| ∈お疲れさま☆∋ |
| 2005年12月12日(月) |
今日は、楽しい1日となりました〜♪ いろんな話が出来たし、また違った視点で、物事を見ることができた。 自分自身が、まずどうしたいか?という思いが大切で、周りの人が協力して下さる。 今回、ほんとに、出会いや差し延べて下さる人の手の暖かさに、ありがたく感じました。 今日は、寒い中、ありがとうございました☆
さて、お客さんが帰られた後、訪問看護師さんから、「今から行ける?」と連絡がありました。 昨日、熱が出たので、家から看護師さんが、先生に電話をして、採血の指示が出ました。 結果は、1時間半くらいで出て、訪看さんが電話をくれました。 炎症反応には異常はなく、様子を見ることになりました。 明日の往診も、採血の結果で、延期になりました。 左半身の痺れが気になるんだけど、年末の往診まで、様子見るしかないか…。
こうして、訪問看護に入ってもらい、主治医とも連絡してもらい、病院に行かなくても、採血とか在宅で可能な分はしてもらえる。 母は、「あなたは贅沢だ。周りの人に、こんなにお世話になってるのに、なぜ、有り難みを感じないのか?」と、セカンドオピニオンを希望する私に、反対な感じです…。 今、お世話になってるスタッフには、とても感謝はして本当に心からありがたく感じているが、先生により、診断や治療方針について、いろんな見方があると思う。 違う視野や違った視点で、診てもらいたいという気持ちは、自然な思いだと思うんだけどな…。 今の主治医の先生を、裏切ることになるとか、プライドを傷つけるとか、それとはまた違うと思う…。
主治医の先生は、一度、家族揃って、話し合いの場を作りたいね、と言ってくれてるし、病気との付き合いは、長期戦になるのだから、両親も先生から説明してもらったり、思いをゆっくり話し合えればいいなぁ〜と思うんだけど。 だって、先生は忙しいし、こうした機会を設けて下さることは、感謝しなくちゃ☆ 私は、今の主治医との関係は、離れたくないし、ずっと長く付き合いたい、付き合って欲しい、と感じているもん。
けれど、やはり、私の見勝手なこうしたいという思いで、今の在宅スタッフとの関係が崩れるのが怖く、黙ってる方がいいのかな…自分の気持ちを打ち明けたがために、元には戻れなく、在宅続けられなくなるのが、怖い…。 最近、在宅が疲れた…というのもあるし、かと言って、施設も嫌。 いったい私はどうしたいんだろね…。 病気が治ればいいのに…。
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