生きる。を消費する
色々大事な事があると思うのだが 後で出来る事は後回しで良いと思う。 ただ、人との出会いは後回しには出来ない。 だから私はなるべく人に会うように心がけている。
でも、自分の精神状態が良くないと人に会いたくない。 だからそういう時は独りで過ごす事が多くなる。
私の気持ちを外に向けてくれるきっかけを与えてくれてありがとう。 どうやら大きな第一歩を踏み出す事が出来そうです。
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ふと交わす視線の先に何があるのか。 私は感じる事が出来るのか、その想いを。 私は与える事が出来るのか、その想いに応えられるだけの物を。 突き刺すような冷たい視線、それの根拠を知りたいだけ。 まるで強大なバリケードを築くかのような人当たりの良さ。 それは私には無効だという事を思い知らせるのだ。
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