99745..チェリー
救急外来受診。
2006年03月20日(月)
今日は、午前中から訪問歯科でした。
あと、2回で終わる予定だけど、また痛くなったら、いつでも穴を開けれるように、しっかりと金歯とかで、詰めないみたいです。
今回は、2年前に治療済みの歯が、重度の歯髄膜炎とかで、いきなり化膿して、詰めてた歯の中の内圧が上がり、すんごい痛くなった原因らしい…。そもそも、なぜそうなったかも「ありえないことが起きた…」と、先生も首を傾げて不明です…。

午後から訪問看護あり、咳を気にしてくれた。
聴診器とか、念入りに聴いてくれた。(…てか、この日記見てない?…んなわけないか〜!ドキドキ…★)
病院に帰られてから、主治医にコンタクト取って下さり、結果、「主治医の診察日に受診に来て下さい」と。
でも、祝日明けで、ヘルパーも手配ができないとなり、夕方の救急総合内科外来を受診することにした。
救急総合内科外来と言っても、『救急外来』で診察しているからそう呼ぶだけで、予約の内科の専門科(呼吸器科や循環器科とか)以外で、内科全般を診る科のことです。
ただ、午後6時半を過ぎると、ほんとの夜間の『救急外来』になるので、その前に受付を済ました。

が…、病院へ行く前に、訪看さんから電話が入り、「神経内科の主治医に、今日内科の先生に診てもらっていいか尋ねないと、私が後で困る…」と言う…。誰が困るって、主治医が24時間、毎日外来にいるわけじゃなく、もちろん診察日は決まってる…。
じゃあ、他の先生に診てもらわないと、私が困るのでは…?
でも、すぐお返事下さって、「今日これから、内科を受診して下さっていいです。」と返事をくれた。
今日の訪看さんは、『私達も病状を把握したいいし、医師につなぐのが仕事だから、勝手に外来に行かないで〜』と怒る人。
だけど、「勝手に外来に行けば?」って…訪看さんもいるし…。
患者としても、対応が難しい…(凹)。

診察の後、採血と肺のレントゲンを撮り、マイコプラズマ肺炎、またはそれに似た感染症肺炎、気管支喘息、気管支炎のどれか、または複合らしい…。
リン酸コデインの咳止めと、漢方薬をもらいました。

外来で病棟の看護師さんに会い、看護助手さんが「今年看護学校に受かったから、今日で勤務は終わりなの…」とさよなら言いに来てくれた。
「お金を貯めて、まずは准看の学校からコツコツと頑張ります!と言ってた。
頑張れよぉ〜応援してるでぇ〜〜〜(^O^)/

では、薬飲んで寝ます。
おやすみなさい☆

My追加
  手紙  最新  最初  明日   目次  昨日 

Edit by オレンジミルク 。

cherryのブログ・リアルタイム更新中〜♪cherryのキュン☆な毎日