| ∈日曜日。∋ |
| 2006年03月26日(日) |
今日も、春らしくポカポカと、お天気が良かった(*^-^*) もうすぐ4月。 来月から、新しい在宅医療に変わることで、明日お母さんが在宅医の先生と会う約束になってます。 うまく事が進むといいな…。
ずっと気になっていること…。なかなかメールのお返しができてません…m(_ _)m 最近、元気出そうとしてるんだけど、精神は一杯一杯…自分を保つことが、限界に近い…。 ごめんね。。。ゆっくりになるかもしれないけど…、必ず1人1人の方にお便りしたいから、待ってて下さいね…☆
さて、今日は気楽に♪チョッピリ本音を書いちゃおうっと!
なぜ、今回、在宅医療を変わることになったのか…と言えば、先々月に再発して在宅パルスをした時、病状が辛くて入院を希望した。 だけど、「あなたは病名も診断され、治らない難病で、すでに障害もかなり進行している状態にある。他にも、検査や治療でベットを必要とし空きを待ってる患者もいる。急性期病院としては、ベットを効率的に活用する役目もあり、あなたのような患者にベットを空けるのは困難。」という説明というか、厳しい話があった。 急性期病院の役割や、医療削減の問題、勤務医としての(治療の対象にはなりにくく、かつ病状や障害が重度なため、病院にとってやっかい者の)私を診て行く大変さ…なども話があった。 これを、言われたのは初めてではなかったのだけど、今回はプラス主治医から、「うちの病院では、今後もあなたを診て対応して行くのは限界…」と言われ、在宅医療から出て、これからは何かあれば外来に来て(パルスも外来に通う)、訪問看護は外部のSTで、主治医との連携は取らない、と指示を出された。 病院側は、「うちではもう限界だから、出て行って」と言えば終わることができる。 だけど、私や家族に取っては死活問題に近い大問題…で、今後私を診てもらう受け皿が、なくなったって現実だから…。 で、「なぜ在宅医療から見放されることになったのか、感情論なしで話し合いの場を持ちたい」と、病院側に言ったの。 その時、「なぜ我々の言い分を理解して下さらないのですか?私達は今まで精一杯やってきたのに、あなた方は誠意で感じてくれない。」と主治医から言われた。 で、病院側から一方的に、「在宅医療を出てもらうのを患者側が承諾するのに、わざわざ会議を開く」…ってことになった…。
続きは、また明日書きます☆
|
|