ねろえび日記
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2007年01月31日(水)  ヒミツの花園

う〜、そろそろ本格的に面白くなくなってきた。脚本がヒド。
四兄弟+田中のチャーミングさだけではもう持たなくなってきたか。

イケテツの裸体にドキリ。
と言うても、このキャストでアンタがそのポジなのっ?!という意味で。
存外イイ身体てわけでも全然なく、笑いが取れるほど奇妙な肉体でも全くなく(どんな身体だよ)、あまりにフツーな体つきに、どうリアクション取ったらいいものか非常に困ってしまいました。



「夫いると死亡リスク2倍」
新聞の切り抜きを冷蔵庫に貼っている。
お守りつーか、なんか御利益ないかな〜と思って。
年齢的には自分とは差があるが、実感は充分。



もひとつ時事ネタ。
「給食費滞納22億円」
ふんがー。
給食費を払わないヤカラは、当然PTA会費も払わないわけですよ。
催促の電話とか自宅に集金に行くとか、もうなんで私がこんなことを(ムカムカ)状態でしたが、一昨日やっとこさ最後の1人から受け取った。
要するに、金がないわけじゃなくて、ないのはモラルってことです。
あと、我が子を楯に使うな。


2007年01月28日(日)  かにここ/新堂本兄弟

トリビアの泉〜素晴らしきムダ知識SP
昨夜は町内の会合のせいで最初が欠けてしまったが(録画はしてないの)雑種犬調査や「警護官 内田晋三」は面白く見た。
雑種犬調査は毎回楽しいなあ。別に雑種犬だから50分の3てわけではないと思うのね、純血種犬でもフツーの家庭の飼い犬なら結果はあんなもんだと思う。犬くん、災難だよね〜と同情しつつも笑かしてもらってる。飼い主のおっさんたち、良くてもダメでもうれしそう。そ、犬は賢くてもバカでも可愛い。



かにここ
今日も今日とて、PTAの催しに動員されました。風邪引いて鼻詰まりで頭が重いのに講演と講座で3時間半拘束。ツライッ。
そんな中ちょっとだけ面白いことがあった。

地元の中学生の弁論大会優勝者みたいなコたちが3人ばかし(全員女子)ゲスト出演で、弁論を発表したのね。まあ、利口そうにしっかり喋ってましたよ。
で、1人のコの話は、言葉がテーマで、おばあちゃんの京都弁が大好きです、京都弁は面白いです、例えば「おおきに、かにここ、かんにん……」みたいなくだりがあったわけ。

ん? かにここ? かにかまぼこ?(違う)
知らない言葉だ。
自分、中京区(二条城のすぐ近く、すなわち洛中、町なか)で生まれて30すぎまでそこで暮していて、家は一時期、曾祖母、祖母、母、私の4世代が暮す、まあ、年寄りの言葉もフツーに耳にする環境だったのだが、「かにここ」は初めて聞いた。なんだろ?

が、「かにここ」は特に重要ポイントではなかったため何の説明もなく弁論終了。

その後の質疑応答で、やはり気になるらしい人がいて「かにここ」の意味を質問した。おお〜、グッジョブ。
で、女子中学生の解答にべっくら。
原稿を書く時にネットで探して面白そうな語感だったので使っただけだから意味は知らないと、しれっと言ってのけたのだ。

自分、心の中で全力でツッコんだよ。
知らんのかい!
てか、おばあちゃんの話してた大好きな京都弁じゃないのかよ!
検索したのなら意味くらい確認しとけよ。
したたかなようで、ツメが甘いな、女子中学生。

この瞬間だけ目が醒めました。
帰宅してすぐにネットで「かにここ」を調べたのはいうまでもないことだ。

意味は「わずかな、ギリギリ」
使用法にバリエーションがあって、
「かにここしか残ってへん」は「ちょっとしか残っていない」
「かにここどすけど、食べておくれやす」だと「つまらないものですが、召し上がってください」の意になるらしい。
「かにここ間におうた」は「ギリギリ間に合った」
かなり古い用例では、文化文政年間に粋人の流行語となって大いに弱っていることの意味に使われたという。努力とうらはらに心身ともに疲れ果ててお手上げ状態の時は「もう、かにここや!」だそうです。 
他に「赤子の初便」の意味もあるらしい。

もう、かにここや!
コレ、使えそうな気がする。



華麗なる一族
もうね、初めから終わりまでツッコミまくりで楽しくてしょーがない。

今夜の将軍様はロボじゃないのか?
出た、イノシシ!
つーか、あんたら狩りに来てるんでしょ。腰抜かしてどーする。



新堂本兄弟 ゲスト:高橋ジョージ&三船美佳
楽しいよ、ジョージ&美佳。
ジョージ、面白すぎるよ、ジョージ。

剛さんを美少年ていうてくれて、ありがとう。
ツカミはオッケー、初っ端で好感度だだ上がり。

ま、KinKi的にはほとんど見どころはなかったんですけど。


2007年01月27日(土)  ベリーベリーサタデー!

村上さんと亮ちゃんがゲスト。
普段は時間がある時に何となく見ることがある番組だが、今日は出かけていたのであとで二人が出ているところを重点的に録画チェック。
う〜ん、残しておかなくてもいいかな。

若干ビビってる亮ちゃんと放っといても大丈夫な村上さん。
亮ちゃんは全国区(「笑っていいとも!」とか)よりも関西ローカルのバラエティのほうが危なっかしい(と書いたが、ベリサタは全国ネットらしい。そういえば、藤井隆も鈴木杏樹も一応全国区だし、浅草や下仁田でロケだもんねえ)
村上さんは、そらもう関テレバラエティ全般レギュラーみたいなもんでしょ。
結局、見どころは「開けゴマ!」と重大発表「錦戸はグラタン嫌い」だけでした。
京セラドーム3公演の告知あり。
3公演、来たな。昨年末のKinKi Kidsの大阪公演よりも多いですぜ。



昨日の日記の続き。
さて、自分は泥棒猫(愛人)がホントに嫌いなんだろうかと考えてみると、いやいや高須相子(@華麗なる一族)は大丈夫だ。すげーとは思うが、ケッ!とは思わない。
てことは、人様のモノを盗むよりも可愛ぶる女のほうがキライなわけだ(あくまでもフィクションの世界の話です)

そそ、「花より男子2」は、チッスもやっとこさのお子ちゃまたちが、意地はって強がったり精一杯相手にぶつかろうとしたりする心意気が見ていて気持ちいいんだよ。
それに対して、愛人の子どもや孫まで作ったイイトシこいた女が今更コレ(ぶりっこ)かよ、と思うわけですな。やはり初老のおっさんの願望(妄想ともいう)というか、いかにもオヤジが書いたホンだという気はする。「前略おふくろ様」は面白いし好きだったのだが(古っ)

ぶっちゃけついでに言っちゃうと、実は時夫のキャラクターも気持ち悪いと思ってる(あー、言っちゃったよ)
横山さんの演技も「うっす」と「おにいちゃん」以外は、ちょっとカンベン……なのだ(ごめんよ〜、ごめんよ〜)
横山さんにドラマの個人仕事が来たことはよかったねとは思う。それなりに尊重されているらしい脚本家さまの作品だし、世間にはアピールできるだろう、と。



もひとつ、ぶっちゃけ。
肖像画、将軍様、鉄平(中の人こみ)
この3つは、私にとって、あのドラマの中の三大珍奇として同じラインになりました。
3番目は、髪型や衣装なんかの見た目と台詞や仕草も気になるんだけど、何より役そのものが幼稚でわがままなヘンな男だワ。父親の銀行から融資だけに頼って(それを当然と思っとる)自分の会社の社運を賭けちゃうとか危なっかしすぎ。父親のほうが企業人としてマトモっぽい。
あ、もう明日3話放映かあ。

ステンドグラスよりも何故肖像画とロボカープに金をかけなかったのかが謎だ(@せやねん!)


2007年01月26日(金)  ムハハnoたかじん

拝啓、父上様
ううう〜、3話目にしてもう脱落しそうだ。
耐えろ、自分。
光子vs薫とか、見る人が見たらすんげー有難い芝居なんだろうけど。
八千草薫は嫌いではないが(好きでもないが)夢子は苦手。なんつーか、泥棒猫(=愛人)のくせして、カマトトぶって可愛ぶっておろおろおたおたあたふたしているところが、もう、おっさんの理想のおばさん像って感じで、ヤダ。周囲も、ま、自分の飯の種(=職場)だからちやほや大事にしてる部分もあるんだろうけど、そのへんの倫理観はどーなのと単純に思っちゃうし(ハイ、自分、そのあたりは潔癖性ですよ、たぶん)
あと、一平ちゃんみたいな健気で律儀なコがいたらいいなと思う懐古趣味オヤジとかいそうだけど、ダメ、私はダメなの、このテイスト。一平を演じている二宮さんは上手いと思うし、その演技は好きだけど。

梅宮辰夫も岸本加代子も苦手。

そこまで否定してて、よく見てるな、自分。

はいはい、にのとよこだけを楽しみに見てますよ。
時夫の造形はどこかヘンなんだけど、目が離せないの。



ハケンの品格
小泉孝太郎くんが出ているのでちょっと興味があるのだが、たまたま篠原涼子がクサい口上を述べながらマグロを解体しているところを見てしまい、勘弁してくれよ〜と思った。たぶんもう見ないであろう。



そんなことよりも、関ジャニ∞ドーム公演だ。
今日当落確認したら、なんとまあ、勝手に24日に振り替えられてましてよ。
って、つ、追加?!

そもそも1公演のみってのは興業的に見てアヤシイなあと感じていたし、必ずしも申込者数と入場者数が一致するわけではないだろうし、関テレもいっちょかんでるらしいから、追加公演は、ま、それほどビックリすることでもないかとは思う。

で、ちょっと困ったことはですね、24日だと「地獄八景‥浮世百景」の観劇日なんですね。
ま、時間的にシアターBRAVA!から京セラドームまでダッシュすれば間に合うとは思うけど、それぞれゆっくり味わいたいじゃないですか。
そもそも「地獄八景…」は「朧の森に棲む鬼」の千秋楽と重ならないようにと24日にしたわけですよ。まあ「朧…」の楽はチケット取れなかったんだけど。でも、その後関ジャニ∞ドーム公演が入れられて、ああ、よかった、神様の思し召しとか思ってたら、コレだよ。結局25日空いてるじゃん。



と思っていたら、あれまー、The ENDLI. WATER TANK 2ですよ。
えええ〜、仙台の次は東京かよー。
関西にはいつ来るのだろう。って、来るのかな。
東京、行くけどさ。



えー、心を落ち着けて、
ムハハnoたかじん
村上、安田、大倉スタジオゲスト。
はあはあ、面白かったー。

もう初っ端からどこをどうつっこんでいいのやら。

ジャニーズの刺客
メンバーが関西出身のためノリはアイドルというよりお笑い芸人といわれ、ジャニーズの中で異彩を放っているマルチな才能を持つ今注目のアーチスト(結局アーチストなんだ)
ジャニーズの異端児
スーパーアイドルグループ
アイドル界のやしきたかじん(ちょ、ちょっと)

と、まあ、凄いキャッチがご〜ろごろ。
3人のエンジェルのイラストもちょっとした兵器だったし。

たかじんが普段よりはソフトだった気はいたします。
でも、負けていない村上さんは天晴れ。
「(たかじんは事務所または社長に)注意はされているでしょうね」とさらっと言ったぞ。
「たかじんがいなければ関ジャニ∞はなかった」にも「そういうことにしときます」

自前のコントは場を踏むごとにだんだん練れてくるという話で、千秋楽あたりには「あの時なんでコレ入れへんかったんやろ〜」というたかじんの言葉が実感ありすぎて笑う。たぶん∞レンジャーのステージはそんな感じなんでしょね。

モモコの弟子(=村上)も出たし、
「急流すべり、堀江のショップ店員、新聞配達」のアルバイト話3段落ちも華麗に決まりました。

メンバー全員出演のVTRも楽しかった。
画質が酷くて、オバケつーかホラーみたいな人が若干名いましたが(うちのテレビだけ?)
亮ちゃんが二代目やしきたかじんを襲名なさいました。
北新地の店で「たかじん、なりたいねん」とおっしゃってたそうですから、いいんじゃないのと思ったら、「憧れてたけど、そこまでされたないワ」だそうです(なにげに失礼)
最後は無茶振りされて「無理やって、ごんなん〜」と巻舌でキレてらっしゃいました。

村上さんの「同じことやったとして、オレらのほうが絶対残ったる」の力強いお言葉に、たかじん「喋り、磨けよ」でオチ、もといシメ。



花より男子2
きゅんきゅん光線飛びっぱなし。
自分さー、50前だけど(改めて書くとコワイな)「拝啓、父上様」よりもこっちのんが、ずっと面白いし、感情移入できるよ。


2007年01月25日(木)  ほんじゃに!

ネイチャージモンを迎えてキャンピングカー。
う〜ん、特にエイト的見どころはなかったかな。
国産スタンダード、コンパクトでキュートな軽、ゴージャスアメリカンと、一通り紹介してもらって楽しかったですけど。あと、徹頭徹尾いじられまくるネイチャージモンがスゴイなあと(ヒナちゃん、どつくのはちょっとナシやろ)

オカンはなしで、歌。「サムライブルース」
大倉くんフィーチャーの曲ですね。衣装も襟のファーがモデルのようで好きです。
曲調も好みだし、1人1人(あ、ヨコヒナはまとめてだけど)代わる代わる歌い継ぐのもいい。でも〜、やっぱ、すばるの見せ場がないのが寂しい(所詮すばおた)
皆で歌うのとは別バージョンで全編すばるソロで聴いてみたい曲だ。

村上さんとすばちゃんの髪型がそっくりで兄弟(きゅん!)のようなビジュアルの頃の収録でした。



どうやら風邪を引いたようで、昨日は仕事を切り上げて早めに就寝。
でも「BLEACH」(石田親子、モエ〜)と「はねトび」のほぼ100円ショップだけは寝ながら見た。

今朝起きた時もサイアク〜のコンディションだったけど、明日納品だから薬飲んで必死で仕事してたら、あらま、体調マシになってきた? ……何かビンボー性な体質のような気がする。

仕事も無事仕上げて、「ほんじゃに!」の録画を見て、ネットしてる。

ドラドラの塚ちゃんが「間宮兄弟」でブルーリボン賞新人賞を受賞したそうな。映画公開後も蔵之介と2人で上映館に行き20回以上も“勝手に”舞台あいさつをしたというエピソードにほっこりほのぼの。くぅ〜、かわええなあ。


2007年01月24日(水)  スカ☆J一番星/正直しんどい

スカ☆J一番星 ゲスト:浅見れいな
ヨコが話した村上ゲロ話、ブツを見た亮ちゃんの冷静な一言「村上くん、噛んでないなー」に感服。
欠席なのに存在感ありあり。

先日は久しぶりかつまとめて見たおかげでそれなりに楽しく感じたのか、リアルタイムで見ていると、ま、こんなもんかな、と。



正直しんどい ゲスト:米倉涼子 しんどいWalker 新宿編
こちらも久しぶりにリアルタイムで視聴。
あら〜、楽しかった。
剛さんが、ホントに可愛らしかったなあ。
見た目も髪型が刈り上げ前のくるくるセットでピンクのパンツとジャージだし、身長差も並んで歩いて米倉姉(よねくらねえ。兵藤ゆきの“ゆきねえ”のニュアンス)を見上げる角度なのだが、それより何よりおねえたまと組むと会話がほぼ同性の遊び歩きの雰囲気になるのね。
よくて姉と弟(血縁っぽい)、ほとんどが女のコの友だち同士それもお姉さまと妹分(こっちの組み合わせは他人)
軽く敬語で柔らかい受け答えが気持ちいいなあ、「はい」と素直なお返事もうりゃうりゃしたくなる(何?)


マニアックものまねショー
あはは、Ninki Kids!
貧弱光一とおっさんデカ剛。
数年前初めて見た時はムカついたものだが(そのくせ録画しておけばよかったーと思ったのは何故だ)、あら、楽しいじゃないのさ。衣装のチョイスがグッジョブですね。アニバコンのマタギ。剛さんのパンツの素材感もばっちりだったし、ピンクのベルトも正しい。

剛さんはちょっと違うとご不満そうでしたが、世間から見たらあんなもんかと。
歌ってる時の特徴もよくとらえるけど、何がそっくりって、二の腕とねー、あとココ!↓

パンツの腰部のパツパツ感つーかどっしり加減つーかみっちり詰まり具合ね、つまりワタリの横皺つーか(しつこい)、もちろんサイズは違うけど“質感”が似ていた。これってものまねのワザとして上級ランクだよね、ほぼヲタしか気にしないポイントだもん。
あいさつも、光一さんに続いての「堂本剛です」の言い方が似てる、ウケました。
研究なさってるのねえ、Ninki Kidsさん。取りあえずどっちもおすましさんじゃなくて剛をオチにするという布陣が観客にアピールするものがある。戦略として正しい。

とはいえ、光一さんのほうが、うぐぐ……となった。
本人は男性離れしたというか人間離れした造形だけど、髪の色と形を似せると意外と簡単に誤魔化せるからなあ、光一さんは。それに隣に剛さん(みたいなもん)を置いときゃ何とかなるし。
つよっさんは、おぉ〜、光一、おぉ〜、光一と御満悦の御様子。たぶん似てるとか似てないよりも光一さんがいじられてるという状態がうれしいんだろうな。


パン屋さん→屋上
「この店おいしいよ〜」「チョコレート好き?」「甘いもの好きなんだね〜」
「大好きです」
「買ってみる〜?」「危険だよ〜」「剛くん選んだのホントに危険だからね」
「太る太る」
「クルミって痩せるんだよ〜」「歩きパンとかする?」
なんだ、このおんにゃのこな会話の嵐。
グルメとダイエットの2つの観点しか存在しない。


ビリボー
1フレーム目で楽しー!で、2フレーム目ですでにフツーのボウリングしようと言い放ったわがままな米倉姉さんがわかりやすくてステキだった。
10フレーム終わって、剛さんは圧倒的に強いわけでなく、そこそこってのがまたまたおんにゃのこ。


韓国料理
またまた「痩せるの」なんだのダイエット話。

「チョンマル、どういう意味だと思う?」
「……………………………………………………………………………………」
「もうやめようか」

米倉姉さん、すんません。このコったらホントにもーおっとりしてますんで。
この時のつよっさん、ボケるのも忘れてて、素で可愛かったな。


あ、そうか。
自分、すばるの時もそうなんだけど、剛さんも、そうだ。
つまり、変にボケたり無理矢理はしゃいだりするよりも、おっとり反応が鈍かったり素っぽくはにかんだり助けを求めるように困ったりしてる様子のほうが好きなのね。
自分がドSだからか、ふっふっふ。


2007年01月23日(火)  NHK歌謡コンサート

NHK歌謡コンサート
関ジャニ∞ゲスト出演。
今回のテーマが酒がどーのこーのとかいうテーマだったので、エイトは(未成年はいないものの)どうすんのよ、何歌うのよ、ただでさえ場違いなのにと心配していたら、なんだ、別コーナーなのね、Mステのヤングガンズみたいなもんか。
司会者の質問がまた、東京に来てびっくりしたことて。どこのお上りさんですか。村上さんは無難にこなしていましたが。よこちょはアホのコだったな。なんだろ、Mステよりも緊張しないってこと?

歌はフツーに「関風ファイティング」だった。
久しぶりにテレビで見た気がするが、この曲を歌い踊る姿はみんな可愛なあと思う。赤黒チャイナの衣装がめちゃ好き、1人ずつ全く違うデザインで、それでいて全体的には統一感もあるという点もポイント高し。曲としてはカップリングの2曲のほうがずっと好きだけど。

それにしても、エイトもまあ色モンかもしれんけど、メインの出演者さまも大概だと思うよ。例えば、石川さゆりの酔っぱらいの歌とか。パフォーマンス入ってるし。千鳥足とか、なんつーか、見てるこっちがこっ恥ずかしくなるような。



ヒミツの花園
ストーリーは劇中の没にされそうなネーム並に凡庸なのだけど、片岡兄弟から目が離せなくて見てる。次男が一番可愛い。「お兄ちゃんにあげる」にきゅん。
真矢みきサンの衣装がお洒落。半袖にロングの革手袋とか後ろにリボンのついたパンツとか、大人の可愛さってやつですね。
田中ちゃん(役名で言ってみた)の「命かけてますから」にうっとり。


2007年01月22日(月)  HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP

マッチ兄さんゲストで、後輩くんVTRあり。マッチさんへの質問、松岡くん、光一さん、ヨコという人選。ふむふむ。
松岡くんの質問はまっちゃんの「♪ちら〜し〜」を引き出したのでグッジョブ。
光一さんは白いニット、ちょっとやつれているけど、髪が乱れてるけど、明らかに他の二人とは違う雰囲気を醸し出していた。内容なかったけど、話ほとんど広がらなかったけど、ま、いいや。

さて、横山さん。これはもうオチポジションですね。
映った途端DTに「関ジャニや〜」と言われてますし(いじる気満々)
「認めてるの?」「東京に来い」「吉本とは違います」「大阪で人気」「絶大なファンが50人」などなど。
とにかくオイシかったので満足。



友だちからTBSショップの「花より男子」だんごをいただきました。
ピンクの可愛いだんごで桜風味のあっさり味。
パッケージに原作マンガのイラスト使用。
道明寺がマンガよりもマツジュンのほうが少女マンガっぽくて(可愛くて華やか)大したもんだとつくづく感心。そう言えば、少女マンガ原作作品のご出演が多いよね。


2007年01月21日(日)  新堂本兄弟 ゲスト:榮倉奈々

光一さん、黒のロングカーディガンがよく似合って素敵素敵。
18歳女子と会話が成り立たないのは、あながち年齢のせいだけではないような気がする。
なんで身長自虐ネタに走るかな。もう1人の人のほうが低いのに。
もう1人の人は何だか貫禄を漂わせてる。この中のドンだよね。
恭子姫の光一&剛評(さらりとのたまう姫がステキ)から光一さんが知るnew剛話へ、って、こらオンエアせんかい。
ゲストのお嬢ちゃん、三味線に軽く民謡風味の歌唱、引き付ける力があって、意外とよかったかも。



土日に、年末から溜めていた「スカ☆J一番星」5、6本をやっと見た。
いっぺんにまとめて見たので記憶がぐちゃぐちゃだが、おっちゃんの大人なエロスにうっとり。
浮気の基準はセックス(←フリップ見てメンバーの中でただ1人と知って若干アセる)だとか、むしろフレンチキス(対ディープキス)はしないだとか、シェイラ姐さんに選ばれ、違う一面があるはずでそれを見てみたいと喝破されるとか、雛形姐さんに好みのメンバーで2位に選ばれたくせにヘコむとか、おめぐにマイクでも拾えない小声で「変態」と言われたことをうれしそうにバラすとか。

このおっちゃんが、心にしみる歌を唄う歌い手であったり、素顔はテンションひっく〜い人見知りの生き方不器用男かと想像するとすんごくモエます。
他のメンバーもさらりとエロな話や面白話が出来ていて、このいかにも男のコっぽいノリは結構好きだし、カワイイなと思う。

が、見るのがやっとで、結局昨年の6月から現在までの録画は編集やRAMに移し替えができずに全てそのままHDDの中。とほほ。



華麗なる一族
肖像画はまた見られるだろうと思ってましたが(別に見たいわけではないけど)、再び将軍様にお目にかかれるとは! て、完全に狙ってるだろ、ドラマ制作者。
ま、それでテンション上がる自分もどーかと思うが。

ドラマ自体は、色々脳内で訂正したり補って見るようにして(←おもに主役の人に関して)、お話そのものを楽しむようにしてます。


2007年01月20日(土)  南海パラダイス!/ぶったま!

今日は、しゅ〜へ〜と一緒にスコーンを焼きました。
学研の「六年の科学」の付録。
メニューが3種類ありまして、

1 古代エジプトのパン(模様がぐるぐる模様で、それが古代エジプトてことらしい)
2 戦国時代のビスケット(か、乾パンか)
3 近代イギリスのスコーン

こん中だったら、スコーンだろ、やっぱ。
ついていた型を使ったけど、小さくて一口スコーンみたい。
ジャムやナッツを乗せて焼いたり、プレーンにメープルシロップをかけたり、美味しかった。



さてさて、ドームコンサートのプロモーションで関テレ番組に怒濤の出演ラッシュの関ジャニ∞。

南海パラダイス!
ここにも杉本なつみアナがいる。売れっ子アナなのだな。スタイルいいし、キレイだし、おしゃれだし、性格は男前だし、あんなに感じいいのになんで結婚できないのかな〜(本人がネタにしている)

渋谷、安田、丸山の3人がゲスト。
すばるがお兄ちゃんポジでしっかり喋ってて、よしよし(村上さんと一緒の時は彼女ポジになるけど、それもまたよし)
黒ぶち眼鏡、ひっつめ髪、ジャージのセットアップに白シャツ赤ネクタイ、ゴールドのスニーカーという、一見ちょっとコントっぽい出で立ち。でもオシャレ。この格好で「関風ファイティング」をちょこまか踊る姿はめちゃくちゃ可愛い。
やっさんもファーをあしらったお洒落さんな衣装。
マルちゃんはちょっと変なジャケットを着せられてビミョ〜(マルはフツーのノーブルな格好がよく似合うしカッコイイのに)

トークも、オーディション話、敬語を使わせないジャニさん、先輩後輩の関係、スケジュールは前日に、などなど、3人でも上手に喋っていて、楽しかった。

最後にしずちゃんに選ばれたすばるの照れた笑顔が可愛すぎます。口に手ぇ当ててるし。
やはり私は可愛いすばるが好き。というか、実際すばるって可愛いよねえ(誰に同意を求めてるんだ)



ぶったま!
ここにも杉本なつみアナ。
村上、渋谷、大倉ゲスト出演。
サブロー兄さんにえらい持ち上げてもらいました。
そして、村上さんはまたまたビッキーズを怯えさせていた。
でも、初めから終わりまでいたけど、特に見どころもなし。最後にドームの告知をしたくらい。こういうの困る、録画をどんな風に残しておけばいいのか悩む。


2007年01月19日(金)  oricon style/THE ワイド

oricon style
book in bookは「完全無欠 ジャニーズ 年末年始ライブBOOK」
テレビで見て大して面白くもなかったカウントダウンが非常に有難く面白い催しのように見える雑誌レポマジック。
いのししセブン+1が6人しか載っていなかったことに軽くショックを受ける。やらっちと風間くんはなかったことにされたのね。
ここでもマリモ大人気。剛さんが多少ブサイクになっても光一さんに愛されていればKinKi Kidsはアイドルとして安泰だと思った。



THE ワイド
関ジャニ∞特集。
苦労話に謙虚アピ。
エイトがきゃっこらきゃっこら喋っているところはそれなりに面白くて可愛かったのだが(そらファンですから)、印象としては、う〜ん、無理矢理感大雑把感満載のなんだかな〜な特集だった。
彼らの下積み時代が商売にされていることを憂いているのなんかでは勿論なくて、こんな売り方で有効なのかと甚だ疑問なわけ。全員が同じように苦労話を強要されてるし。
あ、具体的な社名は初めて聞いた気がする。
南希美子の感想(ただのよう喋る兄ちゃんたち。ジャニーズの戦略はスゴイ)は尤もだとは思うが、正直感じ悪かった。駒井女史の空回りっぷりが痛々しかったのう。



「Cat in the Red Boots」のDVD、早速予約した。
今回はイーオシバイではなくてJ Stormから発売されるのね。Amazonで25%引き。助かる。
どこから出るにしろ副音声のコメンテタリーに粟根さんが入っているのがうれしい。メンバーを見ると、若者の中におっさん1人だ。またお世話役つーか、司会者? 楽しみなり。



花より男子2
あーもー、板前より財閥のほうが断然面白い。しっくりくる。
道明寺にぷんすかでいつもの踊り場で壁に蹴り入れまくりの牧野がおもろかわいかった。
花沢類、腹立つのにうっとり。
暴れる吠えるの道明寺にモエ〜ですわね。きゅんきゅん顔にハウ〜ン。


2007年01月18日(木)  ジャニショ/与 勇輝 人形芸術の世界/TV誌/ほんじゃに!

そろそろ今年1発目の映画を見たいなあと思いつつ、「マリー・アントワネット」は今週末からだし、「硫黄島からの手紙」か「長い散歩」くらいが候補だったのだが、ちょっと今日はそういう気分ではなくて、結局ジャニショと高島屋に行ってきた。


ジャニショ
私が行くジャニーズショップといえば嵐山店。たいてい空いてる。余裕で写真を眺めて注文書が書ける(以前心斎橋店に行ってもう懲り懲りと思ったよ)

今日のお買い物。 
KinKi Kids7枚、剛さん3枚、以上10枚。
少な。剛全買いなどと息巻いていた頃が遠い昔のようである。だって、最近あんまりいい写真ないんだもん。

関ジャニ∞
全員集合3枚、すばると誰か9枚、すばる21枚、以上33枚。
すばる多し……。

写真合計43枚、他に会報ファイル(KinKi Kidsと関ジャニ∞)



その後高島屋で「与 勇輝 人形芸術の世界」を見た。
やはり凄かった。
実は私は、この人の定番のようになっている田舎くさい着物姿の昔の子どもたちよりも、人生が見えるような存在感ありすぎる大人の人形のほうが好きなんである。あと、外国の子どもや現代っ子、妖精もいいな。

今回は、特に小津安二郎の映画の登場人物シリーズが秀逸だった。映画「お早う」から写し取られた「スト決行」というタイトルのセーターとジーンズ姿で正座している兄弟がたまらなく可愛い。

昔、仕事でこの人の作品を扱ったことがあって、撮影にも立ち会ったことがあるのだが、見た目の見事さもさることながら、その安定感に驚いたものだった。頭がでっかい子どものフォルムでもっと小さい子をおんぶしているようなポーズでも小さな二つの足でしっかり立っている。
こういう言い方はあまり好きではないが、精神性の高い人形という気がする。作風自体はその辺に生きているみたいな人を活写していてわかりやすくてとても庶民的なんだけどね。

惜しいことに図録の写真がヒドかった。どんなモノでもそうだけど、人形の写真はことのほか撮影の仕方(アングルやライティング)とカメラマンの腕に左右されてしまうからねえ。実物とは別物になってしまう時がある。


その後、下の階でバーゲン品を漁る。
前回の出撃ではしゅ〜へ〜の物しか買えなかったので、今日は自分のロングカーディガンとショートブーツを購入。
また黒だよ。黒以外の服って前に買ったのはいつだろう。
ワードローブの7割は黒。ほかは白とグレーとインディゴ(つまりデニム)、あとベージュ、緑くらいかなあ。おまけに、ほとんど無地だ。
……大丈夫かな、オレ。



TV誌
TVガイド
ジャニーズ'06-07冬コン名鑑
扉のマリモを狙うスナイパー光一、「こういうの萌え〜☆なんだって」ショット。すみません、この2つでまんまと盛り上がってしまいました。
「すばる、ステージを走ります!」ミクロ写真だけど好き。


TV LIFE
『正直しんどい』勝手にお祝しちゃいました。
楽しー。神企画。
200回全部見て、録画も持ってるんだな〜としみじみ(「朝までしんどい」も結局見てるんです)
扉の剛さんの写真が好きだ。


関ジャニ∞インタビュー連載は渋谷すばる
うわ、「歌姫」言われてるワ(反論はしません)
大変深い内容のインタビューでした。

それにしても剛さんに似てるなあ。似てる似てるとあまり言わないほうがいいのかもしれんけど。ガチの剛ファンとすばるファン、両方からそんなことないわよっ!とか噛みつかれそうで。
えーと、すばるがKinKi Kidsのどっちにより似ているかというとそれは剛さんで、KinKi Kidsが関ジャニ∞の中で誰に一番似ているかというと、剛さんはすばるなのよね、とでも言っておくか(ちなみに光一さんは該当者なし)



ほんじゃに!
陸上競技(槍投げと走り高跳び)
エンペラー松岡て……(今回の講師の先生です)
槍投げ記録ホルダーのガッツマン村上よりも2位のなんでも出来る子安田のほうがカッコよく見えるのは何故だ。
走り高跳びのマルちゃんは文句なくカッコよかったです。
ま、すばちゃんはあんなモンかな。

1人1人のトライに、いちいち皆でわいわいわいわい、応援したり祈ったり驚いたり感心したり喜んだりニコニコしたりパチパチ(拍手)したり、その表情や声援が物凄く可愛らしくて和みます。

七人のオカン
亮子のメイクが大変なことに。ホラーよ、アダムス・ファミリーよ。
そんな亮子は罰ゲームで足ツボマッサージ。お腹に効くツボで、悶絶寸前、押さえ付けるメンバー(ドS)「ホントに力が入って出そうなの!」(←ヲイ!)と叫ぶ亮子、慌てて手を止めるマッサージ師さん。



拝啓、父上様
う〜ん……。
坂下の存亡とか花街の遺族(今日はちょっとイラッとした)とか、ホンット興味湧かないんですけど。
もうニノだけ見てる。
ただ、出ずっぱりでナレーションもとなると、どんだけ二宮さんに頼って作品作ってんねんという気がしないでもない(そもそもあて書きの脚本とのことですが)
ヨコはアホカワイイ。なんか珍しいモンでも見るように見てます。珍獣?
梅宮たっちゃんの演技は全然血が通ってない気がする。大根?

エンドロールのラストの林檎ショットの口元は反則かなあ。


2007年01月17日(水)  痛快!エブリデイ/ヒミツの花園

痛快!エブリデイ
村上、渋谷ゲスト。
いやはやこんな主婦御用達番組におよばれなんて。おまけにフツーに馴染んでましたわよ、奥様。
村上さんは爽やかな髪型で立つと出演者の中で一番脚長さんでした(って、あのメンバーじゃ……)
すばるはオサレハットにピンクのカットソーで別嬪さん。終始御機嫌さんで、ちゃんとわきまえてボケてました。
すばるはかろうじてアイドル扱いされていたが、村上さんときたらその貪欲なツッコミ体制を南光兄さんにほめられビッキーズに怯えられてました。

ジャニーズカレンダーの予約順位が出て、ベスト3がKAT-TUN、KinKi Kids、関ジャニ∞と来たもんだ。
う〜ん、どうやら私は事務所の最上層と最下層のカケモだと思っていたのだが、そうでもなくなってきたのだな。



今週、妻が浮気します
「ヒミツの花園」待ちでなんとなく見た。
う〜ん、ユースケの出版者勤務編集者はとてもうっとりする設定なのだが(そうなの? はい)、ドラマ自体は取り立てて言うほどの感想もなし。



ヒミツの花園
はい。こちらもストーリーとかヒロインの人はもはやどーでもいいです。
ウルトラじゃない、片岡四兄弟(特に次男)+寺島さんのシーンさえ盛り上がってくれたら幸せです。
次男、カワイくてキモイなあ。長男にもたれて泣く次男の図、ステキすぎ。4人でもっと喧嘩して仲直りして慰め合えー。
花束と聞いた瞬間気絶する寺島さんがちょーらぶりーでした。


2007年01月15日(月)  華麗なる一族/新堂本兄弟 未公開総集編 後編

華麗なる一族
面白かった、色んな意味で。
たぶん来週以降も見る。

近過去のドラマって難しい。
セットや衣装が、共感を呼んで楽しい反面、感覚的にヘンってわかってしまう面もある(昭和41年当時京都在住8歳女子)
ま、それは置いといて。

木村くんは、いいとこもあればそうでないとこもありで、でも総合的には、ま、いいんじゃないの(上目線) 鉄平の青臭いまでの真直ぐさとか、現場で率先して動く感じとか、似合ってる気がする。台詞回しと動きは、先入観かもしれんが、木村くんくさい時があった。浮いてるっちゃー浮いてる部分もあったけど、他の出演者も浮いてるっちゃー浮いてる人もいたし。
そう、無理矢理壮大すぎ頑張りすぎ五月蝿すぎのBGM程度には気になったけど、将軍様と肖像画のインパクトには全然負け……もとい、気にならなかった。

肖像画はね、初めに出たフォーマルなヤツは「う〜ん、変、ヘタヘタ(ヘタウマじゃなくて)、品がない、無理に似せるな」くらいの印象だったんだけど、2枚目の足を伸ばして寛いでるポーズの絵で「合わせ技1本! 」 コントかと思うくらい笑かされた。

それを凌ぐのが、将軍様のシーンですね。
池から一体何が出てくるのかと、「ウルトラQ(古い、古すぎる)」か「ジョーズ」のテーマ曲が聴こえてきたような(幻聴)
で、物凄くひっぱって、鳴門の渦潮で、出てきたヤツがシーラカンスかピラルクか、って、ロボカープでしたか、そうですか。
もうね、将軍様が鉄平のほうに寄ってきたという重要な伏線が吹っ飛んでしまいました。



新堂本兄弟 未公開総集編 後編
誕生祝いの光景は皆いい表情で楽しいねえ。


2007年01月13日(土)  アンカー/アテンションプリーズSP

アンカー
関ジャニ∞、村上、渋谷、安田、丸山、ゲスト生出演。
石川公演の密着。舞台裏とステージ上にカメラ。
スタジオの村上さんの髪型が爽やかで適度におしゃれで好感度大。すばるの白い帽子とジャケットも綺麗だった。やっさんはピンクやら黄色やら星やら、マルは、マルは……チェック。
密着は楽しかった。思い思いの素っぽいメンバーにほっこり。
中でも、裏でのテンション低いすばるが大好きだからな。あと、ステージ裏に駆け込んできて衣装をガバッとはだけた時の貧弱な身体(変態)



花より男子2
楽しいなー。
異常に接近する花沢類と道明寺の電話声、これはクルな。



アテンションプリーズSP
う〜ん……。
覚悟はしていたものの、予想以上にヒドかった。

見どころは、
来たからいんの!
不吉や、しかも一緒にいたのおまえやし(関西弁じゃなかったか。正確には憶えてない)

たったこれだけ。
翔太はますます洋子より年上には見えなくなってました。

小泉孝太郎くんといえば、ドラマの中でもブタ扱い(ヒド)だが、「はねトビ」のほぼ100円ショップでのダメダメヘタレっぷりが面白かった。


2007年01月12日(金)  拝啓、父上様/oricon style/別冊フレンド

オムライス
昨日の晩ごはんはオムライス。
ふと思いついて、かねてよりしゅ〜へ〜の希望であったトロトロオム*に挑戦してみた。

* ほれ、レストランとかで出る、ライスだけをお皿に盛ってその上にプレーンオムレツをのせてナイフで縦に切れ目を入れてとろとろでろりあ〜ん(デロリアンは車)と卵を広げるヤツ。

大人はフツーの薄焼き卵でくるんだ。だって、1回の食事で卵2コも摂取するのはイヤやん。
そう、あのプレーンオムレツは卵2コ投入すればばっちりできます。できた!
で、しゅ〜へ〜の感想はと言えば、しつこいから次からフツーのオムライスにして、だと。
ま、自分も1回作ってみたかったので、これで得心しました。



エラいところに嫁いでしまった!
私は全く興味がなかったのだが(橋本さとしや温水さんや濱田マリが出ていても←ちょっと気になる人たち)、オットが見ていた。で、10時10分くらい前になったので(「拝啓、父上様」が始まるから)テレビの前にスタンバイして、コレを見ることもなしに見ていた。

仲間由紀恵はなんでヤンクミ口調なんだろう(大河も大奥も見ていない自分)とか、篠原涼子とやべっちがやってたドラマと似てるなとか、やっぱ興味ないワとか思っているうちにドラマ終了。
ささ、チャンネルを変えてと、って、もう始まってるじゃないの! ニノが喋ってる。えええっ?!
そうか、仲間ドラマも初回拡大版だったのね。くそー。


拝啓、父上様
というわけで、早速冒頭6分ほど見逃しました。

ドラマ自体は、う〜ん、自分の好みの話ではないし、若干クサくてツッコミどころもちらほらあったが、ニノがめちゃくちゃチャーミングなので、それだけで満足。適度に可愛くて適度にぶっきらぼうなとこがステキ。
えーと、横山さんは、アホで愛嬌満点の役で、笑かしてくれる。ちっこくて気がきくニノに対比させたアホでデブキャラなのか。少なくとも高野聖くんの時のようにドラマの内容とは無関係に、中の人のイメージとの落差で無駄に笑ってしまうことはない。

梅宮辰夫と八千草薫って、演技上手いのか。気になった。そのへんがよくわからん大御所音痴な自分である。
ま、横山さんの演技がどうなのかもイマイチよくわからんジャニヲタでもあるわけだが。

映像が丁寧な作りで綺麗だった。


きらきら研修医
裏番組のコレも、生瀬くんとガチャピンと寺島進サン(←ちょっと気になる人たち)が出ているから見たかったのだが、録画するのは見なくてはいけないモノが溜まって重荷になるのでソコまでしては見ない。基本、ドラマはリアルタイム視聴、御贔屓が出ている時のみ保存のために録画するだけ。



oricon style
book in bookでKinKiコンのレポ。
写真がめちゃくちゃ楽しー!
MCとか最後の頁のぴょんぴょんショットとか。
この二人ってマンガみたい、オモチャみたい。
「MC<歌と踊り」派の自分だけど、紙媒体で歌の素晴らしさは伝わらんよね。諦めてます。その点MCはある程度わかる。



別冊フレンド
「ほんまに関ジャニ∞!!」はフィーチャリング横山裕(&村上信五)
う〜ん、話の展開がちょっとわざとらしかったかな。
マンガの横山さんのカッコイイ部分はしっくりこなかったのだが(ヒド)、だらしなくてダメダメな(でも愛すべき)部分はしっかり伝わってきました。


2007年01月11日(木)  ほんじゃに!/週刊プラチケ!/なるトモ!

関ジャニ∞だらけ。
ローカルとはいえ、何かにつけてテレビで見られるのはありがたや。
KinKi Kidsってもうあまりテレビに出ない人(出ないといっても色んな意味があるわけだが)になっちゃったのかしら。ちょっと寂しい。



ほんじゃに!
2007年開運大占い
結構あたっている気がしたし、また内容が面白くて、占いに興味のない私でも楽しかった。
占い詳細や私物公開は全員にやってほしかったなあ。



週刊プラチケ!
関ジャニ∞から村上、渋谷、安田ゲスト。
陣さま曰く、若手(特にサバンナ)が怯える村上信五。怯えるて……。
思うに、村上さんは面白いというよりは、仕切る能力、噛まないで必要なことをちゃんと言える、前へ前へと前のめり(座ってても)、声がデカイという点で優れているんじゃないの。
やっさんが酔っぱらいのようでした、どしたん?

ところで、ドームってイベントなの?! コンサートじゃなくて?



なるトモ!
「女性自身」の記事がらみとか、随所にエイトを出していただいてありがたや。
カウントダウンも駒井カメラにエイト全員が映った。村上さん以外はあいさつの言葉もあり。
すばると聖くんの2ショットはちょっとうれしかったですね〜。



正直しんどい
高級鮨が美味しそうだな〜と、それくらい。


2007年01月10日(水)  ヒミツの花園

出演者と設定に興味を引かれたので見てみたのだが、話は、初回のせいか登場人物紹介みたいな感じで、ゆる〜くて、ありがちな展開で、特にオッ!と思う点はなかった。
先行き面白くなるのかも若干不安だが、まあ気楽に見られるのと、出演者のおかげで、これからも見続ける。と、思う。

四兄弟は、全員キモイが、私は次男が好きです。基本ブサイクだけど、1シーンだけ(真剣にマンガを描いてる下向き斜めショット)、えぇっ?!アンタ誰?と思う美形ミラクルショットがあって満足。池田鉄洋がちょっと好きなんていうと、あ〜わかるワと言われそうな気がする(言われてないけど)自分の男のシュミ。
長男は、若い印象があったんだけど(それは「噂の男」にて)、年相応におっさんくさいわね。キモチ悪くて目が離せん。
エプロン姿でドスきかせてる寺島進がとってもラブリー。



「ドナインシタイン博士のひみつ学会 §3 初恋のひみつ」DVD
やっと見た。
やっぱコレってナマで見るモンだわね。現場で見た時はもっと面白くて濃かったんだけどな。
浅越ゴエと後藤ひろひとは、よくできてたし、もともとVTRだからDVDで見ても劣化しない。何回見ても面白いワ〜、ゴエちゃんと大王。
ま、蛾を捕まえる粟根さんが映っていたのでよし!とする。メインの山ちゃん@南キャンよりもウケていた蛾と粟根まこと。


2007年01月09日(火)  ABCお笑い新人グランプリ/FINEBOYS

いや、そんなに真剣に見ていたわけではないのだけど。
昨年末M-1で楽しませてもらって以来、年末年始のお笑い番組をちょっくら意識して見たりした。普段は「吉本新喜劇」と「横丁へよ〜こちょ!」をホントに空気のように何の意識もなしに見ているけど(それもどーかと思う)、今回はそれよりは見るぞという気持ちがありました。

出場者とゲスト様(歴代M-1優勝者クラス)には歴然とした差があるのはしょうがないな。
ヨギータもいいけど(徳井、井上、西野は私の中では同じライン=見た目男前、中身変態)、フットボールアワーののんちゃんがめちゃ面白かった。「ンズーレ」て。
優勝した鎌鼬(かまいたち)は確かに出場者の中では安定してて面白い。謎の中国人キャラの山内くんがキモカワイイ。


KinKi Kidsを振り出しにいいトシこいて様々なアイドル(←自分の中で)にトチ狂ってるワタクシではございますが、今年はbaseで腹抱えてるのか? いやいやそれはナイナイ。と、思う。


ほんと、「SHOCK」にも行かないもんだから(斗真くんとまりかちゃんはちょっと観たかった)、世間(KinKi的ジャニーズ的世間)から外れた話題しかなくて申し訳ないわねえ。って、ま、今に始まったことではないですけど。



FINEBOYS
ナイフとフォークを手にハンバーガーを食す小動物みたいな目と頬袋の剛さんが可愛かったので、思わず連れて帰ってしまった(金は払いました)

追記:帰宅してゆっくり見たら、きゃあ、すばるとやっさんも載ってる、おしゃれさん。広告だけど亮ちゃんも載ってる。


2007年01月08日(月)  新堂本兄弟 未公開総集編

未公開総集編、楽しかった。
ま、面白いところばかり集めてあるんだから、テンポがよくて面白いのは当然か。

KinKiの二人は可愛いねえ、つくづく。
光一さんは天然さんで可愛いし
(一例:俺呼ばれてんちゃう? 俺呼ばれてんちゃう?)
剛さんは男前で可愛いし
(一例:ハピバの頬がぷっくり盛り上がったニンマリ照れ笑い)

ビジュアル的には、
光一さんはほぼ一定のイメージを高値でキープ、
剛さんも存外激しい変化がなかった。マチャミの回のオフホワイトのジャケットの時とリカちゃん人形の回の豹柄のシャツが、髪型も衣装もセクシーでカッコよかったな。

ゲストさまは片寄りがありつつ(福山くん多いよね)、関ジャニ∞が優遇されていたのでありがたや。
あの、福山くんよりも生瀬くんのほうが、カッコよくて色っぽいと思っている自分。何だかよくわからないけど、世界中に謝ります、ごめん。いや、生瀬くんも常時カッコいいわけではないんだが。

エイトのヨーグルト事件は、犯人はここにいーひんやん(研修している)と思いつつ、これは確信犯か、CX。
ま、横山さんの狙い通りセンターでアホのコになれておいしかったと。



白虎隊
2夜連続リアルタイムで見ましたぞ。
泣く気満々だったのだが、全く泣けませんでした。
でも、きっとぴーちゃんやこうきくんや藤ヶ谷くんにはいい経験になったんだろうなと自分を納得させる。
クマ、可愛いよ、クマ。黒柴、ラヴ。



スポーツ紙各紙ネット記事
関ジャニ∞京セラドーム大阪公演情報解禁。
記事によって

関ジャニ∞ えっ!ホンマ*!?ビックリ!! ドームコンサート in 大阪
* FC先行では「本当」

が公演名だと知って驚愕(軽くキャッチコピーだと思っていた)


2007年01月06日(土)  oricon style、女性セブン、duet、POTATO、Wink up

オットが1日中家にいると無性にイライラしますのよ。
ストレス溜まる。
自分、普段は仕事するのも遊ぶ(主にDVD見たり編集したり)のも家で一人でマイペースですからね。場所も食事用テーブルが一番落ち着いて使いやすい。人がいるとダメなの。
休日の午後特有のバラエティの再放送みたいなのも嫌い(オットがつけっぱなしにしている)


そのムカムカをぶつけてしまい、雑誌大人買い、おやつ大人食い。

oricon style
KinKi Kids、12/25大阪公演レポ。
紺のスーツはマリモと色がコーディネートされてるからオサレに見えるのかと、写真を眺めつつ考えた。
キレイに決まる光一さんの台宙ショット。


book in bookは関ジャニ∞、12/3福岡公演レポ。
自分が入れなかった公演のレポを見るのがこんなに悔しいとは……。
写真を見てもテキストやセットリストを読んでも実感湧かないんだもん(当り前)
すばるやぼんのソロやバンド曲の制作過程的な話が興味深かった。


うっかり目についた氷川くんのコンサート衣装(本人デザイン)が、滅多矢鱈とジャニジャニしていて目を逸らす。バカ衣装もジャニっ子がやっていると生暖かく笑うだけだが、他がやってると醒めた目で見てしまうため妙に恥ずかしい。 



女性セブン
新われらの時代に No.222
初公演はガラガラ、タッキーに嫉妬したあのころ。12才だったジャニーズJr.たちが年間67万人動員するまで。
関ジャニ∞にみる男の子の伸ばし方

だとさ……。
あまりのホメ殺し的な持ち上げ方に記念買い。
読んでいて、なんでしょー、物凄い違和感を感じる。
全身がかゆい。

駒井のコメントも光子のコメントも、なんだかな〜だが(敬称略)、随所に出てくる知った風な物言いの「和田さん」って誰だよと、途中で気になって戻ってみると(事務所かテイチクかスタッフのエライさんあたり、とにかく関係者かなと思っていたら)教育評論家だった。アンタ、誰? エイトの何?



duet、POTATO、Wink upはパラパラ見。
POTATOの関ジャニ∞はメンバー1人ずつセクシーショットだが、横山さんだけ明らかに雑誌が違う……。「さぶ」?
その分(どの分?)ライブでの金髪の女装姿が映えます。今のところ「POTATO」でしか確認できない貴重なショット。



花より男子2(リターンズ)
2時間は長過ぎなんじゃないの、この内容で。
と、中だるみもしました、初回。

ま、中身はどうあれ、F4のビジュアルは相変わらずで目の保養。
繊細で美しく上手いんだか下手なんだかよくわかんね演技の花沢類と、人格最低で外見絢爛豪華、振り切れた芝居(初回ではまだまだ)で楽しませてくれる道明寺司が帰ってきた。
ただ、もしかしたら松田翔太くんは、西門よりももっと輝いて見える役があるかもな〜と思わされる1年の時の流れも感じたりして。

つくしはF4の3人とお姉ちゃんに甘やかされまくりだったな。困った時には必ず必要以上に助けてくれる。それくらいしてもらっても当然なほど道明寺との愛を貫くには艱難辛苦があるってことか。
ま、お姉ちゃんのは、ブランド物のドレスに御馳走と、ビンボー人への「施し」っぽい印象が強かったけど。


そんなことことよりも斗真くんですよ。
私服の登場シーンはまあまあだったけど、制服の僕ちゃんな眼鏡姿→眼鏡外して髪かきあげ姿で、なんで録画しなかったんだーっ!と後悔。
F4のメンバーも大概だけど、順平の少女マンガ具現ぶりには度胆を抜かれました。大笑い。
モデル姿は、化粧が濃すぎてアップはひいた。

だんだん悪者(しかもショボイ)だとわかり、トーンダウンしてしまい(悪者はいいがショボイのがダメ)、最後は、道明寺と対決すんのかしねーのか、よくわからんままに退学しちまったよ(これ1回きりの出演なのかしら)

まあ、結果的には録画しなくてもさして後悔するものでもなかったかなと。

斗真くんて、スタイルはいいし顔の造形も美しいが、ジャニーズにしてはシック(地味ということではありません)だと思うのだけど、お芝居していると雰囲気がいかようにも変貌できて面白いコだなと、またまたつくづく感じたのでした。基礎“体力”がしっかりしてる感じ。


2007年01月04日(木)  めざましテレビ/TVぴあ

めざましテレビ
カウントダウンとKinKiコンの映像を見た。紺ベースの柄物スーツがあんなにカッコよかったとは。テレビ映りがいいのか。
思いがけず「朧の森に棲む鬼」のカウントダウン@新橋演舞場の様子まで見られてラッキーだった。



TVぴあ
ちょ、こ、この度胆を抜くちょーカッコいいインテリドSの助教授は誰ですかっー?!
はぁはぁ……。
あの眼鏡は反則だよねえ。
「SHOCK」連載の写真を一目見て、即レジへ。


帰宅して「ハチミツ」を見るとこれまた傑作な。
おっちゃん以外の6人はシックなブラックスーツ姿(おっちゃんはおっちゃん)
グラスを傾ける横山さんが悪魔的に素敵。
満面の笑みのマルちゃんが天使の可愛さ。
フリップの「じゅうたい」がひらがな表記のおっちゃんに、せめて「渋」は漢字で書いてとつっこむ上甲サンだけど、たぶんおっちゃんは「じゅうたい」の「じゅう」は「渋谷」の「渋」だってことは知らないと思うよ。

で、私が一番感心したのはコレ↓
繊細かつ凄みがあるとすばるの歌声をほめてくれる上甲サン。
「他メンバーが彼と接する時“戦争を知るおじいちゃん”を扱うような畏敬と労りを見せる(笑)のも、多分この辺りが理由。」
言い得て妙すぎて思わず心の中でうなりました。


2007年01月03日(水)  正月三が日

双方の実家に行ったり、ちょっとだけバーゲンに出かけたり、まったりと過ごしていました。
テレビも、自分に占有権がないため、なんとなく映ってる番組を中途半端に見たりした。溜まったDVDを見たかったのに、全く見られませんでした。


バーゲンで、ジャンポールゴルチエのバッグの大安売りに遭遇して、理性を失いそうになったが持ちこたえた。
玉虫とジッパー(正式名があるが自分はこう呼んでいる)が大好きで、黒ジッパーのトートと玉虫特大トートと玉虫ボストンと玉虫財布を愛用しております。数年前の松竹座(関ジャニ∞公演)ですれちがった娘さんに「ゴルチエやん(ジロリ)」とガンつけられたことがあります、おばはんがゴルチエ持っててごみんね。
今日は、玉虫ジッパーのトートが欲しかったの。でも我慢しました。


2007年01月01日(月)  ジャニーズカウントダウン/快傑えみちゃんねる

ジャニーズカウントダウンコンサート
リアルタイムでTVを見ましたよ。
うー、10周年とかいのししセブン+1とか、楽しいことを期待しすぎた私がいけないのね。
KinKi Kidsはなっかなか出てこないし、10周年の特別な演出ってそーゆーことだったの?
衣装も1種類だけってどーゆーこと? KinKiコンのラストの白スーツくらいも着て欲しかったわ。
全体的にもイマイチだったのは、出演グループやらユニット、人数が多すぎて、1組あたりフツーに(短い)数曲メドレーをやっても時間がイッパイイッパイなせいもあるなあ。せわしない。


じゃ、よかった探しをします(順番めちゃくちゃ、別によかったじゃないことも入ってる)
・ノースリKidsの二の腕が、ムキムキさんとムチムチさんで、素敵だった。

・キラキラのジャニッ子の中でマリモ剛さんがもはやヘンに見えない私は重病ですか?

・関ジャニ∞の扱いが、関ジャニ∞とは思えないほどの好待遇でべっくら。

・そう、各グループのトリに「関風ファイティング」、ムービングステージの上でちゃんとフォーメーションから始まった。インカム装着せずに口パクだったけど。TOKIOの兄さんたちがバカ踊りで盛り立ててくれて、ありがたや。

・新年の瞬間に、はしゃぐ他グループの横でぺこぺこお辞儀をする律儀なエイト。

・いのししセブン+1、猪突猛進なパフォーマンスはどーした? やったのはマルだけやん。「パァーンッ!」にナニコレ?的にぽか〜んな観客がいっそ気持ちよかった。

・いのししやらっちのバク宙。

・風間くん、眼鏡をかけてページをやればよかったのに。

・マッチ曲のバックの踊り子さんが皆粒ぞろい。やっさんも入ってる! やらっちも入ってる! 翼がシックでカッコよかった。

・嵐の衣装はどれもこれもいいなあ。ドピンクのスーツとか、総スパンコールのロングジャケットとか。見てて楽しいもん。

・TOKIOとV6の兄さん方はバカすぎて素敵。



快傑えみちゃんねる
関ジャニ∞より、村上、渋谷、丸山ゲスト出演。
メインゲスト(叶姉妹、森昌子)に興味が全くないため、早送りでつまみ食い。芸人さんのゲストはいいんだけどねえ。

ヒナちゃんはキチンとしたジャケットとタイ、すばるはニット帽におシャレなストライプジャケット、マルちゃんはゴージャスな毛皮(やや意味不明)、3人ともよく似合っててカッコよかった。

トークは、村上さんが喋りまくるは、立ち上がるはで大活躍の様子でした。


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