ねろえび日記
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2004年07月31日(土)  りえむら

旅行の用意もせず(明日早く起きてやーろおっと)「りえむら」を見て寝ました、昨夜。
今朝起きてオットがやっぱり(台風が来てるんだもんな)旅行中止しようとのたまい、心底安堵。
自分が行きたくない〜とかやめよ〜とかホザいても単なるワガママにしか聞こえないんだけどさ。


さて「りえむら」
トークゲストは錦戸亮、それと関ジャニ8稽古場潜入(ヤタッ!)

「まつげが長く」(ジャニーズのコって大抵まつげ長い)眠そうなタレ目に存在感のある大きな鼻と笑った時ゴージャスなデカイ口、自分の好みからはちょっとズレているのだが、何故だか心が和む錦戸さんの顔だち。

その顔より好きなのは、ざっくばらんばらんなぶっちゃけトーク、乳ぼうろだの外貨預金だの杉本彩だの楽しい単語をちりばめつつ、てるてる家族、家族のこと、NEWS結成秘話など、深夜番組での関西の兄ちゃんならではのあけすけな喋りが可笑しい。
品があるとは言い難いのだが、冷静に考えてみれば、デビュー組や東京のJr.など他のジャニーズの中でも誰が上品だと言えるのだ? 取り立てておらん気がする(それは自分が関西弁に慣れているからかもですが)

「SUMMER STORM」の稽古場潜入、8人の様子が伺えて楽しい。
渋谷さんも沢山映って、ご満悦。

旅行が中止になったのはいいけれど、家族が家にいるため、ゆっくり録画を見直したり(昨夜リアルタイムでは途中意識がなくなった時間があった)日記の文章を書いたりしにくいので細かいことは拾えず、ま、テキトーに書いています。



関ジャニ8CDデビューのことなど、自分語り含む。
自分は、数年来三馬鹿がうっす〜く好き(中でもすばるが一番好み)という程度で、昨年たまたま「DOUTON BOYS」を観る機会に恵まれ、ユニットとして関ジャニ8の面々を可愛いコたちだなと思うようになったわけあります(途中で愛が薄れたりしつつ)
その後、今年5月に梅田コマで「DREAM BOY」をまたまたたまたま観劇し「浪花いろは節」を歌うすばるの歌の上手さと笑顔のあまりの可愛さに本格的に堕ちてしまい、Jr.情報局にも入会いたしました次第です。

そんな事情なので、関ジャニ8でCDを、とかデビューを、とかの話には、実現するといいねくらいの心持ちであって、昔からの熱いファンの方々とは感じ方が異なります。新参者という点でも、すばる一押しという点でも、それはしょうがないことだと思ってます。

本家のKinKi Kidsにおいてさえ、闇雲にKinKiとしての2人の活動を絶対視したりしない(=ソロ活動“も”歓迎)のと似たようなもんで、他意はないです。
ネットで垣間見るKinKiの双方のアンチ合戦や関8とNEWSのファンの対抗意識なども、若いのう、青いのう、ようやるのう(いや相当なお年頃の方々もおられるのだが)と呆れつつ傍観しとります。

肝心なのは、剛さんもすばるも歌い続けてくれたら、その歌を聴き続けることができればいいなと願うぐらいです。
渋谷さんは舞台やドラマなど芝居の機会に恵まれれば、それはそれで楽しみです。
剛さんは演技にはそれほど興味も情熱も感じていないようなので(ドラマの放映期間のインタビューなどではさも役者仕事に興味がある風を装い、それ以外の時期には驚くほど正直なのにはハラハラする)音楽の道に邁進してくだされ。
ドラマを見る側としても、あんな程度(オイ)の刺激や面白みのない脚本や役柄設定がずーっと続いていれば、興味や情熱が薄れて行くのも仕方がないかと納得してしまう。

あー、話が逸れてしまった。

今回の関8のCD発売も、演歌、関西限定発売、テイチクよりリリースなどの特異性も、最近のジャニーズの隙間狙いや必死感からしてみれば大して驚くことでもない気がする。
関ジャニ8自身にとっても、一応メインボーカルとしてプッシュされているらしいすばるにとっても、通過点でしかないと思える。
日が経つにつれてどんどん冷静になっていくなあ、自分。


2004年07月30日(金)  浪花いろは節/c/w Cool magic city

土日に1泊旅行するんですけど、まだ何も用意していない。それどころか行く気にもあんまりならない。
家で寝かせといてほしい、頼むから。
気分がどんより。
旅行の準備が大嫌い。
旅行自体は行ってしまえばそれなりに楽しむのですが。


どんよりしつつも、スポーツ紙は7紙買いました、ほほほ。
関ジャニ8関西限定CD発売。
色々書きたいことはあるのだけど、今夜はマトモな文章になりそうにないため、またの機会に(最近こんなのばっか)

これからどうなるのかなぁ……。
思うことはこれかな。
それは別に悲観的な展望ではなくKinKi Kidsや剛さんにも感じることです。


2004年07月29日(木)  しんどい/裏ジャニ/ほんじゃに!

まず「正直しんどい」グループデート後編の感想を簡単に。

旅館の部屋に入って翼に指図してお茶をお給仕させる剛さん。後輩を顎で使うの図。翼かわええ。剛さんこんなマネ、タッキーには絶対しーひんやろな……。

脱衣所にて発覚、鍋の取っ手がなくなってる。うわ〜ん、カッコイイ裸。
あってもなくても悶える取っ手。
膝を揃えてちんまりとお湯に浸かる。うえ〜ん、可愛い裸。

カラオケ。
ニコニコ爽やかな笑顔で手を叩いてはしゃいでる翼が激しく可愛くて、このコいいコだろーなーと和む。

ココ、リピートポイント。
「夢物語」を歌う翼の傍らにスッとフレームインして歌い出すタッキー剛。
あまりのカッコよさに気を失いそうになる。
衣装が旅館浴衣で湯上がりのボサ髪ピン止めでも(財前女史の時の新弟子とはエライ違いだ)
翼とのコンビネーションもぴったりのボーカルだったな〜、うっとり。



次「裏ジャニ」
もっと簡単に。
海ギャル(横山、渋谷、錦戸、内)
またギャルか。
が、慣れてしまったのか、渋谷さんと錦戸さんのおかげでちょっくら笑えるところもあり、ちゃぶ台ひっくり返すこともなく、何となく見終わった。
「エロガンス」(渋谷、丸山)はホントどーでもよかったな〜。



「ほんじゃに!」
サッカー第3弾の前編。
あのコらが元気で楽しそうなら、それでええですよ。
問題児マルの怪しい動きやほざく言葉が案外カワイイ。
“口弛んでる”横山さんの涎。アイドルがテレビで涎垂らしていても、ヨコだったら「ふうん」くらいの反応です。

歌「永遠」初披露。
「ツキノミチ」の関8バージョン、すばる作詩(部分)だそうで、好きな曲です、イイ。
最初のすばるソロに、あーどーしよー、どーしよー、と何故か動揺、アタフタ、ハラハラ。
歌が上手いかというと正直ビミョ〜な面もあるけど、歌う声と、何やろな〜、歌っている時に全身から滲み出ているナニカは非常に魅力的です。
ソロパートで歌いながら首を左右に振り続けるところが、あらら、見ていて落ち着かない、気になる。
間奏の時首を上下にこくこく振ってリズムを取りながら待っていたのは可愛らしかった。お歌を歌う小学生。

まだ22歳だから確かに若造といえば若造だけど、歌っている時はより一層幼く頼りなげに見える。「青い」雰囲気が漂う。
単純に外見的に言えば、小柄な少年体型で今はボクちゃんみたいな穏やかな髪型だし、あと頭部が丸こい(KinKiの2人もそう)せいもあるかも。
歌唱のテクニックがまだまだ未熟な部分があったり、その時々によって安定してないせいもあるかもしれないが、何よりも歌っている時は歌に対する真摯な気持ちが溢れていて、それが彼を初々しく見せている気がする(アツく語っちまったぞ、自分)


2004年07月28日(水)  話題は色々あるのに

「裏ジャニ」と「正直しんどい ゲスト:今井翼他 後編」、Johnny's Webのすばる様の更新、それともう1コ関8ネタなど、日記で書きたいことは沢山あるのに気力体力がついていかない。またの機会にします。
今夜は「ほんじゃに!」を見て寝ます(その程度には元気です)


2004年07月27日(火)  配達指定郵便物2通/Top Stage9月号

剛さんが戻ってきたことと、何やら波紋を呼ぶ発言があったらしいことが気になって、久しぶりに聴いてみた昨夜の「どんなもんヤ!」(地元では文化放送よりオンエア時間が遅く短く内容も違う、くそっ)

8/11、横アリ……何やろ〜と訝しがる間もなく(ラジオ後速攻寝たから)お知らせの葉書も届いた。
有料公開リハ−サルの詳細が明らかになる。

う〜ん、ちょっと、なーんーだーかーなーな、気分。
公開ってことも、金取るってことも。
通常公演と同額……「追加公演」とどう違うのさ。

どーっせ、わし、行けへんもん。
8月はこれ以上仕事やら子守りやらの都合をつけてジャニ関係で家を出るのは憚られる。
ネタバレを気にしないでいられるようにせっかく初日を取ったのに、それより前にゲネプロやられたら我慢できずにネタバレ漁ったり自分ぐだぐだになってまう、という点でもへにょけるのよね。

城ホールの「初日」にはさぞかし完成度の高いステージを見せてくれることだろーよ(言い方、根性悪)

しばし一服。
ん〜、でも、ま、いっか、どーでも。
この余裕の取り戻しはどこから?
へへへ、初日のチケも届きまして、我がアリーナ人生(←何ソレ?)で最も良席(目一杯友だちの分もだ)で、にわかに心が広くなり申した。



Top Stage
KinKi Kidsのファンをやっていると、何もなくてもアイドル誌には毎月載るし、何か露出があれば多くの雑誌に取り上げられる、そんな状態が当たり前のように思えるが、片や関ジャニ8のファンの身にしてみれば、たま〜に雑誌に載っていると、見境なく(写真がブサイクとか扱いがしょーもないとか不問)買ってしまい勝ちである。

で、「Top Stage」
とりあえず、すばるがキャップをかぶっていないことにご満悦なワタクシ(やっすいファンだ)
半数もの人間(横山、錦戸、内、安田)がキャップ着用の中、よくやった、我慢した(我慢か?)
あら、他のコがキャップをかぶるのは全然かまへんわね(ヨコ除く)
あと、渋谷さん、ジーパンたくしあげてほっそい足首を覗かせているところもぐーである。

稽古場での写真と対談形式のテキストで4頁。
ミステリーということはかねてより耳にしていたのだが、
「大学の」←ぶっ!
「ジャズ研究会」←ぶぶっー!!
すでに3行目で堪え切れずに吹いてしまった。
これを乗り越えたらあとは、内きゅんと亮ちゃんがエリートだとか頭いいとか、そんなのもうへっちゃらっす。

渋谷さんが悩めるジャズシンガーという設定で、悶えていいのか笑っていいのか……。
でもきっと、歌うのね? 歌うよね?

他のメンバーは本人のイメージに何となくあっているような気がしないでもない役柄。

ミュージカルではなくてストレートプレイとな、ふむふむ……。
でも、横山さんがウッドベース抱えているから演奏はあるのかしらん(のこぎりの次はベースか)
ジャズっていつ時代の、なんだろーかー。そのへんビミョ〜、気になる。
原作者氏は私と同年代のおばちゃん(オイ)なのだけど、何が出てくるかどういうセンスなのか、コワイもの見たさの気持ちも湧いてきた。
ジャズメン関8がストレートプレイでどんな演技をするのかと考えると、すでにそれだけで充分ミステリーな気分。


2004年07月26日(月)  堂本兄弟 ゲスト:プリンセス天功

ついさきほど昨日付の日記を書いたばかりな気がするが、最近は、書ける時に書く(書けない時は無理に書かない)という戦法を取っとりますんで書きます。
あんまり聴いてないと昨日言ってた『WAVER』をかけてます。へへへ、思い出したから。CD入れっぱなしだった。
ちなみにMDのスロットにはTV音源の関8スペシャル(CDないからな〜、とほほ)


さて、堂本兄弟
プリ天(略すな)
プリンセス天功。
世界的な名士や大富豪とお知り合いで貢ぎ物たんまりで、ご自身もド金持ちでひっろ〜いお家に住んで、うちゅーりょこーも体験なさったお姫様。
にもかかわらず、周囲の者にうっすらバカにした雰囲気が漂っていたのは、そして若干キワモノというかゲテモノ扱いだったのは、私の偏見か。
ん〜、誰かに似ている……あ、大屋政子。

アイドル朝風まりとハトが肩にとまったたかみーには笑えた(それって同列?)

月曜日、剛
火曜日、えなり
水曜日、光一
木曜日、たかみー
金曜日、トム
土、日は休み?
あるいは、建さん、つっちー、ポンタさんの扱いは?
真剣に考えるなよ、自分。

ベストヒットたかみー
矢沢永吉や甲斐バンド、他にもVTRは当時の映像だったけど、長渕だけは最近の映像だったのは何故?
やはり当時のへなへなぷー(貧弱)な姿と歌はNGなのだろうか。
妙なことが気になる。

剛さんは相変わらず妖艶だったし、光一さんは上を向いてバカ笑いした時の形のいい高い鼻にうっとりでした。


2004年07月25日(日)  月刊ザテレビジョン9月号

月刊ザテレビジョン
剛さんインタビュー2頁。
げげっ、4kg痩せて髪型変えたら、将吾(あー、そんな奴もいたっけな)とは全く別人ということが如実に現われたお写真です。「ポポロ」よりも「Myojo」よりも「Ray」よりも。
髪型といい、表情といい、衣装といい、撮影のライティングやら色合いやら、全体の雰囲気とか、もうめちゃくちゃお洒落。
髪型がパイナポーでも。
螺旋カールの茶色の一房の存在がよくわかる、でもって効果的。

特にアップの見下し系の写真、おめー何考えてんだよ、悪いことに決まってる、みたいなお顔です。
[si:]のジャケット写真(コレがジャケ写なのか、いずれにせよ関係図版)も美しくもカッコイイ。

なんかねー、自分何かにつけて剛さんのビジュアル担、外見が好き好きとか言うてますけど、もうそんなことを口走るのも恐れ多いほどお綺麗ですワ。綺麗すぎてシャレにならん(いや、シャレで言うてたのではないのだが) 参ったな。

インタビューは、セカンドアルバムとライブに関してはつよさんかなり自信満々のようで、ソロライブのタイトルにくっついていた「First Line」の意味は「最高級」なんだそうです。
「容赦なく」という言葉がお気に召してらっしゃるようで続け様で2連発なさるのだが、ご使用法がイッちゃってます。すっかり俺様。

う〜ん、実は、今回のアルバムもソロライブも楽しみは楽しみだし、剛さんが納得できる制作過程を過ごせてよかったねとは思うのだが、『ROSSO E AZZURRO』(うわ、久しぶりにこの言葉を打ったな)の時のほうが自分自身は熱狂的でした。
今は自分が大人しくなったこともあり、剛さんの自信満々のテンションとの差が余計開いてしまって、ちょっとついていけへんところもなきにしもあらず。
『WAVER』もあんまり聴いてないしなぁ……。

ラジオも、「キンキラ」が聞きにくい時間帯になったせいで「どんなもんヤ!」も併せてあまり聞かなくなってしまい、アルバム曲お披露目と知ってもそれほど焦らないし。
というか、『G album 24/7』発売の時、事前にラジオでかかった曲を精一杯録音してヘビロテしたためCDに初めて触れた時に感激が薄れてしまって勿体ないことをしたなーと痛感したもんですから。

今回はこのローテンションのままネタバレを避けてアルバムとライブ初日に臨みたいと考えてます。
何なら、アルバムも聴かずにライブに行って、初聴きが剛さんの生歌!でもいいかとちらっと頭を掠めたのですが、それはあまりにもデンジャラスな冒険すぎてやめようと却下。
というのも、一応日記に感想らしきものをできるだけ早いうちに書きたいと思っておりまして、自分のザル頭では予習をしていかないと何にも記憶に残らず話にならん、文章をなさない気がしますんで、無謀なことは避けようと。

剛さんには申し訳ないんだけど、こんなテンションのワタクシ。
でも、歌声を聴いたらきっとヒートアップ間違いなし、だろ。
別にオリジナル曲にこだわらんのだけど。
なんて言うとまた申し訳ね。


こんな腐れファンの世迷い言など、いい意味で容赦なく裏切ってくだされ。


追記。
インタビュー頁の剛さんがあまりにカッコイイため、うっかり忘れてた。
「CM探検隊」でスーパーブルーを取り上げています。
登場編に続いて展開編もあり。
スーパーブルーのたんまり入ったスーパー袋を両手に提げ前屈みで歩くブサイクな類人猿、これがp.249のたらしな小悪魔と同一人物なのかーっ!


2004年07月23日(金)  Ray9月号、oricon style8/2号

Ray
「音楽がくれたもの」というタイトルで剛さんインタビュー3頁。
写真は3点。髪型はニューヘアー。
扉頁、黒のジャケットとジーンズ、正面向きのバストショット、まあまあのビジュアル。
タンクトップ姿でうつぶせに寝ている斜横顔、髪の毛がストレートっぽくパサパサとした感じに見える、化粧っ気(化粧っ気って……)がなくて素な感じ。この写真が一番好き。
ソファに座って見慣れぬギターを抱える全身ショット。

テキスト。
「新しいヘアスタイルを見てもらうとわかると思うけど(中略)アシンメトリーな世界を自分らしさだと感じている」
ほぉ〜、ニューヘアにはそういう思想的背景があったとは。
ライブについては、準備万端、単調なライブは卒業、音楽とショーの融合などと頼もしい楽しそうな言葉が並んでます。
どさくさにまぎれて「ダンス」だの「歌って踊る」だの扇情的な言質さえちらほら見受けられるんですけど、「誰が?」と冷静に、この男の言葉は話半分に聞いておく。
ま、あとはいつもの定番メニュー、音楽、孤独、戦う(闘う)


oricon style
「WO」の新装刊というのでつい買ってしまった、ご祝儀買い。
市川哲史氏による堂本剛ソロライブ紹介文1頁あり。
「負のエンタテイナー」堂本剛について。
インタビューでも最初の15分は「最近の僕がいかに駄目なのか」話が満を持して炸裂って……あはは。
あ、でも、最新の剛さんは結構自信満々っぽいでっせ。
写真はGツアー「Slowly」の豹柄タンクトップでギター抱えたショット。
8/30号(8/20発売、金曜日に変わったんだよ)は、いよいよ剛さん表紙。


2004年07月22日(木)  ほんじゃに!/ポポロ、Myojo8月号

ほんじゃに!
焼肉クイズの巻。村上さん以外のメンバーが二手(ヨコ&オークラ、すばる&マル)に分かれて対戦、正解すると焼肉が食べられる。
う〜ん、取り立てて感想はないけれども、ただ肉を食らう(リアクション)だけでこんなに笑かしてくれるメンバーに軽く驚きすら感じます。あ、むしろ、そんなことだけで破顔できる自分のほうが驚くべき存在か。

歌は新曲「Cool magic city」
あらら、もろアイドルな楽曲だこと。
イントロの出だしは一瞬「愛されるより愛したい」だった。中身も雰囲気的にもう少し若い頃のKinKiが歌ってアルバムに収録されているような感じ。剛さんに似た声も聴こえる(幻聴?) V6が歌ってそうな印象もあり。
歌詞はフルコーラス聴いたわけではなく耳にした部分の感想ながら胸がきゅんとするようなケツがこそばいような……。「HONEY RIDER」をもっとレトロにおっとりさせた風。なんせタンデムしてる乗り物はVESPAですから。男のコがキスが奪えるかどうかてなレベルですから。ふふふ、カワイイのう。



ポポロ
CDデビュー7周年記念企画だそうで、でも2人別々の写真と記事。
光一さんは、もさーっとしたカモフラのパーカを着せられてます。アイテムとしては私は好きなタイプ(←迷彩好き)だが、光一さんの雰囲気にはあんまし合ってない気がする。
剛さんはアルバムのレコーディングスタジオで取材。私服のリメイクタンクトップとスリムパンツ、4kg痩せたそうで、なんでもないような服だけどお洒落さんに見えるわ〜。髪型はニューヘア、ニュアンスのあるショートカット。表情がこれまた、たまらん、ぼんやり系あり見下し系あり。

インタビューは数字に関する質問などを14問。ま、聞いたことあるような話とか予想できる答とか。
ドラマ出演数が、光一18本、剛19本、1本しか違わないのが意外でした。


Myojo
やはり2人別々。「モノクロームのモノローグ」とかで写真は白黒です。
小鳥を指にとまらせた剛さんがめちゃくちゃ綺麗。眼がガラス玉みたいで(コレ褒め言葉です)表情とか手のポーズとか髪型とか光のあたり具合とか、完璧。でも小鳥は作り物だな、う〜ん。剛さんも綺麗すぎて作り物みたいだけど。
「ここだけの話」の頁の小鳥写真も凄くいい。
モノクロだから余計に非現実的というか物語のような雰囲気が漂ってるんだろうな。
ブリッコファイティングポーズも、こんにゃろめ、可愛いぞ、というか「WO」でヒゲ面でボクシングしてた男と同一人物なのよね……(遠い目) ま、自分、どっちも好きだからいいけど。
アップは昔のブロマイドみたい。
光一さんは残念ながら今月は自分的ヒット写真なし。
インタビューでは、ふと訛りがでちゃう光一さんがほんわかと和む。

「ぼくの靴音」
やはりほっそりさん、河原に立つ男前。
あやめ池遊園地閉園の話題から象ちゃんの話へ(アイタタタ、パオ〜ン)


2004年07月21日(水)  二人のヨン様/Love Fighter更新 

タイトル欄が長すぎるので略記しました。
正式には、
裏ジャニ/正直しんどい ゲスト:今井翼他女子2名か3名 前編


疲れがたまっており目が痛かったのだがリアルタイムで見た「裏ジャニ」も「しんどい」も楽しかったよ〜。
グループ交際&ヨン様、万歳!←2番組共通
ヨン様の物真似なんて安もんの芸人のようだが、つよさんは何をしても許される特権階級の人間だし、マルはちゃんと笑かしてくれたからいい。


裏ジャニ
ギャルサー“和み”ツアースペシャル(横山、錦戸、内、ヨン丸山)
あー、またギャルか……それ、見ました、再放送どころか再々放送じゃないのさ、と、途中までげんなりしていたが、ツアーが始まったら結構面白くなってきた。

バスの後部座席で兄さん真ん中で3人ぴったりくっついて座っているところが愛らしかった。

基本的に料理している男のコを見るのは好きですし。
「オレ今女の子と料理つくってる(ハート)」の内くん、しっかり猫手で玉ねぎを切ってる。あいなめのウロコも取ってました。可愛いのう。
ごっつい肉を焼く錦戸さん、カッコイイ。
鍋で野菜を炒める横山さん、凄まじくブサイク。

フィーリングカップルも結構楽しめた。
初夏の海辺で(風が強くて寒そうだったが)コートにマフラー姿のご苦労様な極秘大物ゲスト、ヨン丸山! 彼のおかげもかなりある。丸山隆平、改めてファンになってしまいました。
エントリーしてないのにギャル2人に拉致される錦戸さん、「ウソやん!」と叫びつつもうれしそうで、2人から告られて「いいですよ別に僕は」と余裕のよっちゃん。
片や参加も話もしてないのに告白された司会のヨコ、焦り、照れまくり、お断りの言葉とともに「ごめんな!」 その無骨さがカワエエ。



正直しんどい
若槻千夏嬢と根本はるみ嬢、あと小向美奈子嬢が加わったところで、全く知らない娘さんたちだがこちらも楽しめた。
なんと言うても剛さんがめちゃくちゃ可愛いから、眼福、眼福。
全員の中でダントツ美人だし。悪いけど、勝負にならんし。
可愛い中にも、けだるさあり、翳りあり、企みあり、色香あり、濡れてるし、掠れてるし、軟体動物だし……もうわけわからん。
タンクトップの重ね着とタイトなカーディガンというシンプルなアイテムを犯罪的に色っぽく着こなし、片肘ついてアンニュイに車を転がし、そのくせ「おるけ?」とか「乗りぃな」とか「あかん」てな方言や「ハラヘリヘリハラ」などの呪文妄言が出てくるわけですよ、ますます悶えるな。

剛さんも翼くんもデートの仕方はぐだぐだだけど、それでいいのよ。
こんなナリの男が卒なくオナゴを扱ってみ? イヤだから、イヤミだから。
それに剛さん、それほどしんどくなさそう。結構ぐだぐだ感を楽しんでたと思われ。
ホントにしんどいのは翼だな。
キャピな女のコとある意味ご無体な先輩に挟まれて。
でも、それがまた似合うし、好感度大。

だめだめなくせに観覧車の中で千夏嬢の帽子をさっと取って口許を隠して「キス」
自分のことは棚に上げ、翼チームを煽るためにはこんな舐めた真似、お子ちゃまやただのヒッキーには到底できっこない芸当もかましてしまうヤツ。
堂本剛、恐るべし、魔性の生き物(「魔性の男」は当分廃止します、性別よくわかんねから)

豊川稲荷の話が出てきた時、あー、CDデビュー7周年だと思い出しました。うん、そんだけのこと。



Love Fighter ファーストライン
「めしあがれ」×2と「ルンルン」
……うわぁぁぁ〜〜〜っ、バタッ。
いや、彼の言いたいことはだいたいわかるのだが。
つよさんの文章って文体は面妖だけど主旨は光一さん以上に営業だと思う。


2004年07月20日(火)  明日から夏休み(今日の出来事)

嗚呼、もうこの世の終わりだーってな気分。

夏バテ中ながらも今しか残されてないぞと気力を振り絞ってしゅ〜へ〜が終業式に登校した間に銀行に行き順番待ちしている隙に向かいの店でTシャツを選んで取り置きしてもらい銀行に戻ったところでちょうど自分の番が回ってきて用事を済ませた後服の代金を支払いに店に趣き冷茶を一服、1分たりとも無駄にしない夏休み直前のふえきのりです(はあはあぜえぜえ) 句点1コしかなかった。

ギリギリセ−フでしゅ〜へ〜の「お帰り」に間に合った後ともに昼食、午後歯医者(矯正中)に連れて行きそのまま連れ回す。
本屋で『ダ・ヴィンチ』の「舞姫(テレプシコーラ)」を立ち読み、2件目のコンビニでサンスポを入手、うちわの装飾用にフリルのキンキラリボンを物色(ホントに作るのか)食材の買い物とともにかねてより懸案の室内履き(notスリッパ)とフライパンも購入、実家に寄って母親にヤボ用。

へとへとになって帰宅(自転車と徒歩だもん)
「2時ワクッ!」で流れた「一万人のやぐらダンス」の録画とサンスポの同記事を眺めつつ一息つく。へえ、こんなんだったのか。

夏場の自分にしてはよく動いた。
明日は仕事場に出勤、しかも子連れ、というか一家総出(ちゃらも同行予定)←さすが自営業。
都会的なオフィスに犬くん(大抵社長の飼い犬、上等の洋犬多し)もご出勤てな話を時々見聞きするが、うちの場合、犬に適した場所(近隣にブリーダー業数件あり)に人間が仕事場を建てました、である。犬自身も、ちゃらって手拭いほっかむりと麦わら帽が素晴らしくお似合いな(←爆笑モノ)カントリードッグですの。


2004年07月18日(日)  カマイタチTシャツ/堂本兄弟 ゲスト:森下愛子

『WAVER』のノベルティTシャツが『deut』から届きました。
Touch and GoのTシャツで、メンズのMサイズ、丸首で厚手の生地、結構ヘヴィです。
色は、う〜ん、びみょ〜な色、チャコールグレーかな? ブルーがかった濃いめのグレー(Touch and Goの色見本で調べてもPC上では何色とは特定しにくい)
で、肝心な事、ピンク色で左胸に剛さん筆のカマイタチのイラストと左袖に「Tsuyoshi Domoto WAVER」と入っています。
オサレとは言い難いシロモノで(オイ)ソロライブ初日に来て行くかどうか迷い中(「永遠のBLOODS」の頃のKinKiTシャツのほうがレディース仕様で可愛かった、これはFコン追加公演に来て行ったけどなあ)



堂本兄弟
ジャンクションから撮りっぱにしていたら本編のちょっと前に『Kiss2』のドラマ仕立てのほうのCMが入っていてラッキー! こちらは初めて見たけれど、PV自体よりもドラマチック、そーゆー風に上手いこと仕立て上げてる(映画の予告編の法則と同様)

森下愛子さんといえば、KinKiにとっては佳代さんだそうだが、私にとってはローズ姐さん。彼女のことは嫌いではないのだが、今夜の兄弟は見ていて何とも言えない気持ち悪さを感じてしまった。
ゲストご夫妻様に周囲があそこまで気を使いまくるのは何だかな〜。「萎え」というヤツだ。
面白い部分もあったのだが。
……なんて感じるわしは根性悪かなぁと悩みつつ。

ツボ。
光一さんが膝をきちんと揃え、両手をこれまたその上にきちんと組んで乗せて、ちょこりんと座っていたところ。
その隣で足を組む剛。ワルそうに一服する仕草(マネと読んで) あぁ〜、やっぱりコイツが煙草を吸う仕草が激しく好きだー。禁煙はやめなくていいけど。

歌は「フラワー」
久しぶりにKinKiの二人が歌ってる、しかも珍しく余裕ありげに。剛さんの歌声はやはりイイ(感じる、感じる♪) それだけでうれしい私はやっすいファンか。

にゃわらかな立姿もほどよい猫背もグーである。そそ、つよさん、ホントかわええな〜、あの髪型、多少顔が丸くてもカバーできそうなキュートな雰囲気だし。ピンクのピチパンもとても似合ってた。何か騙されている気がしないでもないのだが(あー騙してくれ、それが本望じゃ)
つよさんくらいの胸のふくらみのある男のコっていることはいるけど(←「ウォーターボーイズ(再)」とか見てて思った)彼の場合、アノ身体の上にアノ顔が乗っかってるから、ハナシは穏便ではない、ざわざわ胸騒ぎの妖しい方向に突き進んでしまうのだろうなぁ。
光一さんはカールおじさん(ドロボーヒゲ)だった。のどかで素敵。



ザ少年倶楽部
ゲストは今井翼くん。
雑誌で言っていたけどKinKiらデビュー組先輩の前ではヒヨコ色になるらしいタッキー&翼だが、Jr.の前ではあの可愛い翼もすっかりおっさん、もとい貫禄と落ち着きが感じられて、マダムちょっとドッキリ。それと黒髪はええけど、眉毛が細いというか薄いというか存在感なさすぎ、麿。

実は翼のなつかしVTRにすばるが出ているので見たのであります。
セーター姿の18歳のすばる、女のコみたいというよりまんま女のコの髪型。
歌う17歳、衣装が足首の細さを強調するデザインのパンツでマダムご満悦。


2004年07月17日(土)  すばる様の愚痴

Johnny's Webにすばるのメッセージがアップされました。サマスペ開催にちなんで関ジャニ8が持ち回りで日記のようなものを書いていて、これで三馬鹿が揃った。

いや〜ん、うれしい、かわいい、も〜でろでろ。
冒頭自分のことを「すばる様」と言ってるのもバカすぎて可愛いし、内容が個人的な愚痴というのも、らしくて可愛いし、朝起きて「僕準備に1時間ぐらいかかるんで」というのも、おまいは女のコか!可愛いし。
12時からと言われていた稽古が実は16時半からで鍵がかかってて誰もいなかったのは、マヌケというよりかわいそう。
でも、笑える。
マネージャーとかスケジュール管理とかどうなってるのかしら。結構アバウトなのね。

思っていたよりもマトモな文章で意外だった(どんなのを想像してたんだ)
そして、この男も小さな母音を多用するのねぇとしばししみじみ。


2004年07月16日(金)  Show must go on 更新

「ごぶさたー」だって。
光一さんのソロコンDVDのご説明、内容はここの読者の方々はご存知だと思うので書きませんが(←単にズボラ)非常に楽しみ。

一所懸命そうな生真面目さで文章を綴って、最後に「更新しますだ」
お茶目すぎて顔が綻ぶ。
ひゃくしょー&お代官さま?
おねげーしますだ、
ありがとう五十円増す、
みたいなもんか。


関ジャニサマスペのチケット、後半分が届きました。
1階前後左右ほぼセンター、舞台全体を見るのによさそうな席です。
ありがたや。



さて、仕事の話。
大工仕事がそろそろ終わり、いずれ本格的に版画のほうで忙しくなってきそうです。
あ、大工仕事って、ペンキ塗りとかインパクトガンでネジやら釘を打ち込んだりと、将吾みたいなことやってました。インパクトガンは一度使ってみたかったのよ。なかなかカッコイイ使い心地。

場所も不便なところなので仕事の帰りに本屋やCD屋に寄るのもままならないかも。
そんなわけで、今でもいい加減な日記や絵画室の更新がどうなることやら。
生活のために仕事もせにゃなりませんし、同時にこのサイトもできるだけ丁寧に続けていきたいと願っておりますんで、ま、頑張りすぎないように頑張ります。


2004年07月15日(木)  ほんじゃに!

今日は、シャチョー(=オット)の都合で仕事は休み、宅配便の荷物待ちで在宅です、ほっこり。

振り返って思う。
昨日の日記は「しんどい」の感想はやっつけだったな。
裏ジャニと2本立なのがよくないのよね、でも、日を分けて書くということができない自分。内容よりもタイミング重視。って、もともとキー局のオンエアから1週間近く遅れてるんだけど。


さて、「ほんじゃに!」
夏のハイ&ロークイズ大会
激しく面白いわけでも発狂露出があるわけではないけれど、まったりほっこりする。
賞金30万円(←妙にリアルな金額)がかかっているせいか、メンバーはやいやいわあわあやかましかったけど。

須磨海水浴場って、さすが関西ローカル、親しみが湧く。
すいかの雑学は為になりました。が、すいかを丸ごと買うなんてことは滅多にないな。すいかの種を数える人(向かって左)は森田ごおきゅんにちょびっとだけ似てました。

川のつく芸能人の問題は、
どこがハイ&ローなんだ?
どこが夏なんだ?
しかも、何故かこの時だけ丸山、安田セットで二人して解答。

「絶対、絶対、オレ、オレ」と力一杯ウザかった横山さん、うん、確かに正しかったんだけどね……。
「オレ、もっと皆に信じられるように頑張っていく!!」という前向きな締めのお言葉が美しかったです。へへへ。


キャップをかぶっている渋谷さんには、限りなく若手芸人に対するテンションに近いモンがあるのですが(=おもろくてなんぼ、すべるなよ)、横顔のアップになったときだけ反応いたします。
それにしても、中身や言うてることやってることは同じなのに、キャップ有、キャップ無、お洒落な帽子、この違いで、コロリと態度が変わってしまう自分って……。外見重視にもほどがある。

そういえば、ヒト様の好みにとやかく言える筋合いではないことは承知しておりますが、ちょっくらごめんなすってあえて書いてしまいますが、堂本剛を顔で好きになったわけではないという意見を目にする事が時々あって、ちょっと驚いたりします。
なんでなのー!? あんなに綺麗な男なのに(と確信している)、光一さんにそういうならわかるけど(←自分はそう)と思ってしまう自分はイタイファンですかの?
いやいや、人それぞれ、好みは千差万別、だからこそ面白い。


2004年07月14日(水)  裏ジャニ/正直しんどい ゲスト:深田恭子

裏ジャニ
「ギャルのヒ・ミ・ツSPECIAL」だそうで、サブタイトルだけで見る前からなんだかな〜な気分。
案の定、迷走の果てに失速しそうなヤナ予感がする最近の裏ジャニ。

1本目はギャルサー(横山、内ロケの“再放送”と横山、内、錦戸ロケの“予告編”)
あーもー、ソレ見た見た……あ〜、やっと新しい映像、はいはい、海に行くのはいいんですけど、随分ダイジェスト風な……って、予告編かいーっ!

次は、着ぐるみギャル(村上、大倉ロケの“再放送”と渋谷、大倉ロケ)
またギャルかよ〜。
これも見た、見た……と、渋谷さん登場、げげっー、そ、その帽子、めっちゃくちゃ可愛い。
変形クロッシェ風の黒い帽子、いつものキャップなら脱げ!とテレビに念を送るのだが、これはイイ! かぶっててよし、むしろずっとかぶっとれ(かぶってた、満足)
黒いタンクトップもよくお似合いで、大倉くんと並んで歩く後ろ姿はまるきりカップルでした(う〜ん、自分、特にそーゆー嗜好はないのですけどそう見えてしもた)

すばるも剛さんも、おっさんなとこやチンピラなとこがありつつ、そんじょそこらの女のコよりもずっと可憐な時もありーので、その多面性が好きなのですワ〜。女のコのように可愛いだけでは今一歩足らんのです。
話、逸れた。
というわけで、今回は帽子をかぶったすばるのみが見どころでした。

おまけのロリコン(アマロリナンパ)に至っては、関8メンバー不在だもん。どー反応しろっちゅーの。



正直しんどい
スタジオ、髪の毛、切ってからの収録ですわよね? スタイリングの具合がビミョ〜でよくわからん。でも、可愛い(←結局コレ)

ロケは、中途半端に長髪時代、ショボイひげあり、でもファーストショットがまた素敵。
ぼさぼさ加減がいいのよ〜、顔だちが可愛いから何でもOKだ。
自分は、前髪ありが好きだな〜。
今回企画は、ま、並だけど、剛さんが妙に色っぽかった。男前なような、大人なような……たぶん。
手ぐしで変える髪型一つでこんなに印象が変わって楽しめる男もなかなかおらんよ。前髪ありでぼ〜としている時は誘拐したくなるほど可憐だし、前髪かき上げると男前だし。細かいバリエーションも豊富。

自転車を借りる時の「ここホリプロね、オレ、ジャニーズ事務所」と「ジャニーズ事務所なんです」の言い方とビジュアルが好き。

剛さん、自分からお手手つなぎを誘うなんて、進歩したのか……。
が、何故か自転車走行中にだ、ラブラブ状態というよりサーカス(一輪車なら) 方向性が間違ってると思う。

チャイナ服や浴衣姿も見られて、眼福、眼福。
浴衣で見つめあって写真を撮る時「ここ見んの、ここ」と「行くで」に軽く発狂、が、できた写真はモヒトツだった。


あ〜、今夜は眠くてもう限界、簡単な感想ですんません。


2004年07月13日(火)  KinKiKiss2/関ジャニサマスペチケ到着

『KinKiKiss2』
限定盤と通常盤を本日受取りに行きました。
その折に、てっきりずんびばんたんと思い込んでいた『[si:]』の予約がまだだということが判明し速攻予約、はい、限定盤と通常盤の両方。予約するとサービススタンプ倍押しだからさ、どーせ2枚とも買うんだからさ。
ちなみに『DREAM BOY』のDVDは20%OFFのAmazonで予約、1,000円ギフト券も使えたし、ホント助かります。


関ジャニサマースペシャルの前半分のチケットも配達指定で届きました。
情報局の入会手続きが間に合わないと思い、特別一般受付で3公演申し込みんだ分です。
初日と千秋楽は当たる気がしないからそれは避けて(一応初心者なので遠慮しておいた)序盤、ほぼ中盤、楽日前日と、1ヵ月公演を見るのに理想的な入り方にしてみました。
特受け申し込み後ギリギリで入会でき今すぐ振り込めと言われて大慌てで振り込んだ情報局分は落選していたため、特受が当選していただけでうれしかったのに、席が、びっくらするほど良席なんですけど。KinKiや剛さんソロではありえないくらい、ていうか、そもそも松竹座だし、ドームのほぼ50分の1だし。
特にしゅ〜へ〜と入る公演は下手側だけど前の方の花道横。
子どもには前に遮るものが少なくて見やすい席はありがたいです。
ていうか、母親のテンションが上がりっぱなしで、すばるうちわ作ろうかと真剣に検討中ですもん。
KinKiの時には、ペンライトはまあいいけど、うちわはちょっとねぇ〜、恥ずかしいわよね、記念に買ってもしまっとくだけよねえ……などと抜かしていた奴が。
無論しゅ〜へ〜に持たせるのだが。

剛さんのソロライブのチケット発送ももうすぐかしら。サマスペ後半とかぶってるからな〜、さすがに同日ハシゴはやめときましたが。


そんなこんなでコーフン覚めやらず『KinKiKiss2』はとりあえず初見の両方のスペシャルリールだけ見ました。
K-LIFEがよかった〜! 剛寄りの私が見てこれだけ楽しかったんだから、光一ファンが見たら発狂するんじゃないか(せんか……?)
シークレットライブは、歌唱は正直剛さんでさえビミョ〜な部分があるけど、臨場感が伝わってきて貴重な映像だと思う。
セッションでの剛さんのギターがカッコよかったな、歌もノってきてフェイクも入っている辺りはよかった。でもバッキングコーラスの姉さんが一番迫力があって上手かった気がする。
ビジュアルは、小汚いんだけど男前で、アレも好きだったな〜。
クレジットのNGやロケのオフショットも楽しゅうございました。

PV自体も少しだけチラ見したけど、余計な文字が入ってないのはスッキリしていてありがたいし、久しぶりに耳にする曲は何だか新鮮です。
「情熱」凄く好きなPV、踊ってるし、剛さんの眼がアブナイし。
「Hey!」チンピラな剛さんがたまらん、スーツ、サングラス、棒つき飴、蹴り、オラオラな言葉使い。
「カナシミ ブルー」アロワナ(それかい!) 二人とも激しく美形だった。
(ひとつ飛ばして)
「永遠」あまりに素敵なドラマ仕立て、こんな時によりによってなんでこの髪型?
「心に」と思ったらめちゃくちゃ可愛い、こんなに愛らしいヤクザがいるかよ! 極端すぎ。あ、足を洗おうと思って可愛いカタギの髪型に変えたのか?
「薄荷」ええ加減しつこいよと思いつつ。衝撃の光一さんの特殊メイク。
「ね、」嗚呼、Gツアー……。私はここにいた。
「鏡の」ボールとグローブ貸してって、ソフトなカツアゲかと。何か二人ともちょブスに映ってなかったか?

って、実はこれら「鏡の」以外は以前リリース時に見た感想なのよ。
DVDとしてちゃんと見たらまた感想を書くつもり……なのかそうでないのか。へへへ(笑って誤魔化す)

ブックレット、無彩色な衣装やセットでクールでお洒落な写真で好きです。お顔も別嬪さんと男前だし。限定盤のスリップケースを合わせると見開きのピンの写真2種が多めということですね。コレ二人ともカッコイイワ〜。つよさん、よくやったと思うし、光一さんも映像でスッピンを見たばかりだから化粧の力ってやっぱ凄いのねと感心したり(いやいやそもそモトがいいからの)


暑さと仕事でバテバテだけど、DVDとチケットを手にした、この一瞬だけは生きてると実感する。
ま、大人としてそれもどーかと思いますけど。
ずっと死んでるよりはいいわよ。


2004年07月11日(日)  [Ki]×3 no.48/Ya-Ya-yah

[Ki]×3 no.48
昨日届きました。早っ!
予告通り「素早く」「光一くんのソロ・コンサート号」
ちなみにこの前のつよさん号が届いたのは6/24、2週間ちょい前ね。

中身はツッコミどころ満載。
扉頁「ドームが丸ごと……」ドームじゃないから。
「赤のスーツ」って、あれはドピンクやろ、本人もMCで「ピンク」て言うてるし。
上着を脱いで白の「タンクトップ」ゥ?
モニターは4枚やろ。
チェックの「スカート」って、腰巻きシャツのことね。
アレ、「ジーンズとTシャツ」なのか……サテン地の。
正しくは「Melting」な、頼むよ。

ざっと目を通しただけでもこんなの。
わしに校正させろ。
あ、でもやっぱこのままのほうが面白いからいいや。

インタビューは、興味深かった。
LEDの説明とか。
「自分の腕が命綱(笑)」って、おっとこまえな言葉だな〜。
本人だけでなくバックの衣装も凝っていたのね、確かにそうでした。
『Peaceful World』なんて、光一さんの可憐な白の軍服に対してバックの黒の軍服、ド迫力だった。
「オレのこと、仕事好きって、周りが言ってることだから」←そ、そうなのか?
「そういうことになっちゃってるけれども、本当は、家でノンビリしてるのも好きだからね」←何かほんのり可愛い。

写真は、リハーサル風景が貴重で、髪型が思いっきりヘン!でドロボーヒゲなんだけど、凛々しくてお素敵です。会報よ、これを載せてくれて感謝。



Ya-Ya-yah
テレビ大阪でお昼に放送している頃は、しゅ〜へ〜が、コレとハロプロの番組と吉本新喜劇をセットで見ていたので、なんとなく付き合っていたけれど、朝7時に移動してからは見てないな〜。
今朝は関ジャニ8フルメンバーがゲスト。見いでか!

G-1選手権のコーナーでは、座り位置、すばる、あぁ、端っこ……と思ったけど、右端ですねん、中央のMCの方に顔を向けてるからすなわち左向きの横顔(大好物)が小窓にいっぱい映って、たまらん。
内容も扱いもよかった、面白かった。横山さんや亮ちゃんに笑かしていただきました。
渋谷さんの「東京にしゃぶしゃぶの店出したいと思てます」の唐突な発言(村上さんが突っ込んでくれて安堵)の時もアップで抜いてもらっていて、ど、どーなってるの、テレビ東京?とちょっとコワイくらいでした。

「浪花いろは節」今回は、歌、よかったよ〜。
左手なのに袂に入れて隠しているところが意味不明だけど可愛かった。
身長、薮くんとあんま変わらんのか!? 思わず目をこすりました。ぶるぶる。
メンバーの踊りもカッコよくていつもながらに可愛いヤツらでした。
満足。


2004年07月10日(土)  携帯かえました

昨日の朝、食洗機のスイッチを入れ忘れて仕事に出かけ、夕食時食器が洗えてなかったマヌケです。嗚呼、脱力。
昨夜は疲れてしんどくて日記を下書きの途中で放置して寝ました。


以下は昨日の出来事。

自分は、携帯電話がなかったら生きていけにゃーというほど依存しているわけでは全くないのですが、なかったらやはり困る。
愛用のD503iS(ふっるー!)が、電池の消耗が異様に激しく末期状態だったため、携帯電話を持つことになったオットの付き添いでDoCoMoショップに行く機会に自分も携帯を新しくしました。

FOMAの定額制に興味はあったのだけど、詳細を聞いてみれば、自分の使い方ではお得でもないし900iシリーズは私には宝の持ち腐れで精神衛生上もよくないため今回は見送りました。
クーポンだのポイントだの家族なんとかだの各種割り引きを使い倒したら252iシリーズよりも電池パックのみの値段よりも遥かにお安く入手でき、同じDにしておけば使い勝手が似ているから最低限の操作はすぐにでもできるだろうということで、結局D505iS(スカイグレー←おっさん色)に機種変更。

新しい携帯を手にして、うれしいというよりちょっと憂鬱。
くそ分厚い説明書を読まにゃなら〜ん。面倒くさい。
愛着あるD503iS(ピュールグリーン)とお別れ。寂しい。
以前の日記にも書きましたが、KinKi KidsがDoCoMo関西のCMに登場時、発売初日に買ったもので、広告で剛さんが手にしていたのと同じ機種、色。機械自体も内蔵アンテナでメカメカしてないおっとりしたお洒落なデザインと美しい緑色が好きでした。
2年8ヵ月の間、KinKiファン生活に活用し、お宝画像とLove Fighterのバックナンバーを保存した画面メモや、目一杯集めたKinKiや剛さんの(最近では関8も)の着メロなどなどが詰まっております。当然持ち帰りました。
ブックマークと電話帳が移してもらえるだけでも助かったけど、画面メモと着メロは無理だったのよね。

503ですら使ってない機能が山程あったし最後の日に(DoCoMoの店頭で尋ねて)わかった機能なんかもあったりして(とほほ)、505も前途多難。

そんな中、まず最初にやったことと言えば、Johnny's Webに接続してすばるの着ボイスをダウンロードしたことだす(前の機種は着ボイスに対応しなかったのよ) やれやれ。
聞いてみたら、ぎゃー恥ずかしかった、1回聞いたらもうええわと思いました。事の前には期待と物珍しさでうっきうき(←バカ)だったんだけどな。

電話番号とメールアドレスは変更ありません。
またどぞどご連絡くださいませ。


2004年07月08日(木)  ほんじゃに!

ボウリング
マイボウルを作り、フックボウルをマスターし、最後にゲーム。
フックボウルを投げる男のコって単純にカッコイイと思う、ころりんですよ。
しかも美形揃いときたもんだ(若干名例外あり)

すばるは手をケガして見学、リアクション芸で参加するそうです。
渋谷さん的見どころは、前もってマイボウルを作っている時(この時はケガしてなかったのね)の迷彩柄のキャスケット。お洒落さんでかーわーいーいー。いつもこのタイプをかぶってくれ。

本番では衣装が全員スカジャン風味のボウリングシャツで、なかなかよかったです。
あのコたちが、先生のアドバイスを素直に聞いて真剣に練習に励んだり、和気あいあいと声を掛け合って楽しんでいる様子を見ていると、ホント気持ちいい。カワイイな〜と和んじゃう。
この感覚はKinKiでは味わえないのよね。でも、二人っきりには二人っきりのよさもあるんで、それはそれでいいんですけど。


「ほんじゃに!」の直後に“KinKi Kiss 2とか3”のCMが入ってました。
JEのKinKi関係のCMは「堂本兄弟」よりもこっちで見るほうが多いなぁ。
ありがとう、ほんじゃに!


2004年07月07日(水)  裏ジャニ/正直しんどい ゲスト:市川由衣

裏ジャニ
今週は3本立てだった。予告なしのチアリーディング(ヒナすばでロケ)にテンションは上がるし、3本ともそれなりに見どころがあって面白かった。


1本目は催眠術(横山、大倉)
そう言えば光一さんも『堂本兄弟』で催眠術かけられてヤギ汁飲んでたな。
催眠術をかけられた横山さん、ヤバいです。
たいがい口元に締まりのないお方ですけど、さらに目元も締まりなくなりました。
いつもアホやと思ってましたけど、白痴(コレコレ)え〜と、白痴美全開。
エロビデオかと思う表情です。
はっきり言って、深夜にドン引きでした、ワタクシ。

が、翌朝録画を見直してみると、それほどキョーレツでもなかった。あれ?

大倉に恋した横山さん、面白すぎ。
たじたじる大倉くんも可笑しい。

催眠術のいいところは人間の可能性を広げるとな、横山さん、踊りと歌が上手くなるようにかけてもらったらよかったのに。いや待てよ、それは主観の問題か。自分が上手いと思うようになるだけだったら意味ないもんな。

喫茶店の大倉くんと交信する横山さん、アメとムチなお言葉が傑作。
「オークラ、水飲み、せっかく店員さん持ってきてくらはんにゃから」(めっちゃやさしげ)
「へははははは……」(バカ笑い)
「アホやこいつ」(ばっさり)

ヨコの「東京のカプチーノやで」の言葉の後に、大倉くんを指して「←関西出身」と文字が出る。さすが東京の番組ねー。


次は占い(横山、内)
美形兄弟、紫でペア感を出した衣装がよかったです。
占いのおばさんたちも胡散臭かったけど、大槻教授みたいな対抗勢力として連れてきた科学者も怪し気だったな。中途半端な気もするけど、ま、バラエティだしあんなもんかな。関8置いといて無駄に対決されても困るし。

ヨコとウチの占いの結果の○○○とか○○○○とか伏字はなんだったんだろー、気になる。
「エッチなグループですよね、エッチ好きな」というストレートなお答えに笑った。
この「エッチ」は下ネタか“行為”かどっちの意味なんだろ。


おばあさんのチアリーディング(村上、渋谷)
このネタは、催眠術や占いのように奥が深いというわけでは全然なくて見たまんまだから気楽。
すばる、白い体操服(トレパン!)で、ポンポン持ってノリノリで踊ってる、可愛い〜。こんな時でもキャップかぶるのかよ。

すばるのほうが好きなのに、何故か横山さんを取り上げる事が圧倒的に多い私。何故だ。ちょっとヘコむ。



正直しんどい
市川由衣? 誰ソレ?
制服コスプレ? べっつにぃ〜そんなシュミないも……
げげげー、何かカッコイイんですけど(ジタバタ)

というわけで、今回期待せずに見たのですが、その割には結構楽しめた。

スタジオの長髪ヒゲのむさ苦しい剛さんよりも、制服姿の堂本先輩のほうが何故か(ホントに不思議)グッとキてしまいました。
珍しく余裕ありげな年上モードだから?
あぁ、25歳かぁ……突然剛さんの年齢がリアルに感じられる。
この法則でいくと、ネクタイ緩めて片手に持った上着を肩にかけた疲れたサラリーマン姿も、私、ツボかもしれない。

理科実験。
コレは実験そのものを私も楽しみました。

体育。
イケてないジャージで「ん〜も〜暑い」と呟いている声がたまらんでした。
鉄棒、堂本先輩は逆上がりやらないんですか?
跳び箱を教えるところは仙太郎を思い出すなぁ。

昼休み。
屋上の「あこがれのセンパイ」このDVD、もんのすごく好きです。コレ、剛さんのDVDやろ。
三角座りも、寝顔も、傾けた首の角度も、顔にかかる髪も、前に出した両手の形も、イイ。
ま、野垂れ死んでるか浮浪してるかに見えなくもないんですけど(いいのよっ!)
体育館の「美少女とピアノ」はくっさいけどかっこいいー。

放課後先輩の家。
制服のままでベッドの上に腰掛けたり胡座をかいたりしている姿もいかがわしくてお素敵。

「わしこんなイメージとちゃうんじゃ」もツボ。それをアイドル(由衣ちゃん)に対して言うかとは思ったが、剛さんに置き換えて聞くと相当楽しい。

「ハンバーグ好きですか」に答えて言った「好きやで」がストライク。

アーンのお箸はいつものように几帳面に交換しなかったけど、いいのか? ゆいにゃんの箸で食っちゃたし、剛さんの箸で食べさせちゃったぞ。ハッ、もしかして、ゆいにゃんファンのスタッフ全員に対する復讐か嫌がらせか。職権乱用で、ウリウリ、間接キスしたったぞ〜、とか、ゆいにゃん単独の使用済み箸を残してなるものか、とか。ってそこまで画策するアイドル(←この場合は剛さん)もイヤだな。ってわしが妄想してるだけか。


2004年07月06日(火)  duet、POTATO、Wink up8月号

duet
ハードピンナップ、表が剛、裏が光一。剛さん長髪の頃だけど紫色の帽子をかぶってベビーピンクのベストがよくお似合いで、お美しいです。

中面の記事は2人別々で日記風のテキスト。

光一さんは、屋外の白いシャツ(フレンチスリーブよ)の小さめの写真が好き、振りかぶった投球動作とかにっこりさんとか手摺にちょこりんと腰掛けさんとか。室内の茶色のシャツの写真ではオレンジ色っぽい色調の不機嫌そうな表情のがイイ。

MAの『真夏の夜の夢』を見に行った話、サントリーのCMのロケで南の島(POTATOでサイパンと言うてます)の話など。あと、ソロコンビデオは完全版だそうで、そんなの当然でちょと思いつつもうれしい。

剛さんは、横顔のアップは綺麗は綺麗だけど、34頁の真ん中の写真のほうが髪が一房目にかかって凄みある色気の男前で好き。

光一さんの派手なソロコンを見て自分のライブもド派手でええんやーっと思ったそうです。ふはは、ド派手大歓迎。でも、キミはフライングするでなし、踊るわけでなし、噴水はもう使わんやろし、はてさて何をしでかす? 心を白紙にしてネタバレなしの初日がとても楽しみ。
セカンドソロアルバム[si:]の話、昨日情報が入ってきたけど、早売りでこの誌面で目にしてたら軽く発狂モンだったな。やっぱり発音記号なのね、雑誌だとちゃんと書体が出てます。


関8(−2)の頁、6人のメンバーは珍しく亮ちゃんと内くんがいて村上さんと安田くんが欠席。
渋谷さん、日焼けしすぎ、シワ出すぎ、アイドルなんですから気を使ってください。
横山さん、その帽子おっさんくさいです。
丸山さん、ピンクのバミューダパンツ(いかにも、という形っぽい)が気持ち悪いです。
ダメ出し多いな。
6人で対談で、いちいちどこが面白いと指摘するのが面倒なくらい皆でわあわあ言うたりボケたりしています。



POTATO
2人別々でQ&A
光一さん、扉のソファの背に腕をかけてもたれている写真、人工的な美しさ全開でアンドロイドのようだ。腕の毛穴と産毛とホクロに微かに生命体の証しを見た。赤いソファ、似合うなー。
カッコよくブーツを履いたまではよかったのだが、次々頁モデル風のポージングで立ってみれば、足元がまぬけ。黒と茶の色違いのブーツ、パンツの裾をin&out、こういう着こなしが光一さんに似合うと思うか。剛さんじゃないんだから無理矢理なアレンジはやめてください。

忘れ物大魔王(光一と屋良)の話、サイパンで食べたカレーがおいしかったけどミドレンジャーカレーだったらイマイチかも、とか。
初恋の人に会いたいと言ってるわりにどれが初恋かわからんとも(て、天然?) 誰に会いたいんだよ!

編集部「最後に“水”について思う存分語ってください!」
光一 「いいの?」
には笑った。
水の話まではよかったけど、ワープの話はスペースがなくなってぶったぎられる。
ちょっと編集部におちょくられてしまいました。
ハッ、ブーツの一件もおちょくられてるのか、そうなのか。

剛さんはどの写真も別嬪さん。
黒いソファの上でS風味な座り方もイイし、髪を風になびかせ心ここにあらずなぼんやりした表情のアップもお綺麗で、ころりんとした立ち姿もカワイイし、タンクトップでソファにもたれたショットは伏目系と見下し流し目系の2種の大サービス。が、大きい方の写真は脇毛修正しているな(しかもやり方が下手) なんでぇっ、なんでぇっ! かえって猥褻な気がいたします。

ソロライブは、楽しい空間を作る、グッズも身につけられるものを考える、パンフもドキュメントっぽく作るなどなど、え〜、楽しみです。グッズはアイテム的には身につけるものでも年齢的にはどーか、一抹の不安が……。でも、前回のブレスレットは今も携帯ストラップとしてくっつけてます。


関ジャニ8(−3)の頁はセピアっぽい集合写真と個人写真。
カメラを手にしたすばるが少年のようで、小さいけど満足な逸品である。



Wink up
表紙はKinKi Kids
撮影こぼれ話によると中面も2人揃っての撮影とのことながら(表紙も目次もそうだけど)何かモヒトツの2ショット。
カラフルな丸いシートを小道具に使ったのは可愛いくていいと思うのだが、1人写真ばっか。なんか釈然とせん。勿体ない。二人で投げ合いとかコネタ合戦とかしてくれ。

光一さんは椅子に座ってぽけーとした顔の写真が好き。
剛さんは帽子をかぶっている写真はどれも別嬪さん、暖簾(?)写真は横顔のショットが綺麗。

二人に全く同じ質問を15問。
光一さんの「オレらの仕事って、身内以外はほめる人ばっかりじゃん」という冷静なお言葉が、あぁ、らしいな、と。
剛さん、panic disorder(パニック障害)の直訳は自律神経失調症でいいのか? 当事者でもないのに細かいことが気になる私。
剛さんがVネックの服が多い理由、谷間を強調して見る者を悩殺しようという作戦ではなかったのか。
『正直しんどい』のゲストが光一、どんなデートをする?に対しての二人の答を合わせて読むと面白い。剛さんのほうが後に載っているけど、インタビューは先だったのね。

それと、お互いに相手に3問ずつ自由に質問。
光一さん、来年の誕生日プレゼントは剛に土地を買って欲しいと答えています。都内で120平米の家を建てられればいいとか家自体は自分でがんばりますとか、そこはかとなく具体的で中途半端(本気半分)でカワイイこと言うてます。


どんなもんヤ!
光一さんはちょブスで人相の悪い人になってます、でも笑顔。
剛さんはタンクトップにニットキャップ……ヘンだけど可愛い。
可笑しな人たちです。


関8(−3)の頁は、個々にバストショット、渋谷さん男前です、やたっ! インタビューの内容も大人になったようなそうでないような……ええんです、なったと思います。
ちなみにプレゼントコーナーの写真は顔はちょブスだけど、裾の長い髪でちっちゃい三つ編みをいっぱい作っててかわええ〜。前回のソロライブの頃の赤毛のつよっさんみたい。


総出演の七夕特別企画の短冊は結構笑えます。
つよっさんてば「今年も楽しく終われますように」って、あと半年近くもあるのに(でも秋山くんは老後か)
光一さんは、どしたん?
長瀬くんがパワーブックのG5を待ち望んでいるのが最も意外でした(意外って言うてすまんね)


デカレンジャーのセンちゃんが載ってる。 彼らの中でイチオシなの。
おぉ〜、トミショー久しぶり〜。金髪にしたから誰だかわかんなかったよ。ドラマに出るのね、金髪カラコンでホストで悪者役ですってぇ〜。うへへ、楽しみ。


と駆け足で今月のアイドル誌感想でした。
眠いよ〜、もう限界。
さらっと流してするっと飛ばし気味になってしまいました。すまんね。



あ、蛇足ながら、「Wink up」にすばるの絵が掲載されました。絵画室の「性悪男」です。コレ、モト写真はWink upの写真だから似てなくても載せてもらえたと思われ。
KinKi Kidsの絵を投稿するのは、自分の楽しみでやっていることで、だから媒体もファンクラブの会報と「WO」だけに限ってます(アイドル誌はこっぱずかしい)
が、渋谷さんの絵を投稿する意味はまた違っていて、ここにもファンがおります〜とアピールするためであります。カラフルな可愛いイラストの中で場違いなのは重々承知の上で、こんな大人な絵を描く者(が大人かどうかは実は別問題だが)の鑑賞に耐えるアイドルですのよ〜と主張しているつもり。要するに応援ですのね(アツイな、わし)
できれば、関ジャニ8の絵を描ければもっといいのだけど、それはちょっとしんどい。
で、ペンネームは「ふえきのり」はヤバッと思い、咄嗟にあの名前にしました。う〜ん、ひねりも何もなく、まんまだったな。


2004年07月05日(月)  ゆるゆるっといろいろ

暑さと湿気で参ってますよ〜、んでもって、独立した仕事場のことでもうんざりすることが山積みですよ〜。
軽く現実逃避中のふえきのりです。
隙あらば寝る、いつでも寝てやる、という感じ。
寝るのがストレス回避なのです(解消とまでは行かない)

日記をサボろうと思いましたが、自分が読者側に立った時はショボイ内容でも更新してるほうがうれしいから、書いてみた。


朝は、『ウェストサイドストーリー』初日に観劇のジャニーズご一行様と光子姫のワイドショー。録画する気力はなかったけど、めざましで目撃。あいや〜、つよさん可愛い。ほんのりと借りてきた猫状態。


続いて、剛さんのソロアルバム発売の情報が入る。
本来ならば、この日記には、現物(TV番組、雑誌、CD、ステージ等々)の内容に対しての感想しか書かない、情報そのものだけについてのコメントは控えるというぽりちーが秘かにあるんですけど(あと立ち読みで得た情報や噂は取り上げないとか)疲れてますんで、ま、どーでもえーかな〜と。誰もそんなこと気がついてねーし、意味もないだろうし。
収録曲はタイトルからして面白そうで期待が膨らむし、DVDのおまけも楽しみ。
タイトルは発音記号のつもりなのかな、書体の制約からか「:」を使っているようだけど。だったら「she」は違うのだけどな。早速重箱の隅をほじくってみました。

初回限定盤と通常盤の2枚買うのか。
その前の週は「DREAM BOY」のDVDも買うつもりなのよね〜。
「SUMMARY」も「Film Festa」も行かないし、それくらいいいか。


その後、「光一です。」という件名のみに価値があるメールが届いて、うっかりどっきりときめいたり(本文は単なる営業やん)


中身はカラだが可愛いラッピングのプレゼントが大小2コ突然届いた。
そんな今日の日。
いやいや、包み紙とリボンだけでもうれしいです。


2004年07月04日(日)  堂本兄弟 2004上半期未公開総集編

深く考えずにぼーっと見ていると結構楽しめた。
やっぱり音楽番組じゃなくて単なるバラエティだと思うほうが自然なのかな。音楽の部分っていつまでたっても大抵ぎこちないもん。

剛さんの髪型はこの期間はずっと長髪の時代だったはずだけど、意外と色々バリエーションがあったなぁ。
こうして羅列してもらうと、いっそ思いっくそ長くてウェーブがゆるやかにキレイにかかってメッシュ(色変わりのエクステ?)が入った時が、好きでした(石田ゆり子ゲストの回)
でも新しい髪型を見てしまうと、長髪は如何に不安定な髪型だったかよくわかる。アレンジとか角度によって極端に綺麗になったりブサイクになったり(顔の丸さも関係するけど)

あと印象に残ったのは、
剛さんの流し目。さすがに上手いな。
マーク・ウェーバー、出た! 光一さんめちゃうれしそう。
占いは、夢でも部屋でも、どーでもいいや(見事に占いに興味のない自分)
中尾×菊川対談は何か妙なパワーがあった。どーせ似てないもん同士だったら、いっそ得意のオエネ言葉全開でやればよかったのに、光一さん。


そして、エンディングのトムさんの言葉、
「テレビで2人で音楽やってるのはこの番組だけじゃん!」
聞いた瞬間はええこと言うたと反応したけど、
よく考えたら、

そんなに堂々と音楽やってると言えるのか(量的に質的に)
音楽どころか「2人でやってる番組」はコレだけやんけ
自虐的、自嘲的発言のような気もする
でもって、居直りとも取れる
きくちPの差し金か
(自分、だんだん根性悪くなってきた)

何か虚しくなってきた。
せっかく楽しかったのに〜。
もったいない。
挑発するなよ〜。


2004年07月02日(金)  週刊文春7/8号/夏祭りにっぽんの歌

『週刊文春』は立ち読みで済まそうとしたのだが、気が変わって日記で話題にしたくなったため購入。
「近田晴夫の考えるヒット」で「ORIGINAL COLOR」を取り上げています。
詳しくはここに引用しないけど、堂本剛の暗い声のこと、楽曲そのものの評価、彼の将来の展望などについて、共感できる部分もあって興味深く読んだ。
「この曲には誠実なものがある」とまで仰っていただいて、ファンとしてもありがたいようなうれしいような気持ちである。
が、反面それだけではあかんやろとも思う。作品を評して「誠実」と言われてもなー。恋人や結婚相手じゃないんだから……。
シンガーソングライターとしては、まだまだ長い目で静観というか見守らせていただきます。

今の堂本剛の魅力の順序は私にとっては、こんな感じ。
不思議な生き物としての存在そのもの>歌い手>役者>ソングライター


イタイファン(例えば私生活の幸せを真剣に願ってしまう)を脱却しつつある最近つくづく自分は堂本剛の顔というか外見が好きなのだなと改めて思う。
あと、歌う声と。
あの声は妙なる音楽のようですな(って音楽やん)
たぶん性格や内面的なものも好感が持てる人物なのだろうと想像できるのだけど、あんま、関係ないかな。
漂う雰囲気も含めてその姿を絵(美術品)を鑑賞するような気持ちで眺めて、ただただ綺麗だな気持ちいいなと思っている(これはすばるにも言えることなのだけど)
だから、私は雑誌のグラビアや写真が大好きです。
TVの画像もその範疇に入るな。
コンサートはまた別。その魅惑的な生き物がそこに生きているのを実見して喜ぶ。

……何かアブナイ感じだな。
これだったら、剛くんって可愛いしカッコイイし歌も上手だし性格も将吾みたいに誠実で優しくて温かいし……って言ってるほうが健全な気がしてきた。


ついでに言い訳。
剛さんに関しては最近日記での扱いがおとなしくて、テンション高い記述を楽しみにしている読者がおられたら申し訳ないと思う。
すばるの存在が影響しているかというと、物理的な問題として取り扱いネタが増えたため日記の文章が長くなりすぎてしんどいなど全く影響がないわけでもないのだが、気持ちから言えば基本的に別物です。誰かが誰かの代りではない。
関ジャニ8はすばるをはじめ濃いヤツらが8人もいるしTV番組もそれなりに華やかで盛り沢山なので何かしら感想が書きやすいのかもしれない。



夏祭りにっぽんの歌
35回も続いてるテレビ東京恒例の生番組だそうで。
出演者が凄いワ。わしでも知らん歌手や歌がちらほら。
演歌、懐メロ、ここだけ時代が違う世界のようだ。たぶん四半世紀くらい過去から電波が送られて来てるのね。
そんな異次元な番組をジャニーズ目当てで見ている40代の私って……。異次元の二乗。
そんでもって、曲目が関ジャニ8とYa-Ya-yahともれなくついてくるJr.で「お祭り忍者〜三味線ブギ」と来たもんだ。
うわ〜、もう異次元の三乗。
でも、関8、青い法被だ、背文様もちらちら見える〜。
すばるのアップありーのおへそのぞきーので、ぐはは。
バリバリ踊ってる〜、キラキラアイドル〜。
楽しんどかなきゃ損だ。

「浪花いろは節」
先日のMステの時はキツイ感想を書いてしまったな、すまんかった。
でも、Mステよりは体裁を取り繕えたような気がするものの、生身のステージを見るのとはやはり比べ物にならんということを痛感した。う〜ん、梅コマ1回しか入っていないから記憶が美化されているのかもしれないと思えてきた。あまりに印象が違うだよ。あー終始満面笑顔の差も大きいか。
話、逸れた。

衣装はやはりガイジン向けのミヤゲモノのようなキッチュなキモノ。おまけにコレすばるだけ妙に丈が上げてあってチビを強調しているからいつも気になる。裾を踏んづけてこけないようにか。
手にはスミ隠しの包帯、なんで手甲にしないのかな。曲が和風だから合わないからか、露出の範囲が広がってきたら指なし手袋でも不穏なのか。その点「ほんじゃに!」は野放しな番組ね。

曲の始め、すばる、大きな黒目がちの目が潤んでてまばたきもしない、き、緊張してんのね〜、ライオンに狙われたカモシカの赤ちゃんのようだ。
歌前に「次は僕たちが歌います」(キラリン、アイドルッ!)とコールを決めたのは頑張ったのだが。
後半は笑顔が出てよかった。そういうレベルだよ、もう。
台に腰掛けて踊るヨコヒナが可愛く、今回も外す事なくアップで決める大倉に大物感を感じ、内くん〜、亮ちゃん〜、マル〜、安田くん……はどこ?などと、あーかわええコたちだなーと思ってる間に終わった。


そんな3時間番組をDVDレコーダーで録画しつつ、VHSで念のためMステ上半期ベスト50を録画しておいた。早送りで確認したけど、生放送だけに未公開シーンはなかった模様、やれやれ。
にっぽんの歌のほうももう関8は出ていないか最後まで早送りで確認。
「ホームドラマ!」が終わっていてよかったと思った録画まみれの金曜の夜。


2004年07月01日(木)  ほんじゃに!/救急講習会

「ほんじゃに!」はウクレレとハワイアン情報。
「横山くんそない楽器得意ちゃいますやん」「オレはやったらできんねん、お前はやってもでけへんねん」と村上さんにもっそ上からモノを言われ、横山さんはご近所のよしみの内くんと二人でハワイアン情報ロケに出発。スタジオでは、村上、渋谷、錦戸、大倉、丸山でウクレレのレッスン。

渋谷さん、わーい、帽子かぶってないー。
椅子に座ってる様子はちっこくて猫背でホントちんまりこん。
コードを押さえる指を直されて「そんなんしたらダメですて。痛いですて。いや」とか悲鳴をあげているところが、ぐへへ、可愛かった。あと村上さんにアゴをつかまれたところね。

村上さんは冒頭のお言葉通りやればできるコでした。亮ちゃんと二人でメロディーラインを担当し(他3人はコード担当)で見事「LOVE」を演奏。
絵的には地味な内容だったけど、頑張るコたちが可愛かったです。
あ〜、昔のLOVELOVEのギターKidsにちょっと似てるのね。だから好きなのかも。

一方、美形兄弟は、まず三番街の「HANA-DINING」で食事。お、ここは「DREAM BOY」を見に行った時同行姐さんに連れて行っていただいた店なり。「絶対ウクレレよりこっちのんがいいよ」(確かに)と唇にお弁当をくっつけつつもアップに耐える男、横山。
次はアロハシャツの店、価格は290円から20万円以上と聞いて横山さん「吉野屋から中古車まで」と適切なんだかそうでないのかよくわからん例えをかます。
西宮に場所を移して、またしても唇にお弁当をつけつつ内くんときゃあきゃあデザートも食します。なんぼほどお花ちゃんやね、この二人。
フラダンスも踊っちゃいます。
パイナップルを持ってワイパー(ノンノンノンというかチッチッチ)をやるヨコ、隣でバカ笑いのウチ。これはかなりツボでした。



え〜、私事話ですが。
夏休みには小学校のプール当番がありまして、その準備として今日救急救命士さんによる救急講習会に行ってきました。救急車が到着するまでにすべき手当を習うのですが、そんなんできるかな〜とこわごわ参加。

説明ビデオ、実技指導、最後は各自が人形で実際やってみるという流れ。心肺蘇生法は、主に人工呼吸と心臓マッサージ、ふむふむ。
学校も人が大勢集まる場も苦手なくせに、実地の時にどうやってボケたらウケるかとうっかり考えている自分。いやいや、とてもそんな余裕なんかなくて何もしてませんけどね。必要な事をまず覚えろやって話で。何人か天然の方はいらっしゃいましたけど。

一通り講習が済み、質疑応答のコーナーとなりまして幾つかフツーの質問が寄せられた後、最後に目がテンになりそうな問いかけが。
曰く「よくあると思うんですけど、車の中で七輪を焚いている人を見つけたらどうしたらいいですか」
答「見つけた時点ですぐに警察に連絡してくださいっ!」(若干アセアセ)
七輪て……よくあるて……。

今日習った事を試してみたいと思われるでしょうが、生きている元気な人間で練習してはいけませんとのこと。心臓マッサージは特に。人工呼吸は相手が嫌がらなければ可(大抵嫌がるとおもー)

現実にちゃんとできるかどうかは別問題としてどんなものか一度体験してよかったとは思う。すごい特殊技能かと漠然と思っていたけど、一般の人でもやってみればできる処置なのかもしれんなとも実感できました。


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