日々の泡
2013年12月16日(月)
浅田次郎「黒書院の六兵衛」
上下巻。 図書館で予約をしていたもの。ミステリー仕立てである。一体六兵衛は何者か。残念ながら前の将軍ではなさそうだ。隼人が思わず六兵衛を守るべく前に立ちはだかった場面は感動した。
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