日記ふう雑感 ひとりごと
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当たり障りのないことを書いてますが、、、、 引き分けでしたね〜。
陳腐な言い方ですが、、、、 悔いのない試合が見たいです。 23人全員が出られないところが残念。
17日土曜日はある学会に傍観者として参加してきました。 明日は耳の検査で午後病院に行き、 その次の日はある用事で午前中に○◎▼□に行きます。 当たり障りのないことを書いてますが、、、、 ・・・・なんのこっちゃ、、、、 一応記録しときましょう。
と言う事は(続き)その次の日とまたその次の日の境目の時間帯にブラジル戦があるわけで。。
今週末はおとなしくして居ようと思います。
| 2006年06月18日(日) |
Krystian Zimermanのピアノ演奏会 |
16日(金)Krystian Zimermanのピアノ演奏を聴きに行きました。 と言っても、東京大学安田講堂にて、大学院医学系の某研究部門の発足記念 『”Music and Science”Kristian Zimerman氏を迎えての演奏会と討論会』 の一部分ですが。 もう一部分の討論会(英語)も聞いてきましたが。
久しぶりのクラシックでした。印象深い演奏でした!! 主催の先生が言っていらしたように、何か”特別なもの”を強く感じました。 ワタシはそれを「絶対的なも」のとは思いませんでしたが。 討論会で先生がしきりにその「絶対的なもの」について質問していました。 Zimerman氏のさらりとした交わし方がまた気に入りました。
彼は「コンサートにマイピアノを持って歩くピアニスト」なのだそうで、 そのために音響工学や最新の録音技術の研究もし、 なぜが心理学やコンピュータ工学も学んでいるのだそうです。 その辺が科学者達の心を捉える理由かもしれません。
ちなみにピアノはスタインウェイでした。 音楽の演奏に配慮して作られたものではない(と思いますが)安田講堂でも、 美しく響いていて、前の席だったせいか、小さな微妙な音までも聴き取れました。
ピアニストの他の楽器の演奏家との違いはマイ楽器を持ち歩けないところだ、 とよく言われますが、Zimermanはこの点についても個性的なのでした。
〜ーー〜:::もっと聴きたかった・・・!。。。。。
Krystian Zimerman氏の関連ページ↓ http://www.universalmusic.co.jp/classics/special/zimerman/pocg10245.html http://www.japanarts.co.jp/html/2006/piano/zimerman/index.html
元来私は先頭に立って掃除をする性質ではないのだが、 今日は出勤一番、部屋の掃除をした。 ・・と言っても、大きな箱を右から左に、 机の上の雑巾がけをいつもより一往復多く、、、な程度ですが。
なぜ今日なのか、、、12日が昨日だったからです。 あの負け方は、、などと色々言いませんが、、、、、、 いつも念入りにしない掃除を少し念入りにして、 何とか仕事の体制を整えたのでした。??。
研究室でも話になりましたが、 「ジーコは出来上がった選手しか集めてない」、、確かに。 今回さえよければよいのか? 今回さえもよくないじゃん。 オランダのロッペンを見てください。 あれで22歳ですよー。 あのドリブル、突破力、モチベーションの高さ、足の速さ、 なんと言ってもあの年季の入った表情とヘアースタイル。。。。。
オバサンとしては川口が気になってます、淵じゃなくて口ね)。 気を落とすな。 転んでも転んでも立ち上がるって、エネルギーが要るのだよ、心身ともに。
| 2006年06月10日(土) |
予選A組み:エクアドル、ポーランドに勝つ |
ワールドカップのページをお気に入りに追加。http://wc2006.yahoo.co.jp/schedule/
日本韓国開催がもう4年前になったのかぁ。 あの大騒ぎ(自分自身の)がつい昨日のことのようで。。。 金曜日、旧研究室メンバーのKさんにお会いして、 やっぱり話題はサッカーになりました。 心置きなく話せてさっぱりしたぁ。 Kさんはロスに住んでいた事があるので、3月に行ったアメリカの話にもなったが、 固有名詞を交えて色々話せて、こっちも、さっぱりしたぁ。 Kさんの以前の家は兄の住所のすぐそばだったということが”リアル”に判明。
イングランド注目!
先日、ピアジェ、ヴィゴスキー理論についての本を読む。発達心理学分野。 本日、遺伝の話、発達精神病理学の話を聴く。医学の分野。 脳、遺伝、環境、発達、教育、興味は尽きない。 サッカーとは別物である。
来週は娘と共にクラシックピアノの演奏を聴きに行く。モーツァルト等々。 音楽表現の人間に与えるものは何か・・・等々。 興味は広がるが、、 サッカーとは別物である。
つれづれ、、づれ、、、。
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