| ∈神経内科往診。∋ |
| 2005年10月25日(火) |
今日は神経内科の往診でした。 今週から、プレドニン1錠(5ミリ)になりました(^o^)/ 来週から、隔日1錠で、さ来週にはプレちゃんさよなり〜となる予定。 というか、今度の往診は1ヶ月後なので、必ず、さ来週には0になるでしょう。 今回は、約1ヶ月半、プレドニン内服しました。 でも、もうすぐ0になるのかぁ…と思うと、不安もあるかな…。
先生、今日はあまり機嫌がよろしくなかったから、こりゃ今日は突っ込んで話できないわ…と思った(涙)。 診察も、話だけだったし、腱反射とか見てくれなかったし(T_T) 本当に、プレドニンやめて大丈夫…??
それから、実は私、新しく処方された、リボトリール。2回しか飲んでませんでした…。 あまりな襲われるダル眠さに、出掛けた週末は飲まなかった…。 で、今日、先生にどう言うか?焦ったのですが、正直に「飲んでません。」と答えました。 「飲まなくて済むならば、飲まなくてもいいよ。」と、中止になったのですが。 「ミオクローヌスは、ふつうの人でも、起きるんだけどね。」とも言われたんだけど、ふつうの人がこんな痙攣毎日起きてたら、ふつう病院行くよ?…とか思ってしまう(すみません、ふつうを多用してしまいました…)。 こういう時に限り、先生の目の前で、痙攣起こんないのよね…。 実際に、見てもらったら、ふつうでないか?わかってもらえるのになぁ…。 痛いんですってば!
それに、往診では、適格に「痛い」とか、先生に伝えられてないんだよね…。 外来に行ってた時は、診察室は1人で入ってたけど、往診では母が側にいるもん…。 「痛い」ばかり言うと、母に心配も掛けてしまうし…。 母はたぶん、私が普段から、痛みを抱えてるなんて知らないから、「何で痛み止め飲むの?見てたら痛くない感じよ。」って…なるんだよね。 それに、母は、基本的に、病気知らずで、健康な人なので、痛みという感覚すらわからない…。 近くにいる家族なのに、遠く感じることってあるのね。
何で、家族は、患者のことを一番に考え、献身的に思い、介護している像って、医療スタッフにあるんだろう? 患者側も、気遣い、思いやろうと、頑張ってる部分もあったりするんだよ…。
今日、先生から注意約束したこと! 「あまり突っ走らず、6割程度で休むように!」 はいっ…私には、無理です!笑 「くれぐれも、風邪引かないように。」 寒くなったし、気をつけようっと。
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