日々の泡

2013年01月14日(月) 千野隆司著「初蛍の数」読み始め

夕べから読みだしたが、表題の母ものから始まる。夜鷹のおてつがだまされて子供を引き取るために稼いできた全財産を奪われてしまうが、長屋の面々の協力で取り戻すという話。相変わらず、蕎麦が美味しそうで、お腹がすく。


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