99745..チェリー
複雑…。
2006年02月27日(月)
さすがに昨夜、38.2まで発熱して、体がツライ…。
朝起きたら、熱は下がってたけど…。

歯医者さんの訪問日をスッカリ忘れていて、ワンコにトイレさせていて、アタフタ…と、お待たせしてしまいました。。。
「院長先生から、渡しといてと言われた。何か当てて見ぃ〜?」と先生から包装された包みを渡され、ビックリ。
包みを親指で上から押したり、ちょっとだけ振ってみたら、細かい物体?何かが移動する音がしたので、カサカサと音がしたので、「ふりかけ!」と答えてみると…
「おしい〜!トロロ昆布。ナイスなプレゼントやろ(笑)、まぁ食べて〜。」と…

確かに、入れ歯治療の高齢者の方には、トロロ昆布は、いいかも…。
いつも具合悪くなって電話したら、「お口は入れ歯ですか?」と、受付の人に聞かれる…。

午後から、訪問看護。
早く、在宅医療を変わりたい…。
今は、気も体も弱る?患者としては、辛いものある…。
一応、風邪引いてること伝えると、「他の患者さんも、風邪引いても、ふつうに動けているから、心配な風邪じゃないと思うよ。」と…。
安心していいのか?どうなんだ?…状態。
私は、普段からふつうに動けてない…個々に病状も違うのに、比べられること自体よくわからない…。
定期以外の往診はできなく、こちらも急に車の手配もできなく、体が辛い時は受診するのもしんどいから、よほど高熱にならないと行かない。
風邪薬も、抗生剤も、いつでも、症状に応じて、患者側が使えるように、ストックをもらってる。
今日も、「抗生剤使った?」と聞かれ、「使ってない。」と言うと、「じゃあ、大したことないんだね。」みたいに言ってたし…。
患者側の判断で使うのも、ちょっと不安があるし…特に抗生剤は、耐性ができるから。
こういうのが続いて、調子が良い時は、在宅医療が回るけど、調子が悪くなると、途端に回らなくなる…。
これでは、在宅医療の意味ないなぁ、と思って…。
救急病院・急性期病院だから、私のような病気は、入院対象にできないと言われ、もしも、これ以上、大変な状況になれば、もうどうしようもない…。
パルスも、患者や家族が点滴できるならば、もしかしたら、自己判断で使う…って言われるの…かも?
患者としては、すごい不安やし、怖い気持ちって、変なのかなぁ…。神経質過ぎるの?

伝わらない気持ちは辛いし、伝わらないこともある。
意味のないことをするよりは、早く、新たな道を変わりたい…。

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