日々の泡

2011年12月01日(木) The Sense of an Ending

11月中旬頃の朝日新聞の日曜版にロンドンの書店からという頁があり、そこにブッカー賞4度目の正直とあって、この書名があった、面白そうなので記事をとっておいたが、よくよく見たらまだ邦訳はないらしい。たまには読んでみようかとAmazonで注文した。 シャープの電子辞書をこの春先に買ったものの一回も使っていなかったので、それもかなり大きな要素だった。むずかしい。冒頭からむずかしくて歯がたたないながらも、とりあえず半分読んだ。多分全部読んでから最初から読めばなんとなくわかってくるだろう。


 < 過去  INDEX  未来 >


para