| 2003年09月30日(火) |
| 【 マザー1+2のレビューもどき 】 |
相変わらずに更新遅い『あじみとき』へ、遊びに来て下さり本当にありがとうございます。
相変わらずに更新遅い『あじみとき』のダメ管理人のみときです、こんにちは。
先日26日の日記で「次回更新するのは連載小説のFF7F」と書いて早4日
流石に4日もあればかなりの量が書き終わっているだろうと
誰もが簡単に想像が付くと思います。
はい、まったく書いて無かったです。
ズビバゼン・・・ずーっとゲームボーイアドバンスでゲームやってました(=▽=;)
「そうか、やっとFFTA(ファイナルファンタジータクティクスアドバンス)やり始めたか」
と、思ってくださった方、ありがとうございます。
でも、ズビバゼン・・・私が遊んでいたのは『マザー1+2』で任天堂に浮気しておりました。
い・・・いや、家族から300円でソフトを数本譲って貰い
その中にマザー1+2が入っておりまして「懐かしいじゃん」と熟プレイ。
気付いたら早4日・・・
『マザー1』の方をクリアしました!!やったジャン!(>▽<)←(ダメジャン)
『マザー1+2』とは任天堂が昔出した『マザー』と『マザー2』を
ゲームボーイアドバンスへ移植したゲームで
確か私が小学生の時、スーパーファミコンの『マザー2』が発売されました。
・・・あれ、中学生だったかな・・・?(忘)
そんな訳で、リアルにプレイしてましたので懐かしいのですョ〜。
忠実に再現してて良い感じです。
まぁ、ここで私がいきなり『マザー1+2』のレビュー初めても仕方ないのですが
ちょっと今日は日が悪かったと思って、書かせて下さい。
当時小学生(中学生?)だった私は、『マザー2』の
キム○クと幼稚園児っぽい子供が、訳分からない事するTVコマーシャルを見て
一目惚れしました(ちなみにそのCM、ゲーム画面が1回も出て来なかったです)
そして買って熟プレイ。
数週間後にはクリアするほどはまっていました。
と言う訳で、現在も『マザー2』の方のストーリーは大体頭に残っているので
今回まったく遊んだ事が無い、『マザー1』の方を先にプレイしてみたいと思います。
『マザー1』は、当時ファミコンソフトで発売されました。
小耳にちょっと聞いた事はあったと思いますが
その時、小学校低学年だった私は、さっぱり興味がありませんでした(マリオやってて)
そんな訳で22歳で初プレイ。
ファミコンチックな音と画像でマザー1のタイトルがゲーム画面に出現します。
「面白そうジャン」が私の第1印象でした。
なにせ『マザー2』は本当に面白かったですから。
ところが・・・流石当時ファミコンで出たソフト。
ゲームバランスが驚愕です・・・。
みとき22歳、戦闘後1歩も動いてないのに(正確には十字キー押した直後に)
敵が襲い掛かってくるソフトを初めて見ました・・・。
「うぉーい!�堯福�□○;)」と突っ込みを入れる間もなく
食らうと100%一撃死の魔法(マザーではPP(超能力)ですが)を
惜しげも無く連発されて、ゲームオーバー・・・辛い・・・辛過ぎるョ・・・。
デス(FFの一撃死魔法)だって、たまにしか効かないのに・・・
こっちは100%か!?確実死か!!?やってられない!!(○□○#)
生き返らすのに、一体いくら掛かっていると思ってるんだ!?
お前(一撃死魔法を使ってくるモンスター)倒したって全然足りないんだぞッ!!
・・・ってな感じで、出鼻を挫かれ・・・
状態回復魔法(ドラクエで言う『キアリー』とか『キアリク』)の効能が分からずに
混乱したりボーっとしたり風邪ひいたりしているキャラクターに
パニックになりながら状態回復魔法(PPで超能力ですが)を掛けまくって
結局、その状態異常に効く魔法が無いと分かった時の私の気持ち
分かって下さいますかそうですか。
ストーリーと音楽はとっても良いんですがね・・・。
当時のファミコンソフトらしい難ゲームだったと思います・・・
現に売ってくれた家族、クリア諦めてますし・・・。
まぁでも、もっと酷いゲームはいくらでもありましたからね・・・。
訳分からずに森の中に放り込まれて、1歩歩けば敵が出て
街から出れば、その街があった場所とは全然違う場所に立っていたりするゲームや
自分の身長ぐらいの高さから落ちただけで絶命する、虚弱貧弱体質の冒険者ゲームや
某有名名作映画をモチーフにしているのに、どうすればクリア出来るかどころか
何をするのか、何が目的のゲームかも分からないゲームが
普通に売っていた時代ですからね・・・充分に『マザー1』は名作です、クリア出来るし。
最近のゲームが出来が良すぎるのですョ、うん。
そんな訳でクリアした『マザー1』、ただいま『マザー2』をプレイ中です。
え、サイトの更新しろって!?�堯福�□○;)
はい、ズビバゼン・・・頑張りまずー・・・。
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| 2003年09月26日(金) |
| 【 このサイト的に大ニュース 】 |
こんにちは、今日は珍しくお昼にお届けするワースト日記です。
い・・・いや、決して社会人の癖に暇だとかそんな訳じゃないですよ!
ただ、時間がちょこっと余っただけです!
暇じゃないです!(そう言うの暇って言うんだよ)
さて、ネット界ではもう既に飛び散っている話ですが
ファイナルファンタジー7の続編が出るみたいですね・・・。
たぶん来週号辺りの週刊少年ジャンプに
キングダムハーツの続編の記事と一緒に載っていると思います・・・。
え、「何か元気無いジャン」ですか?
それはそうですよ・・・まぁ、DVD版のみでゲームでは無いFF7の続編ですが
下手をすると、FF7Fの存在自体が危うくなるんです!!
あ、ちなみにFF7Fとは私が書いている連載小説で
このホームページから読めますー(宣伝)
FF7FとはFF7の世界から240年後の世界を舞台に書いていて
一見するとFF7がどうなろうがあんまり影響無さそうな世界観だったりするんですが
やはりFF7の続編が出てしまうと
その流れもしっかり汲み取らねば行けなくなりますよねぇ?(疑問系か)
早い話がFF7Fの危機だったりするのですが・・・
まぁ、確かに読んで下さっている方は少ないですし・・・更新遅いですが・・・
あれでも一応、2〜3年越しで書いているものなので
下手すると、私の2〜3年が飛びます!(T□T)
「2〜3年でアレしか書けないの?」と言われるとグゥの音も出ないですけど・・・
やはり2次小説を書いているものとしては、複雑な気分です(トホホ)
ファンとしてだったら続編出るのは、目が飛び出すほど嬉しいんですけどね。
そんな訳で、FF7の続編が出るかもしれないと噂されている頃から心配だった
FF7Fの連載の事ですが・・・
まぁ・・・今の所、大丈夫かなと思ってます(お気楽め)
確かに細部は変えなくてはいけなくなると思いますが
FF7の続編のDVDはFF7から2年後の世界なんですよねー。
しかもゲームじゃないので、あんまり話は長くないと思います!うん、きっとそうだ。
大体、2年と240年じゃ偉い違いますよねー。
240年の内に色々あっても不思議じゃない(本当にお気楽だ)
そんな訳で、FF7Fと言うマイナー小説は
マイナーながらもこそこそと続けていきたいと思っておりますー。
読んで下さると飛び上がるほど嬉しいです〜。
あ、ちなみにFF7Fはスクウェアエニックス社非公認ですョ。
分かって頂けると嬉しいですが、私、みときが勝手に書いているだけです。
本当に勝手に書いているので、許して下さい。怒らないで下さいね(=▽=;)
それではー☆
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| 2003年09月21日(日) |
| 【 更新の事(そんなんばっかりジャン) 】 |
前の日記からとんでもなく間が空きましたねー・・・。
大丈夫ですョ、生きてます。
残暑お見舞い仕上げてました(=▽=)M
いや、まさか自分でこれほど時間が掛かるとは思ってもいなかったので
「まぁ、出来てから他の更新すれば良いや」とか思っていたら
約1ヶ月、リンク以外の更新無しなんて、笑えない結果になりました。
更には、CGIを置くサーバーも見付からず・・・
(CGIとは掲示板とかの事で、それは『あじみとき』とは別のサーバーに置いてるんですョ)
今だに広告が凄い所のお世話になっております・・・。
全然ダメジャン!何してたんだ、自分!�堯福�□○;)
まぁ、とりあえず・・・今は別の更新の方にも手を出してます〜。
次に更新出来そうなのは『FF7F連載小説』で、その次ぐらいに
新・3周年別企画を始動させたいと思っております!
あ、間を見てヨハンメモリアルの方も描いて行こうかと♪
何か、大変だな・・・(=▽=)
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