生きる。を消費する

2007年04月01日(日) この場所の存在価値について

私は自分がここ数年ずっと行っている
「自分を文章で綴る事」を
ちょっと軽く考えていたのかもしれない。
私という存在が、どうなっていくのかを
もっとキチンと記すべきなのかもしれない。
もしかしてこの世の中に居るかもしれない
私と同じ思いで苦しんでる人に対して
マニュアル的な、または反面教師的な存在として
この行為がどうか誰かを救ってあげられますように。

自分を痛めつけ、他人を痛めつける事でしか
自分の存在価値が確認出来ない、可哀想な人の文章です。
そう、笑い者になってもいい。馬鹿にされてもいい。
それでもいいから、こうして書いていたい。


korekara doushiyo
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