| 2011年12月11日(日) |
ジル・チャーチル著「眺めのいいヘマ」読み始め |
今年の春先の新刊。図書館で検索したら貸し出し中だったので当分待たされると思っていたらすぐに連絡がきた。どうやらたまたま貸し出されていただけだったようだ。ずっとなんのパロディーかわからなかったのだが、口に出して書名をつぶやいてみてわかった。眺めのよい部屋」だろうか。もちろん原題は違うのだが。今回も冒頭からジェーンの騒ぎっぷりがゆかいだ。先が楽しみだが、そのまえに読みたい本があるのでちょっとお預けか。 同様に予約をしておいたクレオコイルの例の「コクと深みの名推理の...えっ?3巻? 新刊だと思ったのに もしや既に読んだのに題名を忘れていたのだろうか。 ショックである。
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