タクシーよもやま話
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昨年、1ヶ月 韓国の大学に留学した 旅行会社の 添乗員を時々バイトで やってる 同業のKさんの 企画で 韓国旅行に 行ってきました
車は反対走行 営業車は黄色�癲ゞ�港への道路は 上下8車線位あったし 高速道路も充実してました
タクシーは 相乗りOK 途中から相乗りした場合は 乗った所で確認した 料金を降りた所の料金から引いて+基本料金1600w 運転手はメーター分の納金みたい (相乗り分は直収入) 但し、月収は他の職業の半分らしいので 相乗りがないと 暮らしていけなそう 制服はなくて ラフ過ぎの服装 接客は いい人も 悪い人もいる 料金メーターは 爾後が100wで次ぎに上がるタイミングが 分かる表示のタクシーも結構ある アンドンは形は決まっていて 色は白 青 赤が多い 車体の色は 黒とシルバーが多いけど 違うのもある 多少のへこみは 直さず走ってる �發�読めない程 汚い車も沢山走ってた ジャンボタクシーも ホテルとか夜間は沢山見掛けた
25日 東京組4人 仁川(インチョン)空港着 金さん(個人でガイドをしてる人)が迎えてくれる 広島組3人と 金さん(Kさんのメル友さん・好青年)で 骨付きカルビの焼き肉をいただく
東京組から 2人エステへ 宿へ着き 懇談am1:00就寝
26日 38度線 近くまで 買い物組 3人を残し ソウル駅へ ソウル駅で 金さん(若い方)と合流 車窓より 凍った川(臨津江・イムジン川)が見えた 臨津江(インジョング)駅で パスポートチェック通行札を首に掛け 都羅山(トラサン)駅で バスに乗り換え 鉄条網の中へ 38度線をまたいだ 北から掘られた地下トンネル(戦争時北が トンネルから侵入した)の見学
南北戦争の歴史映画の上映 展望台から北側の景観が見られ イケメンの兵士が全員に説明の後、手招きして私たち5人の為に 流暢な日本語で説明してくれた 兵隊さん 皆若い 徴兵制度があり26ヶ月拘束されるそうで その後も毎年2日は 練習に参加するそう 同行してくれた 金さんも経験してるそう
途中で飲んだ ココア 香りが違うけど味は一緒 昼食は定食+1品料理をいくつか 美味しかったよ ご飯を手で持ってはいけないことを教えて貰う
喫茶店で チェリーティーを飲む ガラスのティーカップに 赤色のお茶、底にシロップ漬け のさくらんぼが 沈んでた 朴さんが 人気メニューだって
夜 3人と合流 オモニチゲ? 草薙剛が行ったとかの 店で夕食 海鮮鍋の中身をはさみで切ってくれる
27日 朝から雪 ロッテホテルではにかみ屋さんの可愛いらしい主婦 朴さんと合流 美術館・買い物ビルも お休み 買い物を兼ねブラブラ 帽子を買う 手持ちWが 少なくなったので コリアン銀行へ 30分程待たされて 換金 1万円→101千W 昼食はうどんとお寿司の店 「韓国式で みんなで(食べましょう)」と 巻き寿司3人分+うどん1杯みそ汁3杯を 女性4人で おみそ汁もスプーンですくって分けっこして食べる 午後 東京組女性2人 帰国
夕食はホルモン屋さん 金さん(若)が来てくれる 居酒屋へ移動 いろいろと話が盛り上がる 23:30 タクシーを拾うのに苦労 空車がなかなか来ない 乗車拒否も経験
深夜 Kさん、Nさん 私で 話が弾み 5:00就寝
28日 朝7:00モテル発 みんなで朝食を取り 広島、東京に 帰国
Kさん Nさんは 事前にいろいろ大変だったみたい 御世話になりました
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