| ∈発熱…。∋ |
| 2005年11月26日(土) |
昨夜、寝る前に、熱が37度8度出ました。 いつもの就寝前の、痛み止め(ロキソニン)を飲んだら、下がりました。 それから、しんどくて、なかなか眠れず、寝たのは3時半くらいかな? (ナースコールしようかと思ったけど、夜中だしって、母が遠慮するし!てか、入院してるんだってば!看護師さんは夜勤も働いてるんだってば!)
朝起きても、まだしんどくって、熱が38分4度あったので、日勤の看護師さんに言って、先生に連絡してもらったのですが、携帯を何回も鳴らしても、留守電で繋がらないって(∋_∈;) 何やら「週末は東京に出張されていて、連絡取りようがない。どうしよう…。」「魔が悪く、今日が土日だから…。」とか、看護師さん…。 てか、入院患者に土日も休みもないだろう…汗
で、いつも往診に来て下さってる、神経内科の主治医の先生が、たまたまナースステーションに居たのを、看護師さんがみつけて、病室に来て下さいました。 尿検査とエコーをして、腎盂腎炎の可能性ありということで、すぐ抗生剤が始まりました。
看護師さんが、「もし神経内科の先生に、ナースステーションで会えなかったら、月曜までどうしようかと思った…。」と…。 えっ…入院してるのに、マジで?(汗) けど、ここからが問題だと思う〜。
「看護師が検査や薬の指示を出せるならいいけど、責任を持てないし、何もできない(当たり前だよね、医師の役目と看護師の役割は違う)。」 先生と連絡付かない間、ひとまず、家から持って来た解熱剤を使っていいか?聞くと、「患者さんが希望され(自己責任で)飲まれるのはいいけど、看護師に飲んでもいいか?尋ねられても答えられない。ごめんね。。。」と。 だから先生呼んで欲しいんだってば〜!
とにかく、神経内科の主治医には、助けられました!m(_ _)m 先生が、神様〜☆に見えました〜。 当直明けなのに、検査結果が出るまで居て、何度も病室まで来て下さったし…。 今回は、直の病棟主治医じゃないのに…。 先生大好きです。私の第二のパパだわ? 顔見て、お声聞けただけで、気持ちがポカポカ〜♪と伝わって、安心しちゃった。
そいで、今、37度4分…。 これくらいなら、まだ体は楽〜。 上がりませんように…☆
何日か抗生剤行くだろうけど、あとは在宅で継続して様子見ることになりそうだな〜。 また帰ってから、訪問看護で、抗生剤の点滴してたりして…。
とにかく今夜は寝かしておくれ〜★
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