に食べ物の話ばかりと言うわけではないのだけれど…まあさらりと読めました。


2010年10月10日(日) 「山小屋ごはん」松本理恵、山と渓谷社

山歩きとか絶対しないんだけどついこういう本は見てしまう。職場で見ていたら「食べられないのにこういう本見て平気なの?」と言われたけど。平気なんだなーこれが。本という形で見るからというだけでもなさそうで、実際に目の前で美味しそうに食べられても羨ましくて地団太踏むってこともなさそうな気がしますよ。不思議なものです。


2010年10月09日(土) 「こねて、もんで、食べる日々」平松洋子、株式会社地球丸

料理のレシピもついてるけどメインはそうではなくて、手にまつわるetcのような気がする。食べられないものでも料理の話は好きだし。見るのは楽しいので。


2010年10月07日(木) 「手づくりしたいほかほか中華まん」茂手木章、家の光協会

中華まん…せいろがあった方が作りやすそうですね。イーストもあったしちょっと作ってみたい気も。しばらくばたばたするから無理かな…。


2010年10月06日(水) 「ニッポンのごちそう 東京パケ買い手みやげ案内」東京地図出版株式会社

パッケージデザインは重要ですよね…缶モノは後々使えるので結構好きです。食べられないようなものでも色々見るのは楽しいので問題ありません。


2010年10月02日(土) 「怪談実話系 4 書き下ろし怪談文芸競作集」工藤美代子ほか、「幽」編集部編、メディアファクトリー

工藤美代子。、加門七海、福澤徹三、中山市朗、伊藤三巳華、小池壮彦、安曇潤平、松村進吉、牧野修、岩井志麻子。なんか怪談ばっかり読んでますが、比較的簡潔な文章で長くもない話で、それぞれのやり方で(怖い話という)テーマが書かれている、というのは好きなスタイルなので。


2010年10月01日(金) オペラ座の怪人、新名古屋ミュージカル劇場

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